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【人妻 美咲】巨乳美人の逆ナンパ!

「どんなのだった?」

「どんなの?!なにをしれっと ・・・」

「怒らないでよ?昔のことなんだから」

「すごいッ!凄いわ ・・・ 美咲も見る?」

「見たくはないけど ・・・
 どういうものなのか知る権利はあるでしょ?」

「うん~ チョットへこんでしもた ・・・」

「どこに行くの?!」

「部屋にいる ・・・」

「待ってよ?!何も話さないで~
 どうするのか考えてくれた?!」

「明日考える 今日は無理や ・・・」

「じゃあどんなのか教えて?私も眠れないよ」

「セクシーな下着を着た美咲がッ ・・・」

「あ~ わかった もういい^^」

「わかったん?!覚えてるんか?」

「一度だけあったの ・・・ 
 ピンク色のキャミソール着たやつでしょ~?」

「いや?水色のシースルーやで?」

「あは^^ そっちね ・・・^^」

「そっちねって 一度だけちゃうやん?」

「だから怒らないで?一応元カレなんだし ・・・」

「ローソファーで寝転ぶ前後の二人
 前に美咲、うしろに和志 ・・・」

「もういいって ・・・」

「いや聞け?知りたいんやろ?!
 おそらく二人でDVDでも観ながら
  和志が美咲のおっぱいを揉みしだくと
   美咲は後ろ手にチンコをしごき始めた!」

「もういい ・・・ わかったから ・・・」

「あんな経験 俺にはないわ~」

「あるよッ?!そんなことくらい~ ・・・」

「ううん~ ・・・
 欲しそうにチンコもぞもぞされたことなんて
  一度もない ・・・」

「着てるものがセクシーだから特別に映るのよ」

「ほんでそのあと ・・・」

「もういいッ!!知ってるから ごめん ・・・」


謝るつもりはなかったけれど
あまりにも大きくうなだれる夫を見て
思わず口からこぼれてしまった

ごめん ・・・

でも ・・・
夫と付き合う前のことなんです ・・・


【美咲 主婦 28歳】 妻の告白




私たち夫婦に衝撃が走ったのは
結婚披露宴の一週間前のこと

夫(上野達也 28歳)の同級生でもあった
私の元彼氏、川上和志君が
バイクの事故で亡くなりました

同じ日にツーリングをしていた
和志の大学時代の友人、須藤さんという方が
亡くなる直前の和志から
「彼女に見られたくないものが映ってる」
という言葉を添えて携帯を渡されたそうです。


「達也 今日は考えてよ?」


「悪いやつや ・・・ 須藤ていう男」

「でもなんで私が映ってるものを
 達也に送ったりしたんだろ?」

「中は見てへんのかもしれん
 とりあえず頼まれた映像や画像を
  和志のまぶだちやった俺に託した
   そんなとこちゃうか?」

「じゃあ悪い人じゃないよね?」

「俺にとっては悪いやつ!
 あんなん見たくなかったわ!」

「そういうことか^^」

「とりあえず披露宴でたくさんのツレに会うし
 色々と聞いておきたいとこやけど ・・・」

「もし出回ってたら私最悪よねw」

「それはないと思う、でも
 改めて思ったのは和志が
  美咲を忘れられんかったってことや」

「っん~ たまたまじゃない?
 私、ノリがいいから^^
  他の女性とはそういうことしてなかったとか」

「イヤ、あいつの気持ちはようわかる
 美人でスタイル抜群の巨乳ちゃんや
  動画にも残しておきたくなるやろ~」

「そうかな~ ・・・」


和志の葬儀は家族葬だったので
同級生に会うのは披露宴のみ

結婚と元カレの突然死それと例の映像
色んな思いを抱えながらの式でしたが
なんの問題もなく事なきを得た私たち
幸せ色のブーケに囲まれ
想像以上に祝福された記念日になりました。


