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タカコデラックス ~あなた好みに焼いてください~

「夢みたい ・・・^^」

「なんで?」

「私が慎ちゃん以外の人と ・・・」

「前からタイミング計ってた」

「うそ~^^? たまたまでしょ?」

「嘘じゃない ・・・
 美味しい唇やったよ 貴ちゃん」

「ほんま^^? まさと君 もう下に行くの?」

「そろそろ下りんとマズいやろ?」

「うん そやね ・・・^^」

「もう一回しとこか^^?」

「あっ! はぁ~ ・・・」

『貴子 主婦 42歳』 妻の告白


ここは私たち夫婦で経営するお店
お好み焼き屋をやってます。
店舗とは別に自宅を所有してますが
今はそこを改築中
主人(飯田慎平 44歳)の友人
川瀬昌人さん 通称、まさと君が
大工なので全てを任せている状況

ただ、予算が乏しく
極力安く仕上げるため
彼の朝昼晩の食事を
こちらが用意することになっています
と、言っても ・・・
夜はほぼお好み焼き

彼が自宅の工事を始めて今で二ヶ月
この間、毎日私が朝食と昼食を
現場まで届けています
一人でボチボチ仕事をされてるので
私が出向くと二人にきりになることも多々


まさと
「いつもありがとう」

「いいえこちらこそ^^
 同じようなものばかりでごめんね」

「今晩あたりは店で
 タカコデラックスを食べようかな^^」

「遠慮しないで毎日でも食べてね^^?」

「でも気つかうわ~^^
 あれ色々ミックスで1600円するんやろ?」

「それも込々の工事費だから^^ 大丈夫^^」

まさと君と話すことはあっても
それ以上は何もなかった。でももしかすると
私の視線が気にかかっていたのかも
脱サラ組の主人とは違い
10代から大工をしている彼は
とてもたくましい体をしていて腕も太い
意味もなくそこを指摘した会話も
たくさんしてきました

