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私とお義父さん ~巨乳になるのは誰のため?~(2)

このお話は2部構成になっています

私とお義父さん ~巨乳になるのは誰のため?~(1)
私とお義父さん ~巨乳になるのは誰のため?~(2)

※全て別窓で開きます。





「今日で二週間くらいか?」

「ちょうど二週間です」

「若菜も慣れてきたやろ~?」

「あ~はい 少しは ・・・」

「少しは?まだ緊張してるんかのぉ~?
 緊張の連続は若菜の体にも良くないな」

「お義父さん?!」

「なんや?」

「お義父さんの体にも
 毒なんじゃありませんか ・・・?」

「心配してんのか?」

「なんか申し訳なくて ・・・」

「解毒剤をくれるって意味なら
 すこぶる嬉しいんやけど~?」

「解毒剤になるのかな ・・・」

「かまへんのか?若菜 ・・・」

「舐めるだけ ・・・」

「舐めるだけで済むかいのぉ~?!」

「あぁぁん~!!」

「くうわわぁぁ~~ これはあかん ・・・
 白人みたいな乳輪してるやないかぁ~~?」

「舐めるだけ ねっ?」

「わかってる。裕介には悪いけど頂くわ!
 この乳は吸わんと一生後悔するぞ?!
  (ぢゅるぅぅ~!! ぢゅるぅぅ~!!)」

「ああぁ~ はぁん~
 お義父さん 優しくしてぇ~ ・・・」



【若菜 主婦 23歳】 妻の告白




この日から直近の出張までが約3ヶ月
おそらくその三分の一は
義父とこうして過ごしていたと思います。

そして私の胸、大きくなりました
自分の感覚では
小から中に移り変わるアノ成長期のようで
日に日に膨らんでいく様を実感出来たんです。


巨乳好きの夫は必ず喜んでくれる
それはわかっていたけど
お義父さんとの繋がりをどこで切ればいいのか
それがわからずにいました ・・・




義父
「若菜~ ・・・」

「なに?お義父さん~ ・・・」

「明日帰ってきよったら
 このDカップになった乳を
  アイツが吸いまくりよんのかッ?!」

「多分~ ・・・」

「多分てお前ッ 誰が大きいしたんじゃ?」

「お義父さん ・・・」

「そうや~ ワシや~ この3、4ヶ月
 三日に一回はここへ足を運んで
  大事に丁寧にワシが育てたんやないか?」

「そうです ・・・」

「ほんならッ?!(かぷっっ!!)」
「あっ!痛い!!」

「ワシのもんやないかぁ~ ・・・
 (ぢゅる!ぢゅる!ぢゅるぅぅぅ~!)
  違うか?!若菜!!」

「お義父さん~ 乳首ばかり吸い過ぎ
 明日、裕介さんが ・・・」

「違うか?って聞いてるんやッ?!」

「違いますっ ・・・ 裕介さんの胸です ・・・」


ここしかない!
というタイミングのはずだった ・・・

一段ずつレンガで壁を作ろうとしたけど
途中でイヤになって自分で壊したんです

大きくしてもらった
お礼くらいはしないと ・・・



「・・・・・ ・・・・・ よう言うた!
 さすがワシの息子が選んだ嫁や!!
  もう十分大きなったしな ・・・」

「お義父さん?どこ行くの?」

「帰るんや ・・・」
「待って?!」

「いや、呼んでくれたら
 また大きいしにきたる(笑)」

「お義父さん そのまま!
 立ったままでいいから。忘れ物です ・・・」

「おいッ 若菜 ・・・?!」

「あれ?私がつまらないこと言って
 萎えてしまいました ・・・??
  さっきまで硬くなってたのに ・・・」

「咥えてくれたらすぐデカなるぞw
 お前が握っただけで ホラっ!
  もう天井向いてきよったやろ~?」 



お尻に当たっていた時から
なんとなくわかってました
多分、主人より大きいんだろうな~って ・・・



「硬い~ お義父さん ・・・」

「いつしもたんや?」

「もう一度出します?おっぱい」

「待てよ?フェラチオ言うたら上目遣いや
 そしてノーハンドで咥えながら
  片方ずつ乳を出していけ!」


ここはお義父さんの言われた通り ・・・


「可愛いのぉ~ 素直な若菜
 唇がポテっとしてるからチ〇ポも喜んでるわ」

「興奮する。こんな大っきいの咥えたら ・・・」

「どこまでが忘れもんや?」

「どこまでにします?」

「三流のAVなら
 奥さんの穴にフタするの忘れてまっせ?
  てなるやろ ・・・」

「穴にフタw」

「二流やったら抜いて終わりよるわな」

「一流なら ・・・?」

「求め合って 愛し合って ・・・」

「それなら三流と一緒じゃ ・・・?」

「もう一度見たいと思うような物語には
