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【27歳の人妻】密着セックスが私を変えた!

気づき ・・・

やっと今ごろ

足りなかったものが判明


幼馴染だった夫(水尾優紀 27歳)と
高一から付き合うようになってすぐ
エッチをする関係にまでなりました。

勉強することを理由に互いの家で
親の目を盗んではコソコソと ・・・

状況で言えば服を着たまま
パンツを脱いだだけ ・・・ 
時にはパンツもはいたまま
茂みだけをのぞかせた、そんなときも。

こんなセックスが当たり前だと思っていたため
結婚後もさほど変化がなく現在に至ってます。

だからパパに伝えたんです

肌と肌が密着するセックスなら
こんなにも変わるってことを ・・・


【綾乃 主婦 27歳】 妻の告白




「なんで私が?」

主人
「一応、秘書やし ・・・」

「秘書って ・・・
 税金対策の肩書きとか言うてたやん~」

「いつもはオッチャンの仕事なんやけど
 入院したはるしな ・・・ 頼むわ~」
 
「私が行っても
 なんの役にもたてへんと思うよ?」

「色々とまわるところが多いさかい
 一人では心細いんやと思う
  俺は今、祭りのほうで手があかへんし!」

「ええぇ~ 来週はしたいことあったのに~」



夫の実家はそのむかし
普通の呉服屋さんだったんですけど
今は着物レンタル業をしています。

代表は夫の父、水尾徹(52歳)
従業員は夫とお義母さんと義父の弟さん
他に5名のスタッフ、それと肩書きだけの私

手伝ったことは皆無に近く
私は私でコンビニでアルバイトをしたり
結構自由にさせてもらっていました ・・・



「聞いたか?」

「お義父さん~ ・・・ はい聞いてます」

「来週の月曜から二泊する予定や」

「泊まりなんですか??」

「楽な泊りではないでw
 帯の買い付けに旅行代理店への挨拶まわり
  20か所ほどあるさかいな」
  
「そうですか ・・・」

「嫌そうな顔をするなw綾乃は魚が好きやろ?」

「ええ好きです」

「時間に余裕があったら
 知多半島の海が見える旅館かホテルで
  新鮮な魚料理食わしてやるつもりや」

「あっ、それは嬉しいな~^^」

「うちのんでもよかったけど
 アイツも祭りで走りまわりよるし頼むわ」

「はい ・・・」

「ほんで?」

「ほんで??」

「スーパーでえらい大量の電池買ってたけど?」

「あぁ~^^ いやはったんですか?」

「何に使うんかな~って思いながら見てた」

「あれは ・・・ 懐中電灯に ・・・」

「非常用やな?ええ心構えや
 持ってこい、俺が入れ替えしといたる」

「いえ今はいいんです ・・・」

「今やらんと停電になってからでは遅いぞ?」

「あれは予備で^^今は ・・・」

「おもちゃやろ?」

「えっ?」

「電マかローターか?それともバイブか?」

「エッチですね^^ お義父さん
 それが言いたくてきはったんでしょ^^」

「違うわい^^ 逆じゃ」

「逆?」

「孫の催促や ・・・
 もう二人とも30の手前やないか~
  はよ作っておかんとな~」

「そういうことは優ちゃんに ・・・」

「あんなもんあっか!アイツが子供やのに
 綾乃が主導したらなあかんやろ~」

「はぁ~ ・・・」

「ストレスか?俺と買い付けに行くって聞いて
 急いでしとなったんとちゃうか?(笑)」

「そんなんじゃありません ・・・」

「息子のおたまじゃくしを綾乃の身体に入れんと
 電マに乾電池をなんぼ入れても子はできひん」

「うふ^^ そうですね ・・・(笑)」

「時間あるんか?」

「えっ、今 ・・・ 10時 ・・・」

「チョット出掛けよ」

「あぁ~ はい ・・・」



