PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

私と元彼 ~巨根の重み~

「どこにっ?!」

「大通りにあるコンビニや ・・・」

「まだいるのっ?」

「それはわからんけど ・・・」

「一人やろか ・・・」

「作業着風やったから
 仕事の途中かもしれんな」

「こんな時間に?!」

「配達の仕事とか ・・・」

「あっ、昔マリが
 唐沢君がトラックに乗ってるの見たって!」

「必死になるな」

「必死になるなっ?!
 ナカジはあの人に勝ったんやで?!
  なんかひと言でも言うてきたんやろねっ?」

「目は合ったけど ・・・」

「目が合ったのに黙って帰ってきたん?!」

「俺が勝ったからこそ
 今さら揉めても無駄なことやし ・・・」

「揉めんでもいいわ!
 別れ間際、二人のこと散々コケにして
  姿をくらました男なんやで?」

「それでも友達や ・・・」

「友達?!あの人が?
 ボコボコにされてたやんかっ?!」

「もうええやろ?ゆあん、昔のことや ・・・」

「あかん!私は許せへん
 もしいたら、ひと言だけでも返してくるっ!!」


【由庵 主婦 32歳】 妻の告白




(コンっ!コンっ!)


「おうっ?ゆあんやんけ」

「仕事中?」

「車見たらわかるやろ?」

「助手席、あいてる?」

「乗れや ・・・」


///////////////


「やっぱりさっきの中島か」

「あつしを見たって言うから ・・・」

「頭がハゲてるさかい一瞬迷ったけどw」

「ハゲたんもあんたのせいよ」

「アホか ・・・ 人のせいにすんな
 ここに来たんは知ってんのけ?」

「言ってきたよ ・・・」

「ほな、ちょっと移動しよか」

「なんで?」

「幼稚園からの幼馴染やぞ?
 お前の顔みれば来た理由なんてわかるわい」

「そんな時間ないよ?」

「どうせ車ではゆっくりできひん」

「ほんじゃ、パンツだけ脱いどくわ ・・・」

「ブラジャーもはずしとけ」

「ああん~ こういうのドキドキする!」




つい先日に起こった 
元彼とのあしき色ごと

実家は近所 学校も一緒
ずっと近くで過ごしてきた一番の男友達
唐沢あつし 32歳

彼とは18歳から22歳の4年間だけ
正式な交際をしていたんですけど
彼のマブだち 中島大成(主人)から
猛烈なアタックを受けてしまった私が
ヨロヨロと二人の間を行ったり来たり ・・・