 必ず続編がある。ベッドに行くぞ!」

「あぁん~ ・・・」



お前とは終わりたくない
という風に聞こえました。私も
続きがあるなら見てみたい ・・・


安芸勝美 49歳
コワモテだけど凄く優しい人

これからは胸のマッサージではなく
週に一度の割合で
大人のセックスを味わえるかもしれません


「はぁん~ 気持ちいい~ お義父さん!」

「ワシの巨乳が揺れとるわ」

「嬉しい~ ・・・」

「自分の乳が揺れてることか?チ〇ポか?」

「両方 ・・・」

「ピッタリとフィットしとる!わかるか?」

「ビクンビクンしてるぅ~ ・・・」

「子供のチ〇ポではこうはならん」

「あぁ~ ホントに気持ちいい~~」

「明日の晩、裕介が入れても
 若菜が気付かんほど麻痺させたる?!
  擦って擦って擦りたおしたるわッ!!」

「そこが感じるぅ~ ・・・」

「乳首も吸うぞ!若菜!」

「はぁ~ 吸ってぇ~ ・・・」

「耳元で言うて勃起度上げろやッ?!」

「乳首もお義父さんのものよ~
 大きくなってもいいから好きなだけ吸って!」

「言われんでもわかっとるわいッ?!
 (ぢゅるぅぅぅ~! ぢゅるぅぅぅ~!)」

「ああん~ お義父さんが言えって~
 ああ~ あぁぁ~~ いいぃひい~~~!」



主人との夫婦生活だけでは
決して経験出来ない興奮と幸福感
プラス
浮気、禁断の関係


「溜まってたやろ?ワシに乳揉まれて」

「はぁ~ キスしたくなったり ・・・」

「今いっぱい出来るわ~
 (ちゅうぅぅ~ レロレロ~~)」

「後ろに手を回して
 お義父さんのを触りそうになったり ・・・」

「ホレっ?さわってみいや!入ってるやろ?」

「ああぁ~~ 凄い硬い~ ・・・」

「他は?!」

「やっぱり ・・・ 舐めて欲しくなった ・・・」

「それはもうやったな ・・・
 でも今は入れながら舐めてるぞ?!
  (ぢゅるぅ!ぢゅるぅ!)」

「先端を叩くような感じで ・・・」

「言うやないか~ ・・・」

「はぁ~~ それ好き!」

「こんなん はようにやってたぞ?」

「感じ過ぎるとエッチしたくなっちゃうし ・・・」

「要は叩いて噛んで!
 乳首をイジめて欲しいドMな人妻やろ?!」

「お義父さんにだけ ・・・」

「カッコつけんな!若菜はド淫乱じゃ?!」

「違う! あっ~ 気持ちいい!!」

「淫乱やのぉ~?!」

「違います~ ・・・」

「乳首ゴリゴリにハジいたるわ!」

「ああ~ それっ~ ・・・」

「淫乱やな?」

「淫乱です ・・・」

「ホレっ~?!認めた瞬間
 おま〇こがじゅわ~っと汁噴きよった!!」

「気持ちいい~ もっと乳首イジめて ・・・」

「甘噛みのまま乳揺らして奥突いたるッ!」

「ああぁ~ お義父さん~~ ・・・」

「誰の乳や 言い直せ?!
 巨乳になったんは誰を喜ばすためやっ?」

「お義父さんに喜んでもらうため!
 お義父さんの胸です!」

「さっき裕介のって言うたやないかッ?!」

「アレは嘘 ・・・」

「ワシに嘘ついたんかッ?!」

「あぁ~ お義父さん 気持ちいい~~~」

「甘噛みで乳揺らして突いてたら
 Eカップくらいまで成長しよんぞっ?!」

「あっ~!頭おかしくなりそう!」

「なれや!ド淫乱な奥さんなんやし?!」

「はぁ~ おま〇こも乳首も感じるぅぅ~~!」

「若菜~ ・・・」

「なに~?お義父さん」

「今日からワシの女やぞ?!」

「なる!なるからEカップにして?!
 あぁ~ お義父さん 乳首!!もっと!
  もっと!あぁ~ 硬いチンチン大好き~!」








相手が変われば発見がある
主人に告白されたとき
ああ~私はメガネの似合う女性なんだ
ということがわかった。


義父とのエッチでは
乳首責めが大好きな淫乱だったということ。

でもこれは義父の前だけ ・・・




主人
「凄い!まさに巨乳やな~^^」

「あなたが留守の時も毎日マッサージしてた」

「オナニーも?」

「なんで^^?ひとりエッチは最近 ・・・」
「別に隠さんでもええやん
 乳首がこんな大きくなってんのにw」
「っん~ 実は昨日wごめん ・・・」

「ええよ~
 若菜には淋しい思いさせてるんやから
  一人のときも二人の時も
   おもいきり感じたらええんや」

「優しい ・・・」

「巨乳好きの俺のために
 こんな努力してくれて嬉しいもん!」

「うん~^^」 

そう ・・・

あなたのためだったよね 最初は ・・・

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