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人妻 真阿子 ~甘い桃はいらんかえ~

「真阿子ええとこに居たw
 冷たいお水ちょうだいな!」

(まあこちゃん~!)

「はいっ、社長」

(チョット数字合わせようか?)

「すぐ行きます!」

(コーヒと甘い桃もおくれ?)

「わかりました!」

「真阿子 ・・・?」

「あっちで飲んでよ~ お水くらい」

「経理済んだら帰れるんか?」

「一時間くらい掛かると思うけど ・・・」

「こっちも倉庫整理があるし待ってるわ」

「じゃあ、あとで ・・・」

「真阿子?」

「っん?」

「桃は?」

「あっそうそう、冷蔵庫にあるの
 あとでね?あなた ・・・」



【真阿子 会社員 48歳】 妻の告白




昭和44年4月4日生まれの私の人生は
四年前に生まれ変わりました。



44歳 秋 ・・・


「産地直送だからホントに美味しい桃でした」

「美味しいのは桃だけやったんかな(笑)」

「えっ ・・・?」

「色んなもん売らんと
 4人の子供が腹すかして待ってるさかいw」

「どういう意味ですか?」

「あんたとこのおっかさんはな
 桃やなくて桃尻を売ってたんやで(笑)」

「はぁぁっ~?!」

「まあまあ律子さん それくらいにしとき」


私は四人姉妹の長女
その四人の子供を一人で育てた母

行商、レジ打ち、工場勤務、
新聞配達に工事現場の警備員
医者がなんと言おうと母の病名は過労です。

通夜の席では
「立派なお母さんやった」と
賛辞の嵐を想像してたのに母と仲が悪かった
種違いの妹、律子叔母さんが暴言の連発
叔父さん連中が必死に止める
無様な光景を見て
呼ばなきゃ良かったと後悔しました。



