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隣の熟女はYouツーバー!!

今年の夏は暑かった
燃えていました
私の体が ・・・

その理由は
結婚21年目での浮気デビュー

魔が差したんです ・・・

妄想の世界では何度も!
主人以外の男性と恋に落ちたけれど
現実に起こってしまうと
自分が想像していた以上の驚きや
普段では体験出来ない強烈な快楽が
待ち受けていました ・・・


【智美 主婦 45歳】 妻の告白




「あ~ 翔くん ・・・
 いくみは愛知にいるで?」

「知ってます 昨日電話で喋ったから
 おばさんに最後の挨拶と ・・・」

「最後って淋しいこと言わんといて^^
 すぐそこに引っ越すだけやろ?(笑)」

「そやけどまあ一応 ・・・
 それとこれ、いくみに渡して欲しいんです
  本人には言ってありますし」

「そう ・・・ 中身はなに?」

「あっ!そのままいくみの部屋にでも ・・・」

「生ものじゃないのね?それを聞いとかないと」

「DVDとか ・・・
 あっちに持って行けないものばかり」

「うん~ エッチ系ねw
 お子さんがいるらしいから 偉いわw」

「それじゃ おばさん ・・・」

「今時間ないの?おばさんも一人やし
 冷たい麦茶くらい飲んで行けば?」

「あ~ そうしよかな ・・・」

「翔くんに話しておきたいこともあるの」

「そうですか じゃあ頂きます」

「入って^^」


8月の上旬でした
長らくお隣に住んでいた
松下家の長男 翔くん(25歳)が
引っ越しの挨拶と称し我が家を訪問
結婚当初から松下家とは
家族ぐるみのお付き合いをしています。

そしてうちは
愛知の大学に通う19歳の息子、育海と
福岡で単身赴任中の主人(砂川英二 49歳)の
三人暮らし。ですがご覧の通り
マイホームにいるのは私のみ ・・・

ときどき顔を合わす翔くんが
息子がわりのようなものだったけど
結婚が決まったらしく家を売って出られます

ちょっと複雑な家庭環境だったので
婚期を急いでるのかな~と思ったり ・・・

このお話は
そのあたりの二人の会話から
始まります ・・・


「実は心配してるんやで?翔くんのこと」

「なにをですか?」

「ご両親が早くに離婚して
 残ったお父さんも亡くなられたから
  結婚を決めたのかなって ・・・」

「色んな人に
 同じようなことを言われるけど
  自分の意志は固い、つもりです ・・・」

「子持ちで35歳の女性でしょ?
 翔くんより10コも上よ?」

「年はあんまり気にならない ・・・」

「気になってくるのよ~ のちのちに ・・・
 あと10年もしたら翔くんの奥さんになる人
  今のおばさんと一緒の年齢なんやで??」

「全然、大丈夫ですけど ・・・」

「大丈夫って^^ なにがよw」

「今でもおばさんは僕の恋愛対象の範囲やし」

「ウソばっかり^^」

「ほんまです!」

「まあそれはいいとして ・・・
 お子さんがいるからね それも心配
  いきなりパパになっちゃうやん?」

「付き合ったこの三年間でその特訓はしました」

「そっか ・・・
 じゃあ、おばさんが言うことは
  何もなさそうね ・・・ これ、中身見ていい?」

「あ~ ・・・ アダルトビデオばかりですよ?(笑)」

「わかってる さっき聞いたから
 翔くんがどんなエッチに興味があるのか
  見ればわかるんじゃない?(笑)」

「うん まぁ~ ・・・」

「なにこれ?巨乳人妻60連発www それと、
 Fカップ妻の絶倫騎乗位!アハハ^^ あとは?
  淫乱奥様の発情日記、、、発情ね~ ・・・」

「いくみも人妻ものが好きなんですよ^^」

「うっそ~!知らなかった そんなの^^
 でも若い頃は年上に興味を持つのかもね」

「どれか一緒に観ます?」

「ば~かっ^^
 こんなエッチなもの見れるわけないやん!
  あっ、でもこれは ・・・
   パッケージがソフトな感じ ・・・」

「それは ユーツーバー!」

「今流行ってるあれ?動画サイトの ・・・」

「いや、それとは違うんですけど ・・・
 結構、僕が気に入ってるモノです」

「じゃあこれ観ようか?どうせ暇やし^^」



彼の一言で心が躍ったのは間違いない
おばさんも恋愛対象の範囲 ・・・

25歳の美男子に
こんなことを言われると正直、嬉し過ぎます
だからつい調子に乗って ・・・

彼が持参したDVDは
派手なパッケージが多かった
いわゆる ・・・
熟女の裸体やおっぱいが
ひしめき合っていたんです。その中に ・・・
ややおとなしめなモノを見つけた私

これなら
二人で会話を続けるネタにもなる
そう思ったんですけど
前戯の間も挿入の最中にも
ずーーっと!!ツバを交換し合ってる
濃厚な男女のカラミでした ・・・


「すごい ・・・
 翔くん これタイトルなんだった?」

「隣の熟女はYouツーバー!!」

「ツーバー ・・・ 唾ね ・・・」

「あなたのツバが欲しい!という意味だと ・・・」

「でもこういうのって気持ちいいのかしら^^
 うちの人ともしたことないわ^^」

「してみますか?」

「誰と?!」

「僕とおばさんと ・・・」

「うふふ^^ 冗談やろ?ちょっとトイレ行ってくるw」



逃げました
胸の高鳴りが止まらなくて
リビングのソファーへ離れて座ったはずなのに
数センチ単位で近づいてくる彼が
私の視界に入っていたんです

こういうとき
どうすればいいかわかりません
もしあっちがその気なら
私さえGOサインを送れば始まってしまう
ビデオのような男女のカラミ ・・・

とりあえず、口臭だけ確認して
白々しく戻りました
あわよくば違うシーンに進んでますようにと
祈りながら ・・・


「エッチよね~^^ 今どのあたり?」


「止めてますけど?」

「ああ~ ・・・
 止めなくても良かったのに^^」

「一緒に観たいし ・・・」 (ポチっ! 再生)

