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好きになった人

「ありがとう~ 借してもらえた?」

「はいっ!」

「チョっ みくちゃん ほらんでもええやん
 あれ?どこいった? あっ あった」

「ごめんごめん」

「どうしたん?なんか言われたんか~?」

「ううん~ なんにも ・・・
 気持ち良く借してくれやはったよ~」

「そか ほなええけど はいっ ・・・」

「私いらん 吸わへん ・・・」

「ええっ? あっ そぅ ・・・」

「純平君が返しに行ってな?」

「あっ うん ・・・」

『未来(みく) 主婦 30歳』 妻の告白


純平
「なんか機嫌が悪いな~?」

「ううん~ 別に ・・・
 若い人はのん気やな~と思っただけ」

「後ろの車?若い人やったん?」

「うん~ ・・・
 車が止まって大変な時やのに ・・・」


もうそろそろ一年近くになりますが
今年のお正月のお話

主人(城山匠 30歳)の地元の
数多い友人の中でもスキーが好きで
子供のいない夫婦四組 8人が
岐阜県のスキー場へ向かいました

神崎純平君という方の奥様以外は全員
同い年の30歳 とても気の合う仲間です
予定は一泊
スキー場から少し離れた
温泉旅館に宿を取り 
日が暮れるまで滑ったあとは美味しい夕食
疲れを癒してくれる温泉 そして次の日に
半日だけ楽しんで帰るつもりだった ・・・


主人
「焼酎飲みたいな~
 いつもみたいにポーカーで決めよか?」

男性のほとんどの人がお酒好き
しかし泊まった宿にはお酒の種類が少なく
誰かが外へ買い出しに行く
ということになりました。
「いつもみたいに」とは
夫婦がペアではなく シャッフルすること
くじびきでチーム分けをします
海水浴なんかに出掛けた時も
よくやるゲームで 慣れた「お遊び」です。

っで ・・・
負けたのが 私と純平君が組んだペア

主人
「純平 俺の車で行けよ?
 つまみも沢山買ってきてや?」

純平
「オッケイ~」

夜の八時ごろでした
旅館を出た時、すでに吹雪いていたので
(こういう時は主人のほうが安心だけど)
と思っていたら案の定 ・・・

純平
「まずい所に入ってしもたかも ・・・」

「どうしたん? 渋滞~?」

細い側道に入った所が大渋滞でした

純平
「あかん~ 後ろもドンドン詰まってくる」

「あれ おまわりさんと違う~?」

「ほんまや ちょっと聞きに行ってくるわ」

純平君が車のドアを開けたとき
外の景色が真っ白だった。 まさに
ホワイトアウトの一歩手前という感じ

「なんて~?」

純平
「この渋滞 ・・・
 高速道路に入る列らしいわ ・・・」

「えっ? どういうこと?
 私らコンビニへ行くだけやし
  なんとか前に進ませてもらえへんの?」

「無理や ごめん みくちゃん
 高速の入り口が封鎖されてて
  解除が8時間後なんやて ・・・」

「8時間?!」

目の前が真っ暗になりました~
うちの人なら絶対にこんな失敗はしません

純平
『たくみか~? すまん ・・・
 エグい渋滞にハマってしもて~』

主人
『んで?高速の入り口までどれくらいや?』

『800mくらいあるかな~ ・・・』

『そらあかんわ ・・・
 だいたいなんで
  インターのねきに行くねん~?』

『行きし 高速からコンビニが見えたんや』

『そか 諦めろ純平 ・・・
 8時間なら 朝5時とかそのへんやな
  どっちにしても天候悪いし
   純平らが戻ってから対策を練るわ』

『わかった ・・・
 たくみ すまんな みくちゃんのこと』

『おう~ しゃあない
 寝る時はエンジン切れよ?死ぬぞ?
  俺の車やし毛布があるわ
   ちょっと みくに代わってくれるか?』


『たくみちゃん 迎えに来てぇ~~』

主人
『迎えに行ったら こっちも渋滞に遭うわ
 俺の車もほおっておけへんしな~』

『純平君がいる ・・・』

『あほッ(笑)
 かわいそうなこと言うたんな
  一人で一晩過ごせってか^^?』

『だって~ ・・・
 コンビニにさえも到達してへんのやで?』

『純平がなんとかしよる
 よっぽどヒドい状況になったら
  また電話してこい わかったか?』

『は~い ・・・』

主人の話によると
コンビニは私たちが止まった地点から
1500m先にあるそうで
もしも飲み食いに困った時は
純平君に行ってもらえ とのことでした。

純平
「まだ大丈夫か? みくちゃん」

「うん お茶はあるし お腹もすいてへん」

シートを倒し 12時くらいまでは
リラックスした状態で話していたと思います
でも、チョットした問題が起きたのは
純平君の「タバコが吸いたい」
という一言がキッカケでした ・・・

