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【夫は知らない】乳首を三倍大きくされてもほくそ笑んでいる浮気妻

「奥さん!こっち来い」

「怒られます~?」

「怒ってはないけど
 口がやらかした騒動は口で治めんと」

「口で ・・・」

「チューくらいどうってことないやろ?」

「ええっーー?ここでですか~?」

「あんたとはここでしか会わへんやんかw」

「そらそうですけど ・・・」

「子供やないんやし~
 旦那としてる感じでチュってしたらええやん」

「ええやんって ・・・^^
 そんな簡単に出来ませんよ~」

「この時間は誰もこうへんから早くっ?!」

「あんっ~!イヤん~ ・・・」

「心配やったらこのイスに座ってモニター見とき?
 あっチュウ間に終わらせてやるから」

「ええ?ええっ?ほんまにするんですかっ?!」

「奥さんはそっち見といたらええんやッ!
 (チュッ!ムッチュー!!ベロレロ~~)」

「あっん~ 舌まで入れたらイヤっ!社長~」

「それだけでは終わらへんぞ?」

「はぁぁ~ 胸はダメ!誰か来ちゃうぅぅ~~」


【桜 パート 38歳】 妻の告白



「あっ!ほらほらっ 人が通ってますよ?!」

「工場の前は道なんやし人くらい通るわいな」

「ああぁん~ ・・・」

「色気のあるええ声や~ 初めて聞いたで」

「初めてだし~ 配達中にこんなことする人」

「かわいい乳首 なにされてる?」

「ダメぇ~ 社長~ そんな触り方したら感じる!」

「感じてええぞ?奥さん~  ・・・
 俺のチ〇ポを頬張りたくなるまでっ!」

「本当に誰も来られませんか?」

「おうっ?ノってきたな?」

「だって心配だもん ・・・」

「本気で感じたいなら工場の門 閉めてくるぞ?」

「お願いします ・・・」



ちょうど今から三年前のこと

パートで始めた乳製品のルート販売
私が預かったそのルートに
磯井武さんという方が経営している
鉄工工場があります。

水曜がその工場の定休日なんですが ・・・

今考えると
配達指定を水曜日にしていたのはやはり
狙われていたんでしょうか 
工場には従業員も誰もいませんからね。

磯井武さん 43歳 妻子持ちの男性です

話し方はいかにも田舎のオッチャン
て感じなんですけど見た目は爽やかな二枚目さん

販売の仕事と鉄の匂いに慣れた頃
この社長さんと関係を持ちました

そもそもは ・・・


「あなた?まだ寝ないの?」

「ごめん、先に寝といてくれるか?」

「寝ないと体こわすわよ?おやすみ ・・・」


主人(盛岡仁 38歳)が
事業を立ち上げてからの夫婦のすれ違い

高校で付き合い始めた二人は約20年間
人も羨むほどのラブラブカップルでした。
私はそこに愛情を感じまたは注いで
子供のいない夫婦生活を楽しんでたんです

が ・・・


「あなた ・・・ 今日もダメなの ・・・??」

「断ってばかりで悪いから言うけど俺、
 エッチしたい気持ちになれへんのや」

「私のせい?」

「ううん~ 仕事のせいや ・・・
 順調に収入を確保出来るまで離れて寝よう」


帰りも遅く、休みなしで働いていた夫
仕事のことは蚊帳の外だったし
甘えて迷惑をかけてもいけないと思い
私からも少し遠ざかっていた

そんなとき ・・・

「CSK?それなんですか社長~」

磯井
「ええっー?!
 このへんの販売員はCSKも知らんのかいな?」

「はぃ~ ・・・」

「とりあえず3000円払っとくわ」

「いえいえ、その前に何かを教えて ・・・」

「CSK!チンポしゃぶってくれやんか(笑)」

「もぉ~~!!(笑)
 そんなことだろうと思いましたw
  そういうサービスは行っておりません^^」


いつしか私、水曜に
磯井さんと会うのが楽しみになっていたんです

そして楽しみにしてハシャギ過ぎたあまり
余計なことを言い触らしてしまう失態 ・・・


磯井
「社内のモメごとまで喋ったらあかんでぇ~」

「すみません つい ・・・」

「そうでなくても音がうるさいって
 ご近所さんに迷惑かけてるのに
  足元見られてしまうがなっ?!」


謝罪の代わりだと
キスを求められたのはこのあと

しかし、舌を入れて胸まで吸わたそのあとは
私が求めてしまいました ・・・

「社長~?もう大きくなってるでしょう~?」

「当たり前やっ
 こんな可愛い人妻とキスして乳まで吸うて
  チ〇ポをさわられてるんやから ・・・」

「じゃあ~ もっと大きくしちゃう~!」

「奥さんッ?!」


作業着の上からでは不満でした
久しぶりに生で見て食べたかった!
口に入れたかったんです!!


