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大は小を兼ねすぎて困る。

「裏から出てホテル行こう!」

「えっ?また?!」

「好きものやな~^^
 さっきのでは足りひんかったか~?」

「いえ、そういう意味じゃ
 ホテルって言うからつい ・・・」

「ホテルにある会場を借りて
 カメラの展示会を ・・・」
「はいはい 思い出しました
 でもうちの人に会ったら ・・・」

「嫁さんの保険の件
 戸籍謄本のことやら相談に乗ってたと
  そう言うたらええやないか
   実際それもあるんやし」

「わかりました。 えっ?!」

「まだ汁が垂れてきよる
 最後までちゃんと吸い取ってくれ!」

「おじさんの
 立ってなくても大きいよね^^」

【亜由美 主婦 38歳】 妻の告白




昨年の十月
うちの母が一番可愛がっていた
末妹の叔母さんが亡くなりました。

世話好きな方で私も
主人(篠崎五郎 38歳)も
凄くお世話になった人なんです ・・・




「仕事関係ばっかりや ・・・
 まともな親戚付き合いは
  してこんかったからな~」

「おじさん お茶淹れましょうか」

「おうすまんな亜由美ちゃん
 帰る時間 まだええのんか?
  俺のことは・・・」
「タクシーで帰ります」
「なんで?」

「バスがもうなくて ・・・」

「ほな今日くらい泊まっていったらどうや?」

「あっでも うちの人が ・・・」
「俺が連絡したる!
 こっちの親戚も数人残ってると
  そう言うたらどうもないやろ?」

「あ~ それだと多分 ・・・」

「おっしゃ!もう上にあがるのはしんどいし
 ここに布団を二組敷いてくれや?なっ?」

「あっ はい~ ・・・」


こちらの方は
その亡くなった叔母さんの夫であり、
主人が勤める会社の社長でもあります

松田智史(さとし)さん 54歳

叔母さんと叔父さんの間に子はいません。


これは ・・・

小さな町の小さな家族間に起きた
大きな過ち(出来事)です。


主人と私は同級生
たまたま同じ高校に進学し たまたま
同じ役場に勤めた影響で
仲良くなり求め合う関係に発展。

が、30歳のとき人員削減の為
どちらかが辞職しなければいけなくなり
叔母さんの口添えで再就職を決めた主人が
役場をあとにしました。

叔父さんの会社は
100人もの従業員が働く精密機器の組立工場

そこで主人は
油にまみれて従事しています。
一応、甥っ子と知れ渡っているためか
叔父さんとは距離を置き
先輩方々を大事にしていると聞きました。

その夫が
35歳あたりからギャンブルを始め
お金の使い方が荒くなり
少し私との間に亀裂が生じていきます。



「ボート?何に使ったん?
 最近、湯水の如く使ってへん~?」

主人
「しゃあないやんけ!
 家の目の前にレース場があるんやし」

「目の前じゃないやん~
 車で行ってるんやろ~?」

「生活費は残してるわい!!」


私たち夫婦には子供が二人います
今年、中学にあがる男の子と小五の女の子

その子たちの教育費に
ギリギリ影響が出かねない程度の夫の遊び
だから私も
相談程度にとどめていました ・・・



