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人妻菜穂子の火遊びロンダリング(1)

このお話は2部構成になっています

人妻菜穂子の火遊びロンダリング(1)
人妻菜穂子の火遊びロンダリング(2)

※全て別窓で開きます。





「あ~犬が欲しい。飼いたいわ~」

「汚いオッチャンのこと?
 顔がブルドッグに似てるってw」

「横谷さん?違うよ ホンモノのワンちゃん」

「ここのマンションは厳しいからね~
 はいっこれ今日の分、お願いします
  ご両親の豆は甘めに味付けしたから」

「いつもありがとう。ホンマ助かるわ~」

「いえいえこっちこそ ・・・
 離婚の危機を救ってもらってるんやもん」

「ジワジワ効いてると思うよ?」

「うちの人、菜穂子さんのこと気に入ってたし
 そっちの効果があるんやろ~
  私の手作り弁当なんかより ・・・」

「そんなことない!とにかく焦らずにいこう」

「ありがとう菜穂子さん ・・・
 今日の夜は何時ごろくればいい?
  横谷さんとこ行ってあげるんでしょ?」

「あっうん、電話します^^」

「わかった。できれば!
 女性の影も見てきてね ・・・^^」

「それは望絵ちゃんが言うセリフじゃない(笑)」



【菜穂子 主婦 38歳】 妻の告白



坂口望絵ちゃんは
同じマンションに住む仲良しさん
お仕事は料理教室の講師&経営者
ご主人は大阪に事務所を構える弁護士です。

嫁どうしはこうして交流があるのに
警察官をしてるうちの主人(桐島広人 46歳)と
あちらのご主人は犬猿の仲
警察と弁護士とは相性が悪いんでしょうか?


さてさて本日は ・・・
月に一、二度あります。私の実家への里帰り
実家は大阪でこちらは京都
里帰りと言ってものんびりしたものではなく
超強行スケジュールなんです。

毎回ではありませんがひどく多忙だった一日を
順を追ってプレイバック ・・・




「こんにちは~ ・・・
 おはようございますかな ・・・」

「コソ泥みたいな入り方しなくてもいいよw」

「あっ、坂口さん~^^」
「入って?菜穂子さん 誰もいないから」
「お邪魔しま~す~ ・・・」
「こっちこっち!」
「えっ?奥?」
「森本君、留守にしといて?」「はいっ!」

「あぁ~ 居留守だぁ~(笑)」

「待ってたよ~ 奥さん~ ・・・」

「あっん~ 坂口さん~
 望絵ちゃんのお弁当を ・・・」

「弁当なんかより!僕は奥さんを食べたい!」

「坂口さんだけ~^^?」

「あっそうか、奥さんフェラ好きなんだよねw」

「食べていい~?」

「存分に頬張ってくれ!」



私が望絵ちゃんのご主人の
イチモツを咥えている理由は置いといて
まずはお弁当のことなど etc.....

望絵ちゃん 実は ・・・
料理教室に通うパパさんを誘惑したそうで
おそらくメールのやりとりか電話
それをご主人に感付かれてしまい
現在、離婚への協議中
ご主人は事務所で寝泊まりされています

大阪にある私の実家は姉夫婦が
両親と一緒に暮らしていますが
姉は国際線のCAなので忙しく
ホテルマンの義兄が
両親の面倒を豆に見てくれている状況

望絵ちゃんにその話をすると
「ご両親に持って行く料理を私が作るから
 手作り弁当をうちの人に届けて欲しい」
とお願いされました。
私にとっては願ったり叶ったり
口のこえた両親は味にうるさいので
料理家が作るおかずをとても喜んでいます。

彼女からすれば相手は本物の弁護士
親権問題もあるので完敗では別れたくない
だから今は少しでも
ご主人の気持ちがおさまる努力を ・・・
ということなんですが坂口さん

私との関係を終わらせたくないので
マンションに戻ると言い始めています


「はぁ~ 坂口さん 声が出そう ・・・」

「今まで黙ってたんか?
 散々よがりまくってたクセに ・・・」

「あぁ~ その声しびれる~ ・・・」

「奥さんのここがしびれてるのは
 僕の息子じゃないのかいッ~?!」

「あぁん~ 坂口さん気持ちいい~~
 もっと突いて!そこっ!あたってる!!
  深いっ!!もう壊れちゃうぅ~~!!!」



坂口幸平 44歳 とにかく声が渋い人
イチモツよりは声イキという感じ
元から私のことを好いていたようなので
弁当を届け始めて二度目であっさりドッキング
密会時間は約二時間
9時半着の11時半出発
そして次はどこへ?そう実家なんですが

その前に ・・・


「お義兄さん~ お疲れ様です~^^」

「フロントから見えてた^^運転代わるわ」

「はい~^^」


義理兄の吉沢剣 42歳
この方は姉大好きっ子ちゃんなので
姉の居ない淋しさを私で紛らわしている風です
私はセックスを楽しんでいるだけ。
彼の職場まで車で迎えに来て
そのままラブホへ直行


「お義兄さん タバコ吸います~?」

「今日は一回で終わりか?」

「ううん~ 吸いたいかな~と思っただけ^^」

「亀ってやっぱり窮屈なとこが好きなんやな」

「亀^^?なんの話ですか?」

「狭い甲羅の中にとじこもってるやろ
 こっちの亀も狭いとこが好きみたいやで~?」

「お義兄さん まだ濡れてない ・・・」

「ローション塗ってある」

「あぁ~ また入ってきた ・・・」

「もう締まってる!!狭いんや~ ここが?!」

「はぁん~ はぁ~~ ・・・」


お義兄さんは
会うと必ず複数回愛してくれる人
二度の時もあれば三度の時もある
ただ、それだけの回数をこなせば
実家で両親を世話する時間も短くなります
姉も聞いてくるみたいなので
彼が上手く私を擁護してくれる。そんな構図


「警察官の旦那さんは?二回も愛してくれる?」

「一回がないのに二回があるわけない ・・・」

「かわいそうに ・・・
 だからおま〇こが喜んで
  久しぶりに入ってくるチ〇ポを離さず ・・・」

「あっ!」

「どうした?菜穂子ちゃん」

「っん、始まるかも ・・・
 だいたい今日あたりなんですよね ・・・
  出ちゃったらゴメンナサイ^^」

「おお~ ほんなら 中に出すよ?!」

「どうしよっ ああ~ 気持ちいい~ ・・・」

「いつもより中が騒々しいわ」

「なんかオカシイ 逝くかも ・・・」

「俺より先とは珍しいな~」

「すごい興奮してる ・・・」

「菜穂子ちゃん 愛してるよ~」

「嘘!お姉ちゃんが大好きなクセに!」

「愛してるよ ・・・」

「あっ、ホラ!鳥肌が!!お義兄さん?!
 いやっ!気持ちいい~~!!
  ああん~ そこそこっ!そこぉ~~~~~」



この日、結婚後初めて
主人以外の男性と中出しセックスを経験
三度の絶頂もお義兄さんとでは初めてのこと
おそらく「中に出すよ?!」というセリフで
8割がた登りつめていたように思います。



「お父さん、お母さん 帰るよ~?
 じゃあ、お義兄さん お姉ちゃんに ・・・」

「うん、あんばい言うとくw」

「両親のこともお願いします^^」



午後5時、大阪ではここまで
そして京都に戻った私が
一番に向かう所は ・・・



続く ・・・

人妻菜穂子の火遊びロンダリング(2)

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