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【人妻えりな】息子のダイナミックマイクに夢中な母!

「どこやった?」

「名古屋 白川公園」

「公園の仕事?」

「なんでよ ・・・ PRの仕事、多分 ・・・」

「俺と入れ違いやな
 よっしゃ!名古屋ならこっちの方角や
  お母さんも一緒に!」

「なにをするん?」

「親父!親不孝な息子を許してくれ!」

「あぁ~ そうそう!」

「俺が悪いんや!この俺が悪いッ!」

「はぁん~ ・・・」

「はよっ?!お母さんも一緒にッ!!」

「っん~ 私の分も謝っといてぇ~」

「しゃあないなっ!イヤでもっ?!
 俺が悪いというか俺のこのチ〇ポがっ!!」

「うん!はぁぁ~~ 気持ちいい~!!」

「チ〇ポでもないぞ?!
 こんな美味しいマンコをほったらかして!
  仕事ばっかりしてる親父も悪い!!!」

「そうよ、もっと言ってっ!」

「お母さん ・・・」

「なに?倖ちゃん ・・・」

「ほんまに気持ちええわ!お母さんのま〇こ!」

「私もイイ~~ 素敵よ~ 倖ちゃんのチ〇ポ!
 元気いっぱいで男らしい!
  お母さんをもっと悦ばせてね!ああん~~!」
 


【恵里奈 主婦 43歳】 妻の告白




つい先日に
起きてしまった淫らな出来事は
今思い出してもどこか穴に入りたくなるような
恥ずかしいお話。それは ・・・

実の息子との昼間の情事

正確には義理の息子

でもでも ・・・
実子同然に育んだ月日を振り返ると
なんてバカな事をしてしまったのかと後悔の日々
なんですが ・・・




「うわぁ!やだっ 倖ちゃん~?!」

「なにビックリしてんの?ただいま~」


市役所の広報で働いている夫が
三日ほど家を空けたその初日
長男、倖志が突然の訪問

彼は名古屋の大学を卒業後
そのまま名古屋で就職
現在は音楽関係の仕事をしています


驚いたのは突然の訪問だけではなく ・・・


「小田さん すみません 息子が ・・・」

「ああいいよ、じゃあ次の機会に」

ネット電話の最中だったから ・・・

しかも


「倖ちゃん ごめん~
 来ると思わないから何もなくて
  コンビニでなんか買ってくるね?」

「ああ~ ええよ?別にっ」

と、出かけた間に色々と物色され ・・・


倖志
「ふふ^^誰かと話し中やったか?
 だからあんなにビックリしたんやろ?」

「ああ~ ネットで知り合った友達!女性よ?」

「じゃあ~ お母さんはレズか?
 バイブやローターまで用意して(笑)」

「イヤっ!そこまで見たの?
 はぁぁ~~ ・・・ お父さんには内緒ね?」

「もちろんや~ ていうか
 自分の部屋に回線引っ張ったらええのに?」

「そういうのうといから私 ・・・」


ネット電話は回線が繋がっている
息子の部屋で使用しています。なので
物色されても文句は言えない弱い立場

さて ・・・
ここからどうなったのか?その前に
私たち家族のことをほんの少しだけ ・・・



倖ちゃんが8歳の時
主人(橋本健三)と出会いました

当時、24歳の私がアルバイトをしていた
カラオケボックスへ良く二人で来ていたんです
何度かお会いするうちに仲良くなり
倖ちゃんの「お姉ちゃんと一緒に歌いたい!」
その言葉が結婚のキッカケになりました。

