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私とお義父さん ~覗かれた私生活~

「こう見ると小さいな ・・・」

「おうちですか?実家を見下ろすのは
 敦さんもイヤだって言ってました」

「アイツが生まれる前年に建て替えたんや」

「へぇ~ そうだったんですか~ ・・・」

「そろそろ生まれるか?」

「あっ、子供ですね ・・・
 頑張って作ろうと ・・・」
「よその男と頑張っても子供はできひん」

「えっ?よその ・・・」

「鍋をつっつきながら
 しをりの秘密もつっついてやるかなっ」

「もしかして ・・・
 日曜の事なら敦さんにも ・・・」
「言えるか?このマンションに消えたあと
 5時間以上も出てこうへんかったんやぞ?」

「だからそれは!」

(ピンポーン♪♪)

「敦が帰ってきた!鍋や!鍋なべっ」

「お義父さん?!明日、お話させて下さい!」

「わかった、昼に来るわ。鍋の用意せえ」


【しをり 会社員 30歳】 妻の告白




義理父の脅迫めいた言葉に対して
憤りや反発心が湧かなかったのは
私にも非があったからだと思います。


主人
『鍋いける?』

『いつ?今日?』

『別のお得意様から
 鍋の具材を一式もらって ・・・』

『続くよねwせっかく頂いたし、やりましょう』

『じゃあ悪いけど親父を呼んでおいて?』

『うん~ お義父さんね ・・・ わかった』


義父を自宅に招くことをためらった
わけではなく、このときすでに
予感みたいなものがザワついてたんです


三人で鍋を囲んだ数日前の出来事 ・・・



「山崎町のマンション?私住んでたよ?」

「えっ?マジすか?!
 三丁目のアパート、山崎町のマンション
  先輩と同じところばかり!ってことは?」

「はい、着きました」

「次は僕も!ここに住めるってことですかね」

「仕事頑張ってたら住めるわよ~
 億ションじゃあるまいし。じゃあ私 ・・・」

「見たいな~! 最上階からの景色」


景色が見たいのか
先輩の私生活を覗きたいのか ・・・

彼は同じ人材派遣会社に勤める後輩であり
仕事のパートナーでもある神田祐樹君 26歳
日曜出勤でしたが一件キャンセルがあって
午後4時ごろ、同じ道のりを帰って来ました。

銀行に勤める主人(小山敦 29歳)は
日曜と祝日の月曜にかけて
お得意様とゴルフ旅行へ出掛けたので留守

気が緩んでいたんでしょうね ・・・

年上のおじ様、おば様に好かれる夫は
可愛いタイプの男性です。
お酒が一滴も飲めないので
夜のお付き合いが出来ません。だから
自分も好きなゴルフ旅行には気合が入ります

かれこれ10回以上は参加していますが
あくる日の夜遅くまで戻らない事が多く
一人待つ身の私がスネた時もあったほど


神田
「ダメですか?!先輩~ ・・・」

「主人がいないから ・・・」

「ダメですよね^^」

「昨日届いた荷物
 別の部屋に動かすのやってもらおうかなw」

「任せてください!」



主人がいないからまた今度ね^^と
笑って受け付けないのが普通なのに
夫の留守を強調し、
独身男性を自宅に招き入れた私
その瞬間を義父に見られていた?
もしくは、ご近所様からの情報なのか ・・・



神田
「荷物はこのへんで?」

「うん、ありがとう^^
 さっきのリビングからの景色ね
  ここからも見えるのよ~?」

(ほらっ~)

