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私のトンネルに太ザオを突っ込んだ人

「なんで竹脇がおんねん?!」

「あら?帰って来たの?
 連絡くらいくれればいいのに~ ・・・」

「我がいえに帰ってくんのに
 連絡せなあかんのか?!
  竹脇 こんなとこでなにしてんねん?」

「あっ 坊ちゃん ・・・
 今、帰ろうとしてたとこなんです ・・・」

「二人で何してたんや?!」

「あなた 話してただけ
 さっきコンビニで会ったから ・・・」

「どっちが誘ったんや?!」

「誘ったって あなた ・・・」

『綾香 主婦 38歳』 妻の告白


「ちょっと! あなた?!
 手を出さなくてもいいでしょ?」

「浮気してたんか?お前ら?!」

「坊ちゃん それは違います ・・・!!」


主人(大迫俊春 38歳)が私の目の前で
初めて人様に手を上げた瞬間
去年の年末に起きた出来事です

主人の勤める土木会社が
富山県のトンネル復旧工事を請け負い
監督として現場に出向いたのが12月の初旬
工事予定は年をまたぐということで
12月はほとんど自宅にいなかった ・・・

「大丈夫~?! 竹脇さん~ ・・・」

主人
「二度と顔を見せんな! 竹脇?!」

竹脇
「すんません 坊ちゃん ・・・
 ねえさん 大丈夫です 帰ります ・・・」

竹脇大悟さん 38歳
私たち三人はおないどし

彼は主人の父のお弟子さん
京友禅の絵付師をする義父に
ハタチの時、弟子入りされました

時を同じくして結婚したのが私たち夫婦
うちの実家も
京都の伝統工芸に携わる関係で
お見合い結婚のようなものでした。
現在、子供は二人

その子供たちが家にいるのに
浮気なんて出来るわけがない

翌朝 ・・・

主人
「親父が来てくれって ・・・」

「昨日のことでしょ?
 あなた行ってきてよ~?」

「俺は富山に戻らなあかん!」

「人は殴るくせに こんな時は逃げるのね」

竹脇さんが帰られたあと
主人の興奮は収まっていました
偶然近くのコンビニで会ったから
「お茶でもどうですか?」と
私が声を掛けた事を正直に話したんです。

次の日、義父から電話があり
友禅の工房へ向かったわたし ・・・

「お義父さん ・・・」

義父
「おおッ 綾香
 竹脇の鼻 曲がっとるやないか?!」

「あ~ ホント すみません~ ・・・」

曲がってるどころか
凄く大きく腫れ上がっている状態でした。

義父
「お前が誘ったのに
 なんでコイツがどつかれるんや?
  責任取って医者に連れてったれ?!」

「あっ はい 今すぐ ・・・」

竹脇
「親方 仕事終えてから行きます
 自分ひとりで大丈夫ですから ・・・」

義父
「そんなこと分かっとるわいッ!
 男一人で行ったら待たされるんじゃ
  年末なんか病人だらけやぞ?
   夕方、綾香と一緒に行って来い?」

という流れ ・・・
彼から連絡があるまで家で待ちました。

そもそも
何故あそこまで主人が憤慨したのか?
それは、主人も同じく職人だったからです。
しかも二年も先輩だったのに
手先の器用な竹脇さんに
かなりの差をつけられ
追い抜かれてしまったと
義父から聞いたことがあります。