そしてすぐに子(二男)が出来
その子は現在東京の大学で勉学中

4人で暮らしていたときはホントに楽しい毎日でした

が、倖ちゃんに次いで二男まで家を離れると
急に寂しくなってしまい、つい ・・・

去年の春でした ・・・

倖志
「どこの人?」

「大阪 ・・・」

「大阪やったら近いし会ったやろ?」

「ううん~ そういうことはしてないの
 ただ、ギターを無料で教わってたし ・・・」

「ギターくらい俺でも ・・・」

「ここに居ないやん ・・・」

「まあな ・・・ でも
 お母さんもスミにおけへんな~(笑)」

「笑わないで^^ 恥ずかしい~(笑)」


口が堅い子
おまけに父親とほぼ会話がないので
不安には感じなかった。しかし、淡白な夫とは違い
エッチ系の話題が豊富な男子だから ・・・


倖志
「オナニーで事足りるんか?」

突いてくると思った ・・・

「やめて^^親子でそんな会話w」

「やりたかったのに
 俺が来たさかいおじゃんになったんやろ?」

「ううん~ いつでも ・・・
 いつでもってw何を言ってるんだろう私(笑)」

「ベッド行こう?お母さん」

「はぁん~ 倖ちゃん ダメよぉ~ ・・・」

「血は繋がってへん!」

「やだっ、そんな怖い顔して ・・・」

「大阪の何処の馬の骨かわからんオッサンに!
 お母さんのおま〇こ見られるくらいなら!!
  俺が生で舐めまくったるわッ?!」

「キャぁ!倖ちゃん~ なにするの?」


なにするの?って ・・・
舐めまくるなんて言われたあとに白々しいセリフ

倖ちゃんとエッチがしたいとは思わなかったけど
小田さんと今日出来る!と一旦上がった熱は
そんな簡単に降りてはこない ・・・


「倖ちゃん!お母さんよ~?!」

「わかってるよ~ お母さんのま〇こや~」

「はぁ~ いやぁ~ やめてっ!倖ちゃん~~」

「ここはもっと舐めて欲しいって?!」

「ああん~ ダメよぉ~~!」

「舐めてもらうの好きか?!」

「うふん~ 好きぃぃ~~ ・・・」

「気持ちええの?」

「気持ちいい~~ はぁん~~ ・・・」


アソコを舐められたらもう親も子もなく男と女
私が手を伸ばして届くところに
倖ちゃんのアレをもってきてもらったけど

彼 ・・・

指マンでも手マンでもなく!

腕マンを始めたんです!!!


「倖ちゃん?なにやってるの~?!」

「意外と入っていきよるな~(ジュブジュブっ)」

「ああああぁ~!!
 お母さんそんなの好きじゃないっ!!!」

「だから ・・・ この飲み込み方 ・・・
 好きじゃないはずがない!ええやろ~?!」

「いやっ!凄い気持ちいい~~!」

「ネット電話がしょぼく感じひんか~?!」

「あぁん~ ダメっ!もっとやって?!」

「好んでしてるんちゃうで~ お母さん~
 パンツから俺のムスコ出してみいな~?」


パンツから頭が出てたので大きいのは確認済み
彼が私に手マン以上の事をしたのは ・・・

「あぁ~ これね ・・・」

「親父とはツーサイズほど違うんちゃうか?」

「っん~ 男らしい~ 素敵よ!倖ちゃん~」

「お母さんのおま〇こもほぐれたところで ・・・」

「これ入れてくれるの?嬉しい~~」


多少、ネットで遊ぶこともする私
だから巨根を見たことがない!
は通用しませんが
味わうのはホントにこの日が初めてでした。



「倖ちゃん?!
 あああぁ~ 頭がおかしくなりそう!!」

「まだなんにもしてへん」
  
「凄いんやもん~~」

「親父のマイクでも歌ってるんやろ?」

「マイクって ・・・w
 気持ちいいときに笑わせないで^^」

「どうなん?お母さん ・・・」

「あぁん~ そこ ・・・
 さっき手でグイグイしてくれた ・・・
  あああぁ~~ ダメ!気持ちいいわ~~」

「俺のマイクはどうなんや?!」

「はぁぁ~~ 大きいっ!凄い!!
 倖ちゃん!お母さん もうダメよぉ~?!」

「当たってるんか?!俺のマイク!!」

「俺のマイク ・・・
 ああん~~ 私のマイクにしちゃう~~!
  あっ!ダメ!倖ちゃん!気持ちいい~~~」

「お母さんッ?!」

「そこそこそこっ!!あん~ イヤっ!!
 倖ちゃん!お母さん ホントに逝っちゃうから!
  ねっ?倖ちゃん?逝くよ?お母さん ・・・
   あっダメ!!逝くん~~!ああぁ~~~~~」




私の子宮は完全に彼を見てるのに
お風呂に入ってそそくさと帰ってしまう潔さに唖然

数日前の話なのでまだあそこが
じんわりと火照っています ・・・


///////////////



『倖ちゃん お仕事中?』

『どうしたん?お母さん』

『っん~ この前話した小田さん ・・・
 3日後くらいにどうや?って連絡がきて ・・・』

『ほなっ、明後日に帰ればええんか?』

『ううん~ そうじゃなくて
 倖ちゃんがイヤなら断ろうかと思うの』

『断るし来てよ?ってことやろ?(笑)』

『バレちゃった(笑)
 運転気をつけて来てね?待ってる♪♪』

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