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【人妻 ほのか】思い出の中出しセックス!

「こんな時間に歯磨きか?」

「あ~ 口臭予防 ・・・
 佐々木さんが作ってきたビールのおつまみ
  メッチャスパイシーで お義父さんはなに?」

「寝られへんさかいタバコでも吸おうかと
 それにしてもボロいコテージやな?
  洗面所に灯りもないんかい」

「あっちの街灯の明かりでなんとか磨ける^^」

「その格好で寝てんのけ?」

「うん、そうやで?」

「えらいセクシーや」

「セクシーランジャリーじゃないよ?ただのキャミ
 デザインが奇抜な黒やしそう見えるだけ」

「ノーブラやろ?」

「さぁ~ どうやったかな^^」

「ダメ元で言うけどチラっと胸元見せてくれ」

(チラっ!)

「おおおおーー!!全然見えへんw」

「さてっ 歯磨きは終了!」

「そっちはみんな寝てんの?」

「女性陣で起きてるのは
 私と佐々木さんだけ お義父さんとこは?」

「こっちは寝てるというか泥酔の爆睡や」

「昼間子供とあんなに遊んで
 夜に浴びるほどお酒を飲めばそうなるよね」

「お前もだいぶ飲んだか?」

「うん~ まあまあかな^^」

「強いから顔に出えへんもんな^^」

「ほんまはもう少し飲みたいけど
 飲むとあのおつまみを勧められるしw」

「ほなっ 二人で飲み直さへんけ?」

「飲み直す?どこで??」


【ほのか 主婦 31歳】 妻の告白



「タバコ吸いながら考えるわ」

「外はちょっと肌寒いし ・・・
 それにしても星が凄く綺麗~ ・・・」

「ここまで来るとこんなに見えるんや
 京都市内ではありえへんな」

「あっ!お義父さんみっけ!(笑)」

「どこ?」

「あの赤い星 ・・・」

「そんな可愛い笑顔で言われたら
 死んだ両親のことを思い出すわ」

「なんで?」

「まだ付き合ってる時、二人に子が出来て
 オカンの田舎の高知まで行ったそうや
  その田舎の夜空が綺麗で ・・・」

「赤い星を見つけた ・・・
 っで、お腹の子に紅星と ・・・」

「さすがほのか その通り^^」

「っん~ ロマンチックなお話し ・・・
 でも生まれて来た子は関西弁バリバリの
  ムードのないオッチャンw」

「オッチャンは歳とったからじゃ(笑)」

「アハハ^^ そうよね^^」

「よしっ!思いついた バスで飲もう」

「乗ってきたバス?」

「俺が酒を持って行くから
 ほのかはあとから入って来い」

「でも佐々木さんが起きてるもん ・・・」

「なんか理由考えろ タバコを吸いに行くとか」

「吸わないのに??」

「そのほうが都合ええやろ~
 ああ、ご主人に内緒なんだ
  と思うんちゃうか?」

「それならすぐ戻らないと
 遅くなれば心配しはるよ?」

「5、6本吸う言うとけ」

「お義父さんと飲むためだけに
 そんなブラックな印象を植え付けさせるの?
  あかんわ~ そんなん~^^」

「なんでもええっ とりあえず待ってるさかいな」

「お義父さん~ ・・・」



三年前から始まった
仲のイイご近所さんたちとのふれあい旅行
いつもは温泉などに行って
ちゃんとした旅館に泊まるプランですが
今年は趣向を変えたいという意見が出て
女性陣は山菜採り
男性陣はとにかく子供と遊ぶ
そんなアクティブなものに様変わり
全部で5家族
総勢22名の男女がひとつのコテージの
別々の部屋で寝ました。

主人(今井慎二 30歳)の父(今井紅星 56歳)は
今年だけの飛び入り参加です
観光バスのドライバーをしているので
今回のプランには欠かせない存在

そのお義父さんに誘われました
飲み直そうと ・・・
私は義父の意見は使わず
もっと重大なことを告げて部屋を出ます
佐々木さんはとても心配性な人だから ・・・


「よいしょ!はぁ~ 真っ暗 ・・・
 お義父さんどこですか~?」

「今歩いてる通路をまっすぐ進んで来い
 一番後ろの席にいる ここまで来たら
  街灯の明かりで酒盛りも出来るわ」

「あ~ ほんと ちょっと目が慣れてきました」

「佐々木さんにはなんて?」

「彼氏に電話をしてくると^^」

「お前~^^ そのほうがブラックやろ?(笑)」

「長くなると思うし先に寝といてねってw」

「まあええわ ここに座れや」

「うん^^ 飲むぞーー^^ おおー!」

「ふふ^^ 可愛いな~ ほのかは^^」


二人だけの酒宴が始まりました
私がお酒に強いのは鹿児島生まれの父と
青森生まれの母のせいかもしれません
でも ・・・
まったく酔わないわけじゃない
酔うと変わってしまうから
そうならないように心がけているだけ
お義父さんはそういう部分を
無心についてくるタイプの男性でした ・・・


