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そんなサセ子に騙されて ~彼の女になりたい~

「私、独身男性に興味ないんですよね」

「取りたいタイプかw」

「取るとか取らないじゃなくてw」

「でも隣町から噂が流れるくらいや、エッチな」

「言うと思ったwありませんよ?なにも^^」

「デートは?二人でドライブに行ったとか」

「こっちに噂が流れてると聞いて
 すぐにうちの人と話し合いましたから ・・・」

「まっ、浮気した嫁を許すような男じゃないし」

「そのとおり ・・・
 あのタイミングを逃してたら
  二度と子供たちにも会えなかったと思う
   あれ?道 ・・・ 合ってます??」

「合ってるよ 奥さん
 ここで少し話の続きをしよう」

「早く戻らなくても大丈夫ですか?」

「うちの嫁も子供もいるし
 石黒の武勇伝で盛り上がってるやろ^^」

「あの人のオハコw」

「既婚者には興味があるって?」

「興味があるわけでは ・・・」

「俺が石黒と仲良くしてるのは
 奥さんが色っぽくて綺麗な女性やしやッ
  その巨乳も会社の皆が見たがってる!」

「っん~ なんか思い出しちゃう ・・・」

「やっぱり、ドライブは行ったんやろ?」

「須藤さん ダメよ~
 若くて可愛い奥様がいるのに ・・・」

「わかってるけど離れへん ・・・
 吸い付くようにポテっとふくれた唇やでっ」

「ふぅぅ~ ・・・」

「この乳もッ?!」「あっん~!!」

「その独身男に吸われたんやろッ~?!」

「須藤さん イヤっ!吸っちゃダメぇ~ ・・・」



【桃花 主婦 40歳】 妻の告白




彼は須藤真司 42歳
タクシー会社に勤務する主人
石黒隆幸(42歳)の同僚


今年の10月でした
季節外れのキャンプを決行したのは
息子の学校であったある問題が
一段落したから ・・・

同じ年頃のお子さんをもつ
須藤さんご夫婦が
主人の誘いにのってくださいました。

須藤さんが私に好意をもっていること
私の胸が主人の同僚のあいだで
たびたび話題にあがることなどは知っています
ときどき彼が教えてくれるので ・・・
それほど頻繁にお会いする同僚のおひとり

私はこの須藤さんが好きです
好みのタイプの男性
彼の体臭が私には合ってるようなんです
とても心地いい香り ・・・
しかし夫の友人、同僚

大人になって 母親になって初めて
彼に気付かされたもの、それは
本当に好きな男性とは結ばれないということ。

だったんですけど ・・・

風向きが変わったのは
私と主人の別居生活

別居の原因は子供の教育方針です
イジメにあっていた息子を転校させたい私と
立ち向かえという夫とのバトル
お前は甘やかし過ぎだと家からも追い出され
隣町でスナックを営む姉の元で
一年半ほど世話になっていました。

須藤さんが仰る独身男とは
姉のお店へ出入りしていたお客さん。その方と
噂になるほど仲よくなってしまった理由は
須藤さんと同じ匂いがしたから ・・・

しかし地元まで噂が流れていると聞き
すぐさま夫との復縁交渉に入りました。


主人
「俺の言うた通りや!正義は勝つんやから!
 イジメなんかに負けたらあアカンぞっ~?!」

須藤
「石黒、酒が足りひんのちゃうかw」

主人
「おおっ~ 酒も子供らのジュースも足らん
 桃花!須藤の車で連れてもらえっ!」

「はいはいw行ってきます
 須藤さん ゴメンなさいね~
  奥さん すみませんが夫のお守りをw」

須藤(奥様)
「はい^^わかりました。気をつけて~」



結婚して15年が経ちます
これまで須藤さんと二人きりになることなんて
しょっちゅうありましたが
別居生活解消後は彼の
私を見る目があきらかに変わっていました。
やはり、噂のおかげかもしれません
車に乗り込むとすぐ
スナックでの出来事を事細かく聞かれ
なにか起こると予感した結果
その通りに ・・・



須藤
「俺は旦那と違うんや?
 なに聞いたってビックリせえへん。こうやって
  その男のチ〇ポもしゃぶったんやろ~?!」

「彼氏になる可能性は ・・・??」

「彼氏っ?!
 奥さん俺の!女になってくれるんかッ?!」

「だってこんな立派なおチンチン見たら ・・・」

「見るだけやのうていっぱい咥えてくれよ~?」

「っん~ おいしいぃぃ~ ・・・」


実は私、姉にもナイショで例の独身男性と
更に出張中だった40代サラリーマン
60代、鉄工所の社長や
酒屋で配達をしていた若いお兄さん
計4人の男性と肉体関係をもちました。

