PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

洗濯バサミが紡ぐ乳首愛!

「どうされました?」

「捨てへんのか?こんなユルいのに」

「子供の折り紙を束ねるのに
 それくらいだとカタが残らないんですよね」

「クリップならうちのんが持ってるぞ?」

「クリップでも残っちゃうんです」

「そうか ・・・ 女の扱いとよう似てる」

「えっ?」

「最初は優しく躾けたらなアカン」

「しつけ ・・・」

「ひろの乳首を挟むには
 丁度ええくらいのバネやで」

「お義父さん ・・・」

「あっ、ひろなら
 もっと強いバネのほうが感じるてか?(笑)」

「もぉ~^^ 洗濯バサミ 返してくださいw」



もしかすると私とお義父さんは
肉体関係を持つことになるかもしれない
そう思った瞬間。
数年前のなんでもない日の昼下がり ・・・


【比呂 主婦 33歳】 妻の告白



 
主人(近藤達哉 33歳)と結婚したのが24歳
デキ婚だったので交際期間も短く
あっというまの出来事でした。

最初は家族3人で暮らしてましたが
孫の顔を見せに来る回数が少ないと言われ
同居の運びになったのが今から3年前

そして引っ越してすぐに
お義父さんとの例の会話がありました


実は私 ・・・
洗濯バサミをパチパチと動かして話す
義父を見てドキドキしてたんです。

心の動揺?と言うよりは
トキメキに近いものだったかもしれません




「保険は入ってたんか?」

「保険貧乏になりたくないしな ・・・」

「貧乏やさかい!
 何かあった時のために保険に入るんじゃ!」

「職を変えるわ ・・・」

「アホ抜かせ!!
 鎌倉のオジさんに連絡したるから
  仕事手伝いながら数寄屋を勉強してこい」



工務店を経営する父を継ぐため
知り合いの工務店で
大工の見習いを始めた主人ですが
最高に蒸し暑かった今年の6月、ケガをします。

足場にも上れなくなったので
平地で出来るお手伝いを兼ねて
数寄屋造りの勉強に出掛けました。

義父の指示で同行した義母は主人の世話役
私は娘がいるのでこちらに残りました。いえ
多分、残されたんです ・・・




「あかりは寝たか?」

「ええ、今 ・・・」

「台所で用事が済んだら俺の部屋に来い」

「あっ、はぁい~ ・・・」

少し不機嫌そうな表情の義父に
部屋まで呼び出されたのは
主人が鎌倉へ出発した翌日の夜のこと ・・・



「終わりました ・・・」

「そこに座れ」「はい ・・・」


「あかりがまだ腹におるころ
 お前、中年の男と八坂神社で会ってたな?」

「あ~ あれは会社の上司で ・・・」

「会社の上司と腕組むんか?」

「はぁ~ それは ・・・」

「恋愛を楽しむ年齢差でもないし
 決してツラ構えがええわけでもなかった
  質素なひろが金目当てやとも思えへん」

「私 ・・・」

「ズバリ聞くぞっ?!調教されてたんやろ?」

「いえ、あの~ ・・・」

「洗濯バサミ持って立ち話したとき
 お前の目の奥がキラキラしとった!」

「それはだから ・・・」

「その服脱いで 乳首見せてみーや?」

「お義父さん ・・・」

「調教されてた女が童貞の息子に
 どんな理由つけて嘘ついてるのか
  ずっと気になってたんや」

「嘘なんてついてません ・・・」

「俺に嘘は通用せんぞ?
 ひろの性格なら乳首がデカなって
  変形しまくっても黙ってるわ!見せてみ?」

「いきなりは恥ずかしいです ・・・」

「お子様のエッチではもの足らず
 結婚後もその男と会ってたんやぞ?
  達哉が知ったらどう思う?」



脅されているという感覚はありませんでした
おそらく喋りたかったんでしょう
お義父さんならわかってもらえるような
そんな気がしたんです ・・・


「嘘はついてません わたし ・・・」

「ブラジャーも取れや」

「多分、乳首も人並みだと ・・・」

「おおお?!綺麗な乳首してるやんけ~」

「大きくもないと思います」

「標準以下や ・・・ 調教はほんまなんか?」

「はい、でも ・・・」

「開発途上やったんやな?やりはじめか?」

