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社長とわたし ~永遠のエロ~

「結婚記念日が二つになったな
 どっちにするか決めとく?」

「前はそんなこと気にしなかったのに ・・・」

「俺も心を入れかえたんや」

「どっちでもいい それより ・・・」

「話しておきたいことやろ?
 もしかして 男関係とか ・・・?」

「うん~ ・・・ 聞きたくないなら ・・・」

「聞くよ ・・・ 
 でも生々しい話はせんといてくれな」

「そんなんじゃない ちょっと困ってるの」

「これからの生活に関わる事か ・・・」

「離婚してすぐ
 スナックに勤めたの知ってるよね?
  半年でやめたけど ・・・」

「風の噂で ・・・」

「唐沢さんがよく来てらしたの ・・・」

「あ~ 今はうちのお客さんやで?
 毎日のように来られる上客や」

「そうなの ・・・
 その唐沢さんといつも一緒に来ていた
  井出さんという方が ・・・」

「ヤクザやめて重機に乗ってる人なっ」

「その人と仲良くなった時期があって ・・・」

「仲良くって ・・・ 言い方がソフトやな^^」

「一度だけ ・・・」

「ええっ??? お前 ・・・
 離婚して半年も経たんうちに
  墨の入った極道と出来たんかッ?!」

「一度だけよ ・・・」

「うん~!その井出さんが?」

「あなたと復縁することを
 どこで嗅ぎつけたのか ・・・
  俺と別れるなら写真をネットに流すって言うの」

「写真てなんや??」

「生々しくなるね ゴメン ・・・」(泣)

「泣くくらいなら
 最初から喋らんといてくれ ・・・
  なんの時の写真や?ベッドの上か?」

「ベッドの上だけど ・・・」

「ふふw もう来るとこまで来てしもた
 全部喋ってスッキリせえッ!」

「うん~ ・・・ ベッドにいる私が
 カメラ目線でアソコを広げてる写真 ・・・」

「はぁぁぁッーー??!!なんじゃそりゃ!!」
 


【和泉 主婦 44歳】 妻の告白



「だから私
 今は戻りたくないって言い張ってたの ・・・」

「俺と別れるならってどういう意味や??
 それ以降は全然会ってへんのに」

「一度寝たら自分の女だと ・・・」

「唐沢さんに頼んでみるか?元親分やし」

「もう頼んである」

「えッ?毎日来るけどそんなこと言わへんわ」

「でも井出さんがずっと北海道に居て
 ちゃんと話せてないらしいの」

「親分に頼んであるならもう
 俺らは下手に動かんほうがええな」

「私もそう思ってる ・・・」

「非常に驚かされたけど
 しゃあない ・・・ 5年も別れてたんや」

「迷惑かけてごめんなさい ・・・」



今年の春、四月に復縁した元夫婦
離婚をした理由は主人(沖本彬 46歳)と私が
子供の教育方針で譲り合わなかったことと
小料理屋の経営が上手くいってなかった
その二つが重なって主人が切れた ・・・

約5年、別の人生を歩んだ二人
復縁を求めたのは主人のほうからです
現在高3の息子が大学へ進学するにあたり
私の協力が必要だと言われました
それと下り坂だった経営も立て直してきたので
女将として戻ってきて欲しいと ・・・

でも私、すぐには戻りたくなかった
会話にもあったように
井出さんとの問題が片付くまで
今の独身生活をキープしたかったんです
唐沢さんに相談している最中でもあったし ・・・


唐沢
「もう決めたんか?再婚」

「はい 一応、四月に ・・・」

「あと二ヶ月か ・・・ ほな早いほうがええな」

「よろしくお願いします」

「元親分言うても もうお互いにカタギなんや
 電話一本くらいではなかなか片付かん」

「主人には話すつもりでいます」

「大将、ショック受けるやろう」

「言っとかないと 押しかけられたりしたら ・・・」

「アイツはやりよるで?写真のことも
 警察なんか怖がっとらんしな」

「と思います ・・・」

「変わりもんや エッチの趣味も普通とちゃうやろ?
 写真撮ったり、オナニーさせたり
  自分が攻めることはあんまりせえへん」

「はぁ~ ・・・」

「6月くらいにこっちへ戻ってきよる
 それまではバラまかんように釘は刺しとくし
  奥さんは普段通りにやっといたらええ」

「6月 ・・・」

「帰ってきたらきっちり話つけたる」

「わかりました お世話になります」


唐沢組という看板をあげて
土建業をしていた社長さんです
表向きは普通の会社ですが実は
ヤクザ屋さんだった ・・・
この地元で育った私も主人も
それを知ったのは大人になってからのこと
現在唐沢さんは組を解散され不動産業に ・・・


