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ひと夏の誘惑 ~アワビに刺さる他人のデカチン~

「もしかしてオリンピック選手?」

「えっ?」

「競泳用水着を着てるし ・・・」

「うふ^^」

「岸からこんなに離れたオイルフェンスまで」

「浮き輪で遊んでたらここまで流されてw」

「どちらの団体さんかな?」

「選手じゃないですよ?(笑)」

「いやいや ・・・
 あの、海の家のそばにいる団体かな?」

「ああ~ ・・・ そうです
 今あそこでスイカ割りをしている ・・・」

「浜の名物に参加しないでひとり
 プカプカ浮いていた理由とは ・・・?」

「スイカ割りにいい思い出がなくてw」

「興味あるな~ 人の頭を割ったとか?(笑)」

「あっ、割ってはいませんけどw
 コツンと叩いてしまって それが ・・・」

「乗ってください、お嬢さん
 少し離れた岸なら送っていけます」

「でも ・・・」

「泳げないなら
 戻るのに一時間以上かかりますよ?」

「そうですか ・・・ っん~ じゃあ ・・・」


【菜摘 主婦 38歳】 妻の告白




「その人が今の主人 ・・・」

「ほほっ~ キューピットの矢ではなく
 竹の棒で恋を射止めた ・・・ というか
  人妻だったんですね^^申し訳ない ・・・」

「あっ、いえ ・・・」

「良き思い出だと思いますが?」

「はぁ~ ・・・^^」

「あれ?岸の手前まで来てトラブルかな?
 ボートが止まってしまったみたいです
  中古のエンジンはこれがかなん ・・・
   調子が戻るまで少し喋りましょう、奥さん」



昨年夏の出来事
と、言いますか
主人が知れば大事件になる私の浮気ストーリー
  

例のスイカ割り
大学の友達10人ほどで海水浴に出掛けたとき
目隠しをされ棒を持たされた私はよろめき
全然違う方向へ歩いて行くと
主人(服部貴史 38歳)の頭部をコツン!!
主人も仲間でした
でもあまり話したことがなかった人
まわりの友達に囃し立てられるとそのまま
意気投合したような錯覚を起こしてしまい
結婚、出産まであっという間

