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【三十路妻】何度も逝かせてくれる叔父が好き!!

「京都が恋しくなった?」

「いやっ、全然!
 天下を取った殿様の気分や!」

「私たちの思い出の地でもある
 よく来たもんね~ スキーや海水浴に ・・・」

「おお~ ・・・
 岩のリ、ご飯にのっけといて」 

「はいっ」

「いつも悪いな ・・・
 今日は特に左腕が痛むさかい ・・・」

「ううん、いいの!私こそ はしたなくて ・・・」

「はしたない?」

「あっ、うん~
 昨日とか ・・・ 聞こえてたんじゃない?」

「っん?いや~ テレビ見てたしなっ」

「そぉ~^^ なんかおもしろいのやってた?」

「やってたけど
 お前の声のほうが耳に突き刺さって」

「・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ っん~ ・・・」

「おっちゃんとどっか行く約束でもしてた?」

「ううん~ してないよ?」

「ほんま??
 なんか ・・・ 行きたい行きたいって ・・・」

「悠ちゃん ・・・」

「ちゃんと話してくれる気になったか?」

「わたし ・・・ 誤解されたくないの!」


【八千代 主婦 32歳】 妻の告白




「スケベなことに誤解もクソもあんのか?」

「ほらっ、そんな言い方するし ・・・」

「アレは本物や」

「あれって??」

「オルガズムの余韻が3分以上はあった
 その三分間!ずっと!!
  おっちゃんの顔をベロベロ舐めてたよな?」

「舐めてないよ~?!」

「俺はそれを ・・・
 おっちゃんのチンポをつたって
  お前のまんこからしたたり落ちる
   ザーメンを見ながら ・・・」

「見てた?!どこでっ?
 そんなことしてないっ!!どのタイミング?!」

「タイミング?二人が同時にイった瞬間やろ?」

「一緒になんかイってないよ?!
 あきらさん、そんなに早くっ ・・・ あっ、
  今日はやめといたほうがいいと思う ・・・」

「俺みたいに早漏じゃないてか?」

「そういう意味じゃ、ごめん~ 違うの ・・・」



すれ違いの人生は突然やってきました。

それは三年前の春

保険の見直しをしてくださると
夫(濱中悠 32歳)の叔父(剣あきら 48歳)から
お話があったころ

ギャンブル好きの夫に借金があったんです。
私も薄々は感じてたんですけど
大好きな人だからあまり小言は言わず
ほおっておきました。

すると何を勘違いしたのか
どうせ見直すんだからと勝手に保険を解約し
借金にあててしまった。
その直後に自転車事故で大怪我を。


≪病室にて≫



「おっちゃん ・・・
 バスやらタクシーの件、どうなった?!」

叔父
「市バスは任しとけ、もう手は打った
 タクシー会社のほうも偉い人に頼んであるし
  なんとかなるやろ。お前は体を治せ!」

「あきらさん、スミマセン ・・・
 私は動けますし何か出来ることがあれば」

「八千代ちゃんはこいつを見たったり
 まあ、ないと思うけど
  何かあればそのときは ・・・」

「はいっ~ いつでも!」


ケガ人は夫だけなんですが
市バスやタクシーなどを数時間止めてしまい
その尻ぬぐいまで全て叔父様のあきらさんが
助けてくださったんです。



叔父
「八千代ちゃん、その後どうや?」

「車いすの生活になると ・・・」

「やっぱり~ ・・・
 せめて保険があったらな~」

「私が注意しておけば」

「いや、、、 見直しなんて
 余計なこと言うた俺のせいでもある」

「自宅、売ります ・・・」

「わかった。段取りするわ
 琵琶湖の北のほう行って
  ゆっくりと介護生活したったらええ」

「琵琶湖 いいですね~^^」

「久しぶりに見た^^八千代ちゃんの笑顔」

「はぁ~^^」



剣あきら 48歳
自営で保険の代理店をされています。
夫の叔母さんのご主人ですから
血の繋がりはありません ・・・


叔父
「血の繋がりはなくても悠は
 たった一人の甥っ子やしな~
  ここどうや?見晴らしがええやろ~?」

「うん~ 最高!素敵なお宅です^^でも ・・・
