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年上女房 珠貴 ~真珠にまつわるエトセトラ~

「これは?」

「誕生日にと思ったけど ・・・」

「誕生日はまだ先ですよ?」

「ほれっ、言うてたやろ
 6月のその頃は友達と台湾へ行くって」

「チュニック着たお友達じゃないでしょうね?」

「その女とは別れたわ~
 だいたい、お前と付き合う前の話やろ」

「冗談ですよ^^ うわっ!真珠だー」

「こればっかりで飽きひんか?」

「全然~!大好きですもん~ でも、
 ちょっとばかり早過ぎる気が。それに、
  普通なら洋服を着ている時に渡すもの」

「っん~!さすが、アダルトレディーやなw」

「なんですか?一応聞きますけど ・・・??」

「その、台湾へ行く友達が
 ワシの女を見たいって言うもんやから~」

「言うもんやから~?!」

「顔はチャチャっとモザイク入れるさかい」

「フミちゃんの ・・・」

「フミヤのことも全く知らん友達や!昔の ・・・」

「っで?真珠のネックレスを ・・・?」

「真っ裸で着けてる全身と ・・・」

「何枚撮るつもりなんですか?!」

「ワシの墨入りでチ〇ポ入れたとこも撮らんと
 どこの女の写真を持ってきたんじゃ?って
  信じてもらえへんやないけッ?」

「そのお友達に見せる前に
 加工した写真を私にも見せてくださいね?」

「わかってるわいッ!
 入れるさかいチョットしゃぶれや」

「もぉ~~ ・・・」


【珠貴 主婦 30歳】 妻の告白



「はぁぁ~~ ・・・」

「写真を撮るんやけど ・・・」

「ぁん~ 撮りました~?」

「困ったもんじゃ~!」

「なにが~ ・・・」

「お前は文句言うクセに
 撮られるとなると汁が溢れとるやないかッ!」

「カメラなんか気にならない ・・・」

「ほなっ、なにに気を取られてるんや?!」

「お義父さんの真珠!!」

「そうかっ?!写真はあとでええっ!
 紅潮した首筋見てたら
  もっとお前を愛しとおなってきたわッ!!」

「愛して?!お義父さん!
 ああん~!気持ちいい~~~~~!!」




真珠の珠に高貴の貴
自分の名前、凄く気に入ってます。まさに
6月生まれにふさわしく ・・・

そんな私の名前を
たまちゃんと呼ぶ人と
たまきと呼び捨てにする男性が二人

一人は私の主人 佐藤郁矢 27歳
もう一人が 石井和彦 49歳 夫の親父様

苗字が違うのは
フミちゃんがお母さん側に引き取られたから。


私たちは結婚して2年
昨年の6月、三十路の大台に乗った私ですが
30までに子供が出来なかったら一旦、
気分転換も兼ねて外へ働きに出る
そんなことを話し合っていた矢先
突如現れたお義父さん