「私も吸う~」

純平
「みくちゃん 吸ったことあんの?」

「高校のとき少しだけ^^
 たくみちゃんもいいひんし ええやろ~?」

「俺はかまへんよ でも
 シガライターにCDの線が挿してあって
  本体がないんやけど~?」

「純平君 ライターは持ってへんの?」

「それをコンビニで買うつもりやったんや~」

「諦めるしかないね^^」

「後ろの車の運転手が
 さっき窓から手を出して吸ってたわ
  借りてこようかな ・・・?」

「じゃあ 私が行ってあげる」

コンビニに用があるときは
彼に頼まないといけません
近いところは私が ・・・
という気持ちでした。

後ろの車の運転席側に回り込んで
軽く窓を叩き ・・・

「あの~すみません
 ライターをお借り出来ないでしょうか?」

お兄さん
「おっ ええよ これ使って」

「後ですぐ返しに来ます~^^」



「借りて きたよ~」

純平
「はいどうぞ みくちゃん」

「私いらん 吸わへん ・・・」

「ええっ? あっ そぅ ・・・」

「純平君が返しに行ってな?」

「あっ うん ・・・
 なんか機嫌が悪いな~?」

「ううん~ 別に ・・・
 若い人はのん気やな~と思っただけ」

「後ろの車?若い人やったん?」

「うん~ ・・・
 車が止まって大変な時やのに ・・・」

借りたライターで
二本のタバコを吸った純平君が
「返して来るわ」
と言って戻ってきたのが一分後 ・・・

純平
「そういうことな(笑)」

「凄いやろ~? どんな感じやった?」

「窓が開いて 俺と目が合ったのに
 全く動きが止まらんかったわ(笑)」

「そやろ~? あの女の子
 こんな時にようやるわ~^^」

私と純平君が見たものは
上半身をあらわにして 運転席の彼に跨り 
激しく腰を振っていた女の子の様子
二人とも、彼女と目が合ったのに
全く動きを止めなかったんです


純平
「ハンドルがあんのに
 ようあんな狭いところで出来るよな~?」

「ほんま ビックリしたわ^^
 ちょっと~! 純平君~^^
  なにを出してんのよ~?!」

「いや ・・・
 ここにチ○ポがあって ・・・
  どこに女の子が乗れるのかと ・・・」

「勃ってるの~? それ ・・・?」

「ちょっとだけ ・・・」

「結構大きいんやね^^?」

カーセックスをしたことのない純平君が
自分のおチンチンを出して
何かを確認しているようでした

純平
「みくちゃんはあるの?」

「大昔やわ^^ 一度だけね^^ 
 それより 早くしまってよ~(笑)」

「あっ ごめんごめん^^」

彼のおチンチンは見たけれど
なにかアクションがあったわけでもなく
ただこれだけのやりとりでした でも
次に異変が起きたのは私だった ・・・

「恋人なんかな~? あの二人 ・・・」

純平
「あっ 後ろの車? そうちゃうか~」

「そうやろか~?
 私らみたいにグループで来てて
  相方とは違う相手とかじゃない?」

「んん~ 普通のカップルやろ~
 二人とも若かったしな~」

「そうかな~ ・・・? もしも
 私と純平君みたいな組み合わせなら
  完璧な不倫セックスよね~? あれ」

「みくちゃん ・・・?」

「時間はたっぷりあるし
 もう一回見てもいい? これ ・・・」

純平君の股間に右手を乗せて
軽くまさぐった私 やはり ・・・
他人のセックス場面を見たのが
後からジワジワと効いてきました
純平君自身も
見せる事に抵抗がない感じだったから
見て少し触るくらいならいいかな~と。

「すごい ・・・
 見る見るうちに大きくなってきた~」

純平
「たくみの嫁さんにガン見されてると思うと
 興奮して勝手に成長しよるわ^^」

「もうカチカチよ? 純平君 ・・・」

「んっうん~ ・・・
 みくちゃん お願い出来るかな~?」

「いいよ^^ そのかわり
 たくみちゃんに電話して
  状況を聞いてくれへん~?」

「おっけー」

安全対策です
こっちに向かってたら大変だし ・・・

「先っちょがヌルヌルしてるよ^^?」

純平
「それもひっくるめて咥えてくれるか?」

「ん~ こおぉ~?」

「あ~ やばい ・・・」

「すっごい大きい^^」

「褒められると伸びる子やで^^?」

「そぉ~^^? じゃあもっと褒めてあげる」

10分ほど舐めてあげました
もちろん 他人のおチンチンは初めて
この時の二人の状況が引き起こした
事故のようなものだった でも
どうせ事故るなら大きいほうが保険も満額
私の求めた保険とは ・・・

