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昭和のボインの生き残り(2)

このお話は2部構成になっています

昭和のボインの生き残り(1)
昭和のボインの生き残り(2)

※全て別窓で開きます。





「来週、オカンが里に帰るからついて行くわ」

「福島に?」

「ちょうど私鉄のラストランがあって」

「それはいいけど、お父さんはどうするの?」

「だから実家のほうに泊って
 ご飯の用意とかしてやって欲しいねん
  外食が出来ひん人やからな~」

「うん~ わかった ・・・」


新婚二か月目でした。

夫、啓ちゃんの「実家に泊って ・・・」
この言葉が頭の中を駆け巡り眠れなかった
そんな夜を思い出します。

私はあの義父だったから
倉澤家に嫁いだようなもの
ちょっぴりエッチなお義父さんが
可愛くて好きだった
夫にはあまり感じない要素

しかし実際は

ちょっぴりどころではなかったし
私もかなり悪ノリしてしまいました


【舞 主婦 27歳】 妻の告白





義父
『マイ いつ来れる?』

『えっ?今日の分は
 お義母さんが作ってらっしゃると ・・・
  私は明日買い物を済ませて』

『熱いんや ・・・』

『風邪ですか?』

『わからん、今晩から泊ってくれ』

『はぁ~ わかりました
 じゃあ薬だけ買ってからそっちへ行きます』


病と聞くとゆっくりしていられません
慌てて実家に向かいましたら
義父は布団に横たわっていました。


「何か食べられました?薬飲みましょうか?」

「薬なんかいらん、顔やらさわってみいや」

「あ~ 熱いですね~ ・・・」

「昨日、ツレとスッポン食いに行ったしな」

「スッポン??」

「そやから体があつーて
 こっちのほうも(バサッ!)
  ギンギンやでッ~?!マイっ~~」

「いやん!もぉ~ お義父さん!!」

「掴んでみいやっ?!馬並みやぞ~(笑)」

「笑ってないでしまってくださいw」

「お前も笑ってるやないかw」

「今チラっと見えたからです^^ もうホントに!
 心配して飛んで来たんですからね!」

「すまんすまん。明日からと言わず
 今日から来て欲しかったから~ なんせ
  啓太の了解を頂いてるしな。楽しまんと!」

「ビックリしました^^」

「馬並みやったしけ?」

「馬のおチンチンなんて知らないしw」

「だからこれやがな~(笑)」

「あっはは^^ 笑っちゃう~ ・・・」

「なんでや?」

「これ、スッポンの威力なんですか?」

「と思う、いつもはここまでデカくない
 じっくり見てええぞ?マイ~」

「先っぽが作り物みたい ・・・」

「パンパンに張ってるし
 マイの小さい口には入りそうにないかw」

「B歯だし当たりそう^^」

「でも啓太はこんなにデカくないやろ?
 試しに咥えてみい?ええ経験になるぞ~?」

「経験って ・・・」

「マイはこのデカいチ〇ポを
 俺は昭和のボインを ・・・
  二人で楽しもう。二人だけの秘密や」

「えっ、胸を見せるってことですか?」

「お前はもうチ〇ポ見てるやろ~?
 そやからボインを見せておあいこやけど
  今、シラフで乳出せるけ?」

「それは恥ずかしいw」

「だからチ〇ポを咥えるんや
 少しでも興奮しといたら
  乳出すのもどうってことない、そやろ?」

「それだけで終わるのかな ・・・」

「とりあえず咥えてみいや、ほらっ~!
 出したままやとホンマに風邪ひいてしまうわ」

「あっ、ちょっとお義父さん ・・・」

「ほんで、シャツもめくって
 こんな!ブラジャーも外してよ
  昭和のボインを拝ましてくれ ・・・
   うふわぁぁ~!!出てきよった!!!」

「ぁん~ お義父さん~ ・・・」

「やらかいし~ デカいし!
 たまらんのぉ~~ この乳~!!」

「もっとですか ・・・??」

「歯なんて全然当たってへんぞ?
 ズッポリ咥えられてるやないかっ?!
  もっと根元まで飲みこんだれ!
   その間にこの乳首も可愛がったる!!」

「(ジュブジュブ!) はぁ~ん ・・・」

「横から見てると
 顔も昭和っぽいんやな~
  若い時の烏丸せつ子に似てて
   ほんま色気のあるええ女やで~」

「あふん~ お義父さん ・・・」

「なんえ 乳首コリコリされて悦んでるやんけ」

「はぁん~ うふぅ~ (ジュルジュル!)」

「マイ なんでそんなエロい声出してるんや?」

「興奮して ・・・」

「なんで興奮してるんや?!(コリコリッ!)」

「お義父さん!もうやめましょう わたし ・・・」

「やめれるかいな!
 チューもうしてへんのに(ぢゅるぅぅぅ~~)」

「はぅ~ ・・・」

「二人で楽しもうて言うたやろ」

「凄い濡れてると思います ・・・」

「舐めてもっと濡らしてもかまへんけ?」

「舐めて欲しい~ ・・・」
  



舐めて欲しいなんて
主人にも言ったことのないセリフをお義父さんに