主人もよく似た気持ちだと想像します
子宝に恵まれてなければ
早期に離婚していたカップルだったかも ・・・


「そうですか ・・・」

「だから気にかけてない ・・・
 ボートに乗った瞬間も見てないと思いますw」

「気にかけててもあそこからは見えませんよ
 それより、絶妙なアシストをありがとう」

「アシスト?」

「見られてないなら二人だけの秘め事 ・・・」

「あぁ~ 困りますっ ・・・」


向井達哉さん 
理学療法士をされてる45歳 独身

この日は早朝からの海釣り。しかし
そちらでは釣果が得られなかったとか ・・・

向井
「声はかけてみるもんや!」

「うふんっ~ ・・・」

「脂の乗った旬の人妻をゲット出来たぜっ!」

「はぁ~ ・・・」

「ピチピチの競泳水着の下に
 こんなデカパイが隠れてたとは ・・・」

「釣られた~?」

「釣りました!いただきますっ!!」


彼のボートの中は
誰も知らない、誰にも見られない海上ホテル

今浮気しなきゃ!いつするの?!という
絶好のチャンスが自分に訪れ
耳から順に全身が熱く燃えました


「奥さん、オッパイ気持ちいい?」

「はぁ~ 凄い感じる~ ・・・」

「豪快に足を開いてるから
 活きのいいアワビが見えてますよ?」

「嫌いですか~?」

「アワビは大好物です!」

「食べてぇ ・・・」

「じゃあ奥さんにもマラを ・・・」

「好きっ!はやくっ ・・・」

「なにも聞いてませんよ?(笑)」

「ずっと見えてるのにっ ・・・」

触るのが精一杯の位置にあった彼のマラ
大きいんです!ひとめで判断出来ました
主人の倍はありそうなデカマラ

それを早く口に入れてみたいがために
彼にシックスナインを促した隠れ好き者妻


向井
「愛情に飢えてたみたい ・・・
 そのかぶりつきかた、奥さん ・・・」

「そうかもしれないけど ・・・
 こんな大っきいの見れば誰でも興奮しちゃう」

「このアワビも活きがいいですよ~?!」

「あっ、はぁん~ ・・・」

「それ入れたらどうなります?」

「死んじゃうかも ・・・!!」

「死ぬんだったら入れませんよ?」

「イジわる!早く入れてっ ・・・!!」

「わかりました ・・・
 さっきみたいに足を大きく開いて ・・・」

「ああっー!!」

「奥さんどこ見てるの?!ここを見てっ!」

「あん!いやぁ~~ ・・・」

「半分以上入りました?!」

「っん~ 入った~ ・・・」

「もう少しズッポリと ・・・
 奥さん!どこまで入りました?ちゃんと見て!」

「全部!!はぁぁ~~ ・・・」

「アワビに突き刺したあと
 これをどうして欲しいの?奥さんっ!」

「こう、こう 動かしてっ ・・・」

「ふっ!スケベな人妻だ!こうですかっ?!」

「あっ!凄いっっ!!」

「奥さん見てる?!
 こうやって腰を振って欲しいんでしょ?!」

「はぁ~ いやん!気持ちいい~~~!!!」


文字では伝わりにくいんですけど
散々ジラされたあとのデカマラですから
私の感度はすぐ頂点に達し
見知らぬ男性とのオルガズムを貪りました
主人に期待出来ない分まで ・・・


「なつみちゃん~ ・・・」

「お義母さん ・・・」

「あんたもスイカ割り、してきよし^^」

「はぃ~ あとで ・・・^^」


浮気後の初見が
少し優しめな義母で良かった 
主人や義父なら
どんなあやしい顔つきを晒していたことか ・・・



「三人目?」

主人
「坂本さんとこの5人兄弟
 スイカ割りの時ギャーギャー騒いでw
  あんなん見ると子供は多いほうが楽しい!」

「面倒見るのが大変じゃない?」

「オカンもオトンもおる
 同居なんやしなんとかやっていけるで!」

「うん、そうよね^^」


夫婦仲はベストに感じてないはず
それなのに子供は欲しいというはてな

この人はひとりっ子
だから愛情表現が上手くないだけで
私のことは愛してくれているのかも ・・・



向井
「海の上でも良かったのに」

「いえ ・・・
 ちゃんとお話がしたいから ・・・」

「丘の上なら悪い独身男に引っ掛からない?」

「悪い人だなんて思ってません
 ただ、お付き合いの約束をしたので」

「きょうびそんなんはメールで済む話
 僕はほんまに罪なことをした
  マジメな奥さんに手を出してしもたな~」

「浮気をしといて
 マジメだなんて思ってませんw」

「わかってるよ?」

「はぁ~ 向井さん ・・・」

「母親が言うてたの思い出した
 女は体で考えるって ・・・
  奥さんはケジメをつけられる性格やけど
   体のほうにちゃんと聞いてみんと~
    一度きりの関係でええのかって ・・・」


向井さんとはあの日
アドレスの交換をして別れました
その際、彼に引き止められ
彼女になって欲しいと言われましたが即答できず
うやむやで帰ってきた私。
そこだけが凄く気になっていて ・・・