「ほのかは酔ったことあるんか?」

「ありますよ~ ・・・」

「酔うとどうなるんや?」

「っんん~~ ・・・ エッチになるかな^^」

「おほほ^^それはええ もっと飲めや^^」

「それはええって さっき見たでしょ?」

「さっき??」

「胸をチラっと ・・・」

「ああ~~!暗がりで全然見えへんかったけど
 ほんならお前っ ちょっと酔ってるんか?」

「でないと、お義父さんにあんなことします?」

「まあ、正直そういうイメージはなかったけどな
 あの下着を見て 俺の知らんほのかが
  いたんやなと思った ・・・」

「知らんて当たり前やん 付き合ってもないのにw」

「うん、たしかに^^
 慎二だけが違うほのかを知ってるんや ・・・」

「はぁ~ 美味しい ・・・
 お義父さんが持ってきたビール
  私はやっぱり生派やわ ・・・」

「やらしいこと言うやんけ~^^」

「そうくると思ったw」

「ダメ元で言うけど ・・・」

「またですか~?」

「そのジャージの下はさっきのキャミか?」

「いやですよ?これだけ近いと見えてしまう」

「街灯がこのバスの真後ろにあるしな
 ここやったらほのかのおっぱい見れたのに」

「なんかそういうお義父さん 初めて ・・・」

「俺も男や ふふっ^^」

「じゃあ今度は私が言います^^
 お義父さんがはいてるジャージの下
  チラっと見せてもらえませんか?」

「やっぱり酔うてるみたいやな」

「だから酔わないように
 いつもは気をつけてるんですけど ・・・」

「それは ・・・ 気をつけたほうがええッ
 コテージに戻って俺らも寝よかっ?!」

「お義父さんっ!
 女の私に恥をかかせるつもり?」

「おおっ?? ・・・
 お前にそこまで言われたら
  違うほのかを見せてもらうで ・・・」

「うふっ~ ・・・」

「ほんまやっ ジャージの下はさっきの黒キャミ
 まくるけど 寒かったら言うてくれよ?」

「お義父さんがあたためて ・・・」

「エロいおっぱいや
 乳首がちょっと立っとんな ・・・
  (ジュル~!チュルチュル!ジュジュル!)」

「はぁん~ お義父さんも脱いでっ ・・・」

「おおっ~ さわってくれ!」

「っん~ あぁ~ エッチな舐め方っ ・・・」

「ほのかの舐め方は?エッチじゃないのか?」

「言ったでしょ~?酔うとエッチになるって
 (ジュブ!ジュボクポっ!シュポ!ジュル!)」

「ああ~ ほのかに咥えてもらうとは夢のようや」

「前戯くらいで夢とか言っちゃダメ ・・・
 (ジュブ!ジュルジュル!ジュル!ジュボ!)」

「ほのか ・・・ ダメ元で言うけど
 あっちに帰ってもチャンスはあるんか?!」

「それはない ・・・
 私、慎二を愛してるから ・・・
  (ジュルチュ~!ジュボっ!ジュルジュル!)」

「一回きりやな ・・・ わかった」

「二人で赤い星を見つけた その思い出に
 お義父さん~ 私が乗っていい~?」

「おおっ~ ・・・」

「ああん~ 凄い濡れてるから すぐ入った!!
 うふっ~ お義父さんのが入った~!!」

「よう~濡れてる!ほのかっ~~!」

「見えるでしょ?おっぱい ・・・
 ここだと街灯が眩しいくらい うふん~ ・・・」

「上下やなくて 前後さしてくれたら ・・・」

「こぉ~?」

「そうや~ ずっと吸い付いてられる
 美味いわ~ ほのかの乳首!」

「あぁ~ 今日はいつもより感じる ・・・」

「ダメ元で誘って正解やった!
 (チュッチュ!チュルル~~!ジュルン!!)」

「お義父さんのご両親の
 ロマンチックな話を聞いたからね ・・・」

「ほのかのお腹に子はおらんけどな」

「それが ・・・ いるの ・・・」

「ほんまかッ?!三人目の孫か?
 それはでかしたぞ ようやってくれた!(笑)」

「うふ^^
 お義父さんが喜ぶのは
  そこだけじゃないはずよ?」

「おう~ 今大きなったやろ?!
 チンポの血管がどよめきよったわ!!」

「中にいっぱい出して ・・・」(小声)