「っで?その四日後には出張か」

「前から決まってたし ・・・」

「最初は今年の秋にするって言うてたやろ?」

「秋だったら丸三年になってしまう」

「急に戻って来い言われてビックリしたわ」

「早めた理由 わかってくれてると思ってた」

「うんまあ~ わからんことはない
 俺もこっちに帰ってきたかったし」

「こっち??」

「美咲のところに^^」

「でしょう~^^」

「ほんで?エッチな下着に身をまとって
 和志のチンコをしごいてたってか?」

「そんな映像残ってたことに驚いたわ」

「驚いたのは旦那やろ~
 達也にはなんて言うたんや?」

「女性だったら誰でも
 一度くらいは経験あるでしょ?って言った」

「まっ、旦那と付き合う前の話しなら通るわな」

「今は?って言いたいの?」

「ふふっ^^ よくおわかりで」

「女性とは言ったけど
 人妻とは言ってない ・・・ ねぇ良介~
  メチャクチャ大きくなってる 入れていい~?」

「そのためにフランスから帰ってきたっ!」

「フランスの女性をこれでッ!ああん~~!
 悦ばせたりしてないでしょうね?!うふん~!」

「俺が愛してるのは美咲だけやッ!!」

「ああッ~!大っきい!!凄い~~~!」


彼は ・・・ 今カレ ・・・
黒井良介君 28歳
この人も私たち夫婦の高校時代の同級生

約3年前になります
絵の勉強に行くとフランスへ旅立つとき
夫が彼に泣きついた

和志と別れた直後だった私を
是非、自分の彼女にしたいと ・・・


「達也が?」

「前から好きやったみたいやで?」

「なんで黒井君?自分で言えばいいのに」

「高校で一番の美人や なかなか言えんやろ」

「旅立つ前で忙しい時なのにね^^」

「嫌いか?達也のこと」

「全然嫌いじゃない^^
 高校入った時は一番好きやったよ?でも ・・・」

「でもなに?」

「和志の友達やし ・・・」

「商社に勤める一番の有望株やで?」

「お酒が入ってるから言うわけじゃないけど
 わたし ・・・ エッチの上手な人が ・・・」

「ああ~ それは俺にもわからんな~^^」

「黒井君 達也のこと好き?」

「うんッ 大事なツレの一人や」

「じゃあ黒井君が一肌脱いであげれば ・・・?」

「それって ・・・」

「このバーの近くにホテルもあるし ・・・」

「巨乳美人の逆ナンかw」

「私が望む巨根だったら達也と付き合ってもいい」

「フランスへ行く気が失せたら責任とれよ?(笑)」


彼がフランスに旅立つまで
20日間ほどあったと思います
そのほとんどをセックス三昧で過ごした二人

巨根が好きだなんて
背伸びしたもう一人の私のセリフですが
もう一人の悪女な私が驚くほど
彼のペニスは男らしくたくましいモノだった

それを実感したのが ・・・


達也(主人)
「あ~ 行ってまいよった~ ・・・」

「うん~ 段々飛行機が小さくなっていく ・・・」

「関空まで来たし大阪で遊んで帰るか?」

「そうする^^」

黒井君が出発した日の夕方
大阪のとあるラブホテルにて ・・・


「達也?!入ってる~?」

「おう!入ってるよ?!グイグイ押してるやろ?」

「押してるって ・・・」

そこはわき腹で ・・・ 痛いッ!達也の親指!!