別居中とはいえ離縁したわけではなく
正式な夫婦関係を繋げておきながらの浮気

ここだけの話
浮気は一度するとやめられません ・・・

私は4人の男性に抱かれているとき
ずっと須藤さんを思い描いていました
彼に抱かれていると錯覚を起こすほど
妄想にのめり込んでセックスを楽しんだ

そして
色気に磨きをかけて舞い戻った私を
「コイツはイケる奴だったんだっ!」と
確信した須藤さんがやっと
その気になって押し倒してくれた ・・・


「彼氏になってくれるの~?」

須藤
「それは!こっちのセリフや
 奥さんを自分のものにしたかった!」

「なにもなかった ・・・w」

「えっ?そんなん ・・・
 あっても全然関係ない!気にせえへんで?」

「たった一年半の間に
 4人の男の人とエッチしてても~?」

「はぁ~?!」

「っん?どうしたの須藤さん
 おチンチンがしぼんじゃったけど ・・・(笑)」

「言わんでもええことを。 もうええわ!帰ろ」

「えっ、、、 ゴメンなさい 私 ・・・」

「品のある奥さんと思ってたけど
 一年半で4人て ただのアバズレやないか!
  完全に騙されてたわ ・・・」

「そんな~ ・・・
 話したほうが須藤さんのタメだと ・・・」

「聞きたくなかったわ!今の嫁と別れて
 結婚したいと思うほど大好きな女が
  チンポ好きの淫乱やったとは ・・・!!」

「私も須藤さんが大好きよ?!
 ゴメンなさい!許して ・・・」

「今は?」

「今?なんにもないよ?誰とも!!」

「嘘やったら速攻で捨てるしなッ?!」

「嘘じゃない!ホント!」

「とりあえず戻るわ
 バンガローに着くまでずっと咥えとけッ!」

「っん~ わかった」


ドがつくほどとは申しませんが
私を独占したかったソフトSさん
須藤さんのことです
でも私にはこれも心地よかった
とてもスリルがあって ・・・



【ファンファン! ファンファン!】


主人
「なんや!どうしたっ?」

須藤
「買い過ぎてwチョット取りに来て欲しい」

主人
「おう!今行くわ!」


(須藤さん ・・・)

(まだやぞ まだ咥えとけよっ?!)

(子供も?)

(いや、石黒だけや ・・・
 もっと吸い込まんかいな!奥さん)

(ギリギリはイヤよ?言ってよ~?)

ジュルジュル! チュ~~ッパ!!


主人
「もっとおそなるおもたけど
 意外と早かったやんけ?近くやったか?」

須藤
「案外近かったわ」

主人
「桃花の姿が見えへんな~?」

須藤
「俺が釣銭を助手席にバラまいてしもてw」

主人
「そうか」


(須藤さん 早くっ!声が聞こえてるよ?!)


宿泊予定のバンガローから
須藤さんが車を停めた雑木林まで20メートル
私には夫の姿が見えず
声だけがものさし代わり。
必死でした。夫にはバレたくないけど
須藤さんの女にはなりたい ・・・


(石黒よりデカいか?)

(うんっ!大きいよ!)

(旦那のチ〇ポより美味いか?!)

(美味しい!!おま〇こもにも入れたい!)

(いつやっ?!)

(帰ったらすぐ!)

(明後日の昼、奥さんちでやるぞ!)

(っん~ 来て!やりたい!!)


主人
「ほ~い ごくろうさん桃花」

「あ~ あなた^^
 お釣りが散らばっちゃってw ふぅ~~^^」


そしてキャンプから戻った日の翌日
約束通り彼はお昼に訪れました


「うちの人は~?」

「今日は石黒 一日観光や
 夕方までは絶対に戻ってこんっ!」

「そぉ~ 何も聞いてないから。 良かった」

「どこ行くんや?奥さん」

「リビングでお茶でも ・・・ ぁん~!」

「今すぐ入れたいんや?!
 ここで咥えんかいな~!」

「玄関で?? んぐぐっ~ ・・・」

「信じられへん~ 石黒の嫁さんが
 俺のチンポを口マンコしてるなんて?!」

「ぶぐっ~!デロゲロっ ・・・」

「はよっ!乳も出して!
 パンツも脱ぐ準備しとけよ!」

「べえぇ~!大っきい~ 須藤さん!」

「大っきいのが好きな奥さん!!
 ほれ!脱いで!!ケツこっちに向けろ?!」

「ああん~!」

「旦那が一日観光て聞いて
 安心して乳もまんこもほうり出してるんか?
  自分の家の玄関でッ?!奥さん!」

「ああぁ~ 須藤さん~ ・・・」

「やっぱり巨乳はサセ子が多いの~?!」

(パンパンパン!!)

「いやん~ ・・・」

「そんなサセ子に騙されて ・・・」

(パンパンパン!!!)

「騙されて良かったでしょ~?」

「石黒の嫁さんがチンポ好きってのは
 同僚の中でも俺しか知らんからな!」

「今は須藤さんのおチンチンだけ!
 あぁ~ 気持ちいい!奥まで刺さってる!!」

「奥さん~ 好きやったで!ずっと~」

「私も好きだった!ああん~ ・・・」

「この巨乳も俺のもんやッ?!」

「そぉ~ あなたのもの ・・・」

「あなたのものとか言われたらイってまう!」

「須藤さん まだよ~?もっと突いてぇ~~」

「あかん!こっち向いて口開けろ?!」

「はぁん~ ちょうだい~ ・・・」

「奥さん!! ウウぅううッ~~~!!!」



やっぱり
ちょっとSっぽい男性のほうが
興奮するセックスを味わえるから好き
髪の毛を束ねて掴まれ
私の口内へ大量に放出した彼のペニスを
今度は寝室で勃起するまで咥えた私 ・・・



須藤
「子供は?」

「部活のあとに塾もあるし9時ごろ」

「石黒は夕方 ・・・
 最低でもあと4時間はできるな」

「ぁん~ 幸せ 一杯したい~^^」

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