 どなたか住んでおられるような ・・・」

「あの家は誰かに貸したらええ」

「売らなくても??」

「ここの主は俺の同級生や
 ほとんど海外で生活しとるさかい
  甥夫婦に貸してやってくれと頼んだ」

「じゃあ~ 家賃収入もあって!」

「全部俺が上手にしたる」

「ありがとうございます!何から何まで
 あきらさんにどんなお礼をすれば ・・・」

「今日はもう病院へは行かんでもええやろ?」

「はいっ、明日の朝に着替えを ・・・」

「ほんなら今日はここに泊まろか」

「とまっ ・・・」

「布団もひとつあるさかい」

「布団がひとっ ・・・ はぁ~ ・・・」


夫の事故からちょうど半年、10月の下旬
朝晩が少し肌寒く感じ始めたころ。私は
過ちを犯してしまいました ・・・


叔父
「寒い寒いっ ・・・」

「あきらさんっ~!」

「手を温めてるんやで?」

「よく動く手ですね~ はいっ!戻して!」

「動かして温めなあかんやろ~?」

「お尻はダメですぅ~!(笑)」


ちょっと若返ったような気分
三十路の人妻が修学旅行を楽しんでるような
そんなワクワク感がありました。

夫の世話で疲れてたのかもしれない
お金のことも世間体もない知恵を絞り
私なりに頑張ってきた!そのご褒美を
頂いてもいいんじゃないの?

なんて ・・・


「もう!あきらさん?!」

「お尻はあかんのやろ~?」

「上はもっといけません!!」


背後からピタっとひっつくあきらさん
11時に布団に入ってから約二時間ほど
格闘があったでしょうか
胸を揉み乳首も摘まもうとしたので
「上はダメです!」と最後の抵抗 ・・・


「ちょっと!!あきらさん?!」

「乳首は敏感らしいし後回しでええわ
 ここからジワジワ責めて欲しいんやな?」

「っん~ ・・・」

「可愛い顔見してみいっ?!」

「はぁ~ ・・・」

「もう濡れとるやないかっ!」

「いやん~ ・・・」

「こんなたっぷり濡れてるんやし!
 八千代!なんか言うことあるやろ?」

「うふん~ あきらさん ・・・」

「なんや?」

「抱いて ・・・」

「おうっ~!抱いて欲しかったら
 このデカい乳を吸わさんかいやッ~?!」

「あっ!はぁん~ あきらさん~~!」



そしてハマります ・・・ 
生まれて初めての浮気、不倫
何度も何度もあきらさんと交わる生活は
夫婦間に小さなほころびを作り穴をあけ始め



「何か話があるんやったらウチで話せばいい」

「話しって?」

「おっちゃんと会ってるんやろ?」

「えっ?!なんでそんな~ ・・・」

「俺のこと、介護のことで ・・・」

「あっ、うん~ まあ~ ときどきね ・・・」


あきらさんがたびたび
ウチへ訪れるようになったのは昨年の暮れ
今で半年近く経ちますが
もちろん!自宅では ・・・


叔父
「話し合いはしたんか?」

「特には ・・・」

「もうわかっとるやろ~?
 来たらいつも二時間以上
  八千代の部屋に二人でこもってるんやし」

「私からは言えない ・・・」

「ほなっ、声を聞かしたったらええ
 チンポしゃぶるだけでは伝わらんのやろ~
  そこの入り口の戸、開けとけや」

「来たらどうするの?」

「来たことないやないかっ?!
 リビングまで出てきよったらちょうど
  俺の位置から見えるさかい」

「なんか怖い~ ・・・」

「旦那がいる家でやるとか興奮するやんけ」

(~♪ ~♫ ・・・ ~♪♪)

「あッ?!」

「リビングやな ・・・ 乗れっ!」

「あああぁ~~ 一線を越えてしまう ・・・」

「前から越えとるわいっ~ そやけど
 そろそろええ時期やと思うさかいなッ?!」

「はぁん~ 入ったぁ~~ ・・・」

「車いすが見える。テレビ見てるさかい
 あっち向いとるわ~ どやねん?八千代!」

「あぁ~ 太いっ!」

「俺も二週間ほど仕事が忙しなるしな」

「会えなくなるの~?」

「おおっ~ いっぱい味わっとけよ」

「っん~~!」


自宅でしたいわけじゃない
おしゃぶりで十分だったはず。でも
私も感じていたんです。
夫は二人の関係に気づいてるだろうし
スッキリさせるにはいい頃合いかもと ・・・


