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レプリカのちんちん

親父
「じゃ もう~ そんなに長くはないと ・・・?」

主治医
「それは治療しだいです。今ハッキリと余命いついつと
  言うような段階ではありません。頑張って治療していきましょう」

親父
「義博 ・・・」

『堀 義博 会社員 40歳』 旦那の告白

少し目を潤ませているのか 
親父が俺のほうへ振り向いた ・・・

「明日、明後日に死ぬようなもんちゃうって先生が言うたはるんや 
   親父 しっかりせいっ!みんなで一緒に乗り越えたらええっ!」

親父
「そやけど ・・・」

「平次みてみいやっ!痛いとも 苦しいとも 何にも言わんと
  男らしく死んでいきよったやろっ!そんなしょげてんと
    あいつを見習えっ!もっとシャキっとせんかいなっ!親父!」

主治医
「へいじさんは ・・・ 御身内の方で?」

「ええっ! 飼ってた猫ですわっ!」

主治医
「猫 ・・・」

親父
「へいじっ~~~~!」


今からもう 2年前の話しですわ
俺と親父と主治医以外
後ろにいた 兄貴やオカン 兄貴の嫁さん 俺の妻 弟 他の看護師が
全員 抑えるように肩を揺らして笑っとった 
親父がガンを告知された時の一幕です。

結局、それが親父と会った最後の日で
俺は直後にフィリピンに長期の出張へ行ったままやった。
親父は頑張ったらしいけど 1年後に他界してしもて ・・・

ここに来たら思い出すな~ 親父のこと 懐かしい ・・・

俺は親父の告別式に合わせて本社に戻ってきた。
そして半年前 区民運動会ではしゃいでしもて
騎馬戦の時、落下して頭を打って足首の骨も折ってしもた ・・・
ほんま どんくさい男ですわ~
そして、親父と一緒の病院で入院することになったというわけです。

頭の検査は異常なし
足首の手術もボルトで固定してもらって無事に終わってる。
ただし、体重をかけて歩行するのに
3週間から4週間のリハビリが必要と言われた。

3日に1度の割合で妻 聖美(きよみ 38歳)も来てくれる。
ホントは毎日でも来て欲しいけど
パートではなく本雇いで働いているため無理は言えへん ・・・

まあ1回 うちの妻を見て欲しい。 とんでもない美人ですわ
代々美人の家系やと思います。妻のお母さんも綺麗な人
妻の叔母さんはミス・ユニバースで3位に選ばれたことがある。
その妻が俺の叔父さん(親父の妹の旦那)の経営する
駄菓子の製造会社に勤めてる。

叔父さん 磐木秀和(54歳)
親父の兄妹で一番下の妹の旦那さん
親父の葬式の時でも動き倒してくれたし
ほんまに面倒見のいいオッチャンです。
俺も小さいころから良く可愛がってもらった。

ある日 妻がちょうど見舞いに来てくれてた時に
術後の検査があって あと10分ほどで
看護師さんが迎えに来るというタイミングで
この叔父さんが見舞いに来てくれた。

「ありがとう オッチャン」

「どうや だいぶようなってきたか」

「手術は済んだし あとはリハビリやな」

「うん せいぜい聖美ちゃんが来れるようには
   計らってるしな お前も頑張って」

「看護師さん 検査って どれくらい?」

看護師
「2ヶ所まわる予定なので40分 ・・・
   かからないくらいだと思います」

「オッチャン ごめん検査やねん ありがとうな」

「おう わかった」

「聖美は待っててくれるんか?」

聖美
「うん 待ってるわ 行ってらっしゃい」

そして 看護師さんに連れられて病室を出ました
でも 何かの手違いかすぐに検査を受けられる状態になく
また 病室に戻って来たんです。
でも 妻の姿がなかった オッチャンを見送ってるのかな?
と思いながら ふとエレベーターのほうへ顔を向けたら
妻とオッチャンがエレベーターの前で手を繋いでる?
ような感じに見えた ・・・ あれ??
もう1度 良く見直すと 何か2人でじゃれてるような雰囲気
確かに 手を触ったりしてる しかも笑いながら ・・・

何であんなに仲がええんや ・・・
今までの人生で経験をしたことがないほど
人を疑った 妻を不信に思った ・・・

俺の妻がオッチャンの会社に入ったのは2年前
親父がガンを宣告されて親戚の集いが多くなったときに
声を掛けられたとか ・・・ もうその時、俺はフィリピンに居た。
電話でその話しを聞いたけど 別に何にも思わへん
オッチャンの厚意と思って 妻に「雇ってもらえよ」と言った。

