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私とお義父さん ~勃起しないと思ってた~

背徳の味を覚え始めた人妻

そんなタイトルが合いそうな真実のストーリー


おととし
高校から付き合っていた二歳年上の先輩
阿部涼一さん(30歳)と結婚しました。

タイミング的には少し早かったんですけど
こちらのお母様が亡くなり
家事をこなせる人がいなくなったので私が。

同居の義父は元気に働いておられるから
私も仕事を続け、なに不自由することなく
あっというまに二年が過ぎた、そんな頃 ・・・


【いずみ パート 28歳】 妻の告白



義父
「なんやいずみ?!」

「はぅ~ はぁ~ ・・・(泣)」

「どっか具合でも悪いんか?!」

「涼ちゃんから手紙が ・・・」

「ほう?!」

「明日、私の誕生日だからって
 出張先からこの手紙と
  新しいドライヤーが届いたの ・・・(泣)」

「お、おう、、、ええやないか?」

「嬉しくて泣いてたら涙が止まらなくなった(泣)」

「そういうとき あるかもな ・・・」

「お義父さん 怖いからギュっと抱いて(泣)」

「どうもない!ひとつのことに集中するな
 なにか別のことを考えるとか
  違ったことをして気を紛らわせろ」

「はぁ~ はぁ~ ・・・(泣)」

「大丈夫や」

「お義父さん 胸 ・・・」

「おう!わかってる ・・・」

「お義父さん ダメよ~」

「どうもないっ!」

「どうもなくない!ちょっと ・・・(笑)」

「ほらっ、涙が笑いに変わってきた」

「いやん~ お義父さん
 もうひとつ先まで変わってしまいそう ・・・」

「変わったらええっ いずみ
 ホルモンのバランスが崩れてるんやし
  涙から遠ざかったほうがいいっ!」

「あっ、でも!お義父さん そんな!
 乳頭ばっかり刺激したらおかしくなっちゃう!」

「いずみにとってええ日やないかっ?!
 夫から手紙とプレゼント!夫の父からは
  涙と笑いを越えた快感!」

「あぁ~ お義父さん!
 ホントに!気持ちいい~~~!」

「チュウしよっ ・・・」

「してぇ~ なんでもしてぇ~~」

(ムジュッ~!レロレロ~ ジュルジュル!)

