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私とお義父さん ~絶倫な義父と凄くエッチな若妻~

「パパさんもね^^一緒に」

「あっ、おとうさ、ん ・・・」

「僕もっ ・・・?」

「なかなか見れませんよ~?産まれてすぐ!
 本能的におっぱいを探す赤ちゃんの行動」

「あっ、はぁ~ ・・・」

「パパさんはどこにあるのか
 良く知ってらっしゃると思いますけどw
  30分後にまた見に来ますので ・・・」

「あのっ!もう飲んでるようなんですけど??」

「すぐに出るのは珍しくて
 奥さんはお乳が張ってしまうタイプかも
  そうなるとパパさんの出番(笑)
   ではのちほど ・・・」



「パパさんの出番 ・・・??」

「外におったらパパさんもどうぞ中へってw」

「間違われたんですね^^」

「おもしろい助産師さんや」

「なんか恥ずかしいけど ・・・」

「俺におっぱいを見られてるのが?」

「この子を見てると
 そんな恥ずかしさも飛んじゃうから不思議」


【ゆう 主婦 26歳】 妻の告白



7年前、高3の私が
進路を京都の短大に決めたのは
母が京都出身だったから。それと
古い町並みの中に埋もれて暮らしたい
という憧れのようなものでしたが
京都市内に住んだのは短大時代の二年間

卒業後は
彼(並河貴之 28歳、現主人)の実家がある
舞鶴へ移り住みました。

あれほど ・・・
市内での暮らしを熱望していた私の意思を
あっさりとひっくり返したのは
おそらく、主人の父 並河真司 54歳

最初会った時の印象が凄く良かったんです。


義父
「オッチャンが作ったそうめんや!美味いぞ!」

「あっはい いただきます ・・・」

「あんた、どこの子やった?」

「私は岩手県の ・・・」

「わんこそばのメッカやないかっ」

「そうです^^」

「俺のそうめん!遠慮してたら
 わんこそばみたいに入れるぞ?ほれっ!」

「えっ^^まだ食べてませんw」

「美味いからどんどん食えよ~」

「はいっ^^」


堅いだけの私の父とは違い
気さくで男っぽさが前面に出ている義父には
男性特有の情を感じました。


そして結婚、出産 ・・・

主人の母も優しい方なので
これまでは何も問題なく暮らしてきましたけど

あの助産師さんの言われた言葉
「奥さんはお乳が張ってしまうタイプかも」が
現実の話となってしまいます ・・・



「お義父さん、お義母さん知りませんか?」

「今日は琴の日やろ」

「あっ、そうか~ ・・・」

「なんや?渋い顔して。またアレか?」

「お義母さんについて来てもらおうかと ・・・」

「とりあえずドンドン吸わすことや
 俺の母親がそう言うとったん思い出したわ」

「吸いたくても吸えないんじゃ
 どうしようもない ・・・」

「貴之はなにをしとるんや?
 昨日帰ってきよったんと違うのか?」

「疲れてるみたいだったし ・・・」

「優しい嫁やのぉ~
 俺も岩手から嫁さんもらえばよかった^^」

「じゃあいいです ・・・」

「どうなんや痛いのか?」

「張り過ぎると気分が悪くなって ・・・」

「出そうで出えへん欲求不満やな
 よっしゃ!あとで行くわ、部屋で待っとけ」

「あっ、もう大丈夫です!」

「大丈夫なことあるか?!部屋で休んでろ
 ひと仕事片づけたら俺が介抱したる!」

「はぁ~ ・・・」


産後二ヶ月目のことでした
母乳の詰まり ・・・

主人にお願いした日もあったけど
主人では上手く吸えなかったんです
舌の使い方が難しいようで
しかしお義父さんなら

義父
「なんや今、塊が出てきよったわ!」

「あっ、通ったような気がします~ ・・・」

「ほな乳首綺麗にして吸わしたれ」

「はいっ、ありがとう お義父さん~^^」

と、このとおり ・・・



主人の実家は
田舎の国道沿いにあるガソリンスタンドで
義父と3名のパートさんが働いています。
私の夫は土木工事の設計をしていて
結構、全国を飛び回っている人。だから自然と
主人より義父と過ごす時間が長くなる ・・・


