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私とお義父さん ~抱かれる確率 0.14パーセント~

「あんたらはよ寝てっ お兄ちゃん!
 ゆいにも歯磨きさしてよ~~!」

「ええやないか 正月くらい~」

「正月だから!
 明日、あさイチで父が迎えに来るんです」

「元旦早々、せわしない親父やな」

「お義父さんは近くに住んでて
 孫としょっちゅう会ってるから~ ・・・」

「俺が近くに住んだんちゃうわい
 お前らが近くに来たんじゃ」

「そうですけど ・・・ うちの両親にとっては
 孫はあの子らだけやし ・・・」

「ひとり娘はなにかとツラいの~
 そやけど俺ももっと
  孫とトランプで遊びたかった ・・・」

「私がしますやん」

「おお?珍しいw
 いつもは見向きもせえへんのに」

「大晦日くらい
 お義父さんと遊んであげないと^^」

「言うてくれるやんけw おっしゃ!
 くるみとするなら
  なんか賭けなおもしろないな~」
 
「なに買ってもらおう~^^」

「負けたほうが酒を飲むでええやろ?」

「なんで?私が下戸なの知ってるクセに!
 酔わせてイタズラするつもりですか~?」

「バレたかw よしっ!ポーカーしよ!
 買って欲しいもんはあとから考えろ」

「お義父さんが勝ったときは?」

「俺が勝ったときは ・・・ そやな~
 くるみと同じ部屋で寝る!!」

「同じ部屋?! いいですよ やりましょ!
 私がこのリビングで寝たらいいだけやもんw」

「そのほうがええ ・・・
 子供らに声が聞こえへんしな」

「もぉ~ お義父さんのエッチ!」



【胡桃 主婦 33歳】 妻の告白




「何回勝負ですか?」

「5回でいこ!!
 勝ったらくるみと うっしっしっしっしw」

「ちょっと待って ・・・
 二分の一の確率でお義父さんが勝つんやし
  それで同じ部屋は不公平です!」

「高い買いもんしたらええがな」

「ううん、それでもイヤ
 お義父さん、ポーカー強そうやもん」

「ほなどうすんねん?」

「私は普通に勝利!
 お義父さんは勝利したうえでなおかつ
  フルハウスを一回は出すこと!これでどう?」

「お前っ フルハウスが出る確率知ってんのか?
 0.14パーセントやぞ?そんなもんあっか!」

「そんな低いんや?(笑)」

「こうしよっ!それでのんだるし
 もし俺が勝った場合はくるみと布団で寝る!」

「っんん~~~ ・・・ いいですよ!
 0.14パーセントなんて出るわけないもん^^」

「よっしゃ!勝負じゃ!」



一年前の大晦日
子供たちと遊んでくれていたおじいちゃんは
主人(杉山聡)の実父、杉山秀樹(57歳)
このあたりでは少し名の通った
土木会社の社長です
義理の兄は跡を継ぐため
同じ会社で働いておられますが
主人はその職業を嫌い
全く畑の違うイベント制作会社に勤務してます

全国を飛び回る仕事なので
常日頃から出張が多く
特にクリスマスからお正月にかけては
ここ3年ほど自宅に居たことがありません

大黒柱のいない正月では
子供たちがかわいそうだからと
お義父さんが来てはこうして
子供とトランプをしたり、ゲームをするなどして
賑やかな雰囲気を作ってくれます。

しかし ・・・
私と一対一のポーカー勝負になったのは
あとにも先にもこの年の一度きり ・・・



「くるみも強いやんけ」

「負けませんよ~
 お義父さんを同じ布団に入れるなんて
  絶対阻止しないとダメ!!」

「2対2や これで勝負が決まるな!」

「じゃあ、私から見せますね ・・・
 ドーーーン!!スリーペア!!(笑)」

「おお~ 最後の最後でスリーペア出したか
 ええ勝負運持ってるやんけ」

「さあ!お義父さん見せて?!」

「そやけど俺の勝負運のほうが強かったわ!
 ほら! ・・・ フルハウスじゃ!!」

「えっ?うそっ!!!!!」

「うっしっしっしっし!(笑)
 くるみと布団!くるみと布団!アハハ^^」

「ふぅ~ ・・・」

「どこで寝るかはお前が決めたらええ
 その代わり一緒の布団に入るぞ?」

「なにもしんといて下さいね?!
 お風呂あがってから用意します ・・・」



義父に前科はありませんが
新婚当時に一度だけ
お尻を触られたことがあります
あとはうちに来ても子供と遊ぶばかりだから
あの一件は事故だと考えるようにしてました
でも ・・・
同じ布団に入るということは
事故が起きる可能性を含んでいます
その確率はおそらく
0.14パーセントより高いと思う ・・・



