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浮気の暗号 ~あなたが知らない「奥」の世界!~

「数字、ようわかったな」

「ちょっと見えにくかった ・・・」

「付き合いが深まるほど人の目が気になって」

「私もそうだけど、まだ大丈夫
 ここに来る理由はあるから。ああん~ ・・・」

「ここ?」

「うふ^^ そこ~ん ・・・」

「冗談抜きで?」

「冗談抜きよ そこ~ 川津さん~」

「当てってんの?」

「うふ~ん 奥までキテる~」

「よっしゃ!
 ここをあと一時間擦ればいいんやな?」

「殺す気?あぁん~ いいっ!そこぉ~」

「旦那が知らん世界よ~?!」

「私も知らなかった ああっ!気持ちいい~~」



【朝陽(あさひ) 主婦 34歳】 妻の告白




二日に一度の割合でまわってくる
お町内の回覧板
中身を熟読するようなことはありませんが
「読みました」というハンコは押します。

これを悪用している私 ・・・

ある方のハンコの横に数字がふってあり
「2」ならば午後の2時、「10」なら午前10時
というような浮気の暗号 ・・・


結婚して7年
出来婚ではありますが何の不自由もなく
穏やかで幸せな生活を送ってきました

可愛い息子が一人おり
優しい主人(本宮丈史 38歳)に
不満もありません

なのに私が浮気をしたのは

ほんの「好奇心」としか言いようがなく ・・・

最初は一回
いえ、二、三度で終わらせるつもりでいたけど
一年も裏切る結果になったのは
彼のセックスが主人より良かったから ・・・

川津浩介さん 40歳

私たちが住むのは京都の街の中心部
その中の小さな路地の一戸建て

彼は路地の一番奥に住まわれる独身男性で
私たち家族は路地に入って一軒目
今はその間に民泊等が立ち並びますので
路地の奥に行く機会は
役員でもしない限りほとんどありません

そんな二人をくっつけたのが皮肉にも ・・・


「会長さんの話では
 工芸品のバイヤーをやってるとか ・・・」

「あの川津さんて方?」

「和紙関係も扱ってるんとちゃうやろか?」

「そうなのかな~ ・・・」

「一度僕が尋ねてこようか?」

「ううん~ いいの。それなら私が行ってみる」


息子が小学校へあがった昨年の春より
趣味で絵を始めました。その絵を
和紙に描いているんですけど
自分好みのものがなく悩んでいるところへ
主人の絶妙なアシスト ・・・

