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暗号メール

「あなた 最近 お酒の量が
 増えてない? 大丈夫なの?」

「ああ~ そやな~
 今が一番、美味しいんやと思う
  お酒の味が分かってきたとこやし」

「加減してくださいね 体が心配だから」

「心配かけてすまん ほな行ってくるわ」

「行ってらっしゃい」

『さおり 主婦 37歳』 妻の告白


ある朝の主人(長瀬幸騎 37歳)
とのやりとりです。

大阪の大学に合格
岐阜県から出て来た私は
卒業後もそのまま大阪で就職し、
大学在学中から交際をしていた主人と
26歳の時に結婚しました。
小学2年生の息子がひとりいます。

主人のお酒の量を心配するのは
健康面のことだけではなく
私の過去に関係しています。

私の父はタクシードライバーでしたが
仕事はほとんどせず
母のパートでの厳しいやりくり
年の離れた兄と2人兄妹ですが
兄は高校を卒業後すぐに家を出て行き
今もどこに居るのか分かりません。

毎日、お酒を飲んでは母や兄に
暴力をふるっていた父のせいでしょう。

貧しい生活をしてましたが
母や母方の叔父さんなどの助けで
私は大学まで進学出来ました。
私が幼い頃の父は真面目で優しかった
でも、お酒が変えてしまった
私の記憶ではお酒は悪なんです。

まあ、主人はそんな弱い人ではないし
大丈夫だとは思っています。

20歳の時、テニスサークルの親善試合で
よその大学生と交流した時に
主人と出会いました。
とても優しくて温厚ですが
冗談も話す楽しい人です。

でも、他の男子と違って 
車はボロボロ 服もダサくて 
私と同じような境遇の人なのかな~
と思っていたんです。

交際から1年以上経った卒業間際
親に会わすからと
彼の実家へ来るよう誘われ 例の
ボロボロの車に同乗して行ったのですが

「あれ? ないな どこいった
 滅多に帰ってきいひんさかい」

「何を探してるの?」

「いや~ 小さいリモコンや」

「リモコン? カーステレオとかの?」

「ちゃうちゃう あっ~ あったあった」

私の助手席側から見えるのは
ボロアパートと
古い民家が並んでいる風景でした。
この民家のどれかなんだろうな
と予測。 まさか
アパートではないでしょう~
と 思っていたら ・・・

主人がリモコンのボタンを押した瞬間に
右前方に見えていた
高さ2mくらいの門が開いて 思わず

「えっ?どこに入って行くの?」
と聞くと ・・・

「家や これが俺の実家やで」

もう ・・・
衝撃が半端じゃなかった ・・・
だって豪邸なんですもん
中に止まっている車は外車ばかり
2階建てでしたたが
敷地の広い 大邸宅でした。

何でこの人 ずっと黙っていたんだろ
私を試していたのかな ・・・

お父さんとお母さんに私を紹介し

「将来結婚するし そのつもりで
 ほな さおり 行くで~」 と ・・・

えっ?なにそれ?
まだ 挨拶もしてないのに ・・・

「あっ 申し遅れました あの ・・・
 幸騎君とお付き合いしてます
  瀬尾さおりです」

「さおり 行くぞ~!」

「あっ 失礼します」



「何 今の? あれで紹介したの?」

「したやん あれで終わりや」

だいぶ経ってから聞いた話しですが
主人は就職したい会社があったそうです
ちょうどあの頃に 
お父さんの会社の跡を継ぐ話しを
持ちかけられてイライラしてたんだとか
さおりには迷惑かけた
と 後ですごく謝ってくれました。

主人の父の会社は
自動包装機械の製造・販売をしてます
長瀬自動機
100人以上の従業員がいる
その会社の次期社長が主人です。

ですが今はまだ課長になったばかり
先輩上司の方や後輩の方が
お酒に酔った主人を連日連夜
家まで送ってきて 運んでくださって
迷惑ばかり掛けているので
それもあってお酒を減らしてくださいね
と 言っています。

ただ、ときどき垣間見る 男の世界が
すごく大変そうで
私は楽をさせてもらっているな~
と つくづく実感します。

上司と言えど 将来は
主人の部下になる可能性があります。
ほとんどのみなさんが
よいしょ よいしょと 持ち上げる
そんな中、たった1人
主人の直属の上司
平井英二部長だけが
いつも主人を叱って
厳しく指導されていました。