義父
「早いな~ もう離乳食か」

「ついこの前まで母乳だったのに ・・・」

「母乳やってたんけ~?
 なんか詰まってばっかりの乳やったぞ~?」

「あげてましたw
 お義父さんにはお世話になりましたけど^^」

「いやいや~ 息子の嫁の乳なんて
 なかなか吸えるもんじゃないからな
  こっちこそええ経験させてもらったわw」

「よく考えればお世話になってばかり ・・・」

「そうかっ~?」

「交際中から大事にしてもらってたし ・・・」

「ゆうは可愛かったからな ・・・」

「結婚式、リフォーム、出産、ベビー用品
 結局、何からなにまで全部お義父さんたちが」

「全部では ・・・」

「ううん~  ・・・
 エッチも一生しなくていいと思ってたけど
  これもお義父さんのおかげかも ・・・」

「産後半年、早くなかったか?」

「絶対大丈夫だと思う ・・・」

「なんでそこまで言える?!」

「だって気持ちいいもん~ ・・・」

「ゆう~ ・・・
 なにが気持ちええのか
  可愛い顔でこっち見て言うてくれッ?!」

「お義父さんのおチンポ!」

「チンポてどれやっ~?!」

「ああん~ もぉ~~ ・・・」

「ゆうっ~!
 チンポてお前のまんこの中で!
  ギュルギュル動いてる!これのことか?!」

「っん~ それっ!」

「東北のおなごの口から
 チンポとか聞いたら興奮するやないけッ!」

「あぁ~ お義父さん いや!気持ちいい~~」



主人からの誘いがあったわけではないけど
あったときにどう断ろうかと
そればかり考えていました。
性欲が途絶えてしまったんです。

でもエッチは元々好きなほうだし
いつかはしたくなるに違いない
そのためのお世話も義父が施してくれました

というか、母乳詰まりの延長です


自営のスタンドは月曜が定休日
その月曜日は義母が集中してレッスンに通う日
琴、お花、日本舞踊
朝10時に家を出ますと夜の7時まで戻りません
  


義父
「どうや~?」

「っん~ もう諦めよっかな
 そろそろ離乳食に切り替える時期だし ・・・」

「俺の舌技をもってしても無理か~」

「お義父さんのせいじゃない^^」

「おいおいっ!切り替えろ!」

「えっ?離乳食の話?」

「服着ようとしたさかいやっ ・・・」

「だってもう ・・・」

「お前の頭を切り替えろ」

「どういうことですか?」

「今からはゆうを悦ばすための乳吸いやッ!」

「いや、ダメです~ 感じないと思うし ・・・^^」

「人妻が感じたらあかんけどなッ?!」
(ジュルっ!!チュウぅぅ~~ッパ!レロレロ!)

「お義父さん 言ってることがむちゃくちゃw」

「感じひんのやったら吸うてもええやないか?」

「ないと思うしって言っただけで ・・・」

「だけで~?!」

「絶対感じないとは言ってません ・・・」

「今日は一段と美味いぞ!ゆうのおっぱい!」

「お義父さん~ ・・・」

「キツく吸われるのが好きやったなッ~?!」

「あぁ~ それ ・・・」

「それってなんや~?
 人妻が乳首吸われて感じてるんかッ?!」
(ジュルジュルジュルジュル!チュぅぅぅ~~~)