「こんにちは~」

「あれ?たしか~ ・・・」

「同じ路地に住んでます^^本宮です」

「顔は知ってます。綺麗な奥さんだから^^」

「あは^^ あの~ ・・・」

この日は玄関での応対ですが
私のこだわりを必死に伝えますと
二回目以降は早速、現物を見ての話しあいに。

川津
「こっちが富山、こっちが石川 
 随時注文してますのでその都度来て下さい」

「えっ、大丈夫なんですか?」

「ボツになっても引き取りてはあります。
 明後日は島根のものが届きますので ・・・」

「何時ごろ寄せてもらえば ・・・」

「明日の回覧板に
 奥さんだけがわかるよう書いておきます」

「あっ、はぁ~ ・・・」


なんの下心もなく
夫以外の男性と秘密を持った妙な感覚に
胸が少しざわつきました。


川津
「三日後に岐阜県から ・・・」

「楽しみ~^^」

「上物ですよ」

「いえ、数字が^^」

「あは^^そっちね(笑)」

「私たちが二人きりで会う暗号の ・・・^^」

「っん、ん~ ・・・」

「すみません、わたし 恥ずかしい ・・・」

「今出るとマズい、顔が赤いから^^
 コーヒーでも飲んで行ってください」


推測なんですが
この日を超えてしまっていたら
二人が結ばれることはなかったと思う。
おそらく彼の視界から
私はフェードアウトしてたでしょう

しかし、コーヒーを頂いてるさなか
彼が私の頬にキスをすると
恥ずかしさの風船は勢いよく割れ、中から
「ロマンス」と書かれた綺麗な和紙が ・・・



「めっちゃ コーヒーの味 ・・・^^」

川津
「うまい棒ならぬコーヒー棒ですか(笑)」

「美味しい棒ですよ^^」

「おいしっ ・・・ こんな綺麗な人妻に
 旦那以外のチンポで神対応されたら!
  奥さんもう!入れたくなってきました?!」

「あぁん~ きゃっ ・・・」

「そっち向きで腰を落として~ 奥さん
 服はあとがいい!あとで脱ぎましょう
  奥さんのおまんこが
   ジュンジュンっと汁を湧き出してから!!」

「はぁん~~ 凄いっ!!」

「ゆっくり楽しもう」

「っん~ ああっ~ 大っきい!川津さん~」

「まだまだッ!後ろから奥さんの胸を揉めば
 もっとデカくなっていきますよ~?!」

「脱がせて~ ・・・」

「気が早いな~」

「脱ぎたいの。直接触ってほしい~ ・・・」

「僕も見たいけど ・・・
 相当胸に自信が ・・・ うわっ!!!」

「うふん~ 乳首立ってる ・・・」

「キレイ ・・・
 顔もおっぱいも綺麗なんて ・・・
  茶タンスのガラスに映ってますよ僕たち」

「ぁん~ イヤらしい ・・・」

「イヤらしく胸を揺らして腰を振る奥さん ・・・」

「胸も揺らしたくなる~ あぁ~ ・・・」

「気持ち良くて?」

「腰も振りたくなる~ はぁぁ~ ・・・」

「汁が湧いてきたみたいですよ?!」

「でしょうね ・・・」

「奥さんッ?!!」

「こんなに!おまんこの奥まで届くおチンチン
 初めてだもんっ!あん~ 気持ちいい~~」


相性の良さを感じました
夫にはないもので隙間を埋め尽くされた感覚
このときすでに彼のおチンチンの虜!そして
一年も私に浮気を続けさせた驚愕の悶絶まで
あと5分 ・・・


川津
「振るね~」

「やめられない ・・・」

「湧き汁を通り越して本気汁になってきたよ!」

「ごめん~ おチンチン汚してるの~?」

「ううん、これは男冥利に尽きる!
 アナルも綺麗だしもっと見ていたい!!」

「もっと見れるかな~ ・・・」

「どうしたの?奥さん?!」

「奥が気持ち良過ぎて!もう~ ・・・」

「しんどいなら休憩していいよ?!」

「イヤっ!逝きたいの~ ・・・」

「わかった!綺麗な人妻が悶絶する姿!
 最後の最後まで拝ましてもらうわ?!」

「川津さん わたし~ ・・・」

「なに~?」

「もう主人とエッチ出来ないかも ・・・」

「それは僕とッ ・・・」

「あぁ~ もう逝く~ ・・・」

「僕とメチャクチャ愛し合ってるからね!」

「はぁっ~!ダメだわ!気持ちいい~~~」

「奥さん 愛してるよ!!」

「あぁ~ イヤぁ!逝くぅぅぅ~!
 川津さん?!好き~~!逝くっ!!!
  あああぁ~~ はぁ~ ああん~~~~~」


「奥さんっ!」


「イヤっ!!気持ちいい~~~ ・・・」


「締まってきたよッ?!」


「ダメよ~~ こんなエッチ~ ・・・」


「奥さん?」


「あぁん~ 動かしちゃイヤ ピクピクしてるぅ~」


「ゆっくりならいいやろ?」


「ダメダメっ!!」


「これくらい!奥さんっ~?!」


「はぁん~ ・・・
 イジめたら川津さんのこと嫌いになる~」


「僕も勃起しっぱなしやからっ!」


「あっ~ 逝く!!」


「奥さんまたイクのっ?!!」


「いやん~ 気持ちいい!!!
 川津さん 愛してる!!大好きっ!!!
  逝く!ううぅ~ 逝くぅぅぅ~!ああぁ~~~」






浮気をしといてなんですが
実は主人も若いころから頑張ってくれる人

時間がどうの 角度がどうのと
エッチに対して研究熱心ではあるんですけど
川津さんとは元々のアレが違い過ぎる ・・・



川津
「入って 奥さん ・・・」

「8ってなに^^?」

「8はハチ ・・・」

「8時とか無理って言うてたやん~?」

「子供は?」

「出たけど ・・・」

「旦那は?」

「5分前に出たとこ ・・・」

「しゃぶって?!」

「玄関でするつもり?」

「奥さんの和紙へのこだわりに
 一年間、尽くしてきたんやから ・・・」

「ピチャピチャ! ジュル ジュル~!」

「今度はワシのこだわりに ・・・」

「朝から凄く大っきい!」

「従う番やでッ?!ケツ出してっ?!」

「玄関バック!久しぶり~~」

「旦那がたった今!
 仕事へ行ったとこの人妻の~?!!」

「ああぁ~ 入ったぁ~!!」

「おまんこ犯してもええやろ?!」

「いい~!!ああん~ 気持ちいい~~
 川津さん~!奥まで突いてぇ~~!!」

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