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私とお義父さん ~勃起した乳首とクリを一人前ずつ!~

「なにかおっしゃって!」

「えらいかしこまって ・・・」

「何か話してからにしてください~」

「なにを~?」

「顔を見て話すとか
 アイコンタクトしてみるとか」

「そんなもんっ!!」

「イヤっ!」

「乳にベロコンタクトで十分じゃ!」

「イヤなんですっ!ムードも大事でしょう?」

「俺が出さんでも」
(チュパチュパ!)

「はぁ~ ・・・」

「お前から」

「あぁっ ・・・」

「この世のものとは思えんほどの」

「うふっ~ ・・・」

「色香が匂い立ちよる」

「アアン~ お義父さん ・・・」



【つぼみ 主婦 30歳】 妻の告白




義父
「やめんのか?」

「ううん~ ・・・」

「お前こそ、なんか喋らんかい」

「下も触って ・・・」

「乳の話じゃッ?!」

「あん~ もっと ・・・」

「もっと噛むんか?」

「はぁっ!イヤン~ ・・・」

「つぼみのま〇こは
 乳首噛んでからのほうがよう濡れよる」

「ほんとぉ~?」

「ほらぁ~ ・・・
 ふた噛みほどしたったらシュンできよった」

「あぁ~ 気持ちいい~ ・・・」

「どっちや?」

「両方 ・・・
 お義父さん クリで逝かせて 逝きたい~」

「折れるほど勃起しとる。スケベな女やで」

「お義父さんがしたのよ ・・・」

「アホか!その前から浮気しとるわいっ!」

「お義父さん!早く ソコっ!」

「浮気したんかっ?!」

「お義父さんとしてます ・・・」

「つぼみ」

「なに?」

「ほんま折れそうや、クリ ・・・」

「あんっ~!強すぎる!」

「これでイク時が一番強烈や。なぁ?ココ!」

「あっ!あっ!いいひぃい~~~~~!
 逝くよ?!もうダメ!気持ちいい~~
  お義父さん!はっ!乳首も!!
   いやぁん~~~~ もぉぉ~~~~~」






私に非があり過ぎて
なにも反論出来ないままの言いなり状態


オーソドックスと言いますか、いわゆる
普通の恋愛しか経験のない私にとっては
かなり過激な注文ばかりされて困ってます。

いえ、困ってました ・・・


私の不倫相手は
夫 満島健一(32歳)の実父、満島達也(54歳)



関係を持ったのは今年の春 ・・・




「お義父さん 今はちょっと ・・・」

義父
「トイレ借りるだけや
 手が届く距離にあるんやぞ?」

「うんでも、お客さんが ・・・」

「客が来てんのに
 何でネグリジェなんか着てるんや?!」

「あっ、妹なんです ・・・」

「沙織ちゃんか?!
 ほなっ、なおさら入れてくれや。会いたい
  沙織ちゃんーーーーん!」


(ズダダダダダっ!!)