24歳で職人の道を諦め
現在の土木会社へ転職した主人
それ以後、竹脇さんのことを嫌ってる様子


義父の言いつけどおり
夕方、私へ連絡してきた竹脇さんと
近くの救急病院へ向かいました。

竹脇
「ねえさん すんません
 何があったか言わないと
  破門するとまで親方に言われて ・・・」

「いいんです 本当のことだから ・・・」

誘ったのは確かにわたし ・・・
でも、意外な話を彼から聞かされ
衝撃を受けていた時の主人の帰宅だった
その内容とは ・・・

「竹脇さんは結婚しないの?」

竹脇
「もう37歳ですから~^^」

「いい人もいないってこと?」

「好きな人はいますけど ・・・」

「誰だろ^^?
 竹脇さんが好きになるくらいだし
  相当な美人さんなんでしょうね~^^?」

「ええ 美人です ・・・
 美人で性格もいい 凄く好みなんです」

「その人は竹脇さんの気持ち知ってるの?」

「知らないと思う 言ったことないから ・・・」

「もしかして ・・・
 既婚女性とか ・・・?」

「そうです ・・・^^」

「それはチョット厳しいわよね^^」

「気持ちを伝えるくらいなら
 いいのかな~?なんて
  思ってはいるんですけど ・・・」

「っん~ いいんじゃないの?
 ・・・ 友禅関係の人かな?」

「はいっ ・・・^^」

「ええ^^? 誰? 私にだけ教えてよ^^?」

「いいですけど ・・・
 腰を抜かさないでくださいね ・・・
  僕の好きな人は○○さんです ・・・」

「ええっ?!
 ・・・・・ ・・・・・」
  
主人の突然の帰宅はこの直後 ・・・

竹脇
「ねえさん 治療が済みました
 チョットうちへ寄っていかれます?」

「昨日の今日で まだ動揺してるし^^」

「昨晩のことは忘れてください^^
 明日から休みに入るから
  食器のアク抜きとか ・・・
   主婦の知恵をお借りしたいだけです」

「大掃除するのね?
 じゃあ~ チョットだけお邪魔しようかな」

この日が
去年の年の暮れ 27日だった
主人は富山に戻り留守なので
子供にだけ連絡をし彼の自宅へ行きました

竹脇
「混ぜるな危険 ・・・」

「それ絶対守ってね 危ないよ~^^」

掃除の方法 洗剤の扱いなど
小一時間ほど時間を割きましたが
休憩だと言いコーヒーを淹れる彼に従い
座卓の前でくつろいだ私 ・・・

竹脇
「ねえさん どうぞ ・・・
 あ~ いたい痛い ・・・」

「ありがと 大丈夫~?」

「麻酔なしの治療ですから~(笑)」

「まさかうちの人が殴るとは ・・・^^
 ゴメン 笑っちゃいけないね ・・・」

「僕もビックリしました^^
 あいたたッ あっ ・・・?
  あれ? また曲がったかな?!
   ねえさん チョットすんません ・・・」

「っん~ どれ~? どのへん?
 極端に曲がってはないけど~ ・・・?」

「ねえさん ・・・!」

「はぁ~ 竹脇さん ・・・」

「ねえさんと二人きりになりたかった」

「痛いって 嘘なの^^?」

「鼻の薬は効いてるけど ・・・」

「竹脇さん 目が真剣 ・・・^^」

「すんません ・・・^^
 恋わずらいはねえさんでしか治せません」

「はぁ~ ・・・
 こうなると思った ・・・
  だから来ようかどうか迷ったのに~」

「ねえさん~ ・・・」

「はぁ~ ふぅ~ 竹脇さん ・・・」

キスは鼻を折られた御代

来る事を迷ったとか言ってますけど
彼と二人きりになりたかったのは私のほう

17年 ・・・
私を思い続けた結果
婚期までも逃してしまった人がいたなんて
聞いた時は本当に驚きましたが
内心はとても嬉しかった これが本音。

そんな人を主人が殴ってしまったんですから
なにかお詫びをしてあげたい気持ちだった。

竹脇
「寒いからベッドに行く?」

「ふっ^^ もうほとんど裸よ^^?」

キスのあと 徐々に脱がされ
上半身とアソコへも愛撫を施されていた私

部屋は暖房が効いていて暖かかったけど
ベッドへ行って分かったのは
彼の体が燃えるように熱かったこと
