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【人妻 かおり】チカンさん いらっしゃい

「パパ ・・・
 ビックリするような話してもいい?」

「かおりがする話で
 ビックリした事は一度もないよ」

「今日ね ・・・ チカンに遭ったの」

「ええええッ?!マジで??」

「ビックリしてるやん^^」

「チカンもやけど もう40やで?
 そっちのほうが驚きやわ!」

「ボーっとしてたんやろね
 警戒心がなかったし狙われたんやと思う」

「なにをどうされたん ・・・??」

「お尻を触られた^^」

「手が当たっただけちゃうの?」

「ううん~ なんかゴソゴソされてたし」

「実家に行く路線か ・・・」

「そう ・・・」

「あっちの電車は
 時間帯によっちゃ混んでるしな」

「もう電車は当分乗らない^^それで~
 この話には続きがあるの」

「退治した?(笑)」

「今井さんがね」

「今井さん?この町内の?」

「そうよ ・・・
 こらっ!なにしてるんや!って声をあげてくれて
  それで私が助かったん」

「ほんまか ・・・ 今度会ったら礼言うとくわ」

「でもマジで怖かった ・・・」

「やられてる女性は
 恐怖で声が出えへんらしい ・・・」

「これからは気をつける^^ おやすみ」


【かおり 主婦 40歳】 妻の告白



チカンのこと
主人(佐藤淳 40歳)に話すべきだったのか
いささか疑問です

私に救いの手を差し伸べた今井さんという男性が
たまたま同じ町内に住む方なので
言わざるを得なかった ・・・ が正解。

そしてこの数日後
町内の役員会議にて防災担当を任された
私と今井さん
これもたまたまなのか ・・・
一年間、ペアを組んで様々な行事に参加します

今井昌人さん 44歳
茶道具を扱う仕事をされていて
うちの娘と同級生の息子さんがおられる
立派な既婚男性です

しかし ・・・

防災担当任命から数週間後
あの路線にて
とんでもないものを
私が目撃してしまいます

このお話の本編はそれを目撃した翌日
初めての防災ミーティングの場面から ・・・


今井
「暖房効いてます?」

「いえ、なにも 寒いですか?」

「いや~ 造りがしっかりしてる
 うちなんか隙間だらけやから^^」

「うふっ ・・・」

「じゃあミーティング始めましょか~」

「その前に ・・・ 今井さんに聞きたいことが」

「なんです?」

「私がチカンに遭ったとき
 グルリを囲んでた男性の中に
  銀縁のネガネをかけた男の人がいて ・・・」

「ほぉ~ ・・・」

「昨日、その人と
 駅のホームで談笑する今井さんを見ました」

「ふっ^^ なんかの間違いでしょ~」

「いえ、10分ほどずっと喋ってらして
 他にも見覚えのある人たちがいましたよ?」

「っで?何が言いたいの?奥さん ・・・」

「主人に話そうかと思います
 助けてもらったのは勘違いで実は
  今井さんもそのお仲間だったと ・・・」

「そっか ・・・
 でも警察には突き出せへんで?
  証拠もないんやから」

「そんなことは考えてません
 この防災担当から外して欲しいだけです
  偶然にしてはちょっと ・・・」

「これはたまたまやがな~
 俺に奥さんを選べる権利はないよ
  みんな順番にまわってくるんや」

「でも一応主人には報告します ・・・」

「ご主人はどっちを信じるかな~?!」

「なにがですか?」

「ジュクが六つ並ぶほど
 おまんこを濡らしてた嫁の話を信じるやろか?」

「はぁ~?!」

「銀縁メガネはな?つゆだくの宗助いうて
 手マンをやらしたら右に出るもんがおらんほど
  女を濡らすプロや!奥さんの右前方におったわ」

「それが ・・・??」

「アイツ言うとったで?
 まんこの中までさわれるように足開きよったって」

「そ、そんなことしてません!!!」

「かまへん、ご主人に話したらええ
 俺もあそこであったこと全部喋ったるさかい」

「今井さん ・・・」

「急にしおらしいなったやんか
 どうせ、お尻をさわられたとか
  その程度にしか言うてへんのやろ?」

「っん~ ・・・」

「まんこグチョグチョにされたとは言えへんわなw」

「わかりました ・・・ 主人には黙ってます ・・・」

「はぁ~?!(笑)
 形勢が逆転してんのに
  黙ってますだけかいなッ??」

「私にどうしろと ・・・」

「活発そうなご主人にみえるけど
 案外淡白なんとちゃうか?でないと
  満たされた奥様があんなつゆだくにはならん」

「もうチカンは嫌です ・・・」

「チカンなんてせえへん
 奥さんの顔見て俺も必死に止めたんや
  まさかアイツらが囲んでるとは ・・・」

「じゃあ ・・・」

「ここに通わせてもらう」

「それって ・・・」

「それや それしかないやろ?
 お互い円満に解決する方法は
  欲求不満の奥さんを抱いてやること」

「拒否したら??」

「何から言おうかな~ ・・・
 触りやすいように足を開いたことか ・・・
  乳首を摘ままれてるとき下唇を噛んで
   喘ぎを抑えてたことか ・・・」

「やっぱり主人に話したのが間違いだった」

「女は決してホンマのことは喋らん
 それを知らんのは男だけや
  さあ奥さん!ベッドまで案内して」

「はぁぁ~ ・・・」



///////////////


主人
「どうした?そんな暗い顔して」

「あっ、おかえり ・・・」

「今日、今井さんと
 ここでミーティングしたんちゃうの?」

「それでかな^^
 やることがたくさんあるし ・・・」

「悪い、ほんまは俺の役目やのにな ・・・」

「ううん~
 パパには仕事を頑張ってもらわないと」

「礼は言うたか?」

「うんっ^^ それは ・・・」


主人や娘の不在時
我が家で他の男性に抱かれたこの日
普段と変わらぬ夫婦の会話をする自分が
悪魔に思えました

今井さんが言ってたように私は
欲求不満だったのかもしれません
単に運動をすればよかったものの
何か理由をつけては電車やバスに乗って
どこ行くあてもなくフラフラと ・・・
誰かに声を掛けて欲しかったのかも
だからあのとき ・・・
確かに怖さもあったけど
欲求が満たされるような高揚感もあり
濡れてしまったんだと思います