「お義父さん ・・・
 隣の和室に布団敷きましたよ ・・・」

「おおっ そやけどまだ早い
 テレビで年越しの鐘聞いてから一緒に入ろ」

「はぃ ・・・」


すぐに入って騒ぐのかと思いきや
私の気持ちを落ち着かせる時間がありました
除夜の鐘まで二時間 ・・・

義父とテレビを見ながら
ジョークな場面で二人して大笑いしたり
クイズ番組で必死に解答し合ったり

和んだ気分で
一緒に布団へ入る様はまさしく
夫婦そのもの ・・・



「お?くるみのことやし
 背中向けるんかとおもたけど ・・・」

「上を向いてないとお尻さわられるもん」

「お前の尻なんかッ ・・・
 一回だけさわったことあるわw」

「よく覚えてますね?」

「あれは事故や パっと振り返ったら
 肉付きのええお前の尻があったし」

「だから上向いて寝ます ・・・」

「そやけど今は
 小高い山が二つ、目の前にあるぞ?」

「いちいち表現がエッチなんですよ~」

「直球でくるみのおっぱいのほうがええんけ?」

「知らないっ ・・・」

そう言って
私が布団で顔を隠そうとしたとき
手が伸びてきました ・・・


「お義父さん?」

「一緒に布団に入るってことはこういうことや」

「孫もいる家で息子の嫁と?」

「男と女の間に嫁もクソもあるかいな~」

「クソはないと思うけど ・・・」

「乳丸出しにしても表情ひとつ変えへんな!」


おもしろくなければやめると思って ・・・


「吸うたら多少は変わるやろ?!
 (ジュッジュルジュっ~~!!ベロベロっ!)」

「っん~ ・・・」

「くるみ~ 我慢せんと声出せや~
 (ジュリュ!!ジュリュ!!ジュっ~~!!)」

「・・・・・ ・・・・・ ・・・・・」

「おもしろないやんけ~」

「じゃあ やめたほうがいいと思います」

「下のほうならッ!!」

「そこはイヤっ!布団から出ますよ?!」

「太ももで挟むな!手が動かせへん」

「動かしたら布団から出ます!」

「乳首吸われても耐えてるんや!
 くるみならこっちでも耐えれるはずや!」

「イヤっ!」

「挑戦してみい?!」

「イヤっ!!」

「おお~?俺の指先が湿ってるぞ?」

「それはさっきトイレへ行った拭き残し ・・・」

「こんなヌルヌルしてんのに?!」


一度肌けた上半身を元に戻していると
今度は強く、力づくで挿しこまれた義父の右手


「お義父さん!おしまい!!」

「ごつい勃起の仕方や~
 布団入る前から濡れてたんちゃうけ~」

「濡れてませんっ ・・・」

「どこまで我慢出来るかやってみい!」

「はぁ~ ・・・」

「ちょっと顔がピンク色になった ・・・
 これは?くるみ~ なにされてる?
  くるみのクルミを360度グリグリ回してる!」

「うふん~ ・・・」

「こんな色っぽいくるみ初めて見た
 そらまんこもじゅくじゅくになるわなッ?!」

「はぅ~ ・・・」

「そやけどまだ我慢しとる ・・・
 まんこに二本突っ込んで!親指の腹で
  勃起クルミちゃんをいらってやったら?!」

「はぁ~~~ ・・・」

「どっちが気持ちええ?」

「うふん~ どっちも ・・・」

「やっぱり下は我慢できひんかったか」

「あぁん~ 気持ちいい~~ ・・・」



自分が一番よく知っている
おまんこがどれほど濡れているか
そしてお義父さんの言われた
布団に入る前から
それもあたってた ・・・



「どこや!くるみ 奥か?!」

「そこぉ~ かき混ぜてぇ~~」

「えげつない濡れ方やな~
 こんな感度のええ嫁ほっといて
  よう出張なんか行けるわ!」

「あぁ~ お義父さん?!」

「あんまりデカい声出すと
 びっくりして子供がおりてくるぞ?」

「わかってる~ そこぉ~ ・・・」


義父の顔を初めてさわりました ・・・

両手で包むように私の顔へ引き寄せ
逝くと同時に
自分から舌を入れたんです ・・・

「ああん~ ダメ!気持ちいい~ 逝く!
 お義父さん~ お義父さん!!
  逝くぅぅぅんん~!!はぁぁ~~~!!」



こんな淫らな人妻が
義父の手マンで終われるはずがなく
明け方近くまで求め合った禁断の愛



///////////////




「お兄ちゃん!いつまでゲームしてんの?
 はやく寝なさいな~ もぉ~~」

「おやっさん今年も来るんか」