義父
「あれ ・・・?
 沙織ちゃんが男物のスーツを ・・・?」



そのとき自宅に居たのは
妹の沙織ではなく元彼の上原祥太君
しかも ・・・
義父が話したように私はネグリジェ姿でした。

三人が三人とも興奮、動揺も激しく
彼は駆け足で飛び出すとすぐさま義父も
ひと言「ほどほどにしとけよ」と言い残し
我が家をあとに ・・・

一人残された私は目の前が真っ暗
呆然とたちすくむ中でひたすら
「ほどほどにしとけよ」の意味を考えていました

するとそこへ ・・・


「あっ お義父さん ・・・」

義父
「前の男が
 ネグリジェのままおれよと連絡したら
  言うこときいて抱かれる準備か?」

「えっ?」

「慌ててお前の携帯持って帰ったわ」

「そんな連絡とり合ってないですっ!」

「まあええ ・・・
 もっかい携帯を覗こうと思ったらアカンかった
  また出直してくるぞ つぼみ」

「お義父さん!!うちの人には?!」

「健一には黙っとく」



最後の言葉を聞いて
ひとまずは安心しました。



そもそも
なぜ自宅に元彼が居たのか ・・・

結婚3年目を迎えていた昨年
元彼から一通のメールが届くとそこから
二人のメール合戦が始まります。

会いたい。
会いたくない。会えない

顔が見たい。
時間がない。そんなこと出来ない。

当然私は彼からの誘いを断る側でしたが

あの日の朝 ・・・

元彼
『そこまで来てる。一人?旦那は?』

『出張でいない』

『すぐ帰るから』

『っんでも起きたとこで ・・・』

『もしかしてパジャマのままとか?』

『うんまぁ~ ・・・』

『じゃあ玄関で顔だけ見たら帰る
 格好はそのままでいいよ』


こんなやりとりをしたあと
元彼の上原君を自宅に招き入れました

多分、いえ!おそらく

浮気してもいいと思っていた私 ・・・


だから今更
お義父さんに何を取り繕っても
無駄だと悟ったんです。

息子の嫁の気配を見透かしての
「ほどほどにしとけよ」だったから


しかし、これはいただけません ・・・


義父
『つぼみか』

『お義父さん おはようございます』

『今から行くわ』

『あっはい、わかりました
 ちょうど実家の母から ・・・』
『乳首』

『えっ?』

『立たしとけよ』

『たたす?』

『行ったらすぐ吸えるように
 乳首を勃起させて待っとけよ?』

『えへぇ~(笑) お義父さん またぁ~^^』

『クリトリスもや!
 勃起した乳首とクリを一人前ずつ!ほな!』

(プー プー プー ・・・)


言ってる意味はわかるけど出来るはずがない

なので初日はキツく怒られました



丁度、三ヵ月目に突入した
今朝の注文はというと ・・・



義父
『健一は?』

『一時間ほど前に ・・・』

『乳首両方立たせると時間食うやろ~?
 今日はつぼみの好きなほう片方だけにする』

『時間は変わりませんけど?』

『片方だけやっ!ワシに指図するな?!』

『すみません ・・・』

『お前の好きなほう、左やろ?
 左の乳首だけ俺も腰抜かすほど
  ビンビンに立たしとけよ!』

『下は ・・・?』

『ローターをま〇この奥まで突っ込んで
 ジワジワ勃起させといてくれ』

『ジワジワとか無理 ・・・
 そんなことしたら逝っちゃう』

『勝手に逝ったま〇こには
 チ〇ポ入れへんぞ つぼみ~?!』

『わかりました。すぐ来てくださいね?』




今現在の私は
毎日でも義父のペニスを受け入れたい!!

そんな風に変わってしまいました。




義父
「可愛いやっちゃ~ つぼみ~
 どんなことしたらここまで勃起するんや~?」

「少し強めにつまんだり ・・・」

「噛むんか?」

「胸が小さいから自分では無理 ・・・」

「それは俺に噛んでくれって言うてるのか」

「うん、噛んで ・・・」

「噛んだら締まるま〇こッ!
 ほらっ!締まってる 締まってる!!」

「はぁっ!お義父さん~ ・・・」

「乳首は甘噛みやけど
 ま〇こはキツい目に突いてるでぇ?!」

「っん~ 気持ちいい~~」

「エロいわ~~ つぼみ!!
 左だけ見てみぃ~?!エグい勃起やの?」

「うん~ ヤバい ・・・」

「なんえ?健一にバレるてか?」

「どうかな ・・・」

「なんか言われたら
 ちゃんと顔見て話せよ~?」
  アイコンタクトしてみるとか~」

「どっかで聞いたセリフ(笑
 あっ!そこっ!!お義父さん ・・・」

「クリも擦れてるんちゃうけぇ」

「うん、凄くいい~ ・・・」

「あかん、下向いて乳首噛んでたら
 ツバがいっぱい溜まってきよった」

「ちょうだい!飲ませて ・・・」

「イキそうになったら言え。飲ましたるッ」



セックスの相性はバッチリ。私 ・・・
あの日義父に見つかって良かったと思います
元彼とのエッチでここまで感じた事がないから
ここまで!
汗を流して本気で愛してくれる男性
今まで出会ったことがありません。



「ああっ~!!ずっと当たってるぅ~!」

義父
「ここやなっ」

「おかしくなりそう~ ・・・」

「大量に溜まってんぞ?」

「はぁぁ~ ちょうだいっ?!」

「イキそうなんけ?ココっ?!」

「ダメっ~!早く飲ませてっ!」

「味わって飲めよ!口開けろッ?!」

「ああん~ (ゴクゴクっ ・・・)
 お義父さん 大っきい!大好きっ!」

「美味かったけ~?」

「美味しい ・・・
 やだっ!当たってる!気持ちいい~~
  逝くわ お義父さん もっと!!
   もっとそこ突いて?!あっ!逝く!!
    あぁ~ あぁ~!逝くぅぅぅぅぅぅっ!!」







実はお義父さん
私が上原君と浮気した。と思っています

他の男性とエッチをしたことに興奮するらしく
挿入時の勃起度などに影響するため
浮気した。と話を合わせています。

私、大きいおチンチンが好きなので ・・・

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