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【想定外】大好きな夫ではイケないのに ・・・ 美咲恵 47歳

「濡らしてしまったね」

「うふっ~^^ どこかで聞いたセリフ
 今は濡らしてくれてもいいんよ~?」

「あのときはダメだった?」

「ううん~!あの時も正解!
 でもそこはたっぷりと!!ああ~ん ・・・」

「クリちゃん食べてもいい~?」

「食べて~~~ ・・・」

「濃厚な愛液もいっぱい絡めて!」

「はぁ~ん 気持ちいい~ もっと~ ・・・」

「おまんちょにある指~?」

「っん~ ・・・」

「お尻に入ってる指は?」

「イジって~ 動かして~~」

「少し硬くなってきた乳首は?」

「はぁぁ~!もう逝くっ!」

「奥さんっ?!」

「えっ?!なに~?」

「左の乳首は自分でつまんで ・・・」

「あぁ~ ダメよ!気持ちいい~ 逝っちゃう~」

「どれで逝くのッ?!奥さん!!!」

「イヤっ!わかんないっ~!!
 和也!好きよ~ もうダメぇ~ 気持ちいい~
  あっ!逝く!あ、ごめん逝っちゃう~~
   和也~?!あぁ~ダメ!逝くぅぅ~~~~」



【美咲恵 パート 47歳】 妻の告白





あれは 去年 桜が咲く 少しまえ ・・・


カポンっ!ペチャ!


はぁっ


ブっン~~~~~!!!!!




うわっ ・・・ (ドキドキ)



「濡らしてしまったね」(笑)

「あっっ、いえっ~ ・・・」

「大丈夫?」

「はぃ~ 大丈夫 ・・・ ビックリしました^^」

「いっつもスマホばかり見てるから」

「あっ、はぁ~^^」


車一台分の一方通行道路
そこにかかる短い横断歩道が物語の始まり

飲んでいたコーヒーカップを私に投げつけ
自動車事故から防いでくれた男性

彼はいつも私を見てくれていた ・・・?




主人
「それってもしかすると?!みさえが
 死んでたかもしれんっていう瞬間ちゃうの?」

「っん~~ かもしれない^^」

「命の恩人やんか~?」

「大げさに言うとそうなるかもね~」

「イヤっ!大げさじゃない!
 スマホをガン見してるときのみさえは
  まわりが見えてないからな~」


帰宅した夫に報告すると
命の恩人だという言葉を返され
次の日から彼を意識するようになりました



「おはよう^^」

「あっ、おはようございます ・・・」


どう見ても年下
しかも前から見られていたし
超がつくほどのイケメンだし ・・・

最初はモジモジしてましたが
三か月が過ぎ
挨拶もきちんと交わせるようになったころ
彼から ・・・

「お茶に行きませんか?」と誘われたんです。


「横断歩道の真ん中で話してると車に ・・・^^」

「大丈夫^^あっダメだ!点滅した!
 ハハハっ!お姉さんに注意されるとはw」

「ウフフ^^」


二人きりのお茶
いささかのためらいはありましたが
「命を救ってくれた人」を邪険に扱えません

ちょうど、
その横断歩道の角が喫茶店だったので
互いの都合を歩み寄せた6月上旬の夕方


「前から見られていたなんてw」

「信じてましたよ ・・・
 必ず僕が忠告をする日が来ると」

「はぁ~ ・・・」

「かわいい奥さんだから、あっ ・・・ 奥さんで」

「はいっ^^奥さんですよ^^」

「かわいい人だから気になってたんですw」

「えへっ^^」



大崎和也さん 二つ年下の45歳(既婚者)

私は駅に向かう朝の通勤みち
彼はその駅で下車して会社へ向かう営業マン
うちの地域に唯一存在する車のディーラーが
彼の働く場所だった ・・・


主人
「あそこのディーラーか ・・・」

「車、買い替えたい言うてたやん?どう?」

「どう?って
 俺が買いたい言うてんのに
  反対してたんはみさえやで?」

「あの時は ・・・
 でもこの前私もぶつけちゃったし ・・・」

「よしっ!今度の日曜にでも行く!
 みさえの恩人やからな!買ってあげよう」

「うわぁ~^^ 決まりっ!w」


お茶をしたなんて口がさけても言えません
朝の立ち話で得た情報だと話しました。
このころの私は彼に
何か恩返しがしたいと考えていたんでしょうが
まさか大好きな主人を裏切るなんてことは
想定外でした ・・・
 