「今年は三日の日にここへ泊まります」

「ほなもうちょっとゆっくりさしたれや~」

「お義父さん!いらんこと言わないの!
 ゆいにも歯磨きさしてよ~~?!」


今年の大晦日も主人は不在
いつものようにお義父さんが来て
子供の遊び相手をしてくれました

そして ・・・



「くるみ 何を慌ててたんや~」

「えっ? ちょっと ・・・」

「今はもう去年の二人とちゃうやろ?」

「両親が来るのに合わせて
 うちの人も帰ってくるんです ・・・」

「それでも ・・・」

「シっ~~~!
 もうちょっとで生理がきそうなの ・・・」

「くるまえに入れて欲しいんやな」

「それもやし ・・・ おっぱいも吸って!」

「赤ん坊に吸わすみたいに ・・・
 よっぽど吸うて欲しかったんやな~」

「今日はお義父さんが来るの知ってたから」

「朝からウズいてたんか
 (チュッパ!チュッパ!ベロベロチュッチュ~!)
  それにしても生理前のお前の乳輪
   牛乳瓶の底よりデカいの~!!」

「ムラムラしてる証拠 そやのにお義父さん
 いつまでたってもゲームやめへんし ・・・」

(チュッチュ~!!ベロベロレロレロ~~!!)

「あぁ~ 気持ちいい!もっと吸ってぇ~」

「噛んでもかまへんけ?!」

「いいよ 噛んで ・・・ ああん~ ダメ!
 あああぁ~ ああ~ はぁぁ~~!
  お義父さんのもしゃぶりたい!!」




あれ以来
当たり前のように肉体関係を続けた二人ですが
私は主婦業にフル回転
お義父さんも仕事に忙しく
ホテルへ行ったのは2、3回
それでもうちへ来られたときは必ず
キスや胸への愛撫はありました

その間、主人とも普通に
夫婦の営みもしてたけど
義父とするより高揚感に乏しく
絶頂にはたどり着けなかった

やはり背徳色の強い禁断の園には
魔物が住んでいるように思います ・・・



 

「ああぁ~~ いいひぃい~ お義父さん~」

「最後は三ヶ月ほど前になるなッ」

「これがいいっ これでないとイヤっ!」

「ほんなら毎回生理前にしよかッ?!」

「メチャクチャ気持ちいい~~ この気持ち良さ
 お義父さんに伝わらへんのが残念~ ・・・」

「体全身で伝えてくれとるぞ?!」

「じゃあもっと伝えてあげる!
 お義父さんのツバいっぱい飲ませてっ!」

「(ビュルビュルジュル~~!)どうやっ?!」

「もっと!!」

「あとでやるがな!
 乳首吸う唾液がなくなるやないけっ!
  (ジュルっ!ジュルっ!ジュルルルっ~!)」

「うはぁん~ はぁ~ はぁ~ ・・・」

(ジュルル!ジュル!チュっ!ジュぅ~!!)

「お義父さんに
 おっぱい吸われてる時が一番幸せっ!」

「まんこの中はッ?」

「もっといい~~!!ああぁ~
 お義父さん~ 今日は久しぶりに逝きたい!」

「生理前や!俺が目つむってても逝くやろ?!」

「うん~!逝ける!そこぉ~~!」

「この音が聞こえてるけ?くるみ~!!」

「聞こえる!うふん~ 凄いエッチな音!」

「お前の濡れがええさかい!
 逝くまで鳴り続けるスケベな音じゃ!!」

「ああん!お義父さん そこもっと~!」

「突き過ぎて泡になっとるやろッ?!」

「はぁ~~ 気持ちいい~~~!!」

「よっしゃ!ツバたんまり飲みながら逝けぇ!!」

「あん~ ちょうだい!!!!!」

「くるみ!ここやッ!!!」

「お義父さんのツバ美味しい!!あはん~~
 イヤそこっ!あぁ~ 気持ちいい!逝っちゃう!
  お義父さん大好き!!気持ちいい~!
   イヤ逝く!!イヤっ!あっ!!!!!
    逝くぅぅ~~~!!はぁぁぁ~~~~!」




私を必ず絶頂へと導く
お義父さんとのセックスは
当分やめられそうにない ・・・




(チュパチュパっ!ジュル!!ジュボっ!)

「おお~ くるみか ・・・」

「起きた?」

「そんな吸い方されたら起きるわい 今何時や?」

「朝の5時半 ・・・」

「義理の父親と姫納めの姫初めやなッ どれ~」

「うふん~ もう濡れてるし入るよ」

「用意がええやんけ まんこ自分で広げろ!」

「ここっ! お義父さん~ ・・・」

「欲しかったらもっと広げろやッ!!」

「ああん~ お義父さんのチンチン入れて~!!」

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