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年下男を射止めるための熟れたカラダ、少しの勇気

「なにしてんねんっ?!
 さっきからー パタパタぁ~~」

「なにもしてへんよ ・・・」

「はよっ、寝ろやッ?!」

「あなたのいびきが ・・・」

「いびきがなんやねんっ?!
 布団をパタパタされると
  スゥースゥーして気が散るんや!」

「布団なんてかぶってへんやん」

「かぶってるわ!
 お前はなっ?!明日、横で
  ちょんと座ってるだけ!俺はなっ?
   色々と動きまわらなあかんのやッ
    頼むし!寝かしてくれっ!!」

「うん~ ごめん ・・・」

「ふぅ~ しょんべや ・・・」

「あっ、今 ふみちゃんが ・・・」

「お前も待ってたんか?」

「そぉ~ ・・・」

「それを先に言えやっ!
   (バタンっ!)
   出よったぞ?行って来い」

「じゃあ、お先に ・・・」


【広子 主婦 52歳】 妻の告白



今っ!
行動を起こさないと何も変わらない

そうとはわかっていても
何も変えられず
ただただ平穏に過ごしてきた52年の月日

夫(原田英治 56歳)は
ある女性の一言で人生を変えた
と言っても過言ではありません
50代で始めたウエイトリフティング
筋肉はムキムキ
精神的にも一皮むけたような印象

その女性の彼氏(お婿さん)が今回の主役!

原田和文 36歳 夫(長男)の実弟(五男)

20もの年の離れた弟は
みんなに可愛がられ特に!ウチの人には
我が子のように愛されて育ちました。
だから自然と弟の奥様も愛される ・・・


義妹(恵利)
「お義兄さん
 実家の近所に格闘技の道場があります
  そこで少しウエイトを絞られては?」


「そうか?恵利ちゃんが言うなら
 一回挑戦してみよか~ なっ?広子っ」

「悪くないと思いますよ」

約一年でかなり締まってきた夫の体
すると、これみよがしに
アッチの回数も増えていきます。おそらく
体を褒めて欲しい一心

でも私が長年求めてきたのはそこじゃない!

筋肉も確かに良いけど
アソコに筋肉はつかないものかしら ・・・




「5月のGW明けに研修がある
 社員全員で九州に行くさかい。広子っ
  和文と恵利ちゃん連れて旅行に行って来い」

「うん~ どうして?」

「キッカケを作ってくれた恵利ちゃんに
 なんか礼がしたいだけや。段取りしてくれ」

「わかりました ・・・」

夫は小さな製紙工場を経営している社長
研修も必要なんでしょうけど、これは
いわゆる研修と言う名の慰安旅行
それも ・・・ 気にいった女性社員のいる年のみ
実施される悪代官旅行です。

和文と二人きりになれる報酬なら
喜んで受け取りますけど
奥様が一緒ではね~ ・・・


和文
『おおっ、かやぶきの里 美山やろ?』

『ううん みかわ ・・・』

『みかわ?三河湾の三河っ?!』

『そうなん ・・・
 コンパニオン時代の友人が今
  そのホテルで女将さんをやってて ・・・』

『ちょっと運転が厳しいよな~ ・・・』

『恵利ちゃんと三人
 ホテルで一番良い、海が見渡せる
  スイートを用意してくれるって言うから』

『えっ?!スイート?それは行くわ(笑)』

『ホント?じゃあ、恵利ちゃんにもよろしくね』


段取りは電話で素早く
あとは当日、お二人さんと合流して
と思っていたら ・・・


和文
「ねえさん ・・・」

「ふみちゃん!どうしたの?明日やで?」

「予定変更やっ!今日はここに泊まらせて!」

「えっ?いいけど ・・・」

奥様、恵利ちゃんは洋菓子の会社勤めで
全国のデパートを飛び回る営業ウーマン
今回は名古屋のお店に入っているので
そちらで合流というカタチになりました。

なったのはいいけれど ・・・

昼間に訪れたふみちゃん
どこかソワソワ落ち着きのないわたし
だって ・・・ 和文君は
原田家随一の長身イケメン
5人の男児に嫁いだ5人の女性(私を含む)
全員が!!!
ふみちゃんのファンなんですもの ・・・


和文
「兄貴は?」

「もう少しで帰ってくるかな~ ・・・」

「じゃあ俺寝るし、言うといてな」

「ええっ?もう寝るの?!」

まだ9時なんやけど~ ・・・

結局昼間も喋ってただけ

私にはこの年下のイケメンを誘惑する
勇気がありません


(ゴトゴト ・・・ バタンっ!)