主人には
チョットやんちゃな妹がいるんですけど
その妹さんと暮らしてた義父が
家から追い出されたそうです。

太腿に般若の入れ墨が入った親父様ですので
やんちゃな妹さんでも
手に負えなかったのかな?と思われます。



主人
「親父、見といてくれ ・・・」

「働きに出る話は?」

「それは白紙に戻して、今は ・・・」

「監視しろってこと?」

「まあ、そういうことや ・・・
 近所で揉め事起こされても困るしな」

「仕事したはるんやろか ・・・」

「なんか探すって言うとったわ」

「そぉ~ わかった ・・・」



ここだけの話ですが
私と義父が出来上がるまでに要した時間は
たったの45日
昨年、5月の初めに来られて
6月の私の誕生日には結ばれていました ・・・



「うっそ~ 誕生日やのに~ ・・・」

主人
「本社の仕事は断れへん
 顔見せしといて出世の足掛かりにせんと」

「っん~ そうだね ・・・」

「親父、甘いもん好きやし
 二人でケーキでも食べといてw」

「ケーキって顔じゃないよwお義父さん」


昨年の6月 14、15、16日
この三日間、主人は東京へ出張し留守でした

ちなみに私の誕生日は6月14日



義父
「仕事決まった」

「良かったですね^^ お義父さん~」

「来月の頭からやけど、ワシもホっとしたわ^^」

「フミちゃんも出世なんてこと口にして
 今日は朝から嬉しかったし私も ・・・」

「たまきは誕生日やろ?」

「そうなんですけど ・・・
 誕生日に子供が出来る夢を ・・・」

「おおっ~!そりゃええこっちゃ
 きっと!なんかの暗示やろ?
  今日は酒盛りせんとあかんな~?!」


ここまでは全て事実
仕事、子供の夢、出世話
二人のために用意したケーキを夕食後頂き
そのあとビールとワインで乾杯しました

楽しかった。久しぶりにメッチャ笑って
凄く盛り上がったミニ誕生会

「さて ・・・
 寝る前におトイレ ・・・」

義父
「足元がフラついてるぞ?大丈夫か?」

「ちょっと飲み過ぎたけど大丈夫です^^」

「たまきが欲しがってた真珠
 お前の部屋に置いといてやるしな?」

「ええっ?!そんなサプライズがあるなんてw」

「気に入ってもらえると嬉しいけど。おやすみ」

「ありがとう、お義父さん おやすみなさい~」


トイレに入って考えてました
唯一私が持っていない南洋真珠ものだったら
とても嬉しいのにと。

でも、違ったんです ・・・


「お義父さん?!」

「サプライズやろ?」

「なにしてるんですか?もぉ~ ・・・」

「リボンでくくってあるぞ?」

「リボンの使い方間違ってるでしょ~?(笑)
 ああぁ~ 酔ってて良かった~
  早く部屋に戻ってくださーい」

「たまき よう見てみいや?」

「どこをですか ・・・??」

「普通のチ〇ポと違うやろ?」

「うわっ!あれ?なんですかこれ?!」

「お前の好きな真珠やないけ!」

「へぇ~ ・・・」

開いた口がふさがらなかった
亀頭の部分とサオの部分に5、6個ずつ
見たことのない凸凹したおチンチン

義父
「お前の携帯でこれ撮ってフミヤに送ったれ
 お義父さんに真珠もらったーて(笑)」

「そんな ・・・
 気でも狂ったのかと思われますよ ・・・」

「ガキのチ〇ポでは
 気が狂うほどのオメコできひんやろ?!」

「お義父さんのお気持ちだけ頂いて
 見なかったことにしておきます^^」

「アホな、たまきに贈ったんやから
 お前のものやないか?ちょっと触ってみいや」

「そんなことできませんよ~ ・・・」

「誰も見てへん!たまきっ ・・・」

「お義父さん~ ・・・」

「どうやっ?」

「違いますよね ・・・ やだっ!」

「フフwお前に握られて反応しよった^^
 ついでにちょっと咥えてみたらどうや?」

「私、そんな女じゃありません ・・・」

「まだ握ったままやぞ ・・・?」

「メチャクチャ酔ってるから ・・・」

「見た瞬間に醒めたハズや
 今は普段のたまきとワシの二人だけ」

「ホントに、私浮気とか好きじゃない」

「浮気ちゃう!お前のもんやっ?!
 はよ口に入れんかいッ!たまき!!」

「いやん~ お義父さん~ ・・・」

    (かぷっ ・・・)

「これはお前の真珠やぞ?」

「・・・・・ ・・・・・」

「どやねんッ?!」

「大きくなってきた ・・・
 (ジュルルッ ジュルぅぅ~~)」

「やっぱり気が狂いたいんやな」

「ズルい お義父さん ・・・」

「服の上からでも体つき見たらわかるわ
 たまきはガキのチ〇ポで満足する女じゃない
  50人ほど相手してきたんやろ~?」

「そんなに知りません!それより
 お義父さん これプレゼンなんトでしょ?」

「そうや~ お前の欲しいとこに贈り込んだる
 服全部脱いで!デカい乳出さんかいな?!」

「っん~ 欲しい~ ここに ・・・」

「こっれは~ ・・・
 また吸い込まれそうな乳輪やのぉ~?!」

「あああぁん~~ ・・・」

「だいぶ持て余してそうやな」

「あっ!お義父さん~~
 入っていくのがわかるぅぅぅ~~」

「それが真珠の魅力や!好きやろ~?!」

「好き~ あはぁん~ ・・・」

「それでもまだ入り口や ・・・
 気が狂うオメコはこれからやぞ!たまきっ!

