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最速挿入記録の更新をやめない友達の旦那

「奥から二番目でしたよね?」

「あっ ・・・」

主人
「説明が悪かったみたい ・・・」

「違いましたか ・・・ じゃ~ ・・・」

主人
「僕が行ってきます。どうぞ入ってください」

「そうですか?すみません
 それじゃ、これがキーです」

主人
「大きな車ですか?
 僕のスペース、一番とめにくいそうなんで」

「いえいえ、そんなに大きくないですよ?」

主人
「じゃあ行ってきます!わこ?
 小夜子ちゃん飲まないなら
  涼二さんにビールを注いであげて」

「うん!気をつけてね
 バックとか見なくても大丈夫?」

「わこよりは運転は上手いハズ^^」

「そんなに変わらないわよw」

  ≪バタンっ!!≫


「奥さん 何分?!」

「涼二さんが来てから ああん~!!」

「一瞬でええぞ?ツバだけつけろっ!」

(ジュル~!チュパン~!!)

「はよっ、パンつ脱いで!奥さん!入れるぞ!」

「あはぁん~ ・・・」

「何分やてっ?!」

「涼二さんが来てから2分40秒~ ・・・」


【和湖 主婦 32歳】 妻の告白




「入りは更新したな、あとは ・・・」

「はぁ~ はぁ~ 大きい車だと ・・・」

「大きいよ?旦那にはな ・・・」

「じゃあ結構時間が掛かるかも ・・・」

「挿入も今日、更新しときたいな~」

「あぁ~ 涼二さん~ ・・・」

「久しぶりやからカッチカチやろ?!」

「っん~ 感じる!気持ちいい~ ・・・」

「なんやった?合図は」

「エレベーターの音が聞こえる ・・・」

「テレビの音消しとけっ!ほらっ!」

「ああん~ ・・・」

「奥さんのまんこ!気持ちええわっ!!」

「私も ・・・ あっ、ちょっと待って!聞こえた!」

「ここから何秒やなっ?!
 (スコンっ!!スコンっ!!パンっ!!)」

「もうヤバいっ!!抜いてぇ~ ・・・」



主人
「よしっ!ただいま~」

涼二
「すみませんな~ ご主人」

「とめられた?w」

主人
「楽勝よ^^!わこ、僕にもビール」

「は~い^^」



危ない橋を渡り続けるのに
たいした理由はありません

ただ、相性が良かった

ただ、二人ともセックス好きだった

ただ、隣の旦那がデカちんだった、それだけ

真面目で仕事漬けの夫との生活が
退屈に感じていたのも
私を浮気に走らせた原因のひとつかも

数週間前、夫が
初めて車を購入しました

私の古くからの友達
小夜子ちゃんのご主人から

そして納車の前日
4人で食事をすることになり我が家へ招待
サヨちゃんは仕事持ちなのであとからの合流


主人
「ガレージ変えよ ・・・」

「なんで?とめにくかった?」

「全然楽勝じゃないしw
 家に戻るまでだいぶ時間かかったやろ?」

「そうね~ 6分と30秒くらい ・・・??」

「秒まで言わなくてもwイヤミかいな」

「ううん~
 そういうつもりじゃない^^ おやすみ ・・・」

そっちの意味じゃない
涼二さんのデカちんが私の子宮を貫いた時間
それが6分30秒だった ・・・

普段でしたらイケる時間でも
興奮に重きを置いてる分、絶頂は後回し
それでも納得しているのは
ホテルならいつも逝かせてもらってるから ・・・



主人
「小夜子ちゃんの実家
 テレビ買ってくれないかな」

「なに?またキャンペーンかなにか?」

「聞いて来てもいい?」

「いいよ でも、ごり押しはやめてね?」


元々、サヨちゃんちと我が家は
同じマンションの隣同士
生まれも学校も一緒
32歳で子供ナシ。違ったのは
むこうのご主人が14歳も年上だったこと


涼二
「家電屋に向いてないんとちゃうか?」

「あっ?涼二さん 今、主人が ・・・」

「犯してるわ」

「えっ?」

「うちの嫁を目で犯しとるっ!」

「はぁ~ ・・・」

「毎度毎度、店で行事があるたんびに!
 うちの嫁を犯しにきよる!あんたとこの旦那」

「すみません~ 呼び戻しましょうか?」

「かまへん、こっちも犯したるっ!」

「あっ!いやぁ~ 涼二さん?!」

「男前は目を使えるけどな
 俺はイケメンでもないしこれを使わんと!」

「はぁぁ~!ちょっとちょっと!だめぇ~~」


世の中には信じられない人がいるものです
夫が自分の家で油を売っているそのスキを見て
仕返しと言わんばかりの強姦もどき
その突拍子もない行動に開いた口が塞がらず
塞がらない口を狙って男根をネジ込んだ男の話

