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私とお義父さん ~主人よりエッチで大きな虫~

「親父、そんな話せんといてくれ」

「お前のために言うたってるんや」

「働きたいて言うたんは香夜本人やから ・・・」

「歯科医の嫁が!
 パートに出るとか聞いたことないぞ?!」

「別に悪いことじゃない ・・・」

「変な虫がつく言うてるんじゃ!」

「だからもうええって」

「ただいま~^^」

「歯科医の嫁が帰ってきよったわい^^」

「どうしたのあなた?」

「なんでもない 親父は帰ってくれ」

「香夜、悪い虫はついてへんやろな?」

「親父!!」

「帰るがな ・・・」

「あれ?お義父さん?もうこんな時間だし
 夕ご飯一緒にどうですか?」

「遠慮しとく^^ また来るわ^^」

「は~い^^」



【香夜 主婦 42歳】 妻の告白





主人
「電気消してええか?」

「いいよ^^ それより
 お義父さんとケンカでもしたの?」

「いや ・・・」

「私に虫ってなんのこと?」

「歯科医の嫁に虫歯があってはいかんてことやろ」

「ほんと~?(笑)」

「ほんと ・・・ 仕事は楽しめてるか?」

「うん~^^ みんないい人
 お料理の勉強にもなって一石二鳥^^」

「社長以外に男性社員もいるんやろ?」

「男性社員?
 いるけど ・・・ ほとんどオバちゃんよw」

「そうか ・・・」

「お義父さんの言ってた虫って ・・・」

「虫歯のことや おやすみ!」

「あっうん~ おやすみ ・・・」



京都の一等地(貸しテナントですが ・・・)で
歯科医院を開業した夫(西本倖治 45歳)
今で丸五年
患者さんも多く来院されて順調そのもの
それを傍目で見ていた私は
自分にもなにか出来ないかな
夫一人によりかかるんじゃなく
働いて手に職をつけたいと考え
私が一番不得意とする分野
お料理の世界へ飛び込みました



社長
「西本さん それ、別の人にやらせるわ」

「はい、じゃあ私はこっちの ・・・」

「いやいや、お父さんていう人が来てるよ」

「父?はぁ~ ・・・」

「裏口のガレージにまわってもらったから
 ちょっと話してきてくれる?
  なんか心配したはるみたいやし^^」

「心配 ・・・ すみません 行ってきます」



///////////////




「お義父さん~ どうしたんですか?」

「今のが社長?」

「そうですけど 心配って なにか話されました?」

「いや、たいしてなにも ・・・
 でもだいたい社長を見たら
  どんな会社か想像はつくしな」

「あ、ちょうど良かった
 私も話したいことがありますし ・・・
  お義父さん このあとは?」

「仕事もしてへんのに あともヘチマもないやろw」

「じゃあ待っててください
 あと30分で終わりますから」

「30分な 車の中で待っとくわ」



義父が会社まで押しかけて
少し恥ずかしい思いもしましたが
気持ちはなんとなくわかります
というのは私、
生まれて初めて社会で働いています

短大へ通っていた頃に主人との結婚が決まり
卒業して一年後に結婚
その間も就職などはせず
花嫁修業と称し母親との買い物三昧
甘ちゃんです ・・・
ひとり娘の私は父と母から溺愛され育ち
子供のまま母親になったようなもの
義父はそれをよく知っておられます

