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デカマラに溺れる清純派奥様 ~おマンションの管理人~(2)

このお話は2部構成になっています

デカマラに溺れる清純派奥様 ~おマンションの管理人~(1)
デカマラに溺れる清純派奥様 ~おマンションの管理人~(2)

※全て別窓で開きます。





「京都は市街地でも夜は静かでええな」

「大阪は京都に比べると都会ですからね~
 今お茶淹れますのでごゆっくり ・・・」

「お茶より湯入れてくれ」

「湯? お湯ですか?」

「風呂の湯のことや。今日はあれから
 あちこち走り回って汗かいてるしな~」

「あ、でも~ ここの浴槽は狭くて
 大きな体の社長さんが入られると ・・・」

「俺の設計にイチャモンつけてんのか?
 建てる時、設計にも一枚かんでるんやで?」

「いえ、そういう意味じゃ ・・・」

「一緒に入ろう言うてるんちゃうんや
 子供みたいに顔赤くするなw奥さん」

「すみません^^すぐ用意します」


まさにこれなんですよね
大塚さんの言われた
私に一番近い男性 ・・・


【花美(はなび) パート 43歳】 妻の告白



二人きりでお茶を飲んで過ごす
それだけでも初めての事なのに
お風呂に入るということは全裸、しかも
私が使うシャンプー、石鹸、タオルを
今そこで主人以外の男性が共有している事実

もし!もしも!!社長さんが
裸で出てこられたら
どんなリアクションをすればいいのか
お茶をすすりながら テレビを見ながら
シャワーの音を背中で感じながら
考えていました ・・・



社長
「奥さん 俺が買ってきたビール
 出しといてくれよ?ええ湯やった~~」

「はいっ ・・・」

「こんだけ暑いと服着れへんな」

「夜は肌寒いので ・・・
 暑ければ暖房消しますけど ・・・」

「かまへんかまへん
 人妻の前で裸でビール飲むなんてこと
  めったに経験できひんからな(笑)」

「はぁ~^^」

「立ってんと 横にすわりーな?」

「あぁ~ はい ・・・」


厳密に言うとフェイスタオルを首に
バスタオルを腰に巻いた状態


根岸充(みつる) 48歳
数軒のマンションのオーナーであり
管理会社や不動産も経営する敏腕社長

女性にマメな人なら、とふと思いました
テレビだけでは間が持たなかったので ・・・



「他のマンションの管理人は
 やっぱり女性が多いんですか?」

「やっぱりってどういう意味?」

「えっ^^?」

「他のマンションは
 別の管理会社に頼んであるから
  俺が直接関わることは少ないよ」

「あ~ そうなんですか~ ・・・」

「管理人の人妻に手を出してそうか?」

「いえいえ^^そんな風には見えませんw」

「吉野さんには手を出すつもりやで?」

「はいっ??」

「こんなええ女、手出さな一生後悔する!」

「もう酔われましたか^^?」

「まだ一口も飲んでへん
 コップが出てへんのやからw」

「あっ!忘れてました(笑)今すぐ!」

「酒はあとや!!奥さん
 飲んだら勃起せんようになる ・・・」

「社長、困ります~ ・・・」

「これがデカ過ぎるしか~?!」

「いやん~ ・・・」

「四十はシゴロ言うて、やりどきなんやで
 たくさんのマラを咥えて
  女として輝きまくる!そんな年代や」

「でも主人が ・・・」

「ほんまに真面目な人やな
 平手やグーで嫁を殴りつける旦那よりも
  デカマラで突いてくれる男のほうが
   幸せになれると思わへんか~?」



その通りですよね ・・・
最後のふたことみことで
ググっと彼に引き寄せられました

二度見した社長のペニスは
圧倒的に主人より大きく
すでに膨張も始まっていたので
さわってみたい
という衝動に駆られてしまった初めての浮気

「っん~ 大っきい~ 社長ぉ~」

そして、初めてのデカマラ ・・・


「この巨乳にフロントホックはキツくないか?」

「授乳の時からずっと ・・・
 これが楽なんですよね ・・・」

「旦那以外の男でも
 すぐに吸えるしやろ~?!ジュルっ!
  ヂュウ!チュ~~チュっ~~!」

「ああぁ~~ 社長ぉ~ あん~ ・・・」


浮気どころか何もかもが人生初
主人しか知らない私は全てが受け身なので
彼の声がかかるまで
デカマラを頬張り続けていました
そして、その時がきた ・・・


「アゴが疲れるやろ もう入れるぞ」

「でもやっぱり~ ・・・」

「暴力夫が恋しいのか?」

「手はあげられても
 他の女性と浮気したわけじゃないし ・・・」

「浮気はしたけど
 夫を殴ったわけじゃない。一緒のこっちゃ!」

「はぁん~ 社長~?最後のお願い ・・・」

「子供やないんや わかってる。外に出すよ」

「あっ あっ あああん~~ ・・・」

「ひとつになったか?京都一のええ女と~」

「なってます~ ・・・」

「否定せえへんとこが純粋で好きやw」

「ええっ?」

「かまへんw
 中で暴れてもデカい声だけは出すなよ
  隣のオバちゃん喋りやからなw」

「はいっ~ あぁ~ でも ・・・」

「暴れ出したか?」

「はぁっ~ 社長ぉ~!」

「もしかして!もう暴れてんのか?!奥さん!」

「あっ!いやぁ~~」


ダメ押しは耳元で ・・・


「他人のデカマラが
 奥さんのま〇この中でやんちゃしとるやろ」

「してるぅぅ~~!」

「叱ってやらんと?怒ってやらんと~?」

「あぁぁ~ はぁん~ ・・・」

「旦那さんの大事なおま〇こやで?
 悪さしとったら怒ってやらなあかん!
  ほれっ!奥さん!吉野の奥さん?!」

「ああぁ~ 社長ぉ~~~」

「ほらっ!なんて怒るんや?!奥さん!」

「もっと突いて!気持ちいい~~~」

「俺のま〇こと違うんやで~~?!」

「社長のですぅ~ 社長のおま〇こです~
 だからもっと!もっと気持ち良くなりたいっ!」




たった一度の不貞で完全に溺れ
自ら社長の女宣言をするほどおバカな私
この日から週に一、二度のペースで
日中、夜、泊りで一晩中という時もありました
社長のデカマラをハメまくった二年の月日