向井
「そこだけか?気になっていたのは」

「ええ、多分 ・・・」

「海の上じゃなく
 ベッドの上ならもっといいかも
  向井さんのデカマラ ・・・ なんてことも
   気になってたんとちゃうの~?」

「もう主人とも三人目の子作りを始めて ・・・」

「またまた、絶妙なアシストをありがとう」

「アシストしてません!」

「たしかご主人も僕もO型。最後の最後まで
 中出しイキ狂いが出来るね?!奥さん!」

「向井さん チョット!!」

「出た出たw超敏感デカパイ乳首!」

「はぁん~ お別れに来たんですっ!」

「わかってるよ?!奥さんっ
 とりあえず体に聞いてみるだけやっ!」

「そんなのっ!ああん~~ ・・・」

「水着もええけど、やっぱりベッドでは
 キャミソール姿のほうが色っぽいなっ」

「もうつけてませんっ ・・・」

「そうや、窮屈な巨乳が
 脱がして欲しそうにしてたさかい
  (ジュルン!チュパチュパ!!)」

「はぁ~ 向井さん~ ・・・」

「オッパイ吸われるの好き~?」

「好き~ 大好きっ ああぁ~ ・・・」

「じゃあ、子作りしてても関係なく
 僕とも付き合ってくれるよね?」

「それでもいいの~?」

「だって彼女が人妻なんやもん」

「はぁ~! 私もおチンチン食べたいっ!」


本当に本当に
別れを告げるための再会でしたが
彼の言ったとおり、抱き寄せられた瞬間
体が思い出してしまったようです ・・・


「はぁぁ~~!向井さん~ ・・・」

「バックが好きやった?
 そんなん初耳やで、奥さん!!」

「ああぁ~ キツいぃぃ ・・・」

「それは気持ちええって意味か?!
 (パンパン!パンパンっ!)」

「はぁん~ ダメぇ~ ・・・」

「四つん這いになってダメぇ~言いながら
 巨乳を揺らす淫乱具合がたまらんわっ!!」

「いやん~ 気持ちいい~~~!」

「おっ?!今、角度変えたなっ?」

「ここなの ・・・」

「そこなら正常位がええっ
 素直に欲しいと言えばええんやで~
  逝きたいと懇願してくれればっ?!」

「奥まで届いちゃうから~ ・・・」

「ベッドの上でもちゃんと逝かしてやる!!
 子作りの前に逝かしたれよ!旦那っ~!!」

「あああっー! そこぉん~~ ・・・」

「どこって?!奥さんっ!」

「っん~ そこぉ~~!」

「刺さってるとこ見てっ、触ってもええで?!」

「ああん~ 太いっ~!!」

「おおっ!!今日は
 太いチンポの先っぽから!
  旦那以外の精子が出てきよんぞっ?!」

「はぁん~ ダメっ、興奮してきたぁ~ ・・・」

「イキ狂い出来そうやな 奥さん」

「もう出る?向井さん~ ・・・」

「なんで聞いたんや?」

「逝きそう!凄く気持ちいい~」

「ここそんなええかっ?!」

「ああぁ~ 来て良かった ・・・」

「来てくれな困る!こんな極上アワビ!!」

「あっ、ダメ!ゾクゾクしてきた!逝っちゃう!」

「止めへんさかい、そのまま二回くらい逝けよ!」

「あかん!変になるっ!向井さん?!
 ああぁ~ 大きいのが当たってるぅぅ~」

「ずぅーーーっと!当たってるでぇ~?奥さん!」

「あっー!気持ちいい!逝くっ!!
 イヤ!凄い逝っちゃう!!
  イヤっ!ダメっ!!逝くぅぅ~~~~!!!」





///////////////



「よく考えると高齢出産だよね ・・・」

主人
「欲しくないか?」

「っん~ 欲しいけど ・・・」

「菜摘のおまんこ見ると
 海の家で食ったアワビを思い出すわw」

「ふ~ん そんなん食べてたんや?」

「アレ?お前にはあたってなかったか?」

うん、別のものを頂いてたから ・・・

「活きのええアワビやったで~」

「活き?」

「おお~その食べたアワビがなw」


はぁ ・・・??こんな人知らないっ!

私のアワビのほうが活きがイイって
喜ばせてくれる彼氏がいて良かった^^

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