主人に打ち明けたあと
二人は完全に元の夫婦に戻っていました
井出さんとのことでも私を支えてくれてるし
矢面に立っている唐沢さんには
今まで以上のサービスを ・・・

問題は6月
井出さんが帰郷されたときです ・・・


唐沢
「大将、今日車で来てること忘れてたわ」

主人
「あっ!タクシー呼びましょうか?」

唐沢
「いやっ、女将さんに送ってもらう
 俺がタクの匂いで酔うの大将知ってるやろ?」

主人
「はぁ~ ・・・ じゃあ女将、用意して」

「はい~ すぐ用意します」


例の問題さえ片付けば
平穏な生活が戻ってくると
夫婦が揃って願っています
それは全て この人にかかっている ・・・


唐沢
「ここでええよ あとは歩いて帰る
 車は明日の昼にでも取りに行く言うといて」

「じゃあ~ ありがとうございました」

「それだけか?」

「えっ??」

「井出が明後日に帰ってくるんやで?」

「はい、それは ・・・」

「そんな通りいっぺんの挨拶では
 アイツの心は動かんわっ」

「あいつの心 ・・・?」

「アイツの心を動かすのには
 まず俺の心を動かさんと」

「唐沢さんの ・・・」

「車庫開けるし ブレーキ外して
 ゆっくり直進してくれるか?奥さん」

「あぁ~ はぃ ・・・」


そう言われると車庫内の明かりが点灯し
私は車ごと誘導されていきました ・・・

唐沢
「ストップ ・・・ キーはそのままで
 後ろのシートに乗って!」

「あっ ・・・」

「安心しい 今日は誰もおらん
 自宅に入ると犬が吠えるさかい さあっ?!」

恐々に席を移動しました すると ・・・

「奥さん~ 相変わらずデカい乳やな~」

「はぁ~ 唐沢さん ・・・」

「服の上から揉んでるだけや
 そんな逃げ腰で俺の心は動くか??」

「井出さんの時と違って
 今は正式な夫婦に戻っています ・・・」

「だからよ~」

「えっ ・・・?」

「スナックにいるとき 俺はちょっかい出したか?
 出してへんやろ?それは ・・・
  奥さんが一人もんやったしや」

「うふん~ ・・・」

「俺は人妻専門なんやで?」

「はぁ~ ・・・」

「こんなデカい乳やと自分で乳首が吸えるやろ?」

「っん~ したことありません~ ・・・」

「やってみいなっ?!俺の目の前で」

「お店で主人が待ってます ・・・」

「俺も待ってるで?
 奥さんが自分で乳首を吸うところ」

「そんな~ ・・・」

「井出のことはキッチリ話つけたるッ!
 そやから腹くくり ・・・ 永遠に顔つきの
  おまんこ画像がネットを漂うか 永遠に!
   俺とエロいことをするか ・・・ どっちや?」

「っん~ どっちもイヤです ・・・」

「ハハハ^^ やっぱり~ ・・・
 自分でより 男に吸われたいんやなッ?!」

「ああぁ~~ 唐沢さん~~~!」

「静かにしいや?犬が吠える ・・・
 (チューチュー!!ベロベロベロっ~!)」

「あはぁん~ うふ~ ・・・」

「大将が戻りとなる気持ちもわかるわ!この乳!
 最高にエロいデカパイやんけぇ~?!
  (ジュルジュルジュル!!ベロエロ~!)」

「はぁ~ はぁっ~ あぁ~ ・・・」

「腹くくったか?」

「凄い感じる~~ ・・・」

「くくったんやな?
 ほなっ チンポも握ってしゃぶれッ!」

「ぬぁん~ っん~
 (ジュボ!シュボ!ジュルル~~!)」

「おお~ 奥さん いや、女将~
 俺の心までギンギンに動いたわ!上手い!」

(チュボっ!シュボっ!!ジュルルン~~!)