「挿れたくなっちゃった^^」

セックスをして自分も楽しむこと ・・・


純平
「みくちゃんも気持ち良くなればいい~」

「後ろの車の真似をするわ^^」
と言うと 自分ですばやくズボンを脱ぎ
パンツは穿いたまま彼に跨りました

「何コレ? 凄いっ!!」

「結構、濡れてる?」

「濡れたし挿れたくなったんやんか~^^」

「案外出来るもんやな 運転席でも」

「っん~! はぁ~
 気持ちいい! 純平君は~?」

「ヤバイ^^ ゆっくり動いてや?
 あの子の真似はせんでいいよ^^」

「こんなに大きいと無理やわ あの速さ」

「色っぽいよ みくちゃん ・・・」

「あぁ~ いいっ~!
 純平君のこと好きになったら
  責任とってや~? はぁん~~」

「とか言いながら そんな締めて~~」

「ぅはぁ~! すっごい深いよ
 メッチャ奥まで擦れてるぅ~」

「みくちゃんのお尻持つし
 ちょっと下から突き上げてもええか?」

「いいよ~ やってぇ~ ・・・
 あぁ~ そんなに~? はっ はっ!」

「男やしな~
 やっぱり突いてる感を味わいたいッ!」

「あっ~ ダメダメ!
 すっごい気持ちいいよ~~~」

「みくちゃん?
 おっぱい出しても寒くないかな~?」

「吸いたくなってきた~^^?
 いいよ~ 今出すね ・・・」

と このときでした ・・・
自分の着ているものを捲くり上げ
彼が私の乳首に吸い付き なおかつ
おま○この奥へ奥へと
おチンチンを誘導していたら ・・・

(コンコン ・・・)

純平
「あっ! みくちゃん 後ろのお兄さんやわ」

「うん~ いいよ ・・・」

「大丈夫なんか?」

「私らも見せてあげればいい^^
 抜いたらあかんで~? 純平君~」

「大胆やな~^^」


お兄さん
「あっ すみません
 タバコを四本ほど めぐんで頂けますか?」

「どうぞどうぞ ちょっと待ってね」

この間も私は彼に跨ったまま
軽く腰を振り続けていました
今出した おっぱいも
お兄さんには見えているはず ・・・

純平
「はい どうぞ~」

お兄さん
「細かいお金がないから
 ライターの予備とコレ ・・・
  あげますんで使ってください^^」

純平
「これ? 何でわかりました?」

お兄さん
「車が揺れてましたから^^」

純平
「あっ^^ じゃあ頂きます~!」


「なにもらったの? 純平君」

「ローションやろ ・・・?
 一度、体を浮かしてくれるか?
  これチ○ポに垂らしてみるし」

「うん ・・・」

純平
「よしッ! ええで みくちゃん
 そのまま おろして ・・・」

「うわぁ~ 凄いあったかい~^^」

「ヒーターで温めてくれたんやろ~^^」

「あぁ~ メッチャ気持ちいい~!!
 純平君~ これはヤバい ・・・」

「吸うより指につけてグリグリしてあげるわ」

「いや~ 純平君 もっとしてぇ~」

「ええもんもろた ・・・
 これ みくちゃん
  乳首めちゃくちゃ感じてるやろ~?!」

「乳首もおま○こもどっちもいい~!
 おしっこ出そうになる うはぁ~~」


主人とのセックスライフが心配になるほど
感じまくっていました
ローションの効果もあったでしょうが
やっぱり 
純平君の硬くて大きなおチンチンが ・・・

「純平君 ・・・」

「乳首痛いか ・・・?」

「全然大丈夫 メッチャ感じる ・・・」

「どしたん?」

「もう少し声出しても大丈夫かな~?」

「外は大吹雪や 誰にも聞こえへん」

「はぁ~ キスして ・・・」

「みくちゃん ・・・」

「さっきの本気やで?
 ほんまに責任取ってや? 純平君~」

「こんな色っぽい人妻に
 そんなこと言われたら ・・・
  ほらッ?! 一段と硬くなったやろ~?」

「はぁ~! 大きくて壊れそう!!」

「みくちゃん~ なにが壊れるってぇ~?!」

「おま○こ! 気持ち良過ぎるぅ~~
 さっきの 乳首グリグリ ・・・
  っで! キスしよ? 純平君~~」

「ぐわっ~! 締めてんのか?!」

「ここっ! わかる? 今当たってるとこ!」

「わかるよ みくちゃん ・・・」

「あぁ~ 離れたくない!
 気持ち良くて変になりそう~~」

「みくちゃん いっぱいキスしよ ・・・」

「純平君 乳首ももっとイジめてぇ~」

「可愛いよ みくちゃん ・・・」

「あっ~ ダメっ! これ逝っちゃう~」

「おっ~ みくちゃん ここやろ?!」

「純平君 キスして!早く?!
 ああ~ ダメ逝く ・・・
  気持ちいい~~ 大好きっ!!
   あッ! 逝くぅぅ~~~~~!!!」



主人
「はいっ! みんな拍手~(笑)
 無事に生還しよったぞぉ~^^」

二人
「ご迷惑をお掛けしました~^^」

主人
「純平 天候が悪いから
 とりあえず もう一泊することにした」

純平
「あっ そうか^^」

旅館へ戻ってきたのは朝の6時
純平君とのセックスで4回も逝ったけど
彼の射精は一度もなかった

だから ・・・

二泊目の夕方
みんなが温泉へ行ったとき
車の中でこっそり抜いてあげました

純平
「どこに出そうかな?」

「どこに出したいの?」

「雪の上でええか^^?
 同じ白色やしわからへん^^」

「ううん~ 飲んであげる^^」

「ええんか? みくちゃん ・・・」

「いいよ 飲みたい時もあるの^^」

というか ・・・
飲みたくなるほど
好きになった人だから ・・・


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