あるとき主人に 冗談半分で
「部長嫌いでしょう~?」と聞くと

「いやっ 大好きや
 俺が社長になったら 平井部長には
  副社長になってもらう」
と 断言しました。

「俺を必死で育ててくれたはる
 あの人は恩人や」 とも ・・・

男のドラマですね ・・・
怒られているから嫌いなのかと
私の単純な発想でした

平井部長は
奥さんと 娘さんが2人 年齢は45歳
愛知県出身の方で
私と訛りが似ていると
お酒を飲まれた席では
方言の言い合いをしたり
楽しませてくれるときもありますが
基本厳しい方です。

その平井さんが
主人を送ってくださった時のこと

「すみません
 上司の方に送ってもらうなんて
  なんて人でしょう~
   あとでキツク言っておきますので」

「いえいえ
 奥さんが謝ることなんてないよ
  俺はコイツが可愛いから
   一緒にいると楽しいんです」

主人を寝室まで運んでくださったあと
リビングで ・・・

「奥さん 今日はね 俺の愚痴に
 付き合ってくれてたんですよ」

いつもより少し
テンションが高めの平井さんでした。

「そうだったんですか~
 部長 ビールでよろしいですか?」

「最近控えてるんで今日は結構です
 水でいいですよ
  すぐにおいとましますんで」

と言われ
お水を汲んできました。 そして

「じゃ 今度ゆっくりと
 部長さんの愚痴を
  私にも聞かせてくださいね」

別に何の他意もありません
私も話しの仲間に入れてくださいね
という意味でした。

「じゃあ ホテルにでも行って
 2人きりで聞いてもらえますか」
と 部長が ・・・

私は笑いながら
「ここで聞かせてください^^」 
と 返しました ・・・

「冗談ですよ 奥さん ハハハ^^」

ふぅ~~(汗)
ビックリしました 顔がマジだったし

「じゃあ 今日は帰ります」
「ああ~ どうもいつもすみません~」

玄関までお見送りしました
部長がドアを開けて 続けて私も
ドアの外に出ようとした時
玄関横の壁のくぼみに設けてある
ウッドデッキまで引っ張られていき
そこで押されるように寝かされました。
夜で外は真っ暗だし
ウッドデッキには柵もあるので
誰からも見えません ・・・

「部長 酔ってるんですか~?」

「さおりちゃん 俺の好みの女性なんや」

大きい声も出せないし 
主人にこんなとこ見られて
勘違いされても困るし ・・・

まさか部長さんが来られるとは思わず 
部屋着のワンピースを着てただけなんで
平井さん そのワンピースの上から
胸をぐにゅぐにゅと揉み
全くやめる気配がありません
私もそれなりに抵抗はしていますが
全体重を乗せられているので
動けませんでした ・・・

「さおりちゃんの胸
 揉んでみたかったんや」

「部長やめてください
 おりてくれないと動けません ・・・」

5分以上は抵抗していたと思います
でも、段々と力を消耗していき
キスをされそうになったときは
首を振って逃げるのが精一杯でした。

そして平井さんが 
ワンピースを裾から捲くって
あそこに 手を ・・・

「部長さん
 それだけは勘弁してください ・・・」

パンツの中に手を入れられましたが
股を硬く閉じました。 すると
その股間に自分の足をねじ込んで来て

私も必死でした でも
男性の力には勝てない ・・・
完全に力を失ったときに
もういいやって思ってしまって 
抵抗もせずに平井さんとキスを ・・・
いつしか私の舌も
平井さんの口の中に入れていました