「ほのか~!!」

「お義父さん~ 気持ちいい~~~!」
 


私は慎二を愛してる ・・・
主人のことです。
夫婦のセックスは安心感こそあるものの
火遊び的なときめきはありません
子作りに専念していたこの数か月を振り返っても
これほど濡れた夜はなかった

ほどよい酔い方
二人きりのバスの中
ロマンチックなストーリー
綺麗な夜空
そして
禁断の他人棒 ・・・

一度限りの思い出セックスには
またとないシチュエーションです ・・・


「あぁ~ 凄い感じる!お義父さん~ ・・・」

「おお~ 俺も気持ちええッ
 ほのかの乳輪はなんでこんな光ってるんや?」

「お義父さんがずっと吸ってるから ・・・」

「違うわい~ ・・・
 乳輪が光ってるのもまんこがヌルヌルなんも
  今から義理の父親に中出しされるし!
   興奮しまくってるんやろ?ほのかッ!!」

「っん~ それもある でも気持ちいいの!
 お義父さんのが硬くて!ああぁん~ ・・・」

「さっきなんて耳打ちした?」

「はぁ~ いっぱい出して ・・・」

「なにを?」

「ダメ!逝きそう ・・・
 おまんこの中が凄いことになってる~~!」

「ほのかのまんこと俺のチンポが
 汁まみれになって暴れとるかッ?!」

「あぁ~ ほんとに気持ちいい~~!!」

「上の口も汁まみれになろうや~」

「っん~ ・・・」

(チュッチュ!ベロレロレロ~!ベロン~!)

「お義父さん あかん逝くわ~ ・・・」

「もっとベロベロと~!」

「全身が敏感になってるし何してもダメっ!
 逝く!お義父さん あかん!気持ちいい~!」

「もうちょっと待て!俺もイキそうやっ!」

「あん~ 早く~~!お義父さん~~~」

「ほのか~!俺の何が欲しいって?!」

「中に出してっ!
 おまんこにいっぱい出してッ!
  お義父さんの精子!!あはん~ ・・・」

「一緒にイクぞ~?!」

「いやんダメ!!気持ちいい~~
 お義父さん 乳首吸って?!逝っちゃう!」

「俺も出るわ!!!」

「ああぁ~ ああっ~~ 逝くよ?!
 あん~ダメ!イヤ!逝くぅぅぅ~~!!!」

「ほのかぁぁぁーーーー!!!!」





時間にすると
そんなに長くなかったんですが
私の感度が超絶に良すぎました ・・・

そして
会話にもありましたように
お義父さんとは一度きり

の、つもりだったんですけど
この方が食いついたせいで
展開が少し変わってしまいます ・・・


数日後 ・・・


佐々木
「年下?年上?」

「年上^^」

「家族と来ているときに電話をするなんて
 聞いたこっちが興奮しちゃったわ^^」

「まだ付き合ったばかりです」

「教えて欲しいな~
 どうすればそんな彼氏が出来るのか」

「大変ですよ?秘密を持つって」

「奥さんはそんな風に見えなかったし
 それなら私もって ・・・」

「あっ、ごめんなさい 電話です^^」

「噂をすれば?(笑)」


『ほのかです』

義父
『おっ~ 今大丈夫か?』

『うんっ』

『ダメ元で聞くけど ・・・』

『ダメじゃないよ?』

『おう?また時間作ってくれんのか??』

『はいっ ・・・』

『ほのか 愛してるよ』

『私も愛してる じゃあ またね^^』

(ツー ツー ツー ・・・)


佐々木
「私も愛してるとか言ってみたい!」

「愛なんてあと 必要なのはタイミングと ・・・」

「タイミングと??」

「男の人が喜びそうなことをさせてあげる」

たとえば
中出しとか ・・・

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