「前に言ってたお向かいの運送屋さん?」

主人
「おう~ 事務に来て欲しいって話?」

「それ、頼んでくれる?私も一緒に行くから」

「別にええけど ・・・
 お母さんが亡くなって
  まだまだやることあるやろ~?」

「うん でも、働きたいの ・・・」


自宅に居ることが苦痛でした
どうしても母のことを考えしまう。

今考えるとエピソードなんですが
思い当る人がひとりいたんですよね~
その人が母のパトロンだったのか ・・・



主人
「社長さん お前の事気に入ったみたいやな」

「そうなの?」

「あんなに笑う人じゃないから」

「へぇ~ ・・・」


主人(谷口正弘 48歳)は
小さな引っ越し屋さんで働いてます
その会社の向かい側に
これまた小さな運送屋さんがあり
社長どうしが御兄弟という関係

私は弟さん(相原祐樹 54歳)が経営する
運送会社の事務として
四年前からお世話になっていました。



「調べたわけでもなく
 まだ噂話の域なんですけど ・・・」

社長
「そうやったとしても恨むなよ?
 僕から言わしたら立派なお母さんや!!」



主人には母の話はしませんでした。
なぜかわからないけど
恥ずかしさかな ・・・

やっとの思いで打ち明けられたのが
勤め先の社長。そしてこの社長さんが
私の一番欲しかった言葉
「立派なお母さんや!!」
と仰ってくださり、喜びを感じました。

社長
「男でも女でも一緒
 誰かに頼りたい時があるんやから」

「はい ・・・」

「わかったら 涙を拭いておくれ(笑)」

「えへ^^ すみません 嬉しくて ・・・」

「ところでお母さんは何を行商してたの?」

「福島産直送の凄く甘い桃です」

「ほぉ~ 桃ね~ 僕も大好きや」

「あっ、そうなんですか?」


このとき少し目つきの変わった社長が
私に近寄って来て ・・・

「僕にも甘い桃をおくれ」
と言いながらお尻に手を添えました

突然のことで慌てた私は
「甘いかどうか ・・・w」
と誘い文句に乗ってしまった様な
返答をしてしまいます。


社長
「面接のとき、奥さんに一目惚れしたよ」

「はぁぁ~ ・・・」

「僕を頼りにしたらいい
 思いっきり甘えてくれたらいい」

「あっ でもぉ ・・・
 はぁ~ 社長ぉ~ ・・・」

「お尻も唇も極上の柔らかさ」

「すみません、主人が
 あぁぁ~ っん~ あはん~ ・・・」


勤めて一か月にも満たない頃
人生で初となる浮気を経験しました。



あれから4年 ・・・
  



「社長~ ・・・
 毎回桃があるわけじゃないので ・・・」

社長
「わかってる
 ご主人が入って来るの見えたし
  少し意地悪したくなったんやw」

「やっぱり~^^」

「僕の桃は?」

「待ってくださいね 今脱ぎます ・・・」



私がこの方との関係をやめないのは
変わらぬ愛情を注いでくれるから。

44歳時と今ではボディの張りが違います
自分でも良くわかる。しかし彼は
これからピークを迎える甘い桃だと
いつもいつも褒めてくださる ・・・


社長
「一緒に帰るんか?」

「その予定 ・・・」

「こっちの敷地から出た直後に
 自分の奥さんがパンツおろして
  甘い桃を社長に突き出してるなんて
   想像もしてへんやろな~?」

「ええっ~ ・・・」


社長室は道路側にあり
さきほど向かいの自社へ戻って行った
主人の後ろ姿が
ブラインドの隙間から見えています

でもこれ、この日だけではなく
たびたび行われている罪深い背徳行為


社長
「なんや 奥に隠れてしもたな~」

「倉庫整理があるって あっん~~ ・・・」

「でもこっちは
 割れた桃からアワビが出てきよった!」

(チュル!!ジュルジュルっ~!!!)

「はぁぁ~ 社長ぉぉ~~ ・・・」

「美味いぞ?!まあこのアワビっ!!」

「ああっ!」

「なんやご主人、車でも洗うんか?
 ホース持って。まあこっ?!」

「はい ・・・」

「ソファで寝よっ!
 お前もこっちのホース咥えろ!」



社長室にベッドがあるわけじゃないので
お客様用のソファでエッチなことをしています
しかしそこからでも主人の姿が見えちゃうから
興奮がいつまで経っても冷めません。



「あぁ~ 社長ぉ~ それ好き!」

「綺麗なケツと
 重力に負けて垂れ下がった
  スケベな乳を見ながらやしなぁ~
   なんぼでも舐められるぞ~?!」

「ああん~ 気持ちいい~ 欲しい~~」

「ここにかッ?!」

「あっ!もっと舐めてぇ~~ ・・・」

「なんでこんなに!!
 真阿子のおま〇こは美味いんやぁ~?!」

「社長~ おチンチン硬いぃ~~!」

「ご主人がおるし強力に膨張しとるわ!」
 
「はぁん~ 声が出そう~ ・・・」

「外誰がいた?」

「直子さん ・・・」

「大丈夫や 直子君は知ってる」

「ホントですか~?
 ああぁ~~ 気持ちいい~~~~!」

「アワビの中の綺麗な真珠が
 コリコリと鳴いとるな?!まあこ!」

「ああもう我慢出来ない!入れちゃうっ!」

「おっほ~w さすが真阿子
 ご主人を前にしてダンスの披露か?!」

「上がってる時に欲しいの ・・・
 逝ってしまうと ・・・
  あぁ~ 社長入った!大っきい~~!」

「僕は見んでもええっ!目はあっちやっ?!」

「あん~ 興奮する!!」

「なにしてる?」

「車を洗ってる ・・・
 あぁぁ~ 気持ちいい~~~~!」

「今日はどうして欲しい ・・・?」

「乳首引っ張って?両方 ・・・」

「こうか ・・・」

「もっと!」

「これくらいかっ?」

「もっと?!全然足りないっ!」

「こんな!引っ張ったら痛いやろ~?!」

「全然痛くない!気持ちいいのぉ~~!」

「まあこ~ 伸びた乳首がエロ過ぎるぞ?」

「これが好きなの ・・・」

「これが好きって ・・・
 こんな伸びきったエロ乳首
  昭和のビニ本でも見たことないぞ?!」

「ああぁ~!社長ぉ~~」

「僕は見ないで あっち!」

「ダメ!逝きそう!!」

「謝れよ~?」

「あっ社長!ホントに逝く!!」

「ちゃんと!謝れよ~?!」

「あなた わたし ・・・」

「何されてるかも言えよ~?!」

「社長に両方の乳首引っ張られて ・・・」

「どれくらいやっ?!」

「凄く!キツく!
 あっ?!あなた、ごめんなさい
  イヤっ!!気持ちいい~~~!!
   逝くっ!!社長愛してるぅぅぅ~!!!」






主人は浮気の出来ない人
だからこれは仕返しとかじゃありません
といって私が浮気性なわけでもなく

全てはタイミング でした ・・・




「お母さん 今日は遅くなるの?」

「隣町の松田さんとこまで
 持っていかなあかんしな~」

「お屋敷みたいなおうちって言ってたとこ?」

「そうや~
 あの人はぎょうさん買ってくれはる。
  妹達の面倒よろしく頼むわな?真阿子」

「うん、わかった。行ってらっしゃい」

「桃はいらんかえ~~
 あま~い桃はいらんかいの~~」

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