「ねっ?神田君」

「眩しい!開けすぎですよ~ 先輩」

「会社はあの辺りかな ・・・」

「景色も会社もどうでもいい ・・・」

「ああっ ・・・」

「カーテン閉めとこ、外から見える」

「でも真っ暗になるから、電気を ・・・」

「電気なんかつけたら~!」

「ふはぁ~ ・・・」

「恥ずかしくて脱げないでしょ?先輩」

「ダメ!神田君 ・・・」

「キスで終わりですか?」

「ホントにダメなの ・・・」



脚本は全て私
寝室に荷物を運んでもらったあと
どさくさに紛れてもつれあい
そのままゴール。なんてこと
マンションの下で妄想していたのか ・・・

危険水域に入ってましたが
なんとかギリギリのところで自分を抑えました

彼、神田君は
体育会系で体格のいい男性
最初に付き合った元彼と良く似てるんです。
 
さきほども言いました
ひとつ年下の夫は可愛い顔立ちですが
背丈は私と一緒くらいでマッチョじゃない。

毎日、行動を共にする仕事のパートナーを
いつからか私は万が一起こり得る
浮気の対象と捉えていたのかもしれません。



「神田君離して ・・・
 明日から仕事出来なくなる ・・・」

「ですよね ・・・ 帰ります!」

「帰っちゃダメ!すぐに帰っちゃダメ ・・・
 友達の旅行みやげのお菓子と
  美味しい紅茶があるから飲んで行って?」

「あっ、はい ・・・」


とっさに思いついたことですが
キスをした二人が明日まともに
顔を合わせることが出来るのかと考え
健全な二人に戻る時間を費やしました

それに
5時間掛かった、ということ ・・・
キス以外は何も起こっていません。




義父
「まず、どこの誰や?」

「会社の同僚。後輩です ・・・」



主人の父(小山武 54歳)は自由人
従業員10人を抱える
この辺りでは有名な造園屋の社長さん
しかし、仕事はほぼ
実の弟さんが仕切っているので
趣味の釣りに勤しんでいるといったところ。
なので
約束どおり、お昼に来られました ・・・


「お義父さんが直接見られたんですか?」

「まっ、これだけ高いと地上からは見えんわな
 リビングのカーテンが開いたあと
  寝室のカーテンも開いたんやけど?」

「それは、私が ・・・」
「その時しをりの体に男が密着してたよな?」

「はぁ~ ・・・ お義父さん ・・・
 どこまで知っているのか教えてください」

「お前の口から聞きたい」

「そうですか ・・・
 敦さんが購入した絵が届いたんですけど
  重くて寝室まで運べず
   その、後輩君にお願いしました」

「しをりが持てへんような
 重いもんかどうか見に行こか」

「はっ?はぁ~ ・・・」


なにをどう取り繕っても
あっさり聞き流してくれそうな雰囲気ではなく
結末がどうなるか不安でした。
そんな中、あの日寝室で起こったことを
再現しろと言われます ・・・