「そうです ・・・」

「やめられた理由はなんや?」

「あかりが産まれて変わりました」

「授乳がオッサンの代わりになったんやな?」

「それもあると思います」

「痛みの峠は越えてたんか?」

「その手前くらい ・・・」

「ひろ、洗濯バサミ持って来い」

「ここにあります^^」

「用意のええやっちゃw」

「もしかすると、と思って ・・・」

「久しぶりやから中程度からいくけ?」

「お願いします」

「ひろの好物のチ〇ポ出しといたるし
 痛みを感じ出したらカポっとしゃぶれよ?!」
 
「はいっ あっ!ああぁ~ あぁっ~!」

「なんや~ 調教と言うほどでもないの~」

「ああん~~ ・・・」

「乳輪のきわきわも摘まんで欲しいけ?」

「うあぁ~ はいっっ ・・・」

「ここは弱いめのでいったるわな」

「あっ!ああ!お義父さん 舐めていい?」

「なにをや?」「お義父さんのチンポ!」

「お前、誰と喋ってるんやっ?!」

「お義父さんのおチンポください!
 ああ~ もうダメぇ~ ひいいぃい~~~~」


「徐々にやっていこ(笑)
 ひろには向いてへんかもやぞ~?」

「ああぁ~^^ でも取ったあとが ・・・」

「イジられると気持ちええわな?!」

「ああぁ~~ 凄い感じるぅぅ~~~」

「チンポ咥えとけよ?!
 べちょべちょにしたら
  ひろのまんこにほり込むんやさかい!!」

「お義父さん ローション取ってきます」

「おお~?やる気マンマンやなw」


そうです。マンマンになっちゃいました
お義父さんの責め方は
私の性に合ってるみたい
声もいい、フリもいい、おチンポも良かった!
ローションはひとりエッチの際に使用してるもの
もちろん乳首用です ・・・



「そうやって自分で乳首さわるけ?」

「はぁぁ~ 気持ちいい~~~」

「俺のチンポわい~?!」

「もっと気持ちいい~~!」

「嘘ついてたら
 全身洗濯バサミだらけにすっぞー!」

「それもいいかも ・・・」

「乳首で悲鳴あげてるお前にはまだ無理や」

「違います、お義父さん ・・・
 今の脇を舐めながら突いて欲しいの ・・・」

「全身が性感帯やなッ?!」

「あはん!気持ちいい~~!」

「乳首の手も止めんなよッ?!」

「あぁ~ お義父さん!頭おかしくなりそう!」

「脇を舐めてる体勢がクリも擦ってるんじゃ!」

「はぁっ!ホントにおかしくなるかも?!」

「おかしくなる前にチューしとこ!!
 顔もベロベロしたるさかい!!
  乳首両方イジりたおせよっ?!ひろっ!!」

「ああぁ~ 気持ち良過ぎる~~
 お義父さんのツバ顔にいっぱいかけて!
  ダメ!!乳首もヤバい!!!
   はぁぁ~~ お義父さん イヤっ!!
    おまんこ逝っちゃうぅぅぅ~~~!!!」






「可愛い顔して激しい逝きっぷりやの~」

「興奮し過ぎて ・・・」

「乳首どうや?」

「少しおさまってます」

「休憩したらバネの強いのいってみよか?
 ローション拭いてヌルヌルとっとけよ?」

「はい、お義父さん」




私の乳首を愛してくれる人こそ
私を心底愛してくれる人
だからその人に私のすべてを捧げます ・・・



///////////////




「達哉は?」

「今お風呂に入りました」

「見せてみーや?」「はい ・・・」

「なんで!鈴を外すんや?!お前っ!!」

「まだお義母さんが起きてるから ・・・」

「誰の乳首やねんッ?!」

「お義父さんの乳首です」

「やりなおしや!鈴つけてきたら
 チンポしゃぶらせたるさかい~?!」

「はい、すぐに ・・・」

「おいおい!ひろ ・・・?」

「なんですか?」

「今日もメチャクチャに可愛いぞ^^」

「ああん~ 早く入れないと
 たっちゃんがお風呂から出ちゃう~^^」

「はよ付けて来いっ!」

「は~い^^」

関連記事

| 妻の告白 | 21:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/576-34f250b7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT