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観音開きの人妻たち -ショート3話-

『一佳 主婦 28歳』


「いちかちゃん~! どこ行くんやな~^^?」

「あっ^^ 小川君いらっしゃい コンビニよ?」

「コンビニ行くのにそんな服装なん?!」

「うん おかしい^^?」

「うちの嫁ならモンペで行きよるわ(笑)
 しかし~ いつ見ても綺麗で ・・・
  どこでこんな清楚な人と知り合うんや^^」

主人
「どこのコンビニ?」

「イチゴパフェが食べたいから遠いほう」

主人
「ほな俺が行くわ? タバコも欲しいし
 小川もなんか欲しいもんあったら ・・・」

「じゃあ~ いちかちゃんでええわw」

「フフ^^ おもしろいねw 小川君」

主人
「なんもいらんのか?小川」

「だから言うてるやん^^ いちかちゃんって」

主人
「もうええし^^ じゃ、行ってくる ・・・」

「あそこ車止められないよ?わかってる?」

主人
「チャリンコで行く!」

「気を付けて 行ってらっしゃい」

(バタンっ!!)


小川
「いちかちゃん? しゃぶってくれ?」

「ちょっと待って。ライトの音がうるさいから
 その音が消えるまで ・・・」

「こっち来いよ~?」

「そこから聞こえない
 キッチンでないと。 うん!消えた」

「何分くらいや?」

「私で往復25分」

「祐輔なら20分かからんぐらいか」

「用意がいいね^^?もう立ってる^^」

「ちょっと舐めてくれたらすぐ入れるわ」

「あぁ~ 大っきい~ ・・・」

「パンツ脱いどけよ?」

「っん~ ・・・」

「嫁さんを褒められると行動力が増しよる」

「だから褒めたの^^?」

「いやぁ~ ほんまに清楚で綺麗や
 旦那以外のチ○ポ咥える奥様には見えん」

「もういいよ?カチカチ ・・・」

「ソファーに座って足抱えろ」

「小川君、早く入れて~?」

「穴が上向くようにもっと上げろや?」

「こぉ~? いやん、凄い格好 ・・・」

「いちかちゃん~ ・・・」

「ああぁ~~ ・・・」

「二階でオナってたやろ?ヌルヌルやぞ?」

「カサカサよりいいでしょ?
 もしかしてと思って濡らしておいた ・・・」

「いちかちゃんのほうが用意ええな~」

「ああぁ~~ 気持ちいい! 小川君~」

「デカいチ○ポやなかったら
 最初の一回で終わってたやろ~?」

「うん~ ・・・」

「正直過ぎるぞ^^」

「病みつきにさせた責任取らないと ・・・
 あっそこもっと!グイグイ押して?!」

「ここな?!出て行ったん何分やった?」

「わからない あぁ~ もっと!!」

「わからんて いちかちゃん~?」

「大丈夫!20分ももたないでしょ?」

「射精時計か。賢いな^^」

「あぁ~~ 気持ちいい~~ ・・・」

「これ、乳どっから出すねん?」

「下からまくるの ・・・」

「おぉ~ うわぁ!たまらん この乳 ・・・」

「吸っちゃイヤよ?」

「なんで~?」

「おっぱい吸うとすぐいくやん~ ・・・」

「いや ・・・
 このデカい乳輪見ただけでイキそうや」

「まだよ?!小川君~ ・・・」

「いちかちゃん~ ・・・」

「イヤっ!!まだいっちゃダメっ!!」

「こんな真っ白の巨乳を見てしもたら!!」

「今当たってるとこ気持ちいいのに?!
 もう少し我慢してよ~?」

「あかん!!乳に出すわ~?!」

「イヤぁ~! 抜いたら怒る!!
 ああぁん~~ もぉ~~~~ ・・・」


『愛 主婦 38歳』


「何で来たのよ~?」

「新聞取りに行ったとき旦那と目が合って」

「わざわざうちまできんでも~」

「なんか喋らなあかんとおもてしもた^^」

「絶対怪しんでるわ
 参観日に行く服装の話題なんか ・・・」

「それはほんまに知りたかったことや」

「うちの人 ・・・
 工藤さんのこと良く思ってへんし」

「だからなんえ?」

「電話かけてきはる」

「それを待ってんのか?お前」

「落ち着かへんでしょ?
 途中で掛かってきたら ・・・」

「なんて言うねん?」

「玄関で話しただけ ・・・
 あなたが仕事へ行ったあと
  すぐに帰らはった。とね?」

「いつ掛かってくるやわからへんのやし
 これでも咥えとけや~?」

「うわぁ~ そんなん見せんといて ・・・」

「ギンギンや~ ちょっと触ってみろ?」

「いやっ 触ったら咥えたくなる ・・・」

