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人妻の悪い遊び ~モンスターディルドの使い方~

「この部屋は?」

「結構使ってる旅館で
 番頭さんが顔なじみなんや」

「私を呼ぶために?」

「こっちから声かけるまでは
 誰も入ってこんようにしてある」

「晴香、探してたよ」

「もう一回、風呂に入ってくると言うた
 美咲ちゃんは?なんて言って ・・・」

「私もお風呂 ・・・」

「ここは館内だけでも
 7箇所の温泉があるから
  探されたとしても何とでも嘘はつける」

「嘘はつきたくないけど ・・・」

「まさか話したまんま
 何かの相談事と思って来てないよな?」

「ううん~ 相談事なんでしょ^^?」

「俺のこと嫌いか」

「嫌いじゃないけど友達の~ ・・・ あぁ~」

「こんな場所で最後までするつもりはない
 でもどうしても美咲ちゃんの気持ちを
  確かめたかったんや」

「じゃあもう伝わったんじゃ~? うふん~」

「イヤ、もっと舌を絡まさなわからへん」

「はぁん~ 私も確かめよっかな~」

「なにを?」

「晴香が自慢する旦那のデカマラを ・・・」

「食べてくれるなら存分に!」

「うわぁ!凄い~ 立派!!」



【美咲 主婦 28歳】 妻の告白




一人っ子だった私が
小さい頃から仲良くしている友達
晴香と恵ちゃん
お姉ちゃんの晴香は私と同級で
妹の恵ちゃんは二つ年下でした。
育った地域も一緒でいつも遊んでいた三人

それぞれ結婚した今でも交流を持ち
旦那さんが同行する旅行なども
年に数回単位で続けています

その旦那さんの中のおひとり
土屋仁(ジン)さん 30歳
晴香のご主人から
たびたびラブコールを受けるようになった私

キッカケは自宅で行った鍋パーティー

私の黒歴史というべき恥ずかしい過去
消しさりたい記憶そのものが
彼をその気にさせたのでしょう

半年前

ニケ月の海外出張から
主人が帰宅したその日
久しぶりに行ったパーティーでお酒に酔い
ひとり舞い上がってしまった夫

15分程姿を消したかと思うと
いきなりみんなの前に現れ ・・・

主人
「痛い言うて使いようらへんねん~~」

と自分が私あてに購入した大人のおもちゃ
ディルドを高々と上げ振り回しました

晴香も恵ちゃんも
どちらかというと下ネタOKな女性
ですが ・・・
殿方に知れるのはさすがに恥ずかしく
泣き面で主人を叩いたのを覚えています。




「あれ、土屋さん~  ・・・
 晴香も一緒ですか?」

「いや、今日は一人で来た ・・・」

晴香のご主人が
我が家へ訪問するようになったのは
例の事件?の二週間後あたりから二、三度

三度目に付き合いたいと
ストレートに告白されました。
(おそらくディルドの影響)