ひとり息子(慶太)も中学に上がったし
家でじっとしてる必要もないと思ったしや

でも あれはオカシイ ・・・ 手を触るとか 絶対にありえへん

俺が部屋に戻って座ってたら すぐ看護師さんが来て
また 連れていかれた 妻は戻ってこうへん
一緒にエレベーターで降りて 見送らんでもええやろ ・・・

検査が終わって 部屋に戻ったら妻がいた
カマをかけてやった ・・・

「オッチャンは?」

「あっ すぐかえらはったよ」

「ここで サイナラしたん?」

「うん ・・・」

「なんで~ ようしてもうてんのに
   玄関まで 見送ってやらんと
      親父のことでも 聖美のことでも世話になってんのに~」

「うん ・・・ ごめん ・・・
  そこまでせんとあかんとは 思わへんかったし ・・・」


成功です ・・・
エレベーターで一緒に降りたのに
病室でサイナラしたと言いよった ・・・ 初めて聞いた 妻の嘘

妻のタイプがどんなのか知らんけど
オッチャンは彫りの深い男前 女にも ようモテると思う
ブサイクな俺の叔母さんが必死で射止めた人やった。

それから2週間後に退院することになった
あとは通院でのリハビリ

俺は退院の予定を妻に誤魔化した
水曜日に退院すると言って 月曜日に退院した。
その理由は妻を探るためや
言った通り 水曜日に退院したら 色々と証拠隠滅を図られてしまう。

月曜日の朝 10時に病院を出て タクシーで5分
久しぶりに 我が家に帰ってきた
妻は仕事 息子も学校
その間に色々と調べてやろうと思ってたけど
家に入ってすぐ 異常に気付いた
リビングがもの凄くタバコ臭い

息子が隠れて吸うてたとしても
まさかリビングで吸うわけがない
俺は吸わん ・・・ でもオッチャンはヘビースモーカーや
そして灰皿も見つけた こんな灰皿うちにはなかった
妻のタンスやら 粗捜ししてみたけど
これといって何も出てこうへん

そうこうしてるうちに 予定外の息子が帰ってきてしもた


「あれ?お父さん 水曜日と違ったっけ?」

「うん 外来でいいって 言われて早まったんや」

「あっそ ・・・」

「慶太 ・・・ 磐木のオッチャン 来てるか?」

「ときどき見るな」

「いつ 来てるんや?」

「夜 ・・・ やな」

「夜遅くまで うちに居てるんか?」

「なんや 急に ・・・ どうしたん?」

「なんか知ってることがあったら 隠さんと
  教えてくれへんけ 慶太」

「何を買ってくれる?」

「何でも買ってやる お父さんの買える範囲のものなら
   何でも買ってやるし 教えてくれ」


「喋り声がして ・・・ 降りてきたんや」

「ほんで?」

「てっきりリビングに居ると思ったのに
  2人でお母さんの寝てる その和室におった」

「磐木のオッチャンか?」

「それは 見てへん 戸が閉まってたし
  でも 靴はオッチャンの靴やったわ」

「1回だけか?」

「ノートパソコン買って欲しい ・・・」

「おお~ 何でも言うてくれ 絶対に買ってやるから
  1回だけと違うねんな??」

「うん それもあるし ・・・」

「あるし なんや? 慶太! 教えてくれっ!」

「そこの部屋に2人でいたのは僕が知ってるだけでも
  2、3回はあったわ あと ・・・ お風呂 ・・・」

「お風呂が何や 慶太!」

「お風呂に入っとった 2人で ・・・
  俺が言うたって お母さんには言わんといてや」

「慶太 ありがとう でかしたぞっ ノートパソコン
  買ってやるわな!! ほんでっ 慶太
    お父さん 今日退院したって お母さん知らんから
      お前の部屋で夜まで隠れさせてくれ」

「ええよ ご飯運んであげるわ^^」

「おお ありがとう~ 頼むわな」


やっぱり ・・・
くっそ ・・・ ええオッチャンやと思ってたのに
人の嫁さんに手を出すとわ ・・・ 聖美の奴も ・・・
絶対に許さへんぞっ! 息子が家に居てるときにあっの~ふたりっ~~
俺が退院してくるって分かったら 逢引きが加速するはずや
今日がだめなら 明日の夜までずっと隠れといたるっ!

