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やることは一つ

「あれっ? もしかして ・・・」
「ああ~ 名前ですよね ・・・」

「おう~ サッカー選手と同姓同名やな」
「はい ・・・」

「この名前って女性の名前やったんか~」

『蛍 看護師 43歳』 妻の告白

「ええ~ 昔のドラマで 北の国から ・・・」
「そうやんな~ あの子 女の子やったもんな~」
「ええ ・・・」

「あのサッカー選手が珍しいのか ・・・」


村井さんという70代の男性が2週間前に肺炎で
私のいる病棟へ入院されました。

今、お話ししていたのは村井さんの次男で豊さんです。
歳は私と一緒だということで とても話しやすくて
気さくで温かみのある男性です。

そのお父様は検査でガンが見つかり
落ち込んでおられましたが
担当になった私も家族の方々も
一生懸命に励まし 
さて これからどういう治療をしていきましょうか ・・・
という 段階にきていました。

この職場の痛々しさを痛感する2週間でもありました。

そもそも病院で楽しいことを見つけるほうが
至難の技で ・・・ 付き添われている家族の方との
会話や病気が日増しに良くなってきている患者さんなど
本当に限られた少数の人とのコミュニケーションのみです。


日常でもそう ・・・
43歳にもなると 楽しいことや トキメキなんて まるでなくて
バラエティー番組を観ながら 好きなお菓子を頬張る
それが関の山 ・・・

そして
土日になると競馬新聞や中継テレビを
1日中かぶりつきで見ているくせに
私の体には見向きもしない主人

スーパーでよその奥様の陰口を言う
井戸端同盟の横をコソコソとすり抜ける毎日 ・・・

だけど

なんかいいことないのかな ・・・
と 思っている私にも ごく稀に嬉しいことも起きるんです。

今年の春 上の息子(優太)の中学校の入学式が終った数日後

買い物に無理やり息子を引っ張って行くと ・・・

前から歩いてきた男の子が
「お~ 優太」
「お~」

「あれっ 優太のお姉さん?」

んん? (・・*)(*・・)キョロキョロ 優太のお姉さんはどこだ ・・・

あれっ? 優太の上に子供はいませんけど? 私のことっ???

「違うよ オカンやで~」
「あっ そうなん ほな また明日な~」

「優太~ 新しいお友達?」
「そうや」
「いい子ね~ 今度うちに遊びに連れておいで」

「家が狭いし 友達なんか 連れて来るなって言うてたやん?」
「ううん いいの あの子は特別^^」


腐ってもナース
自分の仕事に誇りは持っていますし
どこに行っても職にありつけるという職人魂も持っています

が ・・・ まあ それ以外はあまり自慢することも特別 ・・・

でも でも ・・・
自分で言うのもなんですが
顔はまあまあ綺麗なほう ・・・ 年の割には肌がツルツルしていて
実際の年齢よりも 若く見える! これが唯一の自慢かな ・・・

でも それらを活かしきれていないのが現実でして ・・・

しかし!

ある日の夕方
私の耳を疑うような衝撃的な言葉がF1の如く走り去りました。

「蛍~」
「なに あなた」

「今晩ベッド来いや」

ひぇ~~~~~~~
何日ぶり いや 何週間ぶり いえもっと 何ヶ月ぶりなんでしょう ・・・

私は夕食にと用意していた 豚肉を 牛肉に格上げして
急いで料理を作りました~

「出来ましたよ~」

「ええっ~ なんで俺と美佳は豚肉で
  お父さんだけ 牛肉なん~?」 と 息子 ・・・

「お父さんはね 一家の大黒柱なの 当然でしょ~」

「お母さん ・・・ お父さんを見てニヤニヤして
   なんか すごいキモイんですけど ・・・」 と 娘 ・・・

「仕方ないでしょう~ 夫婦なんだから~」


適当に家事を済ませて お風呂に入って
隅々まで綺麗に洗って ・・・ 息子や娘が部屋へ入るのを
見計らってから 主人の好きな香水をほんの少しだけつけて
主人の寝ている部屋へ行きました~

でも ・・・ あれ? 寝ているのかしら ・・・

「あなた~ 起きて~ 寝ちゃうの?」

「おお~ 待ってたんや」

主人は軽くキスをすると おっぱいを吸ってきて

「しゃぶってくれや」

ええっ? もう? もっと下のほうとか 色々とありますけど ・・・

まあいいわ ・・・

舐めてあげると 
すぐに立ちましたが もう 入れようとしています ・・・

まあいいわ ・・・

「あなた おっぱいも吸って~」

「ああ あかん イクわ ・・・」

ええええええええっ  もう いっちゃったの~~~

もう~~~ 牛肉代返してよ~~~


主人 修(44歳) とは 看護師になって2年目のとき
病院で知り合ったんです。
外科病棟に入院されていた患者さんのお見舞いに来た
友達が主人でして私と仲良くなり交際に発展しました。

29歳の時に結婚。すぐに息子(優太)が出来て
34歳の時に娘(美佳)が出来ました。

主人は自宅から車で1時間ほどのところにある
パン工場で主任をしています。

若いころはもっと上手に楽しませてくれたんですが ・・・

最近は
えっ? そこを触ったあとは こっちでしょ ・・・
えっ? もう そこを舐めちゃう?