いえ、お義父さんだから言えたのかも ・・・


二人だけの三日間でした。
気持ちのいい三日三晩

あれから二年 ・・・

夫や義母に隠れてする義父とのセックスが
病みつきになり現在までずっと続いています

つい先日も
義母の里帰りに同行した夫
早朝の6時に見送ると
簡単に家事を済ませて
お店へ出勤する前の義父と朝の営み

そして夜にもう一度

一緒にお風呂へ入りましたら
小さなローションの瓶を手渡され

「なにこれw」

「昼間、マイの事ばっかり考えてて
 風呂でハメたいと思ったんや」

「ベッドまで待てない?お湯、汚れちゃうよ?」

「どうもない、チ〇ポに塗りつけてはよっ跨れ」

「ぅん~ 入れるよ ・・・」 「マイっ!」

「なに?ああっ!!」

「そろっと腰を落としていけ」

「はぁん~ 入った!!」

「入れたかったぞ?!マイ!」

「私も!お義父さん ああっ、気持ちいい~~」



何かと趣向を凝らしてくれるのも
義父と関係を続ける理由のひとつです

だって主人との営みではわたし
裸になることを許されていません

好みのおっぱいを目の前にして
暴発してしまう夫と奮起してくれる義父

この差がとてもとても大きくて ・・・



義父
「結婚して子供もできてから
 こんなボインちゃんを
  日に二回も抱けるとは
   夢にも思ってへんかった」

「私も啓ちゃんと結婚して良かった!」

「ちょっと待て!マイっ ・・・
 良かったと今、思わせたるッ!」

(ジュルジュル!チューチュー!!)

「あっ!はぁん~ ・・・」

「なにが良かったんや~?」

「硬くて大きいおチンチンを、、ふん~ ・・・」

「チ〇ポがどうした?!(ジュルルっ~~!)」

「あぁっ~ ベッドにいきたい ・・・」

「先言わんかいなっ?」

「おチンチン入れながら
 乳首を無茶苦茶に吸ってくれる
  お義父さんが好き、大好き!!」

「俺もマイが好きや!続きはベッドじゃ!!」



20代後半に差し掛かり乳首の感度がUPした
今がピークなんだろうと、思わないと
この先が怖くなるほど感じてしまう
もちろんそれは
お義父さんの愛撫で成長した証し。でも
ホントに感じ過ぎ ・・・
義父に「次はいつエッチできるの?」
なんて聞く嫁は世界広しと言えども
私くらいなもんでしょう ・・・


義父
「なにが入ってる?!上品ぶるなよ」

「お義父さんのチ〇ポ!」

「このチ〇ポが入ってるときに
 なにされんのが嬉しいんやてぇ~?!」

「乳首 ・・・
 こっちを吸って ・・・」

「こっちはハジいて欲しいんか!」

「そぉ~! あぁ~~ お義父さん!」

「あんまり腰動かすなよ
 ええとこに当たってるさかい!」

「ぅん~ だから感じるの~~」

「マイっ こっちや~!」

「あん~ ダメぇ~ ・・・」

「ダメやないッ!こっち向け言うてるんや?!」

「はぁ~ お義父さん~ ・・・」

「これイクやろ?」 「っん~ 逝く ・・・」

「乳首両方、指でハジいといたるさかい
 俺の顔見てベロベロしながらいけ?!」

「うんっ ああぁ~ 気持ちいい~~」

「朝みたいに
 よそ見して逝ったら承知せえへんぞッ?!」

「クリさわったら怒る~??」

「左手は俺の乳首さわっとけ」

「はぁぁ~ 頭おかしくなりそう ・・・」

「性感帯に異常事態が発生してるからな!
 もっとベロベロするぞ!マイっ!ほらっ!!」

(じゅるぅぅ~~ じゅるるるるぅぅ~!!)

「お風呂で感じてたから早いわ ゴメン ・・・」

「はようてもええさかい!
 俺にエロい顔を見せて逝けよッ?!」

「はぁん~~ お義父さん 逝く ・・・」

「どこや?!」

「クリ おま〇こ 乳首 ・・・」

「まんこのココやろッ?!マイっ!!
 えらい天井まで擦りたおしてんぞッ?!」

「あ、あ、あぁぁ~~ お義父さん 好き!!
 イキ過ぎる ・・・ あっ~!気持ちいい~~」

「愛してる ・・・」

「私も!お義父さん!!愛してる!
 いやん~~ 幸せっ ・・・ 逝く ・・・
  気持ちいい!!!逝く 逝くよ?!
   逝くぅぅぅ~~~~ ああはぁん~~~~」





///////////////




「お義父さん もう起きてるの?(クシュンっ!)」

「まだベッドにおったらよかったのに~」

「でももう朝ごはんの時間だし
 クシュンっ!!あれ、風邪でもひいたかな」

「風邪ひかせてしもたな」

「ううん~ お義父さんのせいじゃないよ~」

「いや、お前が寝たあとに脱がしたしな」

「またですかw」

「寝てても張りのあるおっぱいや」

「今回は二泊みたいですからね ・・・」

「そやからじっくりと
 昭和のボインを拝ませてもらったんじゃ」

「まだ今日一日ありますけど^^」

「店に行くまで時間あるし
 パンでも食べてベッドに戻ろう」

「わーい^^ すぐ用意します!」

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