「お前のここは ・・・
 もうトロトロやんけ~ ・・・?」

「自分の家のベッドなんて興奮するわ」

「愛? ちょっと咥えろや~?」

「掛かってきたら中断するよ?」

「おっ~ ・・・」

「はぁ~ なんでこんな大きいの ・・・」

「うまいけ?」

「美味しい~ ・・・」

「汁が出まくってるしパンツ染みてるぞ?」

「脱いどく ・・・」

「愛? カリのとこ舐めてくれ?
 ほんで、乳ももう出しとけや~?」

「っん~ ・・・」

「おお~ お前のフェラは絶品や~ ・・・」

「あっ! 掛かってきた ・・・」

『もしもし?』

主人
『俺や? 工藤さんは?』

『あなたが出たあとすぐに帰らはったよ?』

『そうか~ ・・・
 旦那が今日の参観日、行きよんのか?』

『うん~ そうみたいね?』

『気をつけろよ?あの男だけは ・・・
 家に入れたりするなよ?絶対!』

『うん わかってる
 きはっても玄関で話す程度にするから』

『獲物を狙うような目しとるからな~』

『あなたみたいにイケメンじゃないし
 狙うだけで終わりそうな人よ^^』

『ハハハ^^ そっか~^^
 今会社に着いたしもう切るわ?
  参観日の報告頼むわな?』

『うんわかった。 じゃ頑張って』


「ヒドい言われ方やのぉ~^^?」

「仕方ないの!ああでも言わないと。
 工藤さん? もう入れて?」

「おお~ バックになれや?」

「ううん~ 前からがいいの ・・・」

「好きやの?これでないといけへんのか?」

「そういうわけじゃないけど これが好き」

「愛いわく ・・・
 旦那の倍ほどあるチ○ポ!
  お見舞いしてやるか~?!」

「ああぁ~~~ ・・・」

「途端に目つきが変わったな」

「はぁ~~ ・・・」

「ええけ?」

「いいひぃ~~ ・・・
 こんなの一回入れたら やめられへん!」

「足抱えてっさかい 奥まで入りよんの?!」

「だから好きなの ・・・」

「もっと広がらへんけ?」

「広がるよ? ああぁ~! はぁぁ~~」

「悩ましい顔や~ ・・・
 そんな顔されたら男冥利に尽きるで」

「カリがいっぱい擦ってるぅぅ ・・・」

「長いめのストロークで
 入口から奥までもっと擦ったる!!」

「はぁぁ~~ 凄い!!」

「こっちのほうがええけ?」

「いい~~ めちゃくちゃ気持ちいい~~」

「旦那はもう仕事しとるんか?」

「9時からやしお茶でも飲んでると思うよ」

「嫁さんは隣の旦那のザーメン飲むんか?」

「飲んで欲しいの~?」

「たまにはええやろ?あかんけ?」

「いいよ~ 口に出して? その前に ・・・」

「わかってる ・・・」

「深いわ~~ ・・・」

「ま○こ全部擦ってるやろ?!」

「っん~ 工藤さんとしたあと
 いつもおま○こが痺れてる ・・・」

「痺れたまま参観日行こか? 愛ッ?!」

「ああぁ~~ もっとやって?!」

「愛っ~~」

「乳首も吸って! お願い~?!」

「チュウチュウして欲しいのはどっちや?!」

「こっち!右っ~~!
 あっ! いやっ~ 幸せ過ぎるぅ~ ・・・」

「愛っ!!」

「ああぁ~~ 気持ちいい~~
 工藤さん?! あとで飲んであげるから!
  もう逝ってもいい~?!」

「ここやな?!一段と声がごっつなった!」

「はぁ~~ もうダメ! 工藤さん 逝くよ?
 あっ!気持ちいい~ そこ!工藤さん!
  あぁ~ 逝っちゃう! いやぁ~~~!」


『詩織 主婦 36歳』


「あれ?誰の靴かな?」

主人
「あおいの家庭教師?」

「ううん~ 今日はその日じゃない ・・・
 ああん~^^ お義父さん~~^^」

主人
「親父かいな~ スニーカーなんか履いて
 もっと老人らしくしろよ~^^?」

義父
「アホ^^ まだ60なったとこじゃ^^」

「どうやって入らはったんですか^^?」

義父
「あおいが居たやろ^^?
 もうバレエ教室に行きよったけど
  お前らも選挙行ってきたんか?」

主人
「もちろんや~ でも今から仕事~」

義父
「あっそうか 日曜出勤か?ご苦労さんやな」

主人
「親父はゆっくりしてくれ?あおいが ・・・」

「この前、交流でロシアへ行った
 その時の写真を持って帰ってくるんです」

義父
「そら~ 見て帰らんとあかんな~^^」

主人
「詩織~? 用意出来たし行ってくるわ~」

「は~い^^ 行ってらっしゃい^^」

(バタンっ!!)