さらにもっと熱かったのが ・・・

竹脇
「お~ 気持ちいいよ ねえさん~」

彼のカチンカチンのペニス
サオを舐めてるだけでその温度が
私の舌へと伝わってきました。

「これ 欲しくなってきちゃった^^」

「いいですよ ねえさん ・・・」

この時の言葉も本音です
主人も元気はいいけど彼ほど大きくはない
女性なら一度味わってみたくなる太さだった

「ああぁ~~ 竹脇さん~~」

竹脇
「あったかい~ ねえさんのおま○こ」

「竹脇さんのおチンチンが熱いのよ~」

「ねえさん ずっと好きでしたッ ・・・」

「ありがと 嬉しい~ ・・・
 17年分 愛してくれる~?」

「愛せてませんか? ここッ?!」

「あぁっ~ 気持ちいい それっ!!」

サオもカリも立派だと
これほどまでに擦れ方が違うのか?
というのを正常位で体感したのち ・・・

竹脇
「ねえさん 後ろから ・・・」

「あぁ~ うしろもちょうだいっ!」

ハタチで結婚した私にすれば
初めて味わう他人棒のようなもの
高校時代のセックスなんて忘れてます

その他人棒が今度は後ろから ・・・
私の見えないリズムでドンドンと突いてくる

「あぁ~ かたい~! 竹脇さん~~」

竹脇
「坊ちゃんは富山で ・・・
 僕は京都で奥さんのトンネルを?!」

「愛して ・・・?
 憎しみはいらない ・・・」

「すんません ねえさん ・・・」

やはり 昨日のことを根にもっていた彼
当然ですよね ・・・

竹脇
「横になりましょうか ・・・?」

しかし
雰囲気も体位もすぐ変えてくれる気配り
しかもこれがまた最高に気持ちがイイ

「あぁ!これ凄くいい~~」

竹脇
「入り口も奥も同時に擦ってあげますよ?」

「はぁ~ 体がジンジン痺れちゃうぅ~~」

「ついでに乳首も痺れてもらいましょう~」

「あぁ~ 感じるぅ~ ・・・」

「ねえさんは敏感な体をしてる ・・・」

「乳首も弱いの ・・・
 優しくグリグリしてくれる~?」

「こんな感じ~?」

「そぉ~ ・・・」

「こっちも届いてますか~?!」

「はぁ~ 届いてる!
 すっごい擦れてるぅぅ~~」

「ねえさんの右手も余ってるから
 ほらッ~ クリさわってくださいよ~?」

「あっイヤ! キスして?竹脇さん~ ・・・」

(ジュルジュル~ ・・・)

竹脇
「チ○ポが真っ白になってきた
 ねえさんのスケベ汁のせいで ・・・」

「はぁ~ ごめん 気持ちいいの~ ・・・」

「幸せですよ~ キスもして
 ねえさんのおま○こ突いてるんですから」

「私も幸せ~ ・・・
 竹脇さん 逝っちゃいそぉ ・・・」

「僕のチ○ポで逝ってくれるんですか?!」

「はぁ~ 逝きたい~!」

「じゃあ キスはおあづけ ・・・
 ねえさんの奥をゴン突きで逝きましょう!」

「ああ!そんなに動かしたら ・・・!!!」

初めて味わうバックからの太ザオ高速突き
おま○この壁全体に強烈な刺激を受け
快感に仰け反りました ・・・

「ダメ逝っちゃう~!」

竹脇
「ねえさんの乳首を摘んでないと!
 後ろに倒れちゃいますからね~?!」

「あっ~!乳首!
 そんなに摘んだらイヤっ~!!」

「感じてるんでしょ~ ・・・?」

「ああ!竹脇さん ホントにダメっ!!」

「乳首?おま○こ?
 ダメなのはこの奥のことですか~?!」

「いやん~もぉ逝くっ!
 竹脇さん そこぉ~!
  あっダメっ!! あん~ はぁ~!
   いやっん~~~~~~!!!」



彼とはこの日限りでした
距離がとっても近い人だしチョット怖くなった
ただ コンビニでは良く会います
今年の年末も
二人で本を立ち読みしながら ・・・

竹脇
「坊ちゃんは?」

「今年も道路工事でいないよ ・・・」

「道路工事じゃダメだな~^^」

「何のこと?」

「トンネルならチャンスはあったのに~^^」

「トンネルとか言わないで(笑)」

開通一周年記念をしたかったみたいです^^


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