ワンピの襟から 無理矢理
胸を出そうとしている平井さんに

「平井さん 襟が伸びてしまいます」

「ここまできたら
 吸わせてくれや さおりちゃん」

今日、2回目の もういいや でした

左の胸だけ ぷるんと出され
そして 吸われて ・・・

「服の上からでも
 巨乳ってのは分かってたけど
  こんな柔らかい ぷるんぷるんの
   おっぱいやったとは」

平井さんの手は
完全にパンツの中に潜り込み 指先は
クリトリスの豆の上でロックオンです 
あとは グリグリと転がされて
あっという間に 逝ってしまいました。

私が逝ったのを見ると
口元までペニスを持ってきたので
それを ・・・ 咥えました

でも、咥えてから気付いたんです ・・・

「平井さん
 こんなところで入れないでね」

「どうもない
 声さえ出さへんかったら わからへん」

絶対にこんなところで
やってはダメでしょう~
と 思いながらも
舐めるのをやめない私に
理由がありました。

平井さんのペニス ・・・
凄く立派だったんです。
カリの大きさにビックリして
口に入るのかな~と思うほど ・・・

生まれて初めての浮気ですが
もうすでにクリトリスで逝かされています。
誰にも見つからないなら 私も
この立派なペニスを入れてみたい
そんな悪女に変身していました

そして
平井さんの「もう入れる」を 聞くと
私は自ら 急いでパンツを脱ぎ捨て
それを ・・・
その立派なペニスを受け入れました

ああっ~! 凄い 硬いっ!
私は一瞬で悟りました
ここで良かった と ・・・

ホテルなんかのリラックス出来る状況で
このペニスを受け入れてたらと
想像したら ゾっとしたんです ・・・
それほどまでに
強烈な刺激を感じてしまいました。

音も声も出さずに 2人とも
その刺激に酔いながら
何度もキスを交わしました

すると 家の前の道路を
自転車を押して歩く若い男女が通ると
向かいの家や 両隣のお宅の
センサーライトが反応して
一気に明るくなってしまい
2人とも慌てて服を着て
玄関のほうへ戻りました。

1分ほどしたら また暗くなり
そこで もう1度 熱いキスをして
平井さんの体温を感じたところで
お別れを ・・・

「明日 家に電話をするから
 その時に携帯のメアドやら
  交換しておこうか?」 と 平井さん

「はい ・・・」
「じゃあ 帰るね」

家の中に入って考えました。
私は平井さんのことが
気になっていたんだと ・・・

主人に冗談半分で
嫌いでしょう~ と聞いてみたりして
本当は自分が
気になってしょうがない人だから
おのずと口に出ていたのかも
容姿も私の好みだし
同じ地方の出身でもあったので ・・・

次の日 電話がありました。
メアドを教えると 電話を切ったあと
すぐにメールが届き

「もう さおりちゃんを諦められないよ
 今週のどこか
  昼に時間を作ってくれたら
   それに合わすから」 と ・・・

主人の部署は営業です
その部長さんだと
外に出るのは容易いでしょう
でも、もう お茶の誘いなんかじゃなく
2人の行く場所はホテルしかない ・・・

水曜日なら息子の帰りも遅いし大丈夫
そう思うと子宮が熱くなる気がしました。
すぐにメールで
「水曜日なら大丈夫です」 と ・・・

当日
決めていた待ち合わせ場所に行くと
車で迎えに来られていて
そのまま ホテルへ

そして、部屋に入るなり
お互いの服を脱がせ合い 貪るように
私はペニスを平井さんはおま〇こを
舐め合っていました。 

「あはぁ~~
 平井さん 早くちょ~だい」

「もっと さおりちゃんのま〇こを
 ベロベロしてからや」

「いやん~ 平井さんの
 もう大っきいから 早く ・・・」

「後で もう1回 咥えてくれよ」

「うん 何度でも 咥えてあげる ・・・」

入れてっ! その大きいペニスを
その立派なカリで
おま〇この壁を擦りまくって!