「大将のと比べてどうやッ?!」

「うふ~~ 立派!!たくましい~ ・・・」

「そうか~ 俺は写真なんて撮らへんしな?
 安心して跨ってくれたらええでッ!」

「あはぁん~ 唐沢さん~ ・・・」

「5年も独り身やった人妻の
 エロい騎乗位を拝ましてくれるか?!」

「はぁ~ あっああん~~ うふん~~!!」

「ズボズボ飲み込んで行くっ!!」

「あぁ~ 凄い!!大きいわ~~!!」

「エロいついでに喋ってくれッ
 井出以外の大将が知らん男は何人やッ?」

「6人、7人 ・・・ もっと?」

「結構遊んでたんやな」

「だってセックスしないと
 自分が壊れてしまいそうだった ・・・」

「より戻しても俺のチンポをハメてるで?!」

「唐沢さんはいいの!特別っ ・・・」

「そうか、でも今の俺は
 大将が乗り移ったように奥さんを見てるわ
  その7本のチンポにも!こうして跨って
   よがってたんやな?!奥さん!!」

「っん~ よがってた~ ・・・」



想像してなかった展開ですが
逆の立場なら主人もこうしたに違いない
そう思い込んで
唐沢さんとの関係を続けたんです

そして現在 ・・・


唐沢
「今日は満員やな 二階もか??」

主人
「ええ^^ おおきに!予約のお客さんと
 ついさっき団体さんが入って来られて^^」

「俺は来たらあかん日やったな ・・・」

「いえっ!社長はどうぞごゆっくり^^」

「そうか ほなっ先に見せてもらおかな
 借りたい言うてた大皿を ・・・」

「はいっ じゃあ女将に言います!女将~~!
 社長を3階のうつわ部屋にご案内してあげて」

「は~い」



///////////////



唐沢
「これが一番デカいんか?」

「えっと、多分これになりますね ・・・」

「思ってたより小さいわ ・・・
 なあ?奥さん 俺のんとどっちがデカい??」

「もぉ~^^ 唐沢さん こんなとこで ・・・」

「大将はここへは?」

「お店を閉めてからそっちの集計室に ・・・」

「バイトの子もこうへんか?」

「ここはほぼ大皿ばかりだし ・・・ うぐっ!!」

「ほなっ 咥えてくれや?奥さん ・・・」

「昨日ホテルでやったとこなのに^^
 (ジュッチュ~!!ベロベロ!ジュブル!!)」

「こんなとこで入れるまではせえへん!
 口でしごいて飲んでくれたらええッ」

「昨日も飲みましたよ?
 (ジュル!ジュルル!ジュルリルロ~!!)」

「奥さんと俺は永遠を誓った仲や ・・・」

「こんなに硬いと欲しくなる~ ・・・
 (ベロベロ~!!ジュブジュルニュル~!)」

「明日は?」

「お昼なら二時間ほど ・・・」

「明日まんこに掘り込んだるし今日は我慢せえ」

「っん~ 美味しい~ ・・・」




閉店後 集計室にて ・・・


主人
「店も活気が戻ってきたし
 お前の一件も ・・・」

「うん ありがとう ・・・」

「唐沢社長のおかげや」

「そうね^^」

「そらそうと 社長帰り手ぶらやったな
 そこの大皿は見せてあげたんか?」

「っん~ なんか思ってたより小さいからって」

「寿司屋でもあんな大皿ないのに
 なにと比べて小さい言うたはるんやろ~」

「なんだろね^^ ふふ^^」


つい二時間ほど前に
社長の極太を咥えていたうつわ部屋
その隣の集計室で
この会話はちょっとこたえました ・・・


///////////////



唐沢
「なんで言わへんの?」

「そんなこと言えるわけない^^」

「大皿より
 このチンポのほうがデカかったし
  営業中でも咥えちゃったて言わんかいな」

「うふ~^^ もう大きいよ?ちょうだい~」

「誰のチンポや?」

「私のチンポ!!
 はぁぁ~ 入れて~ 唐沢さん~~!!」

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