あっ?今ふみちゃんがトイレに ・・・

待ち伏せすればいい!ここは私の家よ
どの時間どこに居たっておかしくないはず
その勢いで ・・・
夫のいびきがうるさくてナントカかんとか
寝れないからふみちゃんと寝させて~~
なんて頭の中では色々考えるんですけど


「はよっ、寝ろやっ?!」

「うん~ ごめん ・・・」

言えなかった ・・・


///////////////



「ねえさん ・・・ 昨日ケンカしてた?」

「してないけど あぁ~ もしかして ・・・」

三河への車中にて ・・・

和文
「最初はやってるんやと思って ・・・^^」

「ええっ?!まさか(笑)」

「ねえさんの熟した体が見れるなら
 そろっと覗いてやろうと思ったけど
  なんか近づいたらケンカっぽくて ・・・」

「うふ^^ケンカじゃないけど ・・・
 熟した体、ホントに見たいと思った?」

「怒られるかもしれんけど ねえさん
 オッパイ垂れてそうやし 俺 ・・・
  ちょっと垂れてるほうが好みなんや ・・・」


今しかないっっ!!!!!!!


「アハwなにそれ^^チャンスがあればいいね!」

チャンスがあればってなんなん?それぇ~~
見たいと思った?て聞いたんやし
チラっとでも見せればいいやん?!
そんなことではチャンスなんて
一生!!訪れへんわ!!!



「恵利ちゃん 寝た?」

和文
「うん、寝かしとく
 今日も相当疲れたんやろ~」

「まあでも、絶景の夕日は見れたしね^^」

「そうや、俺も絶景が見たいわ ・・・」

「えへ?一緒に見てたやん~(笑)」

「違うっ、ねえさんの絶景を ・・・」


今しかないっっ!!!!!!!

ふみちゃん本人が見たいと言ってるんよ?!


「貸し切り露天 終わってるかな ・・・」

「ねえさんっ?!」

「恵利ちゃん 大丈夫?」

「平気!アノ寝方は絶対起きひんっ!
 ねえさん、なんとかして話つけてくる!
  ちょっと待っといてなっ?!」


初めて、自分の手で線路を切り替えました
彼の交渉が成功し部屋に戻ってきたら
このエッチな線路を二人で走ることになります。


和文
「ねえさん いこか?」

「使ってもいいって?!」

「マネージャーっぽい人に金握らせてきた
 今度はねえさんが露天で
  俺のムスコを握る番やでぇ~」


正直この言葉で
恵利ちゃんと一緒に来てることを忘れました
私の体を見たふみちゃんが
どういう反応を見せて、どんな!!
気持ちのいいセックスが出来るのか!どんな!
硬いおチンチンに出会えるのか
そればかりを考えていた。実は夫 ・・・
腕は太くなったけれど肝心のアソコは小さいまま
しかも若い頃からフニャチンなんです ・・・


和文
「マネージャーさん分かってたんやろな
 一応、大きい声は出さんようにって言われたけど
  しゃぶる音くらいはかまへんで?ねえさん!」

「はぁ~ 硬いっ!ふみちゃん~~」

「こっちは柔らかい!
 想像どおりの垂れ乳に感激やぁ~」

「私も何度想像したことかっ
 ふみちゃんにオッパイ吸われることを!!
  うちの女性はみんなよ!きっと!!」

「ううん、俺はねえさんだけでええっ
 チンポは休憩、オッパイ吸わしてくれっ?!」

「っん~ ああっ! っん~ ・・・」

「昔はEくらいあったんやろな~」

「そぉ~ Fはあったわよ~ あぁ~ ・・・」

「その膨らみはちょっとしぼんで
 乳首は勃起したまんまなんやし
  最高にエロい乳やんか?ねえさん~!!」

「好きって言って!」

「好きやッ?!こんな乳が大好きやっ!
 いっぱい吸わして欲しいっ!」

「あはん~ 嬉しい~ 好きなだけ吸って!!」


ふみちゃん
美味しそうにチュウチュウ吸ってくれました
夫に吸われても感じますけど
あとがないのを(フニャチンなのを)知ってるから
激しい感動には繋がりません
でもふみちゃんのソレ
もう素晴らしく硬いサオなんです!!
早く入れて欲しいっ~~~~