「木村っていうのがいるやろ?」

「あぁ~ 木村さん」

「アイツがボート大好き人間でな」

「そうなんですか~ ・・・」

「まっ、言うてもサラリーマンやし
 ほどほどにするよう木村に言うとくわ」

「木村さんに?」

「直接篠崎に話したら
 夫婦間がもっと!ややこしくなるやろ(笑)」

「そうですね~^^」

「安心し?亜由美ちゃん
 マイホームを手放すほどの大きな遊びは
  篠崎にはできひんやろ~ あっはっは^^」


最初に相談したのは叔母さんでしたが
工場が傾くほどのギャンブル依存を経験した
叔父さんに話がまわってゆきました ・・・

そのおかげでギャンブルは
許せる範囲のほどほどに。

しかし、
昔ほどの信用を
主人に持てることが出来ないまま
あの叔母さんの
お葬式の晩を迎えてしまいます ・・・



「叔父さん お茶淹れましたよ~」

松田
「おおっ おおきに~
 うちの妹が残ってると言うたら
  篠崎も納得しとったわ」

「そうですか 良かった~」

十一時ごろまではザワザワしていた
松田家の居間に二人だけ。


松田
「通夜との連ちゃんで疲れたやろ?
 あとで布団入ったらちょっと揉んだるわな」

「ううん~ いいよ叔父さん 大丈夫^^」

「まかしとけ~?揉むのは上手いぞ~^^」


松田の叔父さんは
色は黒いが凛々しい顔立ちをした男性
いわゆる、イケメンです!
体つきも主人と違いしっかりしている
中身は知りません。この時はまだ ・・・

ほんのりエッチな冗談を
軽快に飛ばしてましたが まさか
本当に言い寄られるとは思ってもみなかった。



「おじさん ・・・」

松田
「っん~ ・・・?」

「おっちゃん もういいよ ・・・」

「ここからやないかっ~?」

「だって~ そこは ・・・」

「肩ぐらいなら猫でも揉みよるわい!
 このお尻や!胸を!どう揉むかで
  疲れの取れ方が変わったきよるんや!」


最初は怖いくらいに震えていました。
幼いころから顔なじみの親戚の叔父さんが
私の体を素で触り始めたから


でも ・・・


「はぁん~ おっちゃん~ ・・・」

松田
「清楚なんは面構えだけで
 乳首は!何人の男に吸われたんや?!
  ていうほど華麗に勃起しとるなッ~!!」

「弱い ・・・
 凄く感じる~ そのつまみかた ・・・」

「だから言うたやろ~
 揉むのは上手いって ・・・
  もう前もビショビショやぞ?亜由美~!」

「あはぁん~
 おっちゃんのは?出して?どこ?」

「どこ?言いながら
 しっかり握ってるやないか~^^
  亜由美?篠崎とやってへんのか?」

「うちの人の話はせんといて ・・・
 私もおっちゃんの食べていい~?」

「おお!目線をこっちに向けて!
 喉の奥まで頬張ってくれよ~?!」


気がつけば 二人はほぼ全裸
叔父さんは浴衣を羽織り帯はなし
私は足首にパンツが引っかかっていただけ。

叔父さんのペニスを舐めてわかったのは
とんでもない大きさだったこと
その特大ペニスを貪るように咥え込み
導いてはいけない蜜ツボにまで
挿入を躊躇わなかったふしだらな妻 ・・・


ハマりました。
クセになってしまいました。

本物の男のセックスに!!