6月の終わりごろ
自宅にいた私を連れ出した義父は
デパート、靴屋さん、洋服店をまわって
たくさんのプレゼントを私にしてくれました

そして ・・・


「えっ、ここは ・・・」

「綾乃のストレス解消や」

「いいです~ わたし ・・・」

「手はださへん
 ストレスなんか溜めてたら
  ええ子ができひんからなwはよ降りろ」

「っん~ ・・・」


義父が寄り道したのはラブホですが
目的が定かではなかった ・・・
息子の嫁に手を出すような人じゃないし
ただの ・・・


「休憩ですか?」

義父
「まあ入ってゆっくりしろ、上着も脱いで」

「はぁ~ ・・・」

「綾乃には気分転換が必要や」

「ホントにストレスなんか溜まってませんよ?」

「ここらの電マは電気の線が繋がってるしな
 電池が切れるストレスはないで(笑)」

「ふふふ^^ おもしろい^^」

「冗談や^^ コーヒー淹れてくれ」

「はい~^^」


なんか楽しかった ワクワクしました
夫とは若いころから自宅で隠れて ・・・
そんな経験しかないので
ラブホテルへ来たことも数えるほど


「凄い大きい~」

「入るか?」

「ううん~^^ 汗もかいてないのに~」

「ほんなら汗かいたら一緒に入ろ^^」

「お義父さんはこんなとこ誰と来るんですか?」

「ここに座れ ・・・」

「っん~ ・・・」

「お前と来てるやないかッ?!」

「あはぁん~ お義父さん~ ・・・」

「一人で慰めてもむなしいだけやろ~?」

「ダメぇ~ お義母さんに怒られるぅ~ ・・・」

「乾いてもいいひんのに
 車の中で何回もリップ塗り直して!」

「うふん~ ・・・」

「これを待ってたんやろ~」

「お義父さん 今日はダメよ~
 タイミングが悪すぎる ・・・」

「なんでや?アレか?」

「じゃない~ 正解だったから^^」

「オナニーしようと思ってたんやろ?
 そんなもんわかってるわい~^^」

「だから ・・・」

「ムラムラしてるんか?」

「もう濡れてると思う^^」

「最高のタイミングや!ベッド行こう!!」



私に手を出すような人じゃ ・・・
なんて考えていたけど
部屋に入ってものの20分ほどでベッドインした
義父と嫁 しかも ・・・


「なんか凄い興奮する」

「浮気してるしな」

「それもだけど ・・・
 裸で抱き合ってることが ・・・」


私の記憶が正しければ
初めてなのかもしれません
全裸でのエッチな行為

義父がブラのホックを外すとき
私が恥ずかしいと言ったので
薄明りの中で絡まりあった肌と肌
登りつめた興奮はあっという間に快楽へ ・・・


「お義父さん そんなことしたら頭おかしくなる!」

「電マが好きな奥さんなんやろ?!」

「あぁ~~ 気持ちいい~~~」

「チンポと電マ!両方味わえ!!」

「んん~~ おしっこ出そう!!」

「おしっこか?」

「ああん!!もぉ~~ いやん~~!!!」

「うわうわっ!!
 潮吹き奥さんやないか?!綾乃!!」

「もうダメダメ!お義父さん~
 逝っちゃったから それより ・・・」

「抱き合いたい?」

「そぉ~ ギュッとして~ ・・・」

「ええまんこしてるわ」

「濡れすぎ ・・・ うふん~ ・・・」

「綾乃~ ・・・」

「お義父さん それッ! っん~~」

「ここの天井か ・・・」

「あぁ~ たまらない~ ヤバい!そこっ~~」

「乳首も敏感やし 感度抜群の体や!」

「お義父さんみたいな人を
 テクニシャンて言うのかな~ ・・・」

「それはまんこで逝ってから言うてくれ」

「もう逝くよ~ 頭がジンジンしてきた!」

「来週は泊りやからな~ ・・・」

「あぁ~ そんなこと聞いたら逝っちゃう」

「綾乃の全身舐めたるで!」

「耳元で ・・・」(小声)