鶴田涼二さん 46歳

個人で自動車の販売をされていますが
決してセールス向きな風貌ではなく
どちらかというと土方の大将といった具合

でもそれは悪口じゃありません
夫に感じない男性的な魅力を
涼二さんに感じていました

だから ・・・


「少し聞きにいっただけだし
 そんなに長くは居ませんよ?」

涼二
「どうもない!扉の前にチャリンコ置いてきた
 ドア開けたら!ガッシャーーンやッ!!」

その突拍子もない行動に乗ってしまった私


涼二
「奥まで入ってるか~?奥さん!!」

「入ってる!!気持ちいいわ~~!」


ちょうど今から一年前の出来事です

タガの外れ方が異常だと
簡単に元には戻りません
彼の言うとおり、彼が狙ったタイミングで
彼を受け入れ、従ってきました。
なにもかも ・・・


主人
「おはようございます」

涼二
「あっ!ご主人~
 こんな電球見た事ありますか?」

主人
「っん??ラグビーボールみたい
 多分、工場でよく使われてるものですね」

涼二
「そうか~ 一個注文しといてくれへんやろか
 取引先の工場で頼まれたんや~」

主人
「はいっ、ひとつですね。わかりました」

涼二
「すみませんけど ・・・ 行ってらっしゃい~」

「あなた 行ってらっしゃい~ ・・・」



「涼二さん サヨは?」

「仕事に行った ウチに来いっ!」

「はぁん~ まだ下にいるわよ ・・・??」

「どうもない!しゃぶれっ!!」

「ああん~ ・・・」

「戻ってきても
 コンビニでも行ってたって話せっ!入れるぞ!」

「涼二さん 二分経ってない!新記録よ ・・・」

「アホっ!仕事に行きよったんじゃ
 こんなもん記録にならん!!」

「じゃあ!いっぱい突いてっ?!」

「もちろん!そのつもりやで、奥さん~」

「はぁん~ 嬉しいっ!涼二さん~」


一年のあいだにこういうことが
10回ほどあったでしょうか
そしてホテルも10回程度
もう立派なダブル不倫の関係です


その後、サヨちゃんちは一戸建てをゲット!
我が家は別のマンションへ移り住み
例のマイカー購入の一件があってから

先日 ・・・


涼二
「乗り心地はどうですか?」

主人
「ペーパードライバーだった僕には
 もったいないくらい良い車です^^」

「そうですか、良かった^^
 今、ETCを取り付けて来ましたんで
  出来れば早いうちに試験走行を ・・・
   あっ、これキーお返ししときます」

「試験走行?どうすればいいんですか?」

「ここから一番近いインターから乗って
 次の出口で降りて頂ければいいかと」

「じゃあ、明日休みだし 今行って来ようかな?」

「あなた、安全運転でお願いね」

「わかってる!」

「あっ!ご主人?!一応
 ETC/一般兼用レーンを通行してください」

「OK!行ってきまーす!!」

≪バタンっ!!≫


「奥さん、何分や?」

「涼二さんが来てからちょうど二分!」

「舐めるだけでええぞ?記録更新やッ!」

「っん~ 早く入れて!」

「よっしゃ!なんぼやッ?!」

「2分25秒よ あはん~ ・・・」

「今日は最速と挿入時間、両方いける」

「なんで~?」

「高速使うんやぞ?
 そこまで行く時間やら考えたら
  今から30分以上は戻ってこうへん」

「はぁ~ じゃあ、ゆっくりね ・・・」

「おおっ!ゆっくり乗ったらええ、自分の家で」

「いやん~ こんなん興奮するぅ~ ・・・」

「いつもはバックばかりやしなっ!」

「そぉ~ あぁ~ 丁度いいこのイス~」

「乗り心地はどうですか?」

「っん~^^ どっかで聞いたセリフw
 経験の少ない私には
  もったいないくらいのデカちんですw」

「デカちんて^^ エロいな~ 奥さん~」

「ああぁん~ 苦しいほど刺さってるっ~」

「苦しいんか?その顔の歪み」

「ううん~ 気持ちいいの~ 涼二さん~!」

「時間はある!もっかい抜いてしゃぶれ?!」

「はぁ~ 何回でも舐めてあげる!!
 これも記録につけといて?!あん~ 大きい~」

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