「それ好き~ ・・・」

「ゆう~ ・・・
 お前、母乳詰まりとか言いながら
  俺に乳吸われて悦んでたんやろ~?!」

「ちがうぅぅ~ ・・・」

「おんなじ吸い方して悦んでるやないけ?!」

「あぁ~ ダメ!お義父さん したくなっちゃう!」

「性欲なくなった言うてたのになw」

「そうだけど ・・・
 お義父さんのおチンチン舐めていい~?」

「産後一発目やから よう~濡らしてくれよ!」

「っん~ わかった ・・・」


義父の言ったとおり
頭を切り替えたらすぐに感じてしまいました。
そして切り替え過ぎたのか?
性欲が全然なかったのに
お義父さんと関係を持ってしまった私

普段は普通の義父と嫁ですが
毎週月曜日は切り替えています

絶倫な義父と凄くエッチな若妻に ・・・


「お義父さん いいですか~ ・・・」

「おう、入れっ どうや~?」

「少し遊んでやったら今また寝ました」

「ほなっ 布団ひけや」

「お義父さんは大丈夫?朝も昼も ・・・」

「朝ってもう2時間経つやないかっ」

「そうですけど。あぁ~ 凄い!もう大きい!」

「夜泣きもあるんやし ・・・
 俺の心配より自分の体を心配せえよっ?」

「私は大丈夫っ ・・・」

「なんでそう言い切れる?」

「お義父さんに愛してもらえると思うと
 少々疲れていても頑張れます!!」

「ゆうの愛とはこれのことかッ?!」

「あああぁ~ はぁ~ ・・・」

「貴之とも、もう再開してるんやろ~?」

「してるけど朝昼晩じゃないしっ!」

「朝昼晩ずっとおらんからな~」

「居たとしても無理!
 お義父さんみたいに絶倫じゃないから!」

「お前は入れてもらうの好きやのぉ~?」

「お義父さんも入れるの好きでしょ~?」

「そりゃ~ ピチピチの20代
 乳はデカいし顔も可愛い!
  たまに出る東北なまりでエロさが倍増!
   朝昼晩でもチンポ勃つわなッ?!」

「嬉しい~ ・・・
 その大きなおチンチンで愛されると
  凄い幸せを感じられる~ ・・・」

「ゆう~~ ・・・」

「お義父さん おっぱい吸ってぇ~ ・・・」

「おう!おっぱい探すわ ・・・」

「産まれたての赤ちゃんですか?
 探さなくても乳輪のデカさでわかるって
  いつも言ってるクセに~!」

「あったあった!!」
(ジュルジュルジュルジュル!チュぅぅぅ~~~)

「お義父さんは激しいけど優しさを感じる!」

「乳首噛む男が優しいかッ?!」

「ああぁ~ いやっ!!」

「これが優しい男のすることかッ?!」

「ダメっ!お義父さん もっとやってぇ~~!」

「赤ん坊も熟睡してるんやしっ!
 ごっつい声出してよがれやっ?!ゆう~~!」

「お義父さん 大好き!!もっと強く噛んで?!」

「強く噛んだらどうなんねんッ?!」

「逝けるのっ!」

「朝逝ったのにまたっ!逝くんかいッ?!」

「お義父さん おま〇こ!!」

「締まってきたわッ」

「また逝くんか?なんて言われると興奮するっ」

「言わんでもなんべんも逝く女じゃ!お前は!」

「あぁ~ 当たってる ・・・」

「言わんでもわかってるわ!俺も気持ちええ!」

「じゃあ何も言わない ・・・」

「黙って逝ったら許さんぞッ?!ゆうぅぅ~~!」

「わかってるクセに~ ・・・」

「なにがやッ?!」

「黙って逝けるわけがないっ ・・・
 お義父さん!逝っていい?もうダメぇ~~!」

「また乳首噛まれながら逝ってしまうんかッ?!」

「うん逝く!!気持ちいいもん!!」

「誰の乳首や?!これッ!!」

「お義父さんの乳首!あっダメ!逝くっ!!
 お義父さんの好きにして?!イヤっ!!
  イヤイヤっ!気持ちいい~~~~」

「ゆうぅぅぅ~~~~~!!!!!」

「お義父さん!大好きっ~~~
 ごめん逝っちゃう~~~ 許して ・・・
  あっ!あっ!逝くわ!逝くぅぅぅ~~~~~」




///////////////




「お義母さん お帰りなさい~ ・・・」

「あら、今日はご馳走ね~」

「お前が帰ってくんの待ってたんや
 よっしゃ!食べよっ!」

「ゆうちゃんも子育てが一段落したら
 私と一緒に習い事行こうね?」

「あっ、はぁ~ ・・・」

「自分がストレス溜めちゃ
 子供にも影響するから頭を切り替えて
  月曜日だったらお店も休みだし ・・・」

「頭なんか切り替えんでもええわい!」

「なにを怒ってるのよ~ ・・・??」

「行きとなったら自分で決めよる!なあ?ゆう」

「あぁ~ はい^^
 昔から習い事は週末が多かったものでw」

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