駆け引きで負けた私は
一度だけ彼に抱かれました、が
それ以降は連絡もなく
小学校での防災委員の総会を迎え ・・・


今井
「ご主人は?」

「出てくるときはまだ ・・・」

「毎日遅くまで頑張ったはるね」

「はぁ~ ・・・ 今井さん?」

「っん?」

「通うんじゃなかったんですか?」

「家が近すぎるし そうしょっちゅうは ・・・」

「別に自宅じゃなくても ・・・」

「抱いて欲しいんか?」

「なんか毎日ムラムラしちゃって」

「一人でしてへんの?」

「娘が中学校にあがってやめました。年頃だし
 ホテルへ行っても私は ・・・」

「俺はチカン野郎やで?
 ホテルなんか行ったらただの不倫やないか
  刺激がなさすぎる」

「っん~ ・・・」

「そんなクセになるほど良かったか?」

「よかった ・・・」

「最初嫌がってた割には
 ヒィーヒィー言うてたもんなw」

「ヒーヒーなんて言ってません^^
 あ~ん あ~ん です ・・・w」

「わかった ほな、校舎のきわに隠れとき
 遅れてる奥さんと合流してから顔を出すって
  委員長に伝えに行くわ」

「はぃ ・・・」

そういい残した10分後
戻ってきた彼が私の手を引き
小学校内のある場所へ ・・・


今井
「茶道室や 今は小学校で茶道を教える
 うちの小道具を無償で提供してるさかい
  ほら、合鍵もちゃんと ・・・」

「誰か来るんじゃ ・・・」

「中から鍵も閉めるし 奥さんを抱くとこは
 その奥にある茶室 ・・・
  ここに入ったら声すら聞こえへん」

「うふん~ はぁぁ~~ ・・・」

「なまけとるな~ ご主人は
 こんなええ女を毎日抱けんとは ・・・」

「今井さんのおチンチンがしゃぶりたい!」

「おおっ~ 奥さんも脱ぎーなッ」


三畳ほどの茶室ですが
大人二人が抱き合う分には丁度いいサイズ
彼のサイズも
私には申し分のない大きさです ・・・

「あぁ~ 舐めたかった ・・・
 (ジュルブル!!ジュジュジュル~~!)」

「奥さんのまんこも!こっちに!」

「はぁ~ 今井さん~ 美味しい~ ・・・」

「可愛いクリも顔を出したわっ!」

「ぁん~ はぁっ~ ・・・」


たった一度のセックスで彼にハマってしまった私
その理由の一番は
足の指の谷間まで舐める徹底した愛撫の連続
濃厚なキスもたくさんしてくれるし
夫婦のエッチにないものが盛り合わせ!
この総会の夜も
強烈ない草の匂いで頭がおかしくなったのか
シックスナインで果てたあと
彼の男突きで4回も逝かせてもらった ・・・


///////////////


今井
「こんばんは~ ・・・」

「あん~ チカンさん いらっしゃい^^」

「アホ^^ パトロール行きましょか^^」

「ちょっと待って あなた~~!!」

「おいっ 呼ばなくても ・・・」

「いいの^^」(小声)


主人
「あ~ 今井さん
 その節はうちの嫁がお世話になって
  ありがとうございました」

今井
「いえ、そんな~ 世話なんて^^」

「あなた、パトロールとチラシの配布があるし
 一時間と少しかかるかも ・・・」

主人
「うん かまへん ご苦労さんです」

今井
「じゃあご主人行ってきます」

「行ってきま~す
 あっ、出来ればお皿を洗っといて欲しいな^^」

主人
「おう、わかった 気をつけて」


////////////////


今井
「呼ばんでも良かったのに ・・・」

「このほうが今井さんも興奮するでしょ?」

「今すぐしゃぶりたいんか?」

「っん~ 神社の境内の裏に行こう?
 あそこなら誰も来ないと思う」

「俺のためやろ?
 ホテルでは刺激が足りんとか言うたし」

「自分のためでもあるよ
 興奮してメッチャ気持ち良くなりたいの ・・・」


刺激を求めていたのは私のほうです
ナンパされたい一心で
街をさまよっていたんですから ・・・
 

今井
「本業はチカンやしな?」

「やし ・・・ なに??」

「こんな美人な人妻に
 しょっちゅうチンポねぶられたら ・・・」

「引退する?(笑)」

「お~~ ・・・ どっから欲しい?!」

「後ろから入れてっ!」

「しゃぶっただけでもうつゆだくかッ!ほらっ!」

「はぁぁ~~ 欲しかった ・・・」

「旦那は皿を綺麗にしてんのに
 自分のまんこは他人棒で汚してもらう?!」

「こんなの嫌い?」

「大好きやッ!!」

「あぁ~ 刺さってる!!太い~~!!」

「太いチンポが?!」

「大好きっ!!!
 今井さん!いっぱい突いてぇ~~~!!」


 
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