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行列の出来る変態男を愛した私

「麻衣子 ・・・
 今なんか気付いてたか?」

「なんかってなに?」

「体に感触なかったか?
 さわられてるような ・・・」

「ううん~ ないけど?」

「麻衣子のお尻をさわってた ・・・」

「誰が?!」

「横に立ってた男
 麻衣子と一緒に並んで
  ショーケースを見てた男性や?」

「うそ!全然気付かなかった」

というのは嘘で ・・・
本当は気付いていました。触り方でわかる。
その男性が誰であるのか ・・・

『麻衣子 主婦 50歳』 妻の告白


「お父さん どこから見てたん?」

主人
「トイレから出た瞬間や ・・・
 麻衣子を探してたら丁度
  お尻をさわさわしとった ・・・」

「あそこからだと遠いし
 そう見えただけじゃないの?」

「ん~ かもしれんけど ・・・
 麻衣子が気付いてへんからな~」

「出掛ける時もメガネが必要ね^^
 お父さん? 私、この指輪にする~^^」


先週の日曜日
ある百貨店での出来事

誕生日を迎える私のために
指輪をプレゼントしてくれるからと
主人(吉原圭 55歳)と一緒に出掛けました

トイレに入った主人。
ショーケースを覗き込んでいた私。そして
私のお尻をさわる男性

真ん中の割れ目を下から上へ
三本の指先でなぞるように軽く。
尾てい骨の少し上あたりに到達すると
また下から上への繰り返し ・・・


「横にいた女性は誰なん?」

「妹や ・・・
 妹の誕生日やったし
  たまたまあそこにおったんや~」

「ほんまに妹さんかな~^^ あやしい~」

「もう全部、手 切ったわい ・・・」

「信用する^^ おかずは焼き魚でいい?」

「旦那さんはいつ帰宅やな ・・・?」

「今日は本社に行ってるし ・・・」

「ほな時間あるな? 飯にしてくれ?
 奥さんを抱くのはあとにしよか」

清水鉄也さん 40歳 独身
今私はこの人の通い妻 ・・・

デパートの件から遡ること二ヶ月前
清水さんと初めて出会った日も
そこには主人がいました


主人
「中を見たけど回転は早そうやな~」

「じゃあ~ 一時間くらいかな?」

「おお~ 麻衣子?
 そこの自販でコーヒー買ってくれるか?
  待ってる間に体が冷えるわ」

「我慢しとき~?
 ラーメンの味が変わるで~^^」

『ご主人?!
 今でどれくらい待ったはりますか?』

主人
「うちで20分くらいかな~」

『そこから更に一時間ですか
 さすが行列の出来るラーメン店ですね』

「テレビでオープンを聞いて
 さっそく嫁さんと来たんです^^」

『おんなじテレビですね^^ 多分
 私もラーメンが大好きなんで~^^』

有名なラーメンのお店
その支店が近くにオープンし
主人と二人で待っていたときです。

道幅が狭く通行の妨げになるからと
一列で並んでいた最後尾が私
その私を飛び越えて
主人に話しかけてきたのが清水さんでした。
そして主人との話が盛り上がる中ずっと
私のお尻をさわっていた ・・・

イヤがると主人が気配を感じるから
ただ黙って二人の会話を聞いてるフリをし
じっと立ちすくんでいた私 

お肉を揉むわけでもなく
おま○こ付近へ進入することもしない
お尻の割れ目をなぞるだけ。

それがこそばい所を
かいてもらってるような心地良さと
ギュっとお肉も掴んで欲しい欲求と
目の前に夫がいるスリル感とが合わさり
なんとも言えない興奮に包まれ
気持ち良かったんです ・・・


清水
「整った顔立ちの美人が
 タバコを吸ってるとゾクゾクするね^^」

「つけて来たんですか ・・・?」

「アホなッ^^
 人聞きの悪い事言わんといてくれ
  この辺りで飯食うた時はいつも
   ここの公園で一服してるんや」

ラーメンを食べたあと主人は本屋へ
私は美容院へ行く予定だった。その前に
お店へ入ると禁煙だから
途中の公園で一服していました。
私もここが喫煙指定所 ・・・

清水
「逃げんでもええがな^^ 奥さん?」

「失礼します ・・・」

「吸殻をどうするつもりや?
 携帯灰皿もないのに~
  俺が持ってるし? ここに捨てたらいい」

小走りにその場から立ち去りました
さっきは興奮したけれど
後をつけられていたのかと思うと
急に怖くなったんです ・・・

そして美容院へ向かう
人通りの多い商店街の中で
「まいこ~! まいこ~!」

なんで名前を知ってるのよ ・・・

「まいこ~! まいこ~!」

「いい加減にして下さい。変態!
 警察を呼びますよ~?!」

「変態って ・・・^^
 旦那さんと別れて一人なんやろ?
  お茶でも飲みに行こうな?」

「変態男と行くわけないでしょ?!」

あと少しで美容院 ・・・
お店の中に入ればこの男性も
さすがに諦めるでしょう~
と思っていたら ・・・

清水
「奥さん?!」

「店長さん?
 この人にあとをつけられて怖くて ・・・
  (はぁ~ はぁ~ ・・・)」

店長
「すみません ・・・
 ご予約のない方は ・・・」

清水
「警察のもんです ・・・
 そちらのご婦人は
  ある事件の参考人だったので ・・・
   奥さん?! 早く行きますよ?」

えっ~?! 警察~?!