お義父さんが毎朝通っていた喫茶店の
これまた常連がうちの両親でした
主人と知り合ったのはその関係から
結婚も双方の親のすすめでもありました。




「お待たせしました~」

義父
「帰るにはまだ早いやろ?」

「そうですね~ 今日は買い物はないし ・・・」

「ゆっくり話せるとこに行くわ」


私が義父に伝えたかったことは虫のこと
せっかく気分良く働かせてもらっているし
主人が心配するようなことは言わないで欲しい
それだけです ・・・



「お義父さん ここは?」

「あの社長がお前を
 ここに連れて来たらどうやって断る?」

「そんなことありえません^^」

「どうやって断るか聞いてるんやで?」

「どうやって ・・・ っん~ ・・・」

「ほらっ!もう下向いて考えてる時点でアウトや」

「アウトなんですか?
 断る理由を考えてるのに?」

「男と女が出来る間合いってのは一瞬!
 瞬時に断れへんと
  香夜にもその気があると思わせてしまう」

「誘われたことがないから瞬時なんて無理です」

「とりあえず入ろ ゆっくり話したい」

「イヤ!入りません!」

「お前俺が息子の嫁と
 エッチでもすると思ってるんか?
  いくつやとおもてんねん?来年69やぞ?」

「年なんて関係ない ・・・」

「ほらっ!年なんて関係ないとおもてるやろ?
 ということはそれを想像してるってことや」

「うふ~^^ なにがしたいんですか?お義父さん」

「今車から降りてホテルに入らな
 年老いた男が相手でも
  スケベな事を想像する女やと思われるぞ?」

「そんな~ ・・・」

「倖治に心配をかけたくなかったら
 俺の話も聞いてガードの固い妻になって欲しい!」

「じゃあ、お話しだけですよ ・・・」

「すぐそこがフロントや お前の好きな部屋選べ」


///////////////



「好きな部屋って ・・・ 別にどこでもいいです」

「お前そんなこと言うてたらあの社長は
 このSM部屋を選びよるぞ?
  そしたら浮気を飛び越えていきなり調教や!」

「だからw ありえませんって そんなこと~^^」

「どこにすんねん?」

「うふ~ じゃあこの禁煙マークのある部屋に」

「そこはあかん 俺が吸うし こっちにせえ」

「結局お義父さんが決めるんやw」


このパネル前でのやりとりのあと
更に私を笑わせるとお義父さん
エレベーターまで誘導するとき
私の腰に手をまわしました
気付いていたけど知らない素振りをした私
これがお義父さんの言う
男と女が出来る間合いだったのかもしれない



「お義父さんはよく来るんですか?こういうところ」

「二年前に付き合ってた女とは半年に一回ほど」

「半年に一回?それは ・・・」

「もうこの年になったら
 半年に一回くらいしか勃起せんしな」

「あぁ~ ・・・」

「何を感心してんねんw」

「そういうことかと思って^^」

「でも今は薬のおかげで毎日でも勃起する」

「話題変えますw」

「変えんでもええ ・・・
 もっとガードの固い女やと思ってたけど
  あっさりホテルに入るんやな?香夜は」

「それはお義父さんが ・・・」

「ええんや!香夜 それで ・・・
 でも入ったあとが問題や
  ここまで来てから断るとしたらどうする?」

「今日はアレの日です!!即答でしょ?(笑)」

「でも香夜は今日生理じゃない!
 パンツ脱がされたらすぐにバレる嘘やで?」

「っん~ ・・・」

「ほらっ!また下向いてる~
 旦那はいるけどエッチはしたいって顔やそれ」

「エッチは ・・・」

「あの社長 なかなかの美男子やったな
 二代目か?あの人は ・・・」

「そう聞いてます ・・・」

「夫婦のあれがレスで
 エッチがしたいことバレてしもた!どうする?」

「うちの人から聞いたんですか?」

「レスなんか?」

「もぉ~~ お義父さん~
 どこまでが本気か演技なのかわかりませんw」

「お前ほどの美人や
 あの社長はもう狙いを定めてるぞ
  部屋に入ってからは断れへんにゃな?」

「ここまで来るってことは ・・・」

「そういうことや」

「でも私は来ません!」

「でも来てしもた!
 今帰ったとしてもホテルに入った事実は消せへん
  貞操を守れへんかったのと同じことや」

「ていうか お義父さん ・・・
 社長が私を狙ってるって なんでわかるの?」

「男の考えることなんてみな一緒
 オバハンばかりの会社にポツンとひとり
  香夜みたいなべっぴんがいれば
   夢も想像もあそこも膨らむわいな!」

「でも今辞めると余計にうちの人が心配する
 そうするともう外で働くことが出来ない ・・・」

「どういう風に誘われたんや?」

「お義父さんと全く同じ ・・・」

「もしかして部屋まで来て ・・・」

「いいえ~ ・・・
 ホテルの駐車場には入られましたけど
  私が車の中で泣きました」

「泣いてる女をホテルに連れ込めへんわなw
 上手いこと断ってるやないか?」

「でも、デートと知ってて車に乗ったし ・・・」

「エッチはしたかったけど途中で怖くなったか」

「二人だけの秘密に ・・・
 レスはもう五年になります ・・・」

「開業してからずっとやな」

「多分あの人もストレスが溜まってるんだと思う」

「ハゲの家系やないのにハゲが出来るほどや
 でもよう途中でとどまってくれた 香夜 ・・・
  息子に代わって礼を言うわ おおきに」

「ううん~ なんか全部話してスッキリした^^」

「よしっ!一時間経ったな
 そろそろ薬が効いてくる頃や!」

「いつ飲んだんですか?(笑)」

「会社のガレージでお前を待ってるときw
 ほらっ!香夜見てみ?おっきなってるやろ?!」

「はぁ~ 今の私がこんなの見たら ・・・」

「咥えてええぞ?!」

「っん~ お義父さん~~
 (チュボっ!ジュル!ジュルジュボジュボ!)」

「効いてるか?」

「うちの人より大きい~!
 (チュバっ!ジュルジュボっ!シュボンっ!)」
  
「お前も欲求不満ぎみになってたし
 外に出て働きたくなったんやろな~」

「自分ではわからない部分だけど
 本物を目の前にしたらそうだったと思う ・・・」

「社長のチンポを咥える前でよかった」

「もうあの会社は辞めます」

「やめてどうする?」

「お義父さんに薬を飲んでもらう ・・・
 (シュボ!ジュルジュルジュル~~!!)」

「香夜!!全部脱いでベッドに行こう!」




自分が欲求不満だなんて判断しにくい
デートの誘いをうけたときは素直に嬉しくて
社長の車に乗りましたがやはり
夫を裏切ることはできなかった
でもお義父さんなら身内だし
裏切っている感覚もそれほどなく
しかも、主人より立派なモノであれば
性のストレスも解消される ・・・