和文
「バックでええかっ?ねえさん」

「っん~ いいよ~ ・・・」

「これやったら乳も揉めるしなっ?!」

「はあぁぁぁっ~~~!」

「垂れるのは大きかったからやけど
 乳首はデカ長いのはなんでや?!」

「ここばっかり吸ってはったんやろね~ ・・・」

「チンポで勝負できひんしかっ?!」

「あぁん~ はぁ~ ・・・」

「ねえさん!兄貴のチンポはっ?!」

「全然硬くないのっ!!!」

「ほなっ!俺のはっ!!」

「気持ちいいっ~~~!!ふみちゃん~」

バックも久しぶり!
硬いおチンチンも久しぶり!!


「俺はねえさんが好きやったからなっ!」

「ホント~?」

「オカンやらと銭湯行ったん覚えてる?
 多分ねえさんがハタチそこそこやったわ」

「っん~ あったね ・・・」

「俺が初めて女に目覚めたカラダ、オッパイ
 それがねえさんやったんやでぇ~?!」

「そうなんや~ ・・・」

「まさか!その目覚めたカラダに
 チンポほり込むとは夢のようやっ!!」

「あはん~ 少しのぼせたかも ・・・」

「ガンガン突き過ぎたか?!
 湯船から出てそのイスでやろう
  ねえさんが跨ったらええわ」

「そんなことしたらまた あっん~!
 またのぼせるかも ・・・ っん~ ・・・」

「入ったか?」

「はぁん~ 癒される~ ・・・」

「奥まで入ってるか?!」

「今乳首吸ってくれたら最高に幸せっ!!」

「ちょうど目の前に!(カプンっ!ニュルっ!!)」

「あぁ~~ 来て良かった~ ・・・」

「ねえさん ・・・ うしろ ・・・
 三河の星に誓えやっ
  二人の関係が一度きりじゃないってことを」

「さっきからずっと誓ってる ・・・」

「うえした変わろ ・・・
 俺がいっぱい愛してやる!ねえさんのこと!」

「ふみちゃんも誓って?!」

「キスしよっ」

「っん~ ・・・」

「ねえさん~ ・・・」

「ふみちゃんもちゃんと誓ってよ?」

「言葉にはせんでも ・・・」

「ああぁ~ 気持ちいい~~!!」

「ねえさんのまんこはわかってくれてるっ!」

「あぁ~ 凄いっ!!」

「わかってるやろッ~?!」

「うんっ!わかってる~!」

「なにがわかったんや?!」

「ああん~ ダメ!そこぉ~~」

「また愛し合おなっ?!ねえさん!!」

「愛して?!いっぱい!!」

「ねえさん~!!」

「あぁ~ もう無理!ふみちゃん~~
 気持ちいい!!逝っちゃう!!
  ああん~ ダメダメ!イヤイヤっ!
   ふみちゃん?!逝くぅぅふん~~~~~!!」
  




あれから3ヶ月 ・・・



和文
「子供が出来て ・・・^^」

「うわー^^ ホント~?良かったやん~~」

「まあその報告に」

「恵利ちゃんは?」

「今日は留守。ちょくちょく実家にも帰ってるし」

「っでっ?(笑)」

「ねえさんと会う日が増えるかな~と ・・・w」

「なんでそうなるの?
 なにか手伝うことでもありましたっけ?」

「ねえさん~ 誓ったやん~ あの夜 ・・・」

「3ヶ月もほうっておいてよく言うわ」

「仕事が忙しかった ごめん
 当分、嫁とはできひんし ・・・」

「だから?」

「ねえさんの熟れたカラダで癒されたい^^」

「そうやって誘ってくれると
 人妻の勇気を奮わなくて済むからw」

「二回ほど抜きたいし昼間来た!」

「ベッド行こう
 まずは私を逝かせてからよ~^^
  そのあといっぱい頬張ってあげるw」


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