警察手帳をお店の人に提示し
私の腕を掴んで外へ出た彼 ・・・

清水
「お茶だけやから~^^」

「本物ですか?」

「○○署の刑事第一課 清水と言います」

本物の刑事さんだった。
安心したわけじゃないけど
怖さは少し消えていました
刑事さんが人妻のお尻をさわるなんて

「おもしろい ・・・」

清水
「そういう男を捕まえる立場やけどなw」

段階は踏んだつもり ・・・

公園に戻って少し話したあと
彼とお茶をしました。
そこでも二時間ほど話し、そのあと
セックスもした ・・・

「はぁ~ 凄いたくましい体 ・・・」

清水
「柔道と空手をやってる。旦那さんは?」

「っん~ ・・・
 お昼見たでしょ~? ヒョロヒョロ ・・・」

「セックスは?!」

「こんなに強くない!
 あぁ~ 気持ちいい~~~~」

結婚してから二度目の浮気 ・・・

20年前
愛知の本社へ出向していた主人
そのとき、友達に誘われ飲みに出掛けました
知り合ったのはまだハタチの学生さん

10歳も年下の男性と半年間
セックス三昧の日々を過ごし
最後、別れ際に ・・・


「年上の女性相手に
 真剣になると思ってるんか?」

と言われ後味の悪い
苦々しい経験をしました。

清水さんも私より10歳年下
悪夢がふたたび ・・・?