「あぁ~ お義父さん~
 私たち悪いことしてるよ~~ ・・・」

「悪いことしてる気分はどんな感じや?!」

「はぁ~ 気持ちいい~~~」

「男根が五年も入ってへんのやからな!」

「お義父さんについて来て良かった~」

「香夜みたいに清楚で従順な女でも
 ほったらかしにすれば
  他人棒が欲しくなるってことや!」

「お義父さんのは赤の他人棒じゃない~
 だからもっと!恋人のように ・・・」

「恋人のように愛し合う!!香夜~~!!」

「ああん~ もっとキツく抱いてぇ~~!」




セックス関連で言えば
凄く興奮したのが一度きり
19歳の私が初めて主人のモノを舐めたとき
みるみるうちに硬くなるそれを見て
感動を覚えました。でも ・・・
交わることじたいに
こみ上げる熱い気持ちは感じなかった
このお義父さんとのエッチのような
感情的な私を主人は知りません ・・・



///////////////




「あなた、事後報告でごめんなさい
 仕事辞めてきました ・・・」

主人
「あっ、そうか 家でゆっくりすればいいよ」

「ううん、午前中だけのアルバイトを探してきたの
 それなら夕飯時もバタバタしなくて済むし」

「ああ、わかった ・・・
 親父のことなんやけど
  えらく香夜のことを心配しててな ・・・」

「どんな心配?」

「外の世界を知らな過ぎて
 誘惑に負けるんとちゃうかって ・・・」

「やっぱり虫ってそういうことだったのね(笑)」

「そんなこと言われると俺も ・・・」

「私にはあなただけよ ・・・」



///////////////




「信じて欲しい ・・・ そう言った」

義父
「それを聞いた倖治は?」

「安心したような感じ 
 やっぱり遅くまで働くのはイヤだったみたい」

「それだけ他の男と交わる時間が長くなるしな」

「交わる時間が長いのはここだけでいい ・・・
 凄いね~ 薬の威力 もうこんなに ・・・」

「男の乳首を舐めながら
 片手でチンポをしごくその姿
  俺が見てきた香夜と全く一致せん」

「あの日変わったのかも
 守ってきたものが全部飛んじゃったw
  お義父さんのせいで ・・・」

「俺のせいで仕事も辞めて
 週二回ホテルへ来られるバイトを探したんやな」

「だって薬飲んだら毎日でも勃起するとか言うし
 はぁ~ お義父さん~ もう入れて~ ・・・」

「旦那よりデカいチンポをほうり込まれて!
 悦んでるお前の顔がかわいいてたまらんッ!」

「ああっ!!お義父さん~~!」

「その顔や~!」

「はぁ~ はぁん~ いいひぃいい~~!!!」




義父とするほうが本物の夫婦みたい ・・・

いつも同じ愛撫
サオに頼ったピストン
終わればすぐ寝る行為
それさえも5年ないのに
お義父さんのセックスは
必ず私のどこかに触れている
クリや乳首への刺激をやめることなく
私がイキやすい体に仕上げながらの
挿入!女をなかせる男突き!


「ああん~ また逝きそう~ ・・・」

義父
「立ってる間は何回逝ってもかまへん!」

「はぁ~ クリっ!」

「こうすると逝きやすいか?!」

「もう感じ過ぎて~ 何度でも逝っちゃう!」

「お前は顔で合図くれるしわかりやすい
 クリさわさわしてやって逝きそうになると ・・・」

「あはぁん~ ・・・」

「そうやって自分で乳首をイジリ出す!」

「お義父さん ごめんなさい!私ばっかり~」

「もっと強くつまんでみろッ!!」

「あぁ~ 逝きそう!気持ちいい~~!
 お義父さん?!はぁ~ ダメ!ごめんなさい!
  あん~ イヤっ!気持ちいい!ダメ!!
   イヤっ~ あっ!逝くぅぅぅ~~~!!!」



///////////////




「もういや、お義父さんがかわいそう ・・・」

「3、4時間はどうもない あとでいかしてもらう」

「タバコ吸う?」

「おお~ 気が利くな~ 嫌いやのに」

「うふ~ 好きな人が吸うのは平気 ・・・」

「誰が好きやて?」

「お義父さん ・・・」

「吸い終わったらすぐ入れる!舐めといてくれ」

「悪い虫がつかなくてよかった ・・・」(小声)

(ジュブジュブ!ジュジュジュルルル~!)

「俺は悪い虫じゃなかったか?」

「ううん~ 主人よりエッチで大きな虫よ!
 (ジュルジュルチュ~!ジュボ!チュボっ!)」

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