そして、妄想で抱かれたりも ・・・

主人が店舗の二階に棚を作って欲しいと
彼に頼んだ夜、その妄想が半分現実に。


主人
「だいぶ進んだか^^」

まさと
「うん 今月中に仕上がる予定や」

「豚玉か牛玉 ・・・」

「今日はタカコデラックスで!」

「OK~^^ あとな まさと?
 この店の二階に棚を作りたいんやわ
  食べてからでええし見てくれるか?」

///////////////

主人
「貴子? まさとが食ったら
 二階のどこに棚を作るか
  一緒に行って教えてやってくれ?」

「うん わかった」

まさと
「もう食った 見にいくわ どこ?」

「あっごめん じゃあ教えます 上がって?」

///////////////

まさと
「階段も狭いな~」

「あは^^ 私が太いからよ
 うちの人はスイスイあがれる^^」

「いやいや 標準より狭い階段やで」

「まさと君は優しいね^^ ここ ・・・
 このあたりに弁当用の重を置きたいの」

「部屋の中央か~
 じゃあステンで組もかな~?
  あとで壊すことも出来るしな」

店舗の二階は三部屋あり
一番手前が事務室 真ん中が倉庫
奥が私たち夫婦の仮の寝室
三階の物置に子供たちが ・・・


まさと
「高さはどれくらい欲しいの?」

「あんね~ ・・・」
と私が小さな脚立に足を掛けたとき
バランスを崩してしまい ・・・

まさと
「おお~ 大丈夫か?」

「ごめん 運動音痴だから^^
 こんな台にも上がれない ・・・」

「貴ちゃん ・・・」

「へっ? どうしたん^^?」

「抱きたい ・・・」

「手が回らない体なのに^^? アハハ」

足を踏み外したとき
彼は私の両腕を掴んでくれた
その腕を自分のふところへ
少し力を入れて引き寄せると
唇を重ねてきました 

「あん~ まさと君 ・・・」

まさと
「客が来てるし上にはこんやろ?」

「と思うけど。 信じられない
 私が慎ちゃん以外の人と ・・・」

「現場で二人きりになるけど
 静か過ぎて緊張するんや
  前からタイミングを狙ってたんやで?」

「うそ~^^? たまたまでしょ~^^?」

「嘘じゃない。 そろそろおりよか?」

「あっ うん ・・・」

「それか ・・・
 短いキスやったし、もう一回しとく?」

「はぁ~ まさと君~ ・・・」

主人と結婚する以前から
私の体重は80kgを超えていて
男性に声を掛けられることもなく
過ごしてきました。 だから
男の人は主人しか知りません。

でもそれで良かった。 

現場で優しく接してくれる
たくましい肉体のまさと君と
まじかで話すような機会をもつまでは


まさと
「明日の朝、現場で待ってるよ?」

「うん いつも通り行くけど ・・・」

「もう勃起してあかんわ
 朝まで我慢するし抜いてくれな?」

「えっ? 私が?!」

抜くって ・・・
手? 口? それとも ・・・


主人
「まさと? 棚はいつでもええし
 まずは家を仕上げて欲しい^^?」

まさと
「わかってる^^ デラックスご馳走さん
 じゃあ帰るわ おおきに
  貴ちゃん? また明日 ・・・^^」

「ありがとう^^ また明日ね ・・・」

これがつい一週間前のこと
誰よりも先に寝付く私が生まれて初めて
羊を数えた夜 ・・・

※※※

まさと
「待ってたで^^? 
 今日の朝食はなにかな~?」

「えっ あっ! 今日は~^^
 鮭とお豆腐と ・・・」

「うんうん 美味そうや いただきます!」

あれ?
昨晩あれだけ頭を悩ましたせいで
全く寝つけなかったのに
やっぱり冗談だったのかな~ ・・・


「じゃあ 私はこれで ・・・^^」

まさと
「寝室が仕上がってるしな?」

「えっ?」

「せっかくやし寝室でやろう?
 布団もなにもないけど
  養生に使った毛布があるしそれ敷いて」

「まさと君 わたし ・・・」

「腹が減ってはいくさは出来ん ・・・」

「私とするのはいくさなのねw?」

「ということはする気で来たんやろ?」

「あっ! そういうつもりじゃ ・・・」

「飯なんて5分で食える。 待っといて?」

凄く!興奮しました
今から浮気する人を待つ5分間 ・・・

仕上がったという寝室は板の間
朝食を食べ終えた彼が私の手を引き
その部屋へ連れていくと
仕事で使用した毛布を敷きました


まさと
「今日は他の業者に休めって言うてある
 ここに来るもんは誰もおらん ・・・」

そう言うと彼は私の服を脱がし始め ・・・

まさと
「おっぱいもデラックスやな? 貴ちゃん」

「肥えてるから大きいだけ^^
 あぁん~ まさと君~ ・・・」

「乳輪もデカいし俺好みやで?
 (チュパチュパっ!) あぁ~ 美味い!」

「はぁ~ 私は何をすればいいの?」

「何をすればって言いながら
 もうチ○ポ探してるやんか~?」

「抜くの意味が ・・・」

「ま○こで抜いてくれたらいい