セックスはお世辞にも上手とは言えないけど
黒井君が話したとおりの有望株 ・・・
私の両親は達也のことを気に入ってくれました

そして結婚 ・・・



黒井
「出張ってどこまで?」

「東京、埼玉 ・・・」

「三日ほどか?」

「多分、帰りは明後日かな?」

「ほんなら今日はウチに泊まれや?」

「泊まれって ・・・ 良介の実家?」

「親は北海道へ旅行に行ってるんや
 こっちの帰りも明後日やし丁度いい」

「マジ?友達に会うとか言ってたし
 今日だけやと思ってた!嬉しい~^^」

「でもせっかくホテルに入ったし、フリータイムやし
 夕方まで楽しもう 風呂入るわ!」

「じゃあ泡風呂にする!(笑)」

「中で二回戦目やなw」


結婚四日目の新婚花嫁ですが
彼のペニスには誰も勝てない

ベッドの上で三回、浴室で一度抱かれたあと
彼の実家へと向かいました。


黒井
「もう運転もないしビールでも飲む?」

「うん!飲む飲む!あッ!ちょっと待って
 電話 ・・・ もしもし!はいは~い」

主人
『ごめん今大丈夫?』

『うん~ 大丈夫よ?』

『白か黒かピンクか水色 美咲の好きな色は?』

『うふ^^ なに?急に ・・・』

『東京にエッチな下着専門店があるんや
 なんか買って帰ろうと思うし言って欲しい』

『もしかして^^触発されたの~?(笑)』

『いや~ あれは関係ない
 俺も前々から思ってたことやし ・・・』

『まあいいけど^^ じゃあ~ ピンクがいいな』

『うんわかった^^ じゃあ明後日の夜に^^』

『おやすみ~^^』


黒井
「み~んな 美咲が好きなんやな^^」

「私が好きなのは良介だけ
 ちょっと?!ビールは置いて!あとよ?」

「なんや?飲む言うたやん?」

「飲んだら鈍くなるんでしょ~?こっちが ・・・」

「また逆ナンかw」

「逆ナンするのも根性いるんだからね^^」

「旦那の声聞いて興奮したな?」

「それもある^^ またフランスへ戻るんだし
 いっぱいやっておかないとw」

「五回目は厳しいし条件つけよう!」

「なに?言って?何でも聞いてあげる」

「明後日の夜に旦那が持ち帰るエッチな下着」

「ははぁ~ その次の日ね^^」

「うん^^ その次の日 ホテルでそれを着てくれ」

「わかった^^ ほらぁ~
 そんな寝取り話ししてるから大きくなってる!」

「喉の奥まで頬張ってしゃぶれッ!美咲ッ!」

「っん~ (フングフング!ジュルル!ジュっ~)」




///////////////



主人
「ただいま~ (ヒック!ヒェック!)」

「おかえり~ あれ?」

「奥さん こんばんは!ご無沙汰してます!」

「部長さん~^^ こんばんは お疲れ様です~」

「新幹線の中で飲み過ぎたんでね
 心配で連れて帰ってきたんですよ~^^」

「うわぁ~ それはどうもすみません~~
 あなた?!しっかりして!ほらぁ~ ・・・」


///////////////



部長
「寝ました?」

「はぃ~ 弱いのに~^^ お酒 ・・・」

「初日にひとつ商談がまとまりましてね
 気分が良かったんでしょ~」

「そうでしたか ありがとうございます」

「妻に着せるんだってコレっ!買ってましたよ?」

「えええっ?!(笑) やだっ もう~ ・・・^^」

「彼寝てるんやったら
 これ着て僕に見せてくださいよ?奥さんっ~」

「部長さん~^^」

「起きますか?」

「いえっ 起きないと思いますけど ・・・」

「何がいいですか?って相談されたんで
 ほぼ僕がチョイスしたモノなんですけどw」

「そうですかw ちなみに ・・・」

「ああ~ ピンク色の下着です」

「ふ~ん ・・・^^」

「おっぱい部分は丸出しですけどねw」

「なにそれw マジですか~?」

「冗談ですよ~^^
 普通のネグリジェだったと思います^^」

「えっ?」

「じゃあ僕はこれでっ ・・・」

「部長さん?!」

「はいっ??」

「ビールとおつまみ用意しますので
 せっかくですからもう少しおられて下さい」

「いいんですか?」

「はぃ~^^」


実は案外楽しみにしていた下着の帰宅
いえいえ 夫もですけど
しかしまさか
部長さんもご一緒だったとは想定外の事でした

亡くなった和志に5着プレゼントされた
エッチ系の下着たち
普通の女性を
妖艶に映してくれる魔法のランジェリー ・・・


「部長さん~ チョット ・・・」

「はいはい どちらまで??」

「私の部屋まで ・・・^^」

夫はリビング横の和室で完全に眠っていました
もはや泥酔状態
あれなら絶対!起きてはこない ・・・

部長
「奥さん~?」

「どうぞ入って ・・・」

「うわっふ!!」

「部長さんの仰る通り
 おっぱい部分が丸見えのモノでしたよw」

「20人いる部下の奥さんたちの中で!
 一番綺麗な上野の奥さんにッ(グビっ!)
  逆ナンパされるとは ・・・ (グビグビっ!)」

「うちの人 朝まで起きないと思います ・・・」

「奥さん~~ いただきますッ!!」

「はぅん~ 部長さん~ ・・・」


どうしようか迷いました
万が一断られでもしたら一生の恥だし
逆ナンパも根性がいるんですよね~ ・・・



///////////////



黒井
「おおぅ~ 凄いの選んできよったなw」

「でしょう~^^ チョット恥ずかしいかも ・・・」

「興奮して一気に勃起しよった!!」

「ああん~ ホント!血管まで浮いてる~」

「美咲!しゃぶってくれ?!」

「っん~ (ジュルジュル!!ジュル~~!!)」

「これ着て昨日やったんか?!」
 
「うん~ やった ・・・
 (ジュル!ジュル!ビュロロロ~~)」

「堪らんエロいな~ 乳が丸出しって!!
 どんな感じやった?!」

「おっぱいを責められて気持ち良かったよ?」

「そやろ~~~」


中年部長のおっぱい責めがね ・・・

やったとは言ったけど 旦那と
とは言ってない ・・・^^

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