義父
「詩織? こっち来いや?」

「ほら^^ うちの人行かはったら急に変わる」

「ええやろ~? 詩織~」

「あきません^^ それできはったんですか?」

「お前の顔が見となって ・・・」

「またまた^^
 そんなこと言っても何も変わりませんから」

「乳だけでええわ!」

「だけってw そこ結構重要でしょ?(笑)」

「なんとかならんけ?
 そんな巨乳見てたら頭おかしなるで~?」

「じゃあ見れませんね^^」

「そういう意味じゃなくて^^」

「はい コーヒー ・・・」

「なにカップあるんや?」

「コーヒーカップくらいかな~?」

「フフ^^ 茶化すなや~^^」

「お茶のほうが良かったですか^^?」

「シャツの上から触るだけ 十万出すわ?」

「十万も?! ひゃぁ~ お金持ち~^^
 でも、お金の問題じゃありません ・・・」

「それだけデカいと誘ってくる男おるやろ?」

「います ・・・」

「やっぱり どこの男や?」

「私の目の前に^^」

「アホ~^^ わらかすなw」

「息子の嫁なんか追いかけてないで
 彼女でも作らはったら~?」

「お前がええんや ・・・」

「私のどこが好きなんですか?
 おっぱい? 顔~?」

「心や ・・・
 あと、笑ったときの笑顔と ・・・」

「はぁ~ ・・・」

「若い時、伝染病にかかったんや
 治療で治るって言われたのに
  当時付き合ってた彼女の親が
   二人を引き離しやがって ・・・」

「へぇ~ ・・・」

「その彼女が詩織にそっくりで
 細いのに胸もデカくて
  顔もメチャクチャ美人やった ・・・」

「心も?」

「透き通ってたな~ ・・・」

「ん~ ・・・」

「詩織~ ・・・」

「もぉ~^^ そんな目で見つめて^^」

「お前が好きなんや」

「困ったな~ ・・・
 困った困ったこまったちゃん ・・・^^」

「詩織 ・・・」

「見るだけ?」

「おおっ!見るだけ 金も出す!」

「お金はいらない 娼婦みたいだし ・・・」

「そのシャツのボタン全部外して
 観音開きで見せてくれ?!」

「ここで?座ったまま?」

「そうや 目の前で見たい!!」

「鼻息荒いよ^^ 観音開きってどうだっけ?」

「左右に広げてくれたらええ」

「ブラは ・・・?」

「先に取っといてくれ?」

「注文多いなっ^^」

「すまん^^」

「はい、取った!
 じゃあ上から順にボタンを ・・・」

「おおぉ~ ・・・
 あっ!谷間が見えたな ・・・」

「全部外れたから 左右にね?」

「そうや ・・・」

「ぴろーん はい^^?」

「うわぁ~~~!!」

「どぉ~?」

「綺麗なおっぱいや~
 こんなん見たことないぞ~?!」

「もういい?」

「ちょっとだけさわらしてくれ ・・・」

「敏感なところはダメよ?お義父さん」

「軽くや 軽く ・・・
 メッチャやわらかいな~ ・・・」

「生理前で少し張ってるけど ・・・
 なになに?お義父さん
  後ろにまわってなにするの?しまうよ?」

「ちょっとだけや~ ・・・」

「イヤっ ほら~ そうなるでしょ~?」

「後ろから揉まんとわからへんやんけ?」

「わからんでもいいんです~ もぉ~ ・・・」

「デカいのぉ~」

「そんなさわりかたイヤ お義父さん~」

「乳首の感度もみとこか」

「みなくていいから~ ・・・」

「感度は良さそうや」

「お義父さん!気持ち良くなっちゃう」

「なるからなんや?
 乳首コリコリされんの嫌いなんけ?」

「嫌いじゃないけど はぁ~ ・・・」

「エロい声が出てきたのぉ~?」

「誰でも出るわよ~
 そんなイヤらしいさわりかたすれば ・・・」

「実は乳首が弱いとか?」

「ナイショ ・・・」

「俺には隠せへんぞ?!」

「あぁ~ お義父さん! あぁ~ はぁ~」

「詩織 ・・・
 乳首イジめられるの好きなんやな?」

「っん~ もぉ~ ・・・」

「これは?」

「気持ちいい~~ ・・・」

「お前の乳首に負けんくらい
 パンツの中で勃起しとるわ」

「どこ~?」

「おお~ さわってくれ?」

「これ? あぁ~ ホント ・・・」

「出すさかい咥えてくれっけ?」

「私が出す ・・・」

「詩織~ ・・・」

「あぁ~ 凄い! お義父さん ・・・」

「すまんのぉ~ こんなことまで ・・・」

「愛撫が上手じゃなかったらしてない」

「おお~ 詩織の口に!」

「大きいね? 私の好きな形してる」

「どんな?」

「ここ ・・・」

「カリか?」

「立派よ~」

「咥えたら欲しくならへんけ?」

「欲しくなるに決まってるやん^^
 横になるし私のも舐めて?お義父さん」


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