 手や口だけなら毛布なんて敷かへん」

作業着の股間に手を置き
これかな?というふくらみを触っていた私は
彼がズボンを脱ぐと手でしごき ・・・

まさと
「手はええ 反対向くさかい
 その可愛い口で咥えてくれ?」

「あっ うん~ ・・・」

私の記憶が正しければ
シックスナインは生涯で2度目
一度目は新婚初夜だった ・・・

まさと
「ま○こは小さいわ~」

おチンチンはデラックスよ
なんて冗談を言う余裕はなかった
敏感なクリトリスを彼に吸い上げられ
のたうちまわるのが関の山

まさと
「全然咥えてへんやん^^?」

「ごめん 気持ち良過ぎて ダメぇ~ ・・・」

「じゃあ入れるわ ・・・
 でも、ま○こがほんまに小さいし
  キツいと思う。痛かったら言うてや?」

「っん~ ・・・」

主人への罪悪感は少しだけ
私が知る限り2度裏切られています

復讐しようとは全く考えなかった
考えるだけ無駄
今や90kgを超える巨漢女性を
誰が相手にするものかと ・・・


「あっ! はぁ~~ ・・・」

まさと
「ごめん? 痛い?」

「ううん~ ・・・」

「ゆっくり入れてるしな? どぉ~?」

「全然痛くない。 熱いっ~!!」

「狭いま○こがチ○ポで満たされたか!」

「あぁ~ 凄い! 燃えるように熱いわ」

「こんな風に動かしてみるで~?!」

「あぁっ~~ まさと君~~ イイっ!!」

「体のデカい貴ちゃんを抱いてみたかった」

「どんな感じ? 後悔してるぅ~?」

「後悔なんてするかいなッ!
 感度抜群やんか~?! 貴ちゃん~」

「はぁ~ 気持ちいいもん~
 腰が勝手に動いちゃう~~」

「チ○ポが熱いのか ま○こが熱いのか
 こんな極上のま○こ久しぶりやで?!」

「凄い感じる! まさと君~~
 焼いて? まさと君の好きなように
  私のおま○こを焼いてちょうだい!!」

「ここを擦ったら ・・・」
「あっ!そこ~?!」

「今でその感じ方なら
 ここを擦りたおすとヤバいよ?貴ちゃん」

「いいの~? 味わわせて?!
 めちゃくちゃ気持ちの良いセックスを!」

呼応してるのは私のほう
熱いのは完全に彼の肉棒です

味わわせて?と言ったものの
奥まで刺さったものが激しく動き始めると!


「あぁ~~ 好きになっちゃう!!」

まさと
「何を~? チ○ポか~?」

「いやん~ まさと君よ~
 ああぁ~~ 気持ちいい~~~~」

「スコンスコン!! 擦れてるわ?!」

「あっ! ダメ! なんか出そう~?!」

「焼いてくれ言う割には
 もう消すつもりでいるんか~?!」

「はぁ~ だって! 止められない~~」

「ここやろ?! 貴ちゃん!」

「あぁ~ もう無理!出ちゃう出ちゃう~~」

「中で出せや? 汁ごと焼いたるわッ?!」

彼が私に覆いかぶさると
愛欲の吐息を塞ぐようにキスをしました
それもお店でしたようなキスじゃない
ほどけなくなるほどの舌の絡まり!!

まさと
「敏感や~ ・・・
 舌が絡まった瞬間に出たな~?」

「ごめん いっぱい出てる 今も ・・・」

「旦那とでもこんななるんか?」

「なったことない~ ・・・」

「いやらしい人妻や~ 貴ちゃん~?!」

「あぁん~ そんなこと言ったら
 もっと興奮するからダメよ~~」

「慎平に内緒で俺の女になってくれ?!」

「イヤっ!!」

「いやなんか?」

「そうじゃない!
 まさと君の女なんて無理! 逝っちゃう~」

「来たか? 焼けてきたか?!」

「あぁ~~ そこもっと擦って~?!」

「貴ちゃん~ ・・・
 大事にするから俺の女になってくれ?」

「はぁん~ まさと君! もうダメっ!」

「いつでも擦ってやる!! ここッ~?!」

「あぁ~~ 逝っちゃう~ 知らない!
 責任取って?! 気持ちいい~~~~
  いやん~ まさと君 大好き! あっ!!
   逝くぅぅぅ~~~~~~~!!!!
    ああっ! ああぁ~ はぁ~~~~」



私自身の感度の良さに驚いたセックス
とてもじゃないけど
一度きりでは済まない体に ・・・
それは彼もわかっていると思います。


※※※


主人
「ほいっ 貴子?
 まさとの分、焼いてやれ?」

「は~い^^ タカコデラックスね~^^」

まさと
「貴ちゃん? 今日は自分で焼くわ^^?」

「そぉ~? じゃあどうぞ~ ・・・」

///////////////

まさと
「もうひっくり返してええかな?」

「あなた好みで焼いてね^^」(小声)

「貴ちゃん? 明日の朝も ・・・」(小声)

「いいわよ^^ 朝でも昼でも^^」(小声)


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| | 2016/04/08 16:48 | |















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