義父
「かるっ!めちゃくちゃ軽いやないか?!」

「包装が何重もしてあって、そのうえ
 ダンボールも重く大きいものだったから」

「荷物が重いから男とひっついてたんか?」

「ここからの景色を見るのに並んでたし
 そう見えたんじゃないでしょうか~ ・・・」

「おう ・・・ そうかも知れんな ・・・」

「紛らわしいことしてすみません、お義父さん」

「わかった、じゃあそのまま敦に話したらいい
 俺も証人として同席してやるよ」



助かった~と思ったのに
主人に洗いざらい話すよう説得され
降参しました。
5時間も二人きりだったなんて
うちの人に言えるわけがない ・・・



「彼に抱きつかれました ・・・」

「そうやわな、抱きつかれて?」

「それだけです ・・・
 でも、仕事のパートナーだから
  冷たくあしらうことが出来ず
   そのあとお茶を飲んで過ごしました」

「やっぱりそうか~ しをり、よう言うた!
 それをそのまま敦に話したらええわ」

「お義父さん~ ・・・ 許してください ・・・」

「許して欲しかったら!
 俺が納得するよう忠実に再現してみろ
  窓際でこうやって抱きつかれて~?」

「はっ ・・・?
 お尻は掴まれてません ・・・」

「女と体がひっついてんのに
 尻をさわらん男がおるんかのぉ~」

「お義父さん ・・・
 カーテンは少し開いてました ・・・」

「カーテン開けたら
 しをりの乳が吸えへんやないかッ?!」

「だって忠実にって、お義父さんが ・・・」

「寒いんけ?乳首がもうコリコリしてるぞ?」

「許してもらえますか ・・・?」

「チャックから出して聞いてみいや」

「ぁん~ お義父さん ・・・」

「どうや?」

「硬くなってます ・・・」

「どう言うとるんや?」

「許すって ・・・」

「しをり!チ〇ポしゃぶれ!」

「はいっ ・・・」



結局、これしかなかった ・・・

私のおっぱいを赤ちゃんのように
しがみついて吸う義父を見て濡れました
負けました、SEXがしたくなりました。


義父
「そいつもこんな風に吸うとったんか?」

「キスだけ ・・・」

「やっぱりキスしたんか~
 舌は?しをりも入れたんか?」

「はい ・・・」

「ほな、チ〇ポも咥えたんやろ?」

「そんなことはしてません ・・・」

「今俺のんしゃぶってたやないか~!」

「だってそれはお義父さんが ・・・」
「入れるぞ!しをり!」
「ああぁ~~ はっ はっ ・・・」
「息子の嫁のま〇こに入れてしもたわ?!」
「ああぁん~~ ・・・」
「悦んでるんか?しをり~!」
「凄く硬いっ!!」
「トロトロのま〇こやでぇ~~!」
「はぁぁ~~ 気持ちいい!お義父さん~~」



ジム通いにもハマってる義父の体は
引き締まったお尻とたくましい腹筋を見せ
私の性的興奮を十分に煽りました。

しかも内容が良過ぎた ・・・

挿入絶頂では一度に二度逝く体験を
初めて味わわされ完全に
義父の肉体に溺れてしまった私



一週間後 ・・・



「ジムのトレーナー?女性ですか?」

義父
「もちろんやないか」

「向かいのマンションなら
 ここが見えますよね ・・・」

「弟の彼女やし黙っとけよ」

「まあぁ~!お義父さんったら~」

「でもその必要がなくなった
 もっと若くてええ女をものにしたからな~」

「浮気したら弟さんの前でつっついてやる!」

「怖いわwしをり
 チ〇ポ咥えてる最中にそんな怒るな
  あの日が最後、もうここを覗くこともない」

「覗いて ・・・」
「えっ?」
「こんなに大きくなった」
「ま〇こを覗けってかw
 一回やって服着たとこやないか」
「着たのに!舐めさせるから~ ・・・」
「濡れてんのか?」
「うん、たっぷり^^」

「うはっw自分からパンツ脱ぎよった!」

「お義父さん 入れて ・・・」

「しをりッ~~!」

「ああぁ~ ・・・」

「敦は?」

「二時間くらい平気 ・・・」

「服着る前に言わんかい~」

「こういうのもいいの
 興奮するから、あん~ 気持ちいい~」

「ソファーに手ついて、前かがみに ・・・
 おう~そうや もっと奥まで~!」

「あっ~ お義父さん来たっ ・・・」

「何が来たッ?!」

「お義父さんのチ〇ポ ・・・
 また!子宮の入口さわってる~ ・・・」

「これが好きな人妻なんやろ~?!」

「大好きっ!!あはぁん~~ ・・・」



一度に二度逝けるのは
義父の亀頭が必要以上に
子宮の入口をまさぐってくれるから
だと思います。
絶頂のタイミングに合わせて
グイグイと押されるとそれだけで
天国に登りつめたような不思議な感覚



「はぁ~ん ・・・」

義父
「なんやその脱力感」

「もぉ~ 気持ち良過ぎて ・・・」

「クリさわる余力もないの~」

「クリなんかより何十倍も感じるもん!そこ!
 お義父さん~!そこメチャクチャいい~!」

「ブラジャー外して!
 デカい乳揺らしながら逝けよ?!しをり!」

「っん~ お義父さん 好き ・・・」

「俺じゃなくて、中イキが好きなんやろ?!」

「違う!!お義父さんが好きなの ・・・
 あっもうダメ!!頭にジンジン響く ・・・」

「俺はしをりが大好きやぞ!」

「ああぁ~!お義父さんゴメンまた逝く!!
 はぁぁ~!気持ちいい!幸せっ~
  あああぁ!!あああっ!!逝くっ!!
   あああぁ~~~~ いいっ~~~~!」






これが本物のセックス
主人とでは絶対に味わえない幸福感

義父は必ず
私のオルガズムを見届けてからの発射
この日、二度目は生挿入だったので
私の口と手によるフィニッシュでした。



義父
「そろそろ帰らんと敦と鉢合わせしてしまう」

「また覗いてくださいね」

「えっ?!」

「あっ(笑)
 ここへ寄ってくださいねという意味です^^」

「ビックリするやろw
 今終ったばっかりやのに」

「あは^^」

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