「翔くんはこういうのが好きなんや ・・・」

「言うときますけど ずっとこれですよ?」

「ふ~ん ・・・ ・・・」

「ここから挿入 ・・・
 その間もベロベロしてツバを ・・・」

「やめよっか?おばさん興奮しちゃう^^
 こういうのあんまり! ああん~ ・・・」

「さっきから落ち着きがないよ?おばさん ・・・」

「翔くん 重いっ!あかんでッ?!」

「まずは僕のツバから ・・・」

「いやっ!おばさん ううッ!っん~~ ・・・」

「入った??」

「入ったわよ~!翔くん もぉ~~^^」

「おばさんとの初キスが唾液まみれw」

「ああん~ おっぱいはダメよ~ ・・・」

「柔らかい ・・・
 ビデオの女優よりこっちのほうが大きい
  おばさん もっと欲しがって?!」

「恥ずかしいこと言わせるの?
 っん~ もっと翔くんのツバが欲しい ・・・」


GOサインを出さずとも
彼のほうから来てくれたので
私もすんなりと欲望のままに ・・・



「翔くん ツバは?」

「こっちに垂らしてます ・・・」

「あぁ~ん ・・・」

「ビデオにもありますよ?このシーン ・・・」

「乳首にツバを垂らして~??」

「チュッパチュッパ!吸いまくる!!」

「はぁ~ 気持ちいい~~ ・・・」

「おばさん もう出したよ?」

「なにが~?ああぁ~ これね~ ・・・」

「まだ吸いたいし しごいておいて ・・・」

「っん~ 硬い!!翔くんのおチンポ」

「おチンポとか言われたら異常に硬くなる!」

「いいよ~ おばさん硬いのが大好き~!
 あん~ 乳首もっと絞るように吸ってぇ~~!」

「スケベ ・・・」

「エッチなビデオのせいよ~
 こんなおばさん見せたくなかったのに ・・・」


でも見られてしまったら
最後までしないともったいない

乳首で感度をあげてくれた彼に
今度は私がフェラでお返し ・・・



「おチンポにべっとり垂らしちゃう^^」

「あー いいね!おばさん その吸いこみ!!」

「大きいわ~ 翔くん~ ・・・」

「ビデオ見てないし 結末を言いましょうか?!」

「結末?なに~?」

「これをおまんこに入れてッ!」

「ああん~!!!」

「おばさんがイクまでベロチューセックスです!」

「はぁぁ~~!翔くん 凄い!!
 あっ!ああっ!いいわ~!奥まで来てる!!」

「おばさんッーーー!!」

「ツバもいっぱいちょうだいッ!!」


全身が火照り
頭とおまんこがジンジンと響くなかで
絡まり続けた二人の舌

必死でした 私 ・・・
絡めば絡むほど彼のペニスはたくましくなり
止まることのないピストン

ふにゃちんの主人とでは
絶対不可能な濃厚セックスに
心の底から癒されました ・・・


「翔くん? おばさん こんなセックス初めてッ!」

「終わるまでベロチューですよ?!」

「っん~ 翔くんのツバ美味しい~~」

「あれ?角度が変わった ・・・」

「ごめん ここのほうがいいから~ ・・・」

「グニュグニュ動いてる!おばさんのおまんこ!」

「嬉しい~ そんな奥まで!」

「違うとこ突いてたんですかっ?!」

「だから余計に感じるわ!そこぉん~~!
 あああぁ~~ 気持ちいい~~~!!」

「僕のツバ もっとゴクゴク飲んでよっ?!」

「翔くん そのまま!!
 ここでずっと 舌を~ ・・・ ああん~ ・・・」

「ここなんだ!おばさんの絶頂ポイントっ!」

「凄くいい~!頭がおかしくなりそう!!
 はぁ~ ダメだわ 逝ってもいい~??」

「ここは僕も気持ちいい~ ・・・」

「ねぇ~?翔くん~ ・・・」

「気持ちいいから止まらないっス!!」

「翔くん ダメよ?!ホントに ・・・」

「止まらないっス!!ピストンもツバも!!」

「ああん~ イヤっ!!凄い硬いの~~ ・・・」

「おばさん もっと飲んでっ?!」

「いっぱい飲んでる!でも気持ちいいからダメ!
 翔くんゴメン!!おばさんもう無理っ!!!
  あああぁ~ 幸せ!!!そこ!そこよっ?!
   翔くん!!あはん~ 逝くぅぅぅ~~!!!」





あとにも先にも一度きり ・・・

たった一度ですけど
ツバだけでは足りず
彼のザーメンまで飲み干した自分に
驚きました ・・・




「今日帰って来るって言ってた?
 急だとご飯の準備が ・・・」

息子
「プレゼンを撮影したビデオ
 ここで見てもいいよね?」

「なに、ビデオ?ダメっ!!!
 自分の部屋で見なさいよ~」

「お母さんも見たいって言うてたやん ・・・」

「ごめん じゃあ明日見せて?」

ふぅ~ 危ないとこだった
リビングにあるプレーヤーの中には
男性のツバを欲しがる淫らな女性
あの日の誰かのように ・・・

息子が帰宅する直前まで
それを見て激しくオナってたこと
私だけの秘密です ・・・

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