優柔不断だったんです。

一旦はキッチリとあつしと別れ
主人との付き合いを始めたんですが
途中で私があつしと浮気
またまたもつれ合い
二人が殴り合いのケンカをする結果に。

ケンカはもちろんあつしの圧勝ですが
私たちにこれでもか!というほど罵声を浴びせ
その後、町を飛び出しました。

わたし ・・・
体はあつしを求めてるんですけど
結婚となると
真面目で誠実な主人がよかった。

それが大正解

経済的に裕福な環境ではないけど
家庭内での悩み事がひとつもなく
ストレスのない生活が出来ていました
パートで働くまでは ・・・

乳製品のルート販売を
ママ友さんの紹介で始めると
悪い意味で人生がひらけてしまいます


「工場の裏でちょっとしゃぶってくれや~」

「浅野さん そんなのばっかり^^」

「毎日おんなじチンポ咥えてたら飽きるやろ?」

「毎日なんてしませんよ~^^」

「なぁ~ いつものセットにプラス!
 べっこで2本買うから、頼むわ~」

「2本?!(笑)1本80円ですよ~^^?」

「俺は2本買うけどアンタは1本やで?」

「一本の重みが違い過ぎるぅぅぅw」


私のお客様はオジさんが多く
エッチなことを吐かれる人ばかり

特にこの浅野さんとのやりとりで
一本の重みが
巨根の重みへと繋がったのは事実

結婚して10年
主人と愛し合う以外はホントに!
そっち系から遠ざかってたんですけど
スケベなオジさんたちのおかげで
不純なオナニーを夜ごとするようになりました

それは ・・・

たくましい体をしたあつしに抱かれるオナニー

同じチンポに飽きた私が
あつしの巨根に癒される特別なオナニー ・・・




あつし
「荷台に布団ひくわ」

「ここは~?」

「車の墓場 ・・・
 ウチの会社の廃車置き場や
  昼間しか人はこうへん」

「用意がいいね、灯りまで ・・・」

「4トンの運転席なんて
 中途半端な広さで寝れへんしな」

「そぉ~ ああっ~ ・・・」

「こっちの濡れ具合は中途半端じゃないぞ~」

「あん~ 気持ちいい~ ・・・」

「さすが俺の元オンナ!美味いマンコしてる!」

「はぁん~ さすが私の元彼
 舌の使い方が絶品だわ~ ああぁ~~」

「言うたって ゆっくりできひん ・・・」

「っん~ わかってる
 うちの人に気付かれたらマズい ・・・」

「名刺渡しとくし、また連絡してこいやッ?!」

「名刺?どれ~?あっ!ああぁ~~~」

「これやんけ~?ゆあん~!!」

「やだぁ~ 大きい名刺!!」

「わかってへんな~ お前 ・・・
 まんこに書いてやるし!
  ここに電話して来いよ?って言うてるんや!」

「えっ~?! ああん~ ・・・」

「最初はゼロやろ~!!」

「あつし!もっと掻きまわして?!」

「掻き回してへんわい?!
 書いてるんじゃ!アホっ
  これが9やろ~?!ゆあん~~」

「はぁん~~ 旦那と全然違うっ!!」

「ほんでまた0やろ~?!」

「あつし~!あれやって?
 あつしの乳首舐めたいっ!」

「自分もつまんで欲しいんかッ?!」


あれ ・・・
二人にしかわからない体位のようなもの

大きく覆いかぶさった彼が
私の頭を持つと少しくの字に首を曲げ
彼の乳首を舐めさせる
彼も右手で私の乳首を強くつまみながら
さらに激しいピストンの連続

意識が薄らいでいくんです
首を曲げられているから
でもこれが凄く快感を仰いで
絶頂へと導いてくれた思いでのプレイ



あつし
「舌ベロベロ絡めて
 乳首もおもいきりつぶされながらイク!
  お前の姿見てよう興奮したわ?!」

「今日も興奮出来るかもよ ・・・」

「ゆあん~ ・・・」

「味わってるの ・・・」

「俺の目 見んかい~?!」

「あつし クリもこするように ・・・」

「見れそうやな~ 人妻になったゆあんの!」

「いい感じに登りつめてきたかも ・・・」

「あとなんや?!」

「あつしのツバが飲みたいっ!」

「なんぼでも飲ましたるッ!!」

(ジュルジュル~!!)

「美味しい!」

「今度いつ会えるかわからへん
 もっと飲んどけ?!俺のツバ!!」

「っん~ ちょうだい!」

「ゆあん~?!」

「あっ~ カッコいい!あつし~」

「よう会いに来てくれたな!」

「うん!ああぁ~~ ・・・」

「乳首つまんでるぞ?!ゆあん~~!!」

「あつし!大っきい~!!愛してる~~」

「ゆあん~?!白目になったわ~~!!」

「ああん~ 気持ちいい!逝くぅ~~
 もっと!もっと動かして乳首もつぶして?!
  あつし!大好き!愛してるぅぅ~~
   はぁぁ ダメぇ!逝く!!いい~~~~」





///////////////




主人
「お前 ・・・
 掴み合いのケンカしたんとちゃうやろな?」

「そんなことしないわよ ・・・」

「出た時より髪が乱れてるし」

「間に合わないと思って
 凄い勢いで自転車こいだからね」

「ほんでなんか言うたんか?」

「もちろん!
 二人が殴り合いしたあとあつしが私に
  ヤリマンって言ったの覚えてる~?!」

「うっ うん~ ・・・」

「私はヤリマンなのっ?!」

「アホか 違うわ ・・・
 俺はそんな風に思ったことない」

「良かった。だから言ってやったの
 ナカジは私を大切にしてくれてるって!」

「ほんなら!唐沢はっ?!」

「ハゲは絶倫やからなって(笑)」

「なんやそれw」

「そっちのほうでも大切にされてると
 わかってくれたんじゃない?」

「そうか~^^ まあ、そうかもな~^^」



これが一番の得策
あの巨根をこれからも味わいたいのであれば
夫はしっかりと持ち上げるべし ・・・

関連記事

| 妻の告白 | 18:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/596-babd4578

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。