「真珠以上に好きになったら
 責任とってくださいね!ああん~~」

「ワシのことをかっ?!」

「あっ!!お義父さん!そこぉ~~」

「たまきッ!!」

「イヤ!もっとやって!気持ちいい~~~!!」


50人なんてデタラメです
私の経験は主人を入れて4人ほど
一人一人が長かったので。

結局は口に咥えたあと
アソコにもというお決まりの展開ですが
やっぱり、言葉って大事
お義父さんの
「ガキのチンポでは
 気が狂うほどのオメコできひんやろ?!」
これを凸凹したおチンチンを見せつけて
言うんですから ・・・



「はぁ~ はぁ~ ・・・」

義父
「真珠が似合う白い肌や」

「お義父さん 我慢出来ないかも ・・・」

「まだこれからぞ!たまきッ~ ・・・」

「だって違い過ぎるもん~~ ・・・」

「気が狂いそうになったら逝かしたる」

「いや!お義父さん もう無理と思う~ ・・・」

「頭おかしなるようなオメコがしたいさかい!
 チ〇ポしゃぶったんと違うんかッ?!」

「そうだけど ・・・
 ああぁ~ 気持ちいい~~~」

「こんなヌルヌルのまんこ!久しぶりや~」

「お義父さん!ホントに!なんか出そう ・・・」

「出したらええやないけ?!」

「違うの?!ああぁ~ お義父さん!
 そこもっと突いてぇ~?!いいひいぃい~~」

「今一番ええとこや!止めるなよ?たまきッ!」

「私も止めたくないけど!
 もう無理っ!お義父さんの真珠が~~?!」

「これはお前にやった真珠やッ?!」

「ああぁん~ もぉ~ ・・・
 お義父さん ゴメンなさい!
  気持ちいいの我慢できない~!!」

「たまきがここ突かれて悦んでるわッ?!」

「そぉ~ お義父さん 許して!!
 もう私逝くから~ はぁ~ 気持ちいい~
  お義父さん!あっダメ!!逝くぅぅぅ~~~」




中逝きの素晴らしさを教えてくれた男性に
軍配があがった瞬間。
ここまで狂えるほどのセックス
主人では経験できません。そして言うまでもなく
主人が出張で留守だった三日間
私とお義父さんはセックス三昧でした ・・・


現在 ・・・


義父
「ちょっと!お前が動くから ・・・」

「うふっ~ お義父さんが動いてるんですよ?」

「ワシの般若が笑ってるやないけぇ」

「終わってから撮ればいいのに~ ・・・」

「フル勃起してな意味がないんじゃ?!
 ほれっ、撮るぞ!たまきっ~」

「はぁん~ ・・・」

「苦々しい顔するなやッ?」

「顔はモザイク入れるんでしょ?」

「ワシが萎えるさかいや!」

「だってもう逝きそうなんです ・・・」

「ほなっ!逝くとこ撮ろうやないかッ?!」

「そんな写真!!
 お友達に見せたら怒るからね?お義父さん」

「逝くのか怒るのかどっちや~?たまきっ~!」

「っん~ ああぁ~ 気持ちいい~~~」

「今日は残業言うとったからなフミヤのやつ」

「ダメ!嬉しくなると逝っちゃう~ ・・・」

「たまき!愛してるよ!」

「好き!私も愛してる
 逝ってもいい~?お義父さん~~」

「写真いっぱい撮ってええけっ?!」

「いいっ~ たくさん撮ってぇ~!
 あっダメ!私 ・・・
  お義父さんの真珠が○▼※△☆▲ ・・・」

「真珠がなんて?!たまきっ!」

「大好きっ!!!
 ああん~ 気持ちいい~~~
  逝くっ!お義父さん!逝くぅぅぅ~~~~~」

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