まだ夜まで時間はある
俺は引き戸に細工をした
一番見えにくい戸の上のほうにネジを挿して
5mmから1cmほどは必ず閉まらないようにした。
トイレは2階にもあるし問題ない 食事も慶太が運んでくれる
妻が現在 下で寝ているのも逢引きのためやろ~
俺ら夫婦の寝室は2階 慶太の部屋のナナメ向かいや
息子にバレんようにしてたつもりでも
キッチリ息子にバレてたって オチか ・・・ アホな奴らや

そして 妻が帰ってくる5時過ぎまで
慶太とずっとゲームをしてた
お父さんとお母さんが離婚したら どっちについて来る?
という仮定の話しをしたら 俺について来るって言ってくれたので
サッカーのスパイク2足も購入品目に追加してやった。

そして 5時半 妻が帰ってきた
予定通り 慶太は俺に食べ物を運んでくれた
俺が退院したら なかなか逢引きは出来ん
絶対に今晩か 明日の夜 2人は会うはずや

慶太にひとつ注文をした
風呂で下におりたときにでも クラブで疲れて今日は眠い
と 何気なく ・・・ さりげなく 言っておいてくれと ・・・

息子の前で本当に恥ずかしいけど
俺は凄く興奮してる うちの妻がまさか浮気をしているなんて
蛾くらいの蚊に刺されるほど信じられへん話しや

慶太が上がってきた 只今 夜の8時

「玄関の音がしたな?慶太」

「うん 来たよ今 オッチャン」

「もう~ 来たんかっ んで 言うといてくれたけ」

「うん メッチャ眠い おやすみ~ って言って上がって来た」

「ありがとう~ 慶太」

「後で下りるんやろ?お父さん ・・・
   ひとりで下りれるの?」

「ああっ 大丈夫や 心配するな」

よっしゃ! もう きよったんかいな アホんだらのスケベ親父が ・・・

「お父さん すぐ分かるよ 戸を少し開けといてみ?
  喋り声 今は聴こえてるやろ? それが急になくなるし」

「おお そうか ほな 開けておこう」

息子がおそらく気にして 下の声を聞いてたんでしょ ・・・
なんちゅう 母親や ・・・
うん 慶太の言う通り もの凄く響いて 聞こえてる
何を話してるかまでは聞き取れへんけど
オッチャンの喋り声が結構デカい

結局、10時半までずっと喋りづめやって やっと静かになった
「慶太 行ってくるわ」 「うん こけんときや~」


正直、足がまだ痛い ・・・
でも 慶太の部屋から出たら 1階はもう真っ暗やった
おっしゃ これは風呂ではないな~ もう和室に入ったはずや
俺が仕込んだネジのおかげで 和室から明かりが2本漏れてる ・・・
2箇所入り口がある どっちからでも見れる状態や

とりあえず あんまり上手く歩けへんし
手前の入り口のほうまで行った
床に這いつくばって 覗いてみた 
見て驚いた ・・・ オッチャンだけやないぞ?! もう1人おるっ!
いやっ!! 妻の下に もう1人おったっ!! 誰やこいつらっ!!!

妻と男3人や オッチャン以外は見たことない男や 
40代後半か オッチャンくらいの50代前半か ・・・
妻は四つん這いになって ちょうど俺にケツを向けてる
下の男が仰向けで下から 妻のオッパイを吸ってるのか いじってるのか
妻は前の男のチンポを咥えて オッチャンがま〇こにバイブを入れてる

俺でもおもちゃとか使ったことないのに ・・・
妻もおそらく初めてやろうに ・・・ あんあん言いやがって ・・・
よう見たら オッチャンのそばに 複数のバイブが用意してある
なんじゃこれっ!?

磐木
「ほらっ 聖美ちゃん ま〇こもケツの穴もヒクヒクさせて
  えらい 悦んでるやないかっ~ お尻にも欲しいか~?」

聖美
「ああっ ちょ~だ~い」

おいっ!逆と違うんかっ?!オッサン!!
ま〇こに入ってるバイブより太いやないかっ!?
磐木のオッサン 今 妻のま〇こに入ってるものより大きいのを
ケツに掘り込もうとしとるで~~~!
ケツの穴に何か塗ってる ・・・
あああっ!! 入れよった!ふっとい ふっといバイブ
聖美のケツに入れてしまいよった ・・・

ほんで ま〇こに入れてたバイブを抜いて
下の男のチ〇ポが代わりに入ってしもたで ・・・
人の嫁さんにやりたい放題しとんな~ こいつら~
俺のチ〇ポより余裕で太いチ〇ポや ・・・
下からゆっくり突き上げて
それでもまだ 前の男のチ〇ポを聖美は咥えとるっ

でもやっぱり 上に慶太がいるしか 聖美は声を抑えてる感じや

磐木のオッサン ケツに入ったバイブをズコズコ動かして

「はっあん~ ああ~~ 気持ちいい~」

磐木
「太いのんでも 感じるか~ 聖美ちゃん」

「うん ・・・ キツイけど 気持ちはいい ・・・」

磐木
「もう1丁 極太があるけど どうや 入れてみるかぁ~?」

「うん ・・・ 入れてぇ~」

何や 何か試してんのんか うちの嫁さんで ・・・
何をしとるんや こいつら
うわっ えげつない太いのん 出してきよったで オッサン
前のバイブ抜いても 聖美のケツの穴 口開けたままやんけぇ

磐木のオッサン その開いたままのケツの穴に
自分の手を突っ込みよった ・・・ 手首まで入れよったでぇ

「はぁああん~~~~~~~ いいっ~~~~~~~」

磐木
「大丈夫そうやな ほなっ 一番太いのん 入れるわな~」

大丈夫なことあるかいっ!! オッサン! 自分のケツに入れてみいやっ!!