今で約半年近く
叔父さんとの関係は穏やかに継続してます。
その内容は松田家の中だけ。ですが
ときどき
社長室に呼ばれることも

この日は叔母さんの保険の
切り替えの件で私が相談を受けていました。




【コンコンッ!社長!お呼びですか?】

松田
「おいッ!今入るなよ?!
 レンズをなぶってる。ホコリ厳禁や」

【はっ ・・・】

「五郎は大型免許持ってたんかいな~?」

【いえっ 持ってません】

「そか ほなええわ!
 新入社員をバスに乗せて
  工場まわってやろうと思って」

【あっ そうですか。すみません ・・・】

「謝らんでいい。
 もうええぞ五郎、仕事に戻ってくれ」

【はい!失礼します】



松田
「大きいのは持ってへんらしいわ~」

「っん~ ビックリした。いきなりやし」

「チ〇ポも免許も普通サイズでは
 用なしやっ!って言うたれ~ 亜由美」

「笑えない ・・・^^」

「社長室で咥える俺のチ〇ポは美味いけ?」

「美味しい~」

「旦那がドアの向こうにいるのに
 咥えて離さへんエロい奥さんやからな~」

「ホントにほこりはまずいの?」

「おお~ カメラを分解してる時は
 あとでカメラの展示場まで一緒に行こう」

「うん~ ・・・
 カメラをいじりながら
  部下の嫁にフェラチオさせるのって
   どんな気持ちなん~^^?」

「表現して欲しいんやな?!」

「欲しくなってきた。入れて~?」

「女っちゅうのはデカいチ〇ポで
 己の穴を埋めて欲しい動物なんか!
  さっさとパンツおろせ!
   後ろから入れたるわ!亜由美ッ~~!」

「あはぁん~~! おっちゃん~~!」



さすがに私もうしろめたさがあるのか
今まで、社長室ではフェラどまり。だった
でも主人の声を聞いたこの日は
いつもと違う別格の興奮に襲われてしまい



「あぁん~ 我慢できひんくらい大きい!!」

松田
「何を我慢してるんや~?!」

「熱いのぉ~ ・・・
 あんっ!気持ち良過ぎる~~~」

「色気のある声出しよるで~~」

「おっちゃん なにっ?!」

「指だけやぁ~!」

「イヤっ!!
 そんなことしたらおかしくなるぅ~~」

「チ〇ポがデカくてもなぁ~~
 それにお前が慣れてしまえばッ ・・・」

「あかん! おっちゃん~ ・・・」

「俺の指、篠崎のチ〇ポより
 デカいかもしれんな~(笑)
  どうや~?! 亜由美~~~」

「ダメっ ・・・」

「ダメではわからんぞ~?!
 旦那のバックとどっちがええんや~?!」

「はぁん~ ・・・」

「言わんかいな?!」

「もっと ・・・」

「もっとなんや亜由美~?!」

「もっとやって欲しい~~」

「ケツの穴に突っ込まれた指は
 これ!!どうしたらええんや~?」

「力が抜けるぅ~ ・・・
 もう少し動かしといてぇ~~」

「力抜いてしもたらイケへんぞ?!
 亜由美?!ま〇こに集中せんかいッ!」



あそこに神経を集中させても
終盤、お尻の指が
いつもは邪魔になってたんですけど
やっぱりこの日は違いました。

叔父さんの巨根が
お尻にめり込んだ指を激しく押してゆき
双方の壁をゴリゴリと擦られ!!



「おっちゃん~!!」

松田
「言わないかさへんぞ~?!」

「大好きっ!」

「なにがや?!」

「おっちゃんのことが大好きっ!!」

「嘘つけ!!
 このデカいチ〇ポが好きなんやろ?!」

「それも好き! あっ 逝っちゃう~~」

「いつもみたいに全部言うたけぇ~?!」

「言ったぁ~ ・・・
 おっちゃん愛してる もうダメぇ~ ・・・」

「亜由美の好きなとこに当たってるわッ!」

「はぁん~ もういや!気持ち良過ぎる~~」

「いきそうやな ・・・
 奥を突きっぱなしで止めたるさかいッ!
  存分に昇天しろよ~~~?!」

「ああぁ~~ おっちゃん大好きっ!」

「亜由美~~ ここやッ~!!!」

「ああん~~ いやん~ おっちゃん~~
 気持ちいい~!! あっ!あっ!
  あっ!!逝くぅぅぅ~~~~~~~!!」

「おおお~~ 痙攣しとる~~
 好きなだけいけよ~~
  まだまだケツの穴もヒクヒクしとるわ!」




幸せな瞬間
女に生まれて良かったと思えるひととき

同級生の主人には
味わわせてもらえなかった快楽 ・・・



松田
「せっかくホテルに来たんやし部屋取るけ?」

「四時には帰らないと ・・・」

「まだ三時間もある ・・・
 顔はえらい笑ってるけど^^?」

「困ってるのよ~^^」

「なんで困るんか言うてみ~?」

「私に言わせないで^^」

エッチしたいからに決まってる!

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