「ウチの人は?!」

「おんなじや。車いすからテレビ見てる」 

「大丈夫なの?!」

「なにがや?イクんか?」

「もう興奮しちゃってダメだわ~ ・・・」

「ほんでか~ いつも以上に締まりがええわ!」

「ああぁ~~ 気持ちいい~~~」

「かしこまったら気持ちようなくなるぞ?!
 ホテルでやってるようにいけよ?八千代!!」

「はぁぁ~~ あきら~~!!」

「旦那よりデカいチンポでイクんかッ?!」

「逝くぅ~~ 逝きたいっ!逝きたい~~~」

「当たってるぞっ?!」

「そぉ~~ ここっ!奥ぅぅぅ~~~~~」

「八千代~~!お前っ俺の女やぞっ?!」

「そうよ~!私のチンチンよ!これぇ~~」

「車いす見えるわ!!」

「あっ!ダメ!!あきら愛してる~~~~」

「八千代~~~!」

「あん~ いやっ!凄い逝っちゃう!!
 気持ちいい!!あきら~好きよ~~
  ダメ!あぁ~ もぉ~ ・・・ 逝くっ!!
   あはん~ いやんん~~~~~!!!」



「うわ~ 締めるな締めるな!」

「ああん~ 気持ちいい~ あきら~~」

「電マわい~ ・・・」

「ダメダメ!今はダメよ~~」

「ほんまもんのメスの鳴き声を
 聞かしたれちゅうてるんじゃッ?!」

「あぁ~ 今日は無理!いやん~~」

「無理無理言うけど~ いつも ・・・」

「はぁぁ~~ ホント!今日は~ ・・・」

「ああー!ここッ?!八千代~!!」

「あきら?!気持ちいい~~~~!」

「メスになっとる!犬みたいに顔舐めて ・・・」

「ああん~ また逝く!!」

「腰も動かして!両方で逝けよ?!」

「あぁ~ いつもより気持ちいいかも?!」

「八千代~~」

「ぁん~ あきら大好き!!愛してる!!」

「いつまで俺の女や?!」

「死ぬまで!!
 ううん!死んでもずっと!あきらの女!!」

「嫁の声聞いてモゾモゾしとるんちゃうけ?
 車いすが微妙に動いてるぞ!」

「ダメぇ~ 興奮するぅ~ ・・・」

「旦那にちゃんと報告したれ!八千代~?!」

「ああん~!また逝く!あなた?!
 悠ちゃんゴメンナサイ!!」

「何がええんか言うたれよ~?!」

「あなたの叔父さんのチンポがいいの!!
 あなたよりSEXも上手でっ!!
  ああぁ~~ダメっ!あきら~~~~」

「グリグリ当たってるぞ?!」

「何度も逝かせてくれるから大好きなの!!
 ああ~ 気持ちいい!!もっとやって?!
  もっと!!あっ~ 逝くん~~~~~~~
   はぁ~ 好き!気持ちいいひぃいい~!」





///////////////





「三日経った ・・・ 今日ならええんとちゃうか?」

「っん~ ・・・
 あんまり痛いとこは突かないで欲しい ・・・」

「おっちゃんは気持ちいいとこ突いてくれるし?」

「ほらっ ・・・」

「すまん ・・・ でも俺は!
 お前とずっと夫婦でいたい!
  そのためにスッキリと ・・・ お互い ・・・」

「その前に ・・・
 車いすがかすかに動いてたってあきらさん
  それなのになんで?
   目の前で見てたような ・・・」

「車いすの下にルンバ仕込んで
 俺はお前のケツの穴が見える位置におった」

「這ってきたんや?」 

「そういうこっちゃ
 おっちゃんの顔を舐めてたな?」

「っん~ ・・・」

「まあ、あれは初めてのエッチじゃないし
 逝き方もほんもんやった。いつから?」

「今年の ・・・」

「スッキリさせるチャンスなんやぞ?!」

「事故から半年後 ・・・」

「二年以上やな ・・・」

「でも私は悠ちゃんの妻だし ・・・」

「死ぬまで!いや、死んでもあきらの女!
 って顔ベロベロ舐めながら言うてたけど?」

「そうよね(笑)」

「笑われたら ・・・
 悔しくならない方法を考えるしかいないな」

「そのことで笑ったんじゃない^^
 ルンバを仕込む悠ちゃんを想像したの」

「俺はあそこで部屋に戻ったけど
 おっちゃん、朝方に帰ったてことは ・・・」

「仲良くやっていけそう?」

「これからも仲のいい夫婦や!」

「あれを含めて4時ごろまで
 三回抱いてもらった ・・・」

「さっ!んんっ~ ・・・」

「大丈夫?(笑)悠ちゃん~^^」

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