底知れぬ不安にかられた私は
彼に抱かれた次の日
もう一度、マンションへ伺いました。

すると、玄関の扉は開いたまま
中で一人の女性が掃除をしていたんです

清水
「おお~ 来たんか~^^」

「入ろうとしたら 女の人が ・・・」

女性
「あっ 帰ってきたの?
 掃除しといたからね? じゃあまた~^^」

清水
「すまんないつも ・・・
 奥さん? 中に入りーな?」

「えっ? いいの?」

焦りも隠さずここへ飛んできたのは
昨日の彼の
セックスの虜になってしまったから ・・・

「今の女性は?」

清水
「あの人は~ 6号さんかな~?」

「6号さん?! なにそれ?」

彼の話によると
この部屋へ通う女性が10号さん
10人ほどいるとのこと ・・・

「もしかして全員 あの ・・・」

清水
「お尻をさわって?(笑)
 あれは奥さんだけや~^^
  思わず触れたくなるほどの美尻やった」

「じゃあその10人の女性は ・・・」

「旦那が刑務所に入ってるとか
 ちょっとわけありの人ばかり
  俺が関わった事件の関係者や?」

恋人はいないと言いますが
体の関係を持った人妻はいるとか ・・・

「私は11号 ・・・?」

清水
「俺が頼んでるんと違うで?
 みんな好意でしてくれてるだけや~」

「俺はモテるって言いたいの?!
 セックスなんて好意でするわけないやん?」

「彼女にしたいのは奥さん一人!」

「10人も女性を囲ってる人が
 そんなこと言うても信用できひん!」

「奥さん ・・・
 まあそう怒らず口も手も動かしてや?
  俺みたいに~(じゅるじゅるッ~~)」

「はぁ~ はぁ~ ・・・
 昔、10歳年下の独身男に遊ばれた ・・・」

「人妻が独身男に遊ばれた?
 逆やがな~^^ 遊んだのは人妻のほうよ」

「ううん~ 私は真剣やったのに ・・・」

二人の動きが止まったあと
私の体に彼が覆いかぶさり ・・・

清水
「俺は真剣や ・・・
 奥さんに一目惚れした ・・・」

「でも11人目とかイヤっ! わたし ・・・」

「ほな帰るか?」

「帰らへん ・・・」

「何しに来たんやな?」

「はぁ~ はぁ~ ・・・」

「奥さん? 何しにきた ・・・?!」

「これ ・・・」

「もう奥さんのおま○こが
 優しく俺を包んでくれてるで~
  これが欲しかったんやろ~?!」

「そぉ~ これ!」

「ヒョロヒョロの旦那のセックスでは
 物足りんのやろ~? 奥さん~?!」

「あぁ~~ 気持ちいい~~ そこぉ~~」

彼に夢中になった私。でも
他の女性と一緒は絶対にイヤ
そこは譲れません
別れるとか切るとか言うけど
100%信用出来ないし
それなら私が彼のお世話を ・・・


清水
「すまんかった
 まさか旦那さんがいたとは ・・・」

「いいよ ちゃんと誤魔化しておいた
 それより 誰? 横にいた女性 ・・・」

「妹や ・・・
 誕生日やったし あそこへ ・・・」

「なんか嘘っぽいけど まあいいわ^^
 まだ切れてへん人がいるんでしょ~?」

「一人だけ ・・・
 そやけど体の関係はもうないッ ・・・」

「信用してあげる^^」

「おおきに。 飯作ったらすぐ帰るんか?」

「今日は本社やし 泊まるつもり^^」

部屋の掃除と食事の用意はほぼ毎日
洗濯は二日に一度。そしてセックスは
私が欲しいと思う日は必ず愛してくれます。
その合図は彼の好物である焼き魚 ・・・

清水
「本社って愛知のどこやねん?」

「知ってるクセに^^ 常滑 ・・・」

「俺今 どこ舐めてる?」

「シャレ^^? クリトリス ・・・
 ああぁ~ 気持ちいい もう逝きそう~」

「旦那に指輪を買ってもらった日も
 この舐め方で簡単に逝ったよな~?!」

「はぁ~ 清水さんが上手だから
 ああ~ ダメ逝っちゃう!!!
  あぁ~ はぁ~ ああん~~~!!!」

本当はイヤなんですけど
主人の話をされると尋常じゃないほど興奮し
全身の細胞が私の絶頂を促します ・・・

清水
「旦那の本社 どこやった?」

「もぉ~~^^ いいって~~」
「言うてくれや~」
「とこなめ ・・・」
「俺今どこ ・・・」
「乳首 ・・・
 いやん~ 凄い感じる~ ・・・」

「全身が性感帯やしな?
 でもここは乳首以上に
  神経が集中してるみたいやで?!」

「はぁ~~ 清水さん~~ ・・・」

「中二日のオメコでも足りんか?」

「乳首吸って~ ・・・?」

「吸いながらおま○こを~?!」

「あああぁ~~ 気持ちいい~~~~」

50年の人生の中で
体格のいい男性とのセックスは彼が初めて
体は大きいのにタッチが繊細
そう ・・・
あのお尻の触れ方がそうでした
指使いも舌使いも全てが優しい彼

私への愛情が9割。
残りの1割でイジめてくれます ・・・

清水
「俺には11人目はイヤって言うのに
 この乳首、俺で何人目よ? 奥さん?!」

「それも前に言った ・・・」

「何人目やな ・・・?」

「はぁ~ はぁ~ 13人 ・・・」

「俺より二人も多いがな? 奥さん~?!」

「あぁ~~ 気持ちいい~ もっとして!」

「うまいわ~ 奥さんの乳首
 チ○ポは何本目やったかいな~?!」

「はぁ~ 10本 ・・・」

「結婚してからやと?」
「2本目 ・・・」
「旦那は知ってるんか?」
「知らない!」

「浮気はあかんで~ ・・・」
「捕まえてちょうだい?!」

「それはまた逆や~ ・・・
 人妻を寝取る悪い警官を
  奥さんが捕まえてくれ?!」

「あぁ~ 気持ちいい~~ ・・・」

「奥に入った時に合わせて
 うまいこと捕まえてみろや?奥さん?!」

「あはん~ 無理!
 そんな奥までいやん~~~」

「タイミング合わせて締めてみろ?」

「はぁん~ 凄いとこに当たってるぅ~~」

「はよ捕まえんと逃げてしまうで ・・・」

「いや~ 逃げたらあかん~~」

「ほなはよッ? 奥さん~ ・・・
 奥・奥・奥・奥ッ!
  タイミング覚えたか~?!」

「はぁ~ もうダメ逝く ・・・」

「旦那以外のチ○ポで逝くんやな?!」

「あぁ~ そんなこと言ったら逝っちゃう
 気持ちいい~ 清水さん 大好きっ!
  そこもっと! あっもうダメ 逝くッ!!
   あぁ! いやん~~~~~!!!」


結局、10人も女性がいる人は
そう簡単にそこから抜け出せない
私以上に嫉妬の激しい奥様もいる
でも私も負けてません ・・・


清水
「誰ですか?って聞かれて ・・・」

「彼女ですって答えたよ^^?」

「ああ~ そうか ・・・^^
 ハハ^^ そりゃそうや 彼女やもん」

「スーパーの袋の中身見たら
 魚が入ってたし 助かります~^^
  って言って帰ってもらいました」

「そら良かった^^」

「だから今晩はそれを焼くわね ・・・^^」


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