磐木
「ほれっ 入るよ 聖美ちゃん~」

「はっあっああ~~~~~~ ああっ~~いいっ~~~
  頭おかしくなりそ ・・・ はあん~~~ 気持ちいい ・・・ あん~~~」

あんな太いバイブがケツに入ってんのに
下の男の動きがとまらへん ゆっくりやけど コンコン突き上げとる

聖美が咥えてるチ〇ポの男が
手を伸ばして 聖美の乳首をいじりだしよった
磐木のオッサンもバイブを出し入れして ・・・
淑女の聖美にこんなことしたら アカンやろ~~~

オッサンが前の男に指示して 何か渡しよった
なんや おもろい形 ・・・ クリップや 乳首を挟みよった~
ひぃーひぃー言うとるやん ・・・ 聖美 ・・・
乳首もだら~~んと伸びきってしもてからに ・・・

「あはぁ~~~んん~~ あっはぁん~~ いいひぃ~~~
  気持ちいい~~ もう~~ だめぇ~~~~」

磐木
「よっしゃ アナルだけ残して 前向かせて 入れてみよか
  聖美ちゃん スイッチ入れるさかいな ちょっと響くで~」

下におった男が聖美の足を広げて
前の男が正常位で入れよった
聖美の足 おもいっきり広げられとる
あっ とうとう磐木のオッサンがパンツ脱いで
聖美の口にチ〇ポを突っ込みよった ・・・

俺はオッサンの太いチ〇ポを見て もう我慢できんようになった


「おいっ! 何しとんじゃっ! お前らっ! こらっ! 聖美っ!!」

「あっ! いやん~ あなたっ~~~」

磐木
「義博っ! まだ病院やなかったんかっ!?」

「何が義博じゃ ぼけっ!! 聖美以外 全員出ていけっ!!
  オッサン 仕事辞めさすし そのつもりでおれよ
    おばちゃんにも 報告するさかいなっ!!」


「聖美 服来て リビング来いっ!」

男どもは全員家から追い出して 聖美と1対1で喋ることにした

「何がどうなってるんか 説明しろっ」


「あなたが怪我したのを知って ここに来たの 社長が」

「何をしにや~」

「レプリカのちんちんを持ってきて ・・・ 当分はこれで遊びなさい
  って ・・・ 使い方知りませんって言ったら ・・・」

妻の話しはこうですわ

俺が怪我した翌日にもうここへ
大人のおもちゃを持ってきた 使い方を知らない妻に
手取り足取り教えて帰ったと ・・・ その後も毎晩のように来て
毎晩、大人のおもちゃと オッサンのチ〇ポとで格闘してたと ・・・
要は来た その日にオッサンと出来てしもたっていうことですわ。

磐木のオッサン
副業でインターネットで大人のおもちゃの販売をしてて
その従業員が例の2人 3日ほど前に初めて2人を連れて来て
アナル用のバイブのテストをしたいって言われて
妻が断れへんかった ということ。
お尻やら開発しといたら 旦那が喜ぶとか上手いこと言われて
よその男に開発されてたら 何の意味もないわ アホ女が ・・・
磐木のオッサンにはそれほど愛情も感情もないし 
ハッキリと別れます とは言いよった ・・・


「そやけど お前 もうあんな ふっといバイブ入れてしもて
   どうすんねん これから 俺のチ〇ポごときでは無理やぞ~?」

「あなたに ・・・」

「俺が続きしろってか~??」

「あなたにしてもらったら 何十倍も感じると思うの ・・・」

「ホンマかいな~」



妻は正真正銘の淑女やった。浮気の経験もなかった。
それは俺にも分かる。でも 磐木のオッサンに上手いこと
言いくるめられて ・・・ あのザマや ・・・
おばちゃんに報告してやったけど
おばちゃんは磐木のオッサンにゾッコンやし 何も変わらんかった。

俺も男や よその男が開発した続きなんか出来ん。
大人のおもちゃのサイトを見ては日夜研究して
色んな商品を買って 今はそれを妻に毎晩、試してる。

バイブを見て レプリカのちんちん って 言うとった妻
レプリカには違いないけど ・・・
大人のおもちゃさえ 知らんかった妻
それほど純粋な人は 人にも騙されやすいってことや
もっと早くに色んなことを教えておくべきやったと 反省してる。

今日、届いたのはケツの穴とま〇こと両方同時に入れる二股バイブや
このバイブで妻がどこまで悦ぶか 今から反応が楽しみでしゃあない。


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