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浮気妻 ~ありさを剥製にしたい~

「じゃあ、私が先に死ぬってこと^^?」

「そんなことありえへんけど ・・・
 それほどまで美しい体をしてるということ」

「褒められてるんですね^^?」

「もちろんや^^ 長いこと生きてても
 こんな女体にはそう簡単に出会えへん」

「お母さん一筋やし
 他の女性には興味がないと思ってました」

「ありさには興味津々やったで^^?
 息子の嫁やし
  そういう素振りを見せへんかっただけや」

「うふ^^ お義父さん ・・・^^」

『ありさ 主婦 43歳』 妻の告白


私が嫁いだ先の家業は剥製の製作所
今年の年初めに義父が亡くなるまで
二代続いて幕をおろしました。

次男の主人(中越はじめ 43歳)は会社員
長男も銀行員

このお義兄さん(中越卓 45歳)が
東京の銀行に勤めていたため
私たち夫婦は結婚当初から
製作所のある主人の実家で同居しています

10年前 ・・・
すでに需要の乏しかった剥製の仕事
最後のチャンスといわんばかりに
アメリカで行われたコンテストに義父が参加
それに私と当時小学一年生だった息子が
海外旅行も兼ねて同行することになりました

義父
「寝たか?」

「歩き疲れたんだと思います^^」

宿泊はニューヨークのホテル
息子が寝たのは夕方の六時ごろ
お義父さんと二人でホテルのバーへ行き
そこで小一時間ほどの祝杯
といっても ・・・

「来年も来ますか?」

義父
「もうやめとくわ ・・・^^
 賞にカスリもせえへんかった^^」

コンテストでは北米の製作者が賞を総ナメ
義父は少し落胆ぎみでした。

義父
「素人に負けるなんて悔しいな ・・・」

部屋に戻る途中の廊下で
義父が立ち止まりそう呟いた

「来年も来ましょうよ~^^? お義父さん」
と 励ますつもりの私の笑顔を
義父がどんな風に受け止めたのか ・・・
私を壁際へ押すようにしながらキスをしました

「お義父さん 酔ってるの~^^?」

義父
「あんなくらいで酔うかいな~ ・・・」

「はぁ~ 誰か来る ・・・^^」

「誰か来たところで知らん人間や ・・・」

舌を絡め 胸を揉まれながら歩いた

気が付けば部屋のベッドの上だった。

義父
「大丈夫か?」

「もう熟睡してるから起きないと思います」

大きなダブルベッドが二つある部屋の
片方に息子 
もう片方には裸の私とお義父さん

禁断の情事が終わったあと
私の体に触れながら話した義父の言葉が
「ありさを剥製にしたい ・・・」
文頭のあの会話へと繋がっていきます。

私が33歳 義父が62歳の春のこと。

お義父さんとは一度だけの関係
このあとすぐ糖尿病が悪化した義父は
亡くなる今年の年初まで入院生活でした。

その亡くなる三日前 ・・・

うっすらと目を開けた義父と
最後になるかもしれない会話

「っん? なに? お義父さん ・・・」

義父
「ホテル ・・・」

「ホテル? どこの?」

「アメリカ ・・・」

「あぁ~^^ ニューヨークの^^?」

「ありさの裸を ・・・」

「私の裸が見たくなった^^?」

「思い出す ・・・」

「私も覚えてるわよ お義父さん^^」

このとき病室には私一人でした
先が短いと言われてるだけに
義父が発するひとつひとつの言葉を
重く受け止め
お世話になった御礼のつもりで
快く返してあげていた それが ・・・