大崎
「じゃあ次は奥様もどうぞ」

「はいっ^^ あなた~」

主人
「俺は遠慮しとく^^
 みさえの運転なんて自殺行為や
  TV観て待ってるし乗せてもらい~」

「もぉ~~(笑)」

大崎
「ではご主人、行ってまいります」
  

先に試乗した夫を見ていると買う気マンマン
だから私の試乗は
彼にとっての試し乗りだった ・・・


大崎
「京都が一望出来るでしょう」

「ええっ~ でもさっきとコースが ・・・^^」

「ここは秘密のコースですよ」

「あぁ~!大崎さん ダメぇ~ ・・・」

「車だから ・・・??
 僕はもう奥さんを求めてる。さわって?」

「ああん~ ダメです 主人が待ってる ・・・」


強い意志を持っていれば拒絶は可能でした

でもわたし、受け入れたんです 彼を ・・・

彼の舌を 彼の体を ・・・


「こっちもしゃぶって ・・・」

「無理 ・・・ ねぇ 大崎さん それはイヤ」

「舌の動きはイヤっていう動きじゃない
 ほら、ゆっくりキスをしながら かがませて」

「はぁぁん~ (シュポっ ・・・)」

彼のペニスも口に含んだ私、そして
ディーラーに戻る帰り際、今度は
車じゃないところでゆっくり過ごしたいと言われ
承諾したんです。
自分もそうしたいと思ったから ・・・



大崎
「ご主人も娘さんも大丈夫だった?」

「うちの人は大丈夫
 娘も彼氏とべったりだから ・・・」

「奥さんもべったり出来る?」

「もうしてる~ ・・・^^」

「ご主人でイケないおまんちょ見~つけた!」

「そこだけじゃないの ・・・ 平気?」

「クリも?やりがいがあるねぇ~^^」


彼の愛撫は一言でいうと「本気」
主人と比べると熱心さが違うと感じました
うちの人も ・・・
若いころは色々としてくれたんでしょうけど
私の体がいうことを聞かなかった


大崎
「奥さん 美味しいっ!!」

「なにが~?」

「クリトリスがッ!!」

「いやぁん~ エッチ~」

胸にくっつくほど膝を折り曲げ
でん部をガッチリ固定してのワイルドクンニ
これは主人にもしてもらったことがない

ここでしっかり
彼への愛情をむき出しにされると
指攻め 舌攻め 言葉攻めが待っていました


大崎
「奥さん 逝こうなんて思わないで ・・・」

「はぁ~ん!」

「ここに集中するだけ、ここどこッ?!」

「クリトリス~ ・・・」

「ここはどこッ?!」

「おま〇こ!」

「ここはどこかな ・・・?」

「あぁん~ おしり ・・・??」

「そぉ~!ここは?奥さん!」

「乳首~ ・・・ うふん~ ・・・」

「ご主人とエッチするときもこんな勃起してるの?」

「してないと思ぅ~ ・・・」

「奥さん見て 自分の乳首」

「いやん~ 恥ずかしい~」

「ギュっとつまんであげるからねッ!」

「はぁぁ~ 凄い感じてきたぁ~」

「おまんちょの入口? ここかな?」

「あぁん~ クリだと思う ・・・」

「逝こうと思わないで集中してッ」

「思ってないけど逝くっ!!
 ああん~~ 気持ちいい~ 大崎さん~~!」

「奥さん!クリトリスも勃起してるよッ?!」

「はぁ~ん もうイヤ!気持ちいい!逝くっ!
 大崎さん!あん!逝っちゃう!逝くぅ~~~~」




これが昨年、7月。車でのキス、フェラから
2週間後のことでした。
彼との出会いもデートも想定外だったけど
愛しあう夫婦でイケなかった私が
絶頂を楽しめるようになったことは
想定外のそとのそと




つい先日 ・・・



「濡らしてしまったね」

「うふっ~^^ どこかで聞いたセリフ
 今は濡らしてくれてもいいんよ~?」

「あのときはダメだった?」

「ううん~!あの時も正解!
 でもそこはたっぷりと!ああん~ 逝く ・・・」

「まだ早いよ ・・・」

「イヤっ!上手~ もう逝っちゃう~」

「クリちゃん食べてるから?!ねぇ 奥さん~!」

「和也!好きよ~ もうダメぇ~」

「みさえッ!」

「あっ!逝く!あ、ごめん逝っちゃう~~
 和也~?!あぁ~ダメ!逝くぅぅ~~~~」




月に一度しか会えない私たちは
最大限、時間を有効に使い愛しあっています
クリで逝かされたあと
ビンビンになった彼の硬いおチンチンを
奥の奥まで挿入してもらう癒しのひととき ・・・


「はぁん~ お尻までピクピクしてるぅ~」

「感度を上げまくったときのみさえは
 最高に色っぽい顔で逝ってくれるからね」

「こっちも大好きよ~」

「ちゃんと言って 奥さん」

「和也のチ〇ポ うふん~ ・・・」

「硬いのわかる?」

「わかる!気持ちいい~~」

「ご主人のとどっちが硬いの?」

「言わせないで ・・・」

「みさえ どっち?!」

「こっち!はぁん~ 
 大きくなった!和也そこっ!そこよっ!!」

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