義父
「してええんやな?なんでもするぞ?!」

「あん~ お義父さん 恥ずかしい~ ・・・」

「小ぶりやけど乳首が上向いたええ乳やッ!」

「あぁ~ どうにかなっちゃいそう ・・・
 乳首だけこんなに攻められたの初めて ・・・」

「乳首だけにしとかんと ・・・」

「キスもしたよ お義父さん ・・・」

「チュウくらいは浮気にならんw」

「あっ、でももう~ ・・・」

「やめとこか?他も欲しなってきたんやろ」

「そぉ~ ゴメンなさい ・・・(笑)」



未知の世界への扉を開いた感覚でした。

夫、涼ちゃんではあんなに ・・・
頭に血がのぼるほどの快感は味わえません

しかし ・・・

ここから更に強い快感を覚えたのが ・・・


「お義父さん~~ ・・・(泣)」

「どうした?今日は涼一がおるやろ?」

「また涙が ・・・(泣)」



「ここにおったんか ・・・
 いずみ、部屋に戻ろ?親父に迷惑や
  そんな子供みたいに抱きついて」

「ワシはかまへん!大丈夫か?いずみ」


初めて夫、涼ちゃんの目の前で
義父に抱きついたときの状況

こっちを向いてあぐらをかく義父の
右肩に私の右腕をまわし
左手は義父の腰あたりにおいて
頭を胸に軽く埋めていました

義父の左手は私の体を支えたり
涼ちゃんに物申す時に動いたりしてたけど
義父の右手は別の場所
夫からは見えないところでエッチな動きを ・・・


義父
「涼一 なにがあった?」


「子供のことや ・・・」

「まだいらんとか言わはるし ・・・(泣)」

「ワシはお前の年の時にはもう ・・・」


「二人 ・・・ 耳タコです ・・・」

「いずみは欲しがってるんやろ
 もう少しちゃんと考えてやらんと!」


「わかった ・・・
 いずみ!行こう?部屋に戻ろう?」

「先に行っといて ・・・(泣)」


「ほなっ 親父、すまん ・・・」

「おおっ おやすみ ・・・」



義父
「部屋に入りよったぞ?」

「あぁ~ 気持ちいい~~
 お義父さん やめんといて ・・・」

「こういうのはどう言うんやろ
 乳首が弱いのか強いのか ・・・」

「どっちも ・・・
 敏感なのにイジめて欲しいの ・・・」

「息子の嫁からイジめてとか聞くと
 えらい興奮してきよるなっ?!」

「私よ~ 興奮したのは ・・・
 背中に涼ちゃんを感じながら
  見えないとこで乳首を摘ままれて ・・・」

「いずみ チュウしよ ・・・」

「ダメっ、今日はホントに欲しくなる ・・・」

「そっか ・・・」

「ありがとう お義父さん 涙も止まった」

「おおっ、戻ってぐっすり寝たらええっ」


これが二度目
キスを拒んだのはアレの日で
何かの拍子に漏れるとイヤだから


私、ふと考えたんですけど
もしかしてお義父さん【勃起】しないのかも、、、

自分からは来ないし
ズボンやパンツの上からでも
アソコに触れようとしません。

まっ ・・・ 私にとっては大変都合のいい人

夫の父だと
さほど罪悪感も湧かないし
夫よりも上手な愛撫で癒してもらえる



「お義父さん お茶が入りました ・・・」

「なんや、今日は休みか
 そこへ置いといてくれ ・・・」

「お義父さん?泣いてます~?」

「フフw泣き虫のいずみに見られてしもた」

「どうしはったんですか~?」

「人妻を好きになるのは酷やの~ ・・・」

「私じゃないですよね?(笑)」

じゃ、ないんです
お母様が亡くなられたあと知り合った
仕事関係の既婚女性
重い病気になられたご主人を気遣い
義父から別れを申し入れた
その電話の直後のティータイム


義父
「10時か~ ・・・」

「お昼は焼き魚を用意してます」

「おう、すまん
 今日は誰もこうへんからな~ ・・・」

「はぃ~ ・・・」

「誰もこうへんしな~?」

「はい^^」

「まだ10時か~ 
 誰もこうへんってことは~ ・・・」

「2人きりですねw」

「おおおっ!そういうこっちゃ(笑)」

「淋しいんですか?」

「うん、、、キツい ・・・」

「いつも私が介抱してもらってるし今日は ・・・」

「おっぱい吸わしてくれるけ?」

「いきなりですか~?!
 じゃあ、別れたその女性と私では
  どちらが綺麗なんでしょう~?」

「いずみに決まってるやないけっ!」

「正解^^ あっ、ちょっと!お義父さん
 ブラ付けてませんしゆっくりしてください~」

(ジュルル!ジュルル!チュ~~~!!)

「泣いてへんいずみに
 チョッカイ出すのは初めてや!」

「わかりませんよ~ あとから泣くかも」

「なんでや?」

「感じ過ぎて涙が出ることも ・・・
 あぁ~ お義父さん!そんなに吸ったら!」

「いずみ~!!」

「っん~ 気持ちいい~~
 お義父さん 左もう少し強く吸って ・・・」


感情的には恩返しのつもり
なんですけど
義父の舌使いと緩急の付け方が絶品で!
一線超えるのも時間の問題!あとは ・・・

義父
「いずみの乳はほんま美味いっ!
 しゃぶってくれるけ?!
  頭からカプっと!かぶりついてくれ?!」

「ええっ?!お義父さん?!」

「その可愛い口で咥えてくれや!」

「なんですかこれ??先っぽが ・・・」

「コブラが威嚇しとるやろ(笑)」

「勃起しないと思ってたのに ・・・」

「アホかっ!70まではやりまくるぞ~?!」

「涼ちゃんの倍はある ・・・」

「いずみに抱きつかれて
 こっちもムズムズしてたけど
  ひとりの女しか愛せへんのや ・・・」

「謎が解けました ・・・(カプっ!ペロペロっ)」


目の前に出された義父のソレは
私のこぶし大ほどの大きさの亀頭を
冠のようにかぶったグロテスクな男根

驚きながら
舌先で確かめるように舐めていると
もっと奥まで咥えろと荒々しく促され
チョット嬉しかったわたし ・・・


義父
「美味そうな顔してるな?
 ワシはそういう女が大好きや!」

「想像してしまった ・・・」

「ハマったときをか?ここにっ?!
 おおっ!立派に濡れとるわ~」

「下の涙 ・・・w」

「そうや、下の涙も溢れるほど出さんと
 ワシのコブラはつかえてしまうぞッ?!」

「あっ!」

「大丈夫や!よう濡れてる!!」

「あぁ~ あああぁ~ 凄いっ!!!」

「早くいずみが欲しかった。許してくれよ?
 次は俺の舌で舐めまわしたるからな!」

「はぁん~ 楽しみ ・・・^^」

「苦しいか?」

「ううん~ メチャクチャ気持ちいい~」

「ほんなら、コブラがダンスしてもッ?!」

「ああぁ~ お義父さん~!」

「ええんかいのぉ~ ・・・
 んん?もっと激しいのが好きか?いずみ!」

「あぁ~ イヤぁ!ほんまに気持ちいい~!!」

「バランスが整うわ!」

「なんの~?」

「下からもいっぱい汁を出しといたら ・・・」

「はぁ~ そういうことね」

「いずみ!二階の方に挨拶しとくぞ?!」

「はぁん~ ああぁ~ ・・・」

「意味わかるな?!」

「お義父さん ダメ!我慢出来ない ・・・」

「意味はわかってるんやろなッ?!」

「わかってる ああぁ~ 気持ちいい~~」

「こういう経験はあるか?」

「初めて!もっとして欲しい ・・・」

「ほな、チュウして ・・・
 足をもう少し曲げて ・・・
  的からズレんようにしてくれたら?!」

「あっ!っん~ はっ あん~ いい~ ・・・」

「なんやいっぱい喋ったぞ?」

「いい~ そこぉ~ ・・・」

「確定したかッ?!」

「した~ ・・・」

「ここって確定したんやなッ?!」

「うん そぉ~ はぁ!ダメっ!お義父さん!!」

「もうブレへんで!いずみ?!」

「お義父さん 好き!もっと突いてぇ~?!」

「まんこに集中してワシの顔を見ろ!
 愛してる言いながら舌をベロベロ ・・・」

「愛してる!お義父さん 大好き!!」

「いずみ!愛してるよっ ・・・」

「あぁ~ 頭おかしくなる お義父さん!!
 好きよ!好きよ!いやん~ 気持ちいい~~
  もっと?!あっダメ!逝っちゃう~~
   逝く!ああぁ~ 逝く!はぁぁ~
    逝くぅぅぅ~~!!うはぁ~~~~~~」




///////////////




「お義父さん~~(泣)」

「どうした?いずみ~」

「仕事でキツく言われて ・・・(泣)」


「おいおい、いずみの旦那は俺やろ?
 そんな親父にくっついてぇ~ ・・・」

「いずみの話を聞いたったんか?」


「俺は ・・・」

「聞いてくれへん!テレビばっかり観て(泣)」

「涼一は部屋に戻っとけ。あとはワシが ・・・」


「わかった。頼むわ ・・・」



義父
「仕事場でなんて言われたんや?」

「えへw 今日は嘘^^」

「なんやそれ?」

「ああん~ やめたらあかん ・・・
 乳首チロチロさわっといて欲しい ・・・」

「前とはちゃうぞ?一線超えたんやし」

「したくなるってこと?(笑)」

「当たり前やろ」

「じゃあ少し舐めていく ・・・(ペロペロっ)」

「寝る前に生殺しか?!」

「ううん~ 最後まで面倒みるよw」

「口に出してええってことか?!」

「胃の中に届けてくれればいい^^」

「可愛い女やのぉ~^^」



義父との関係は円満に続いています
そしてホルモンのバランスも整ったようで
夫がいるときはウソ泣きでないと
義父の部屋へは もとい ・・・
乳首をチロチロしてもらえません

あっ、もうひとつ もとい ・・・

背徳の味を覚え始めた、ではなく
背徳の味を覚えてしまった人妻の
ちょっとエッチなストーリーでした。

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