主人
「兄貴が明日来るらしい
 親父のビデオの編集が終わったそうや」

「あっ そぉ~ ・・・」

何も気づいていない私

離れて暮らしていたお義兄さんは
東京から見舞いに来られると 時々
義父の様子を撮影されていたんです

翌日のお昼 ・・・

予定通り実家を訪ねたお義兄さん
お母さんと私と3人で義父の思い出話

そして3時ごろ
義母が買い物へ出かけたそのとき

「ありさちゃん ・・・
 編集でちゃんとカットしといたしな?」

「えっ? なにをですか^^?」

「親父とありさちゃんが
 昔、肉体関係を持っていたこと ・・・」

「はぁッ~ ・・・」

「安心しい?誰にも言わへん ・・・」

今晩が峠と毎日のように言われ
亡くなる一週間前から帰省していた義兄
あのとき病室にはいなかったけど
三脚に据えられたビデオは回っていた。

「あっ お母さん お帰りなさい~^^」

義兄
「おかん ・・・
 チョットありさちゃんと行く所があるし?」

義母
「どこに行くの?ありさちゃん~」

「えッ?!」

義兄
「ありさちゃん 行こか~?」

「あっ はい ・・・」

電気ショップへ行くと義母に嘘をついて
私を連れ出したお義兄さん

もしかして叱られる?
痛いところを突かれるのかしら ・・・
なんて考えていたけれど

突かれたのは ・・・

「はぁ~ お義兄さん~~」

「よそよそしくするなよ~^^
 いつもはすぐるさんって呼んでるクセに」

「そんなに突いたら 壊れるぅ ・・・」

「こんなええ女のま○こ
 壊してみたいね~^^」

関係を求められ承諾したわたし
場所は自宅のすぐ近くにあるラブホテル
一度目は
肌を重ねてから20分で果てられました

義兄
「半年悩んだ ・・・
 ありさちゃんをどう料理しようかと ・・・」

「ある意味良かったのかも ・・・」

「浮気したかったんか?」

「そうじゃなくて ・・・
 他の人なら大変な事になってました」

「親父とは ・・・」
「一度だけです ・・・」

どんな関係だったのかを問われましたが
すでに糖尿病を患っていた60代の男性
セックスじたいはお粗末なものです

私を高揚させたのは
ただただ禁断の間柄ということと
紳士的に接してくれる
義父の優しさが心に響いたから ・・・

義兄
「結婚してから二本目なんやな?」

「そうです ・・・」

「二本目はどうや~?」

「っん~ 硬い ・・・」

「こっち向いて舐めてくれ?ありさちゃん」

「はぁ~ ・・・」

10年前を思い出す
イケない関係という言葉が
頭をかけめぐるだけで鳥肌が立ち
押し出されるように溢れる愛液

元々主人が淡白な人だけに
義父のときも興奮し過ぎた濃密な一時間
今度はお義兄さんと ・・・
それも硬くて太くて熱い
本物の男の肉棒

「すぐるさん~ ・・・」

義兄
「二発目はバックから突かせてもらうで!」

「ああぁ~ あはぁん~ ・・・」

「色が真っ白やからシーツに溶け込んでる
 ここから見えるのはその黒髪と
  二人の結合部とお尻の穴だけや?!」

「いやん~ 恥ずかしい~~」

「ええとこに当たってるか~?」

「奥まで当たってるぅぅ~ はぁん~~」

主人とは3年ほどレスの状態
後ろから突き刺さる感触も
忘れかけていただけに快感もひとしお

「あぁ~ 気持ちいい~ すぐるさん~」

義兄
「尻の穴も欲しいと言うてる ・・・」

「あっ~ そこは ・・・」

「指で遊ぶだけや ほらッ?!」

「あああぁ~~ いやッ~~」

「俺は動かしてないで^^?
 ありさちゃんの腰が勝手に動いてる」

「はぁ~~ 気持ちいい~~」

「ま○こに硬いチ○ポ
 尻の穴には二本の指
  どうや~? ありさちゃん~」

「嬉しい~ はぁ~ ああぁ~~」

義父のときは感動に近かった
でもお義兄さんのセックスは嬉しいの一言

男の人が私の穴を
力強く埋めてくれている

義兄
「二穴ごと締める女なんて初めてや!」

「あぁん~ 気持ちいい~~」

「ありさちゃん 少し緩めてくれるか?」

そう言われ ・・・
腹筋の力みを解いたそのとき
お尻から指を抜いたお義兄さんが
先ほどよりも激しいストロークで!

「ま○こが逝きたがってるわ~?!」

「あぁ~! すぐるさん~
 そんなに突いたらイヤっ~~!」

「悦んでるクセに ・・・」

(パンっ! パンっ! パンっ!)

「あぁ~ ダメっ~~~」

「どうするの?! やめるんか?!」

「イヤっん~ もっとちょうだい!!」

「堪らんな~ その乳の揺れ
 清純そうに見える女ほどよがりが激しい
  もっと突いて欲しいんやな~?!」

「ああぁ~~ かたい ・・・」

「硬いのが欲しかったんか~?!」

「そぉ~~ ・・・」

「尻を上に向けてるさかい
 俺の顔にまで汁が飛んでくるわ?!」

「あ~ダメぇ~ そこぉ~~ ・・・」

「ここか?汁が溜まってるとこか?!
 ジュボジュボ!音が聞こえるやろ?!」

「あ~気持ちいい!逝っちゃいそぉ~」

「押してたらなんぼでも出てきよる?!」

「あッダメ すぐるさん!
 そこッ あっイヤッ!逝くっ!!
  あ~ 気持ちいい ダメっ!
   ああッ~ はぁ~ あぁ~~~!!」



義兄
「ありさちゃん 最高やったで ・・・」

「私も 凄く良かった ・・・」

二度目の射精が遅かった分
たくさん悦ばせてもらえました
お義兄さんとはこのときだけの関係です


主人
「あれ? 音が消えたぞ ・・・」

「ほんとね ・・・」

「ありさと親父が喋ってるとこだけ
 編集失敗しよったか? 兄貴 ・・・」

音声だけをカットされたようです
お義父さんと
二人きりの語らいを残してくれたのは
お義兄さんの思いやりでしょうか ・・・

主人
「何を話してたんや?」

「あっ このとき?
 多分 アメリカの思い出話かな^^?」

と主人に話しながら昔のことを回想した私

「ありさを剥製にしたい ・・・」

「褒めてるの?お義父さん^^」

「それほど美しい体をしてるってことや」


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