地元新聞社の写真部に所属する夫は
海外への出張などもあるため留守が多く
ストレス解消にとおもちゃをくれました

夫婦の関係は良いほうだと思いますが
隙間がなかったわけじゃなく
その狭い隙間を見逃さなかったのが土屋さん


昨年の年末
年内最後の旅行に行きました。そのとき
相談事があるからと彼に誘われ
従業員専用の休憩室に。そこで
交際の返事をキスで伝えたイケナイ妻

夫と何が違うのか
カメラが友達の夫とは
体格も性格も見た目もまるで正反対ですけど
アソコが ・・・

この旅行で確認出来たこと。それは
一度は口に含みたくなるような
男性の御シンボルが!
私のものになるかもしれない
ということだった ・・・


土屋
「結婚してからは?」

「え?初めてよ ・・・(カポっ レロレロ)」

「どぉ?」

「さっきも言った
 凄いの一言、こんなの見たことない」

「ご主人が言うてたけど
 年明け4日から出張なんやろ?」

「まだ予定よ (ヌチャヌチャ ・・・)」

「俺、仕事7日からやし
 5日か6日に行ってもええかな?」

「じゃあ楽しみが出来たところで
 部屋に戻りましょうか~」
 

旅行先ではフェラのみでしたが
彼の亀頭の大きさや
血管がみなぎった硬いサオの感覚は
新年を迎えても忘れることはなかった



「一か月も ・・・」

主人
「まだ短いほうや」

「残されるものは淋しいんです ・・・」

「ほんまに使ってへんのか?アレ」

「あんな大きいの入らないわよ~」

「入るって!女のアソコは伸びるんやで~
 よっしゃ、出張から帰ってきたら
  じっくり時間かけて試してみよう」

「いらない、捨てるよもう ・・・」

「せっかく買ったんやし捨てるなよ?
 じゃあ行ってくるわ 美咲」

「行ってらっしゃい~」


冗談抜きに ・・・
男性にはわからない部分だと思います
人工のおチンチンのことなんて
温かみがないというか
あまり感じないんですよね~ わたし 

だからやっぱり ・・・


「はぁ~ はぁぁ~~ ・・・」

「美咲ちゃん あったかいよ~
 グニュングニュン動いてるし ココっ!」

「気持ち良かった~
 舐めてもらって逝ったの久しぶりだから~」


嫁の友達を落とすだけのことはあって
かなりのテクニシャンだった土屋さん
舌や指使いも主人とはまるで違う

私は彼を10代から知っていますが
カッコいいと思ったことは一度もなかった
スポーツジムのインストラクターで
筋肉メンズだから、多分あっち系 ・・・
と勝手に想像していたからです

でも ・・・ それは間違いでした

飢えた人妻をピンポイントで狙う
肉食ペニスの持ち主、正真正銘の立派な殿方

約束通り
主人が出張へ出掛けた翌日に彼は来ました
素っ裸で抱き合い
互いの秘部を舐め合って激しく絶頂

たくましい筋肉に触れながら
少し汗ばんだ彼の表情を眺める幸せな時間


土屋
「このディルドよりは小さいと思うけど ・・・」

「そんなのおもちゃよ~
 私はこっちがいい!熱いし大きいし硬いし!」

「使ってみようよ?」

「いいのいいの!
 土屋さんのおチンチンがいいの~~」

「そっちの口じゃない
 ベッドからおりて姿見の前で ・・・」

「あん~ 顔見てたのに~ おりて~?」

「美咲ちゃんの口元へくるよう
 このディルドを鏡に張り着けとく
  俺の顔も見えるやろ?」

「なんか凄いエッチ~」

「あ~ 美咲ちゃんのおま〇こが欲しがってる」

「いやん~ 淫乱になった気分~」

「前のチ〇ポ咥えたらもっと淫乱になれるよ!」

「これダメだわ ・・・
 二人に犯されてる感覚 ・・・ はぁん~~」

「咥えながらこっち見る!」

「ヤバい!すぐ逝っちゃいそう!!」

「目の前のチ〇ポと俺のチ〇ポ
 どっちが好きなの?!美咲ちゃん!」

「どっちも!」

「どっちも?!
 さっきはおもちゃなんていらない~
  って言ってたのにッ~?!」

「だってこっちのほうが大きいもん~ ・・・」

「おま〇こ突いてるチ〇ポが負けてるんか?」

(パンっ!パンっ!パッン!!)

「あぁ~ 気持ちいい~~~!!」

「よだれ垂らして
 しゃぶりまくってるやん!淫乱奥さん!」

「はぁん~ もっと突いてぇ~~!」

「負けてるか?」

「ううん~ 負けてない!気持ちいい~~」

「誰のチ〇ポて?!」

「私のもの~!!」

「くわぁぁぁッーーー ココ当たってる!!!」

「ダメ逝く!!」

「前のチ〇ポ咥えて?!美咲ちゃん!!」

「あん~~ 無理っ!
 いやん~~ もっと突いて!そこっ!!
  ダメ逝っちゃう!気持ちいい~~
   土屋さん!もう無理!ああぁ~~~~~」





主人にこのおもちゃを手渡された翌日、実は
口に入れてみたいと思った私
それは女性の本能だったのでしょうか
それでも
こんな使い方は想像もしてなかった ・・・



///////////////




主人
「どうやった?」

「ふぅ~ 凄く良かった
 メッチャ体が温まったし~」

「買ってきて良かったハーブの入浴剤
 こっちも良かったんけ??美咲~」

「こっちって?」

「姿見に吸盤のあとが ・・・
 あのディルドの(笑) ここと、ここ
  あっ、ここにも、これもかな?
   最低でも4、5回はしてるよな^^?」

「あぁ~^^ バレちゃったね、恥ずかしい」

「なにも恥ずかしがることはない
 ちゃんと使える方法を覚えたんやな」

「っん~ そうね^^」

あなたが想像していない使い方で ・・・

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