「ああ さおりちゃん 入ったわ ・・・」

「ああっ! いいっ~
 あはぁああんああ~~~~」

はぁ~ 気持ちいい~
私はもっと
気持ちいいところに当てたくって
自分で腰をローリングさせていました 
なんて いやらしいんだろ ・・・

「旦那のチ〇ポよりデカいし
 そんな興奮してんのか」

「そお~ 気持ちいい 硬いし
 あぁ~ 平井さん いっぱい突いてね」

「満足させたら
 俺の彼女になってくれるんか」

「なる ・・・
 彼女になるから もっと ・・・」

「もっと なんやな?」

「もっと いっぱい愛して ・・・」

「さおりちゃんが こんな
 いやらしい女とは思わんかったで」

「平井さんのおちんちん見て
 変わっちゃった いやらしい女に
  平井さん おっぱいも 吸ってぇ
   乳首転がして~~」


「ああっ~ いいぃい~~ あぁ~」

凄い擦れてる どうしよっ
気持ち良過ぎるわ~
カリで擦られるたびに 毎回
小さく逝ってる感じ 何これ ・・・

「あぁ~ 平井さん そこぉ~~!」

私は平井さんのお尻を
ギュっと掴んで固定させました

「そんな押さえ込まんでも
 分かるよ ここやろっ~?!」

「そお~ いやん~
 気持ちいい~ そこ もっとぉ~~」

「ここかっ?!」

「そお~ そこっ!
 あぁっ~ だめかも ・・・」

「ここ メッチャ擦れとんな~」

「うん そこ あぁっ~~ だめっ!」

「さおり 逝ってええぞ」

「うん 逝く~ 逝きそう
 気持ちいいぃい~ だめぇ~
  平井さん 逝く ・・・
   あっ! 逝くぅぅぅ~~~~~!!」


ホテルに入って 20分ほどでした ・・・
主人とは何十回に
1度逝けるか 逝けないかなのに
平井さんのペニスなら あっという間

はしたない女です ・・・
2時間くらいのあいだに4回も逝かされ
帰るときはフラフラしていました。

この日以降 5回のデートを重ねて
危うさを感じ始めたとき
平井さんの提案で
暗号メールに切り替えたんです。

私も浮気がバレたら困るし
平井さんにとっては将来の上司の妻を
寝取ってるわけですから
慎重にいこうという意味で ・・・

そして、その直後に問題が起きました
私のミス 大失敗です ・・・

主人にメールを見られてしまい
問い詰められました。

「 「A」 とは 誰のことや?
 まさか うちの会社の
  人間とちゃうやろな?」

「違います ・・・」

「浮気相手か?
 お前 浮気してたんか?」

「・・・・・ ・・・・・」

「 「14106」 これは俺でも分かる
 あいしてる やろ? これ ・・・
  お前から発信してるぞ
   誰に愛してるって送ったんや?」

「まさかお前 ・・・ A って
 英二の A と ちゃうやろな~?
  お前の浮気相手は平井部長か?」

「違います ・・・」

「妻が全部吐きました。
 部長の口からも何か言ってください
  って 今から電話してもええんやで?
   掛けてもかまへんけ?」

「・・・・・ ・・・・・」

「部長に電話してもかまへんのやな?」

「ごめんなさい ・・・」

「もう、それ以上謝るな 余計に切れるし
 謝るより 俺が知りたいのは真実や
  電話するぞ~ ええねんなっ?!
   お前から全部聞いたと言うぞ?」

「・・・・・ ・・・・・」

「真実を話すなら
 色々と考える余地は俺にもある
  でも何も言わんなら
   部長の首は飛ぶぞ?! お前
    部長の家族を
     路頭に迷わすんやなっ?!」

「言います ・・・」

「よしっ 聞くわ
 愛してる ってのは お前から?」

「部長さんに ・・・」

「男と女の関係なんやな??」

「そうです ・・・」

「これが俺には
 さっぱり解読で出来ひんかったんや
  この 「30600000050141」
   なんの数字なんや?」

「・・・・・ ・・・・・」

「前はさおり やろ ・・・
 ケツはおそらく おいしい やな ・・・
  ゼロがいっぱいあるのは何や?
   さおりの何が美味しいんや??」

「・・・・・ ・・・・・」


「まあええ これは後回しでええわ
 何回くらいセックスした関係なんや?」

「5回 ・・・ 6回 ・・・」

「どっちや?」

「6回」

「どっちから 誘ったんや?」

「部長に ・・・」
「おう 分かった
 「部長に逝かされてたんけ??」

「それはない ・・・」

「嘘つくなよ?部長にも聞くんやぞ?
 妻は逝ってましたか?
  って 聞くんやぞ?!
   逝かされてたんけぇ??」

「はい ・・・」

「正直に言えよ ・・・
 俺とでもそんなに逝かへんのに
  付き合ってすぐの男に
   逝かされてたんか ・・・」

「・・・・・ ・・・・・」

「部長はそんなに良かったんか??」

「・・・・・ ・・・・・」

「正直に言わへんかったら
 マジで部長の首 飛ぶしな
  あっちの家族の人生を狂わすぞ?
   部長のチ〇ポは
    そんなに良かったんかっ?!」

「良かった ・・・」


「もう そこまで言うたら 言えるやろ
 部長から来たこのメール
  「30600000050141」
   この数字はなんやったんや?」

「さおりの おまんこ おいしい
  あなた ごめんなさい ・・・」


今の主人に
社員の首をはねる 権限はありません

多分、主人の性格からすると
お父さんにも言えないでしょう
妻が浮気をしていた とか ・・・

なので平井さんの処遇に関しては
保留のままです。 私も毎日
謝罪しましたので
主人も今は穏やかに戻っています。

ただ ・・・
1度浮気をしてしまい
本物の男のセックスを知った私が
このままで人生を終われるのか
今はそれだけが心配の種 ・・・


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