主人のことなんか綺麗さっぱり忘れていました
夫婦の絆を繋ぎとめてくれたのは娘の存在

別居生活中、
主人と顔を合わしたのは三度だけ
一度目は家を出てすぐの頃
二度目は半年ほど前。三度目が
復縁に繋がった例のファミレスでの一幕

激しくあたってくる夫ですが
もしかすると二度目の再会が
私には激し過ぎたのかも知れません ・・・



主人
「すまん、チラっと見えたし声かけた
 中に入ってもええんか?」

「ダメなの」

「ただの管理人室やろ」

「ここは私の職場でもあるのよ。それに
 部外者を入れるなって規則にもあるから」

「そうか、しゃあない
 いっこうに連絡がないさかい
  どうしてるんかと思って。
   あいりはたまに寄ってるみたいやな」

「あの子はほぼ毎日、会いに来てくれるよ」

「また今度、話す機会作ってくれや」

「わかった休憩に入るから閉めるわね」


娘のあいりは帰宅途中ここへ訪れますが
クラブ終わりだとほぼ夕刻の時間帯
そこだけを確実に避けて、今まさに!!
という瞬間でした。

管理人室内と外の世界を結ぶ小窓は
ガラス戸を閉めてカーテンも閉じ
全裸で勃起させ布団で待つ
社長の元へ飛んでいき
あのデカマラを咥えて舐めて硬くして!
私を目いっぱい愛してもらう!
そんな状況での主人の訪問 ・・・


社長
「何しにきよったんや?」

「チョット寄っただけです」

「旦那入れてやってるんちゃうやろな?」

「そんなことしてません
 今日顔見たのも久しぶりですし ・・・」

「俺のま〇こやぞ?」

「はぁぁ~~ わかってます~ ・・・」

「マンションの管理人は奥さんやけど
 このおま〇こを管理してるのは誰やっ?!」

「社長です~ ぁん~ ・・・」

「旦那はこんなにねぶってくれたんかっ?!」

「ねぶってくれない~ ・・・」

「指入れてクリトリス吸ってくれたんかっ?!」

「吸ってくれない~ ・・・」

「勃起したクリトリスを
 潮吹くまで指バイブしてくれたかッ?!」

「あああぁ~~~ 気持ちいい~~~~」

「奥さんの潮は何の合図やった~?」

「挿入~ ・・・」

「欲しかったらもっとチ〇ポ濡らして!奥さん」

「っん~ はいっ ・・・」



浮気を経験してから初めてだったかも
チラチラ主人の顔が浮かんでは消える
何とも罪深く背徳の限界に達したような時間を
異常に勃起した乳首でソレを感じながらでした



「どうした奥さん!
 今日は濡れ方が尋常やないのぉ~?!」

「何回も逝っちゃいそう ・・・」

「旦那の顔見たしやな」

「私は社長が好きです」

「俺も好きや!たとえ夫婦のよりが戻っても
 俺は奥さんを離さへんでぇ~?!」

「離しちゃイヤぁ~!」



この気持ちは本当だと思う
でも主人のことが気になるのも真実
ここからさらに半年ほどかかりましたが
思いきってフツーの夫婦へ戻ることを
決断しました。




「良かった!夫婦円満が一番やで」

「ありがとうございます」

「嫉妬はすると思うけど
 48歳の俺にはその嫉妬が心地いいわ」

「ふはぁ~ 私も~ ・・・」

「今日は家族で海鮮鍋するんやろ~」

「そうです ・・・」

「新鮮なタラでもつつくんか~?」

「はぁぁ~ そうかもぉ~ ・・・」

「タラをつつくんか
 マラでつつかれるのかどっちなんや~?!」

「ああん~!どっちもぉ~!」

「奥さんは旦那に返したけど
 おま〇こはまだ俺が管理してるからな?!」

「あぁ~ 社長~ 逝きたくない~ ・・・」

「なんでや?逝ったらええがなっ」

「そこ凄く気持ちいいのぉ~ ・・・」

「逝きまくってトロトロの蕩けた目で
 鍋奉行やったらええんやっ!奥さん?!」

「そんなことしたらバレちゃう~ ・・・」

「バレたら俺が養ってやる!
 愛してるよ奥さん!愛してるよッ?!」

「あぁ~ イヤっ!奥が気持ちいいのぉ~~!」

「旦那はここまで届かんからなッ?!」

「あっ!逝く!!社長愛してるぅぅ~~
 気持ちいい!もっとしてっ?!
  社長!!大好きっ!逝くぅぅ~~~!!!」




///////////////




「あなた、牡蠣はまだ早いわよ」

主人
「そうかwお前に任しとくわうちの鍋奉行様w」


「違うよお父さん お鍋の管理人やでw」

「さあっ!お父さん あいり
 下のほうのタラはもう食べれるわよ~」



一度道を間違えると
なかなか元には戻れません。しかも
正当化してしまうほどいい道ならば。いえ
いいマラならば ・・・

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| 妻の告白 | 13:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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