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社長とわたし ~遊び癖がついてしまったおしどり夫婦~

「千代ちゃん ・・・」

「ひゃっ?!なにしたはるんですかっ?!」

「電話したけど出えへんさかい」

「用事してましたし
 っていうか!うちの人いるんですよ?!」

「2階のテレビがついてたわ。あれか?」

「ええっ、どうしよう ・・・ 先に私が降りて
 様子を見ながらメール打ちます!」

「降りひんで?旦那にカツ入れたる!」

「それは夫婦の問題 ・・・」

「嫁さんばっかり働かして自分はテレビか?
 俺はそういうの大嫌いなんやっ!」

「とにかく今は出てもらわないと困ります!」

「ほなっ、外で待ってるで?」

「そんな急に言われても
 仕事が休みだと知ってるから~ ・・・」

「わかった、旦那に挨拶して行くわ」

「行きます!外で待ってて下さい」


【千代 パート 40歳】 妻の告白




「お父さん 今日は~ ・・・」

「千代~ この掃除機買おうや~」

「またテレビショッピング?いくらするの?」

「2万円、これ買ってくれたら僕も掃除するし」

「お父さんが掃除してるの見たことないけどw」

「だから ・・・ なっ?電話しとくで?」

「うん、いいよ ・・・
 今日ちょっと私、津田さんと買い物へ行くから
  留守番お願いしていいですか~?」

「僕も出ると思う」

「そぉ~ じゃあ行ってきます ・・・」



夫に内緒の借金をしたがために
夫に言えない秘密を持ってしまった私の話


結婚は23歳とやや早め
当時27歳の夫(小畑健 44歳)は
外資系企業で働くエリートだった
リストラされる二年前まで ・・・

やる気をなくしてしまった夫は
家庭内での権限をも私に移すと
小遣いをせびるヒモのような生活を始めます。

最初はなんとかなると思っていたけど
夫の浪費に歯止めがかからず、気が付けば
あらゆるローンが満額状態

苦し紛れに手を出した、いえ ・・・
手を差し伸べてくれたのが中澤さんでした
私が勤める老舗パン屋の社長
中澤孝平さん 44歳
男気のある職人気質な方です。

私自身が高額な買い物をしてしまったと
お借りしたお金ですがその嘘がバレてしまうと
まっすぐだった社長の気持ちに
少し歪みが生じてしまい ・・・



「旦那にもそんな感じなん?」

「あまりこういう事は ・・・」

「せめてこっち見てしてくれんと
 色気もしゃしゃりもないやんか?」

「ごめんなさい ・・・」

「謝らんでもええから口でもして欲しい」

「それは出来ません!」

「わかった!この手は離すなっ?!」

「だって!こんな約束してないし ・・・」

「なんべんも言わんでもいい!
 気持ちええもんが!そうじゃなくなってしまう」


この日で三度目 ・・・
手を使っての性欲処理


「ありがとう。気持ち良かったわ ・・・」

「はぃ ・・・」

「俺のマンションにはいつ来てくれる?」

「私、社長のこと嫌いじゃありません ・・・」

「だから?」

「グイグイ言い寄られると ・・・
 まして、家なんかに来られたら
  ちょっと引いてしまいます ・・・」

「やりすぎる性格やからな ・・・ すまん!
 そやけど俺のチ〇ポを握るってことは
  300万円、無期限返済の重みを
   千代ちゃんがわかってるからやろ?」

「わかってます ・・・
 あまり焦らないで欲しいと思っただけ ・・・」


嫌いじゃない ・・・
こう言っておけば返済を遅らせることが出来る
と中澤さんを甘く見ていたせいで
予想以上に早く
私の女の部分が顔を出し始めます



「社長?」

「入っていいよ?」

「いえ、スーパーをまわるって ・・・」

「挨拶まわりは後にする。とりあえずあがって」

「今日はお話だけにしてください ・・・」

「いつも話しかしてへんよ?」

「えっ?この前も車で ・・・」

「手コキはオマケみたいなもんや
 千代ちゃんとの会話がメインやんか」

「あれがオマケ ・・・??」

「とりあえず入って?!」
   

強引な社長には勝てません
言われるがまま部屋にあがると
さっそく下半身を露出し
私の口元めがけて迫ってきました。


「堪忍してください ・・・」

「働かん旦那がそんなええかっ?!」

「好きなんです ・・・」

「好きでも手コキなら裏切れる?」

「それが限界 ・・・」

「手も口も浮気に変わりはない!」

「優柔不断なんです!!」

「なにが ・・・」

「優柔不断だから
 お金の管理も出来ず、社長に借金を ・・・」

「それは千代ちゃんの責任じゃないやろ?」

「でもこれ以上はほんとに ・・・」

「息抜きのつもりで咥えたらええッ?!」

「社長ぉ ・・・」

「4回目ともなれば握るのは早いな」

「軽率な私を嫌いにならないで ・・・」

「おう~ そんなもん ・・・
 おおおおおっ~~~~~!!!」

(チュポッ!ジュル!ジュル!チュッ~)

「千代ちゃん~!最高やでぇ~~」

「お店と家に戻れるかしら、こんなことして」


優柔不断な自分の性格を良く知っている。
だから性的なことを求められると困るんです。

リストラされる一年前ですから
およそ3年間は夫婦の営みがございません。
そんな中年主婦に
独身男性の荒々しい肉体が絡まれば
どうなってしまうかなんて簡単に想像がつく

まして社長のソレは夫のモノよりも ・・・


誘いは執拗に続きますが
私は頑張りました!大切な家族のために!
大好きな夫のために ・・・


「ただいま~」

主人
「おう~ 早かったな~」

「みんな主婦だからね、そんなに遅くまでは
 それよりお父さん、言ってた車買う~?」

「マジで?!大丈夫か?」

「よく考えると私、店長だし
 今日みたいな集まりは送迎してあげたいの」

「諦めてたしメッチャ嬉しいわw」

「うん^^なにか食べた?」

「いや、まだなにも ・・・」

「じゃあ~
 お父さんの好きなオムライスでも作ろうか^^」

「なんや^^いたれり尽くせりやなw」

「女子会で発散してきたもんw」


5時間前 ・・・


「女子会?」

「それしか理由が ・・・」

「挨拶まわりとかミーティングとか ・・・」

「社長と行動してると言うと
 なにか聞かれた時、顔に出てしまいそうで」

「人妻の覚悟か ・・・」

「えっ?」

「半年前、初めて千代ちゃんに
 チ〇ポを見せたのが懐かしい。それが今や
  手コキやのうてしゃぶってくれてる
   おまけに千代ちゃんの乳まで揉んでッ!」

「たった半年で、恥ずかしい ・・・」

「今日はもっと恥ずかしくなると思って
 覚悟を決めて来てくれたんやろ?!」

「何度もこんなことしてたら、そりゃ私も ・・・」

「その悩ましい顔で口まで運ぶとこが好きや」

(カポッ!ジュルジュル!ジュル~~!)

「千代ちゃんの覚悟が乳輪に表れてる!!」

「社長のエッチ ・・・」

「自分の嫁さんが
 本気でチ〇ポを欲しがった時!!
  こんなに乳輪がデカくなること
   あの旦那は知らんにゃろうなッ~?!」

「はぁ~ 硬い~ ・・・」

「男なら誰でも硬くなる ・・・ 問題は
 このチ〇ポが旦那よりデカいんかって話や!」

「っん~ 大きい ・・・ ちょうだい ・・・」

「千代ちゃん 今なんて言うたッ?!」

「ちょうだい、欲しい ・・・」

「その言葉をずっと待ってたっ!!
 ま〇こ舐めるわ!!ズボン脱いでっ?!」


社長が言われたとおり
この日はあらゆる覚悟を決めて
マンションへ伺いました
万が一、夫がお店へ電話した時のアリバイも
バッチリ作った状況。それは前回
車中で服を脱がされ胸を揉まれたとき
貞操のボタンがハジけて飛んだから ・・・


「良かったんちゃうのっ?!千代ちゃん!」

「はぁ~ なにが ・・・」

「旦那のせいで借金作ったけど
 そのおかげで旦那よりデカいチ〇ポの
  男を作れたんやし!なぁ~?!」

「そぉ~ ああっ!気持ちいい~~~」

「否定せえへんなっ ・・・」

「はぅ~ はぁ~ はぁ~ ・・・」

「俺の女になるんかッ?!」

「色んな事させといて、いまさらっ ・・・」

「色んな事させといて、なにっ?!
 ほんまはこれが一番欲しかったてかッ?!」

「ああぁ~~ 凄いっ!!」

「これでま〇こを突いて欲しかったんかッ?!」

「ああん~ クセになりそぉぉ~~~!」


深い関係になるキッカケが借金じゃなければ
もっとロマンチックに味わえたかもしれません

しかし ・・・
そんなことを考える暇もないほど
激しく攻められれば
この人は夫以上に私を愛してくれている!
と思えてしまう不思議

セックスの最中に新たな恋心が芽生えてきます


「答えてくれなわからへん!
 ここなんか?!千代ちゃん!!」

「っん~ そこぉ~~ ・・・」

「意外とセックスをわかってるな
 この擦れ方は逝ってしまうんちゃうかッ?!」

「そぉ~ さっきから ・・・」

「息が荒いで ・・・」

「社長ぉ~ ・・・」

「なんや?」

「好きっ ・・・」

「一番好きなんは旦那やろ?!」

「ううん~ 社長が好き ・・・」

「そらぁ!三年ぶりに!
 ここを擦ってもらえたら好きになるわなっ?!」

「ああん~ もっとぉ~~!」

「もっと擦ったら!永久一番か?俺がっ?!」

「あっダメ!社長~~ ・・・」

「腰の振り方が足らんのかいなッ~?!」

「あぁ~ もうどうなってもいい~ ・・・」

「千代ちゃん~?!」

「社長!愛してる!愛してるから!!
 もっと突いて?!いや!あぁ~気持ちいい!
  ああん~ダメ!逝っちゃう!!!
   ああぁ~ はぁ~ ああああん~!!!」




数年ぶりの絶頂は私を妻から
ひとりの女へと戻してしまい
言うまでもなく
社長とのセックスに夢中になっていきます ・・・



主人
「あれ?車は使わへんのか?」

「あ~ 今日はいいの ・・・」

「女子会のために買った車やのに?」

「お父さん 乗るでしょ ・・・」

「千代が使わないんなら
 B級グルメのイベントにでも行こうかなw」

「うん^^そうして ・・・」

「遊んでばかりで申し訳ないけどw」

「ううん~ ゆっくりしてくればいい^^」


私もたっぷり!愛してもらってくる ・・・

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