磯井
「意外と好きモノ奥さんやったな~」

「ううん~ 社長は特別~」

「慣れてるわ 上手や」

「気持ちいいですか~?
 (ヌチャヌチャ! ペロペロっ~)」

「旦那にも毎晩?」

「最近はないですね~ (ジュブジュブっ!!)」

「38の子なしでもうレスかいなッ?!」

「うちの人は仕事ばかり ・・・」

「それはかわいそうや!
 こんな極上のフェラしてくれる嫁さんは
  もっと大事にしてやらんと~?!」

「社長なら大事にしてくれます~?」

「もちろん!!奥さん ・・・
 口は災いの元やけど
  奥さんの口技はワイのものやッ!!
   パンツ脱いで!ケツ出してみぃっ?!」

「ああん~ 社長ぉん~ ・・・」

「綺麗なええケツしてるわ!(パチンっ!!)
 机に手ついてッ?!もっと突き出せッ?!」

「社長ぉぉ~?!おぅあん~ はぁぁ~~~」

「ギンギンやろッ?!」

「あぁん~ 硬くて大きいのが入ったぁ~!!」



販売の仕事を始めて半年後の浮気だった。

最初の三か月は週2、その後は週一
現在は月に二度のペースで
磯井社長との関係を続けています

しかし、ここからが本題 ・・・

つい先日、夫から
会社の運営も波に乗ってきたし
気持ちも落ち着いてきた
そろそろ、元の二人に戻って
夫婦生活を一からやり直したいと思ってるんや?
という提案があったんです

とても嬉しい気持ちでした。

「素直に嬉しいよ でも ・・・」

主人
「夜のことか?
 俺が拒否してたんやもんな そらそうや
  すぐには戻れへんってことやろ?」


うん~ ・・・
夫婦生活を戻すのは頑張れば可能だけど
頑張っても戻らないのが
私の大きくなった乳首 ・・・



磯井
「ええことやないかっ
 旦那のほうからそう言うとるんやったら」

「っん~ そうだけど ・・・」

「こっちはこっちで続けたらええやないかっ?」

「でも ・・・ これ見て ・・・」

「乳首がどうした?」

「以前の二倍ほど大きくなってるし~ ・・・」

「それはしゃあないわい~~
 チ〇ポで突いてもらいながら噛まれたり
  摘ままれたりが好きな人妻なんやから~」

「だから少しのあいだでも ・・・」

「お前が我慢できんのか~?(笑)
 チ〇ポで突きながら ・・・ ホレホレっ!」

「もぉ~~ そうやって言うのずるい~ ・・・」

「さくらっ!!奥どうやッ?!」

「気持ちいい~~~!」

「旦那はこんな奥まで愛してくれへんって
 いっつも言うとったやないかッ~?!」

「そうよ?!社長だけ~~ ああぁん~~!」

「そしたら!!乳首のデカいのくらい!
 お前がなんとかせんかいッ?!
  言えるやろ?ごまかせるやろ?おおッ?」

「言う ・・・ うふん~ ・・・」

「さくらッ!聞こえへんぞ?!」

「言う ちゃんとごまかす ・・・」

「ほなッ!今日はどうすんねん?!
 二倍にデカなったこの乳首!!
  三倍に膨れ上がらしてもかまへんのか?!」

「いい~ ・・・ 噛んでぇ~?社長ぉ~~」

「それでこそ!ワシの女や!
 旦那とセックスしてもええけどあの極上フェラは
  俺にだけやぞ?さくら~~!」

「わかったぁ~ ああぁ~ 気持ちいい~~」

「奥かッ?乳首かッ?!」

「っん~!両方~~ はぁん~~~!」

「やり直すて聞いたらいつもよりエレクトしとる!」

「そぉ~ 硬いの大好きっ!」

「お前の乳首のほうが硬いわいっ?!」

「うそん~~!」

「嘘やあるかいッ?!(ムギュぅ~~!)」

「あぁ~ダメ!もっと噛んで?!社長~~~!」

「ワシがここまで感度上げたんじゃッ?!」

「そうよ~~ だから社長が好きなのっ!」

「お前のその好き度で強弱が変わるぞい~?!」

「ああぁ~!愛してる!!
 いっぱい突いて?!もっといっぱい噛んで!」

「俺はさくらだけを愛してるッ!!」

「好き!愛してる!!いやん!気持ちいい~~
 旦那なんかいらない!!逝っちゃう!!
  社長!!好き~!逝くぅぅぅ~~~!!!」




///////////////




「しないよ?
 しないけど ここ さわって ・・・?」

主人
「パジャマの上から?」

「うん ・・・ ゆっくり ・・・ どう?」

「どうって 乳首やろ ・・・?」

「そうだけど大きく感じない?」

「そう言われてみればなんとなく ・・・」

「一人でするとき触ったりしてたから ・・・」

「そんなこと気にしてるんか(笑)
 大丈夫やって~ 一度見せてみろよ~」

「イヤイヤ 今日はいい~ ・・・」

「チョットだけやって~!!ほらッ!!」

「ああん~!!」




「おうっ おう~ ・・・」

「ねえ?凄く大きいでしょう~?」

「うん~ まぁ~ ・・・
 とりあえず今日は寝ようか(笑)」

「わかった おやすみ ・・・^^」

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