「お前が悦ぶこといっぱいしたる」

「はぁん~ いい声 ・・・ もう逝っちゃうよ~」

「奥まで愛せてるか?!」

「あぁん~ 気持ちいい!幸せ~ ・・・」

「綾乃~」

「気持ち良すぎる!!お義父さん!
 そこっ凄い感じるの?!逝くよ?ああん~
  逝く もっと!!あぁ~ 逝くぅぅ~~!!!」





「綾乃? そろそろ ・・・」

「イヤっ! 帰りたくない ・・・」

「可愛いこと言うやないか」

「まだ時間あるでしょ?」

「あるよ?もう一回する気もあるで~^^」

「はぁん~ お義父さん~^^ 大好きっ!」



結局ホテルで二度も愛しあい
自宅まで送ってもらいました。


「ほなっ 来週!」

「お義父さん ありがとう^^」

「抱いてお礼言われたの初めてや^^」

「洋服とか靴の分も^^ じゃあね^^」




初めて浮気をした相手が夫の父とは
ホントに想定外のことで
自分でも驚いていましたが
体はと言うと、あの密着した
肌と肌のぬくもりが頭から離れず
義父との遠出を心待ちにしていた一週間



そして、一泊した次の日の朝 ・・・



主人
『別々の部屋やわな ・・・』

『もちろんじゃ!
 モーニングコールをさっきもらったし今頃は
  ラウンジで朝飯でも食ってるやろ なんや?』

『昨日出るとき
 嫌そうな顔して文句垂れてたから ・・・』

『わかってる、だからよ~ 今日の昼食は
 綾乃の好物でも食わしてやるつもりでいる』

『そっか ・・・
 祭りの準備も仕事も順調やし
  そっちも安心してまわってきて』

『おーサンキュー^^ ほんじゃ、切るわ ・・・』

(プっー プっー プっー ・・・)



「優ちゃん なんて~?」

「お前が朝出る時文句垂れてたって」

「小芝居よ 嬉しそうだと疑われるもん」

「そやな~!」

「うふん~ ・・・ 電話してる間に
 釣り人が二人も増えちゃった ・・・」

「サービスで綾乃のおっぱい見したれよ?
 今日の昼、二人が食べる魚を
  釣ってくれてるんかもしれん」

「はぁん~ 興奮する!こんなエッチ初めて!
 パパのバックめちゃくちゃ気持ちいい~~~」
  
「パパはやめとけ 気が乗らん」

「だってずっと
 優ちゃんのパパって呼んできたし ・・・」

「お義父さんて言われたほうがムラムラするぞ?」

「お義父さんだとなんか親子みたいで ・・・」

「親子やないかッ?!こっち向け!」

「ああん~ ・・・」

「釣り人へのサービスタイムは終了や
 今度は俺の前で乳を揺らしてくれ!!」

「っん~ やっぱりこれが好き!
 お義父さんに抱かれるのが嬉しい~~」

「俺も好きや~ お前とひっついて ・・・」

「でも ・・・」

「でもなんや?」

「父が知ったら激怒するだろうなって ・・・」

「てごめにしやがって~!ってか?!」

「そぉ~ ・・・」

「そら怒りよるやろ~
 うちの娘の乳首を噛みやがって~~!」

「ああぁ~!凄い感じるっ!!」

「うちの娘の乳首を吸い倒しやがって~~!」

「あはん~!もっと吸って?!お義父さん~~」

「うちの娘のまんこ!突きまくりやがって~~!」

「激怒じゃ済まないわ!きっと!
 あぁ~~ 気持ちいい~~~!!!」

「怒りよってもしゃあないわい~!
 俺と綾乃は愛し合ってしもたんやさかい!!」

「うふん~ 耳元で言って ・・・」

「愛し合ってるか?綾乃 ・・・」

「愛し合ってる!愛してもらってる!いっぱい!」

「どのあたりをいっぱい?!」

「奥っ ・・・ 凄いよ!そこッ
 お義父さんでないと届かないもん!!」

「そらあかん!!
 そんなとこ突いてしもてるんか?!俺~」

「っん~ お義父さん おっぱい吸って~
 もっといっぱい突いて~~ そこぉ~~」




夫はビジネスホテルだと思っていますが
実際泊まったのはラブホテルでした。

初日の夜に二度、翌朝に一度
もう一泊する予定なのにすでに三回のセックス
お義父さん 52歳だけど凄く元気です。
この様子だと当分電池は
入れずに済むかな ・・・ なんて ・・・



「旅館 ・・・?」

義父
「浜食堂や」

「いいとこ ・・・ 海が見えて ・・・」

「綾乃ッ もう持ってきよるぞ?」

「さわったら大きくなる?」

「夜まで待て ・・・^^」

「じゃあチュウだけ^^ (チュっ!)」

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