なんて 心の中で実況中継をしながらの夫婦生活
しかも 数もめっきり減ってしまい ・・・
たまに誘われても すぐに ・・・ フィニッシュ
それも ノーゴールでフィニッシュばかり ・・・

給与も私のほうが多いので
私が男だったら もっと上手くいってたな~ と 思うときもあるほど。

でも 優しいところもあるから ここまで来れたんでしょうね~



「村井さん 退院が決まりましたね~」

「先生があとで退院の時の説明をするって言うてたけど
  ワシではわからんし あとで来る息子に説明してくれへんか?」

「はい~ そう伝えときますね~」

あっ 今日も次男さんが来られるんだわ
今の私の唯一の楽しみ ・・・

お話しがおもしろくって 優しい男性 しかも 男前 ・・・


「ああ~ 村井さん」
「うん どした」

「先生が退院の説明をされますので
   息子さんに聞いて欲しいと お父様が ・・・」

「うん 俺が代わりに聞けばいいんやな?」
「はい~」

「もうひとつ 俺が聞きたいことがあるんやけど?」
「何でした?」

「君のメアドや」
「えっ?」

「あかんのか?」

「いえ ・・・ じゃあ あとで書いて渡します」
「おう~ 頼むわ」

えええええええ~ 何だろう ・・・
デートに誘われる? そんなわけないか ・・・
でも ちょっと 楽しみ~


でも ・・・ すぐに持って行くと アレなんで
少し時間を置いてから 持って行きました

「あの ・・・ これ ・・・」

「おお~ おおきに 独身やろ?」

「えっ? 結婚してます~」
「まじかっ 主婦の匂いが全然せえへんな」
「あっ そうですか ・・・」

「人妻か~」
「はい ・・・」
「まっ ええわ ありがとう」

あれっ? 人妻って結構、人気なんですけど ・・・

そして 村井さんも退院されて 1週間ほど過ぎた頃でした

村井さんの次男さんからメールが来ました

「いきなりで悪いけど 働いてる主婦って
  自由な時間とかあるんか?」 でした ・・・

んん~ ないことはないけれども ・・・
張り切って あります~~ なんて メールすると変だし ・・・
悩むなら メアドなんか 教えなければいいのに ・・・ わたし ・・・

でも、正直者なので 「休みはありますけど?」 と 返信しました。

すると ・・・

「今度はいつかわかる?」

「次は 2日後の木曜日です」

「わかった。 何処に迎えに行けばいいのかな?」

えええええええっ 迎え ・・・
まずいことになりました ・・・

期待はしていたけど いざ こうなると ・・・
なかなか踏み込めない ・・・ どうしよう~

「あの~ お茶 ですか ・・・?」

「お茶?? 君は子供か(笑) 大人の男と女が会うんやで
   やることは一つしかないやろ~」

ええええええっ ものすごいストレート

「ちょっとそういうのは ・・・ ごめんなさい」

「わかった」


ああ~ 怒らせてしまったのかな ・・・
でも あれは ストレート過ぎるでしょう~
あんなの はい 行きますって 言う主婦はいないわ ・・・
もっと優しい 紳士だと思っていたのに ・・・


しかし その次の日
村井さんが病棟に来られたんです ・・・

「あっ 今日は?」
「うん 親父が退院してからの 1発目の外来や」
「あっ そうですか~」

「蛍ちゃん そんなことより トイレ詰まってるわ 来てっ」
「あの ・・・ 掃除の方 呼びましょうか?」

「いや 君が一番近いやろ 見にきてーな」

と 言われ ・・・ 扉を開き 覗いていると ・・・

「キャッ」

村井さんも入って来て 扉を閉めました ・・・
そして ・・・

キスをされたんです ・・・

キャッ と 声を上げたものの
村井さんの唇から私に伝わる体温を感じてしまい ・・・
抵抗することなく 1分ほど 唇を重ねていました。

そして 村井さんが ・・・

「んで 明日は何処に迎えに行ったらええんかな?」

「〇〇町の公園なら ・・・ 誰にも ・・・」

「なんえ 俺の家のすぐねきやな
  11時半に待っといてくれ。 飯でも食いにいこうや」

「はい ・・・」


ああ~ やっちゃいました キスも約束も ・・・

ご飯のあとは?
この答えを村井流で言いますと
 「やることは一つしかないやろ~」 ですよね ・・・


家に帰りました ・・・
まだ主人が帰って来てなくて良かった ・・・
頭の整理というか 準備と言いましょうか ・・・ 出来ていません


そして 寝る前でした ・・・

「蛍~ また どうや?」 と 主人 ・・・

こんな日に限って ・・・ 

「わかった あとで行くから」 と 笑顔で答えました。


「あなた おっぱいも吸ってぇ 気持ち良くして~」

「なんか今日は激しいな~」

「キスして もっと感じさせて ・・・」

「もうイクぞ ・・・」
「まだ だめぇ~~~~」

主人に感じさせて欲しかった ・・・
逝かせて欲しかった
それが無理でも ギュッと私を抱きしめて 温めて欲しかった ・・・


純粋無垢な少女じゃないの ・・・
村井さんの あのキスで どういうセックスをするのか 
なんとなく分かってしまったから ・・・

今日はもっと時間をかけて 主人に愛して欲しかった ・・・


次の日の11時半に 例の公園へ行きました
ここは 家から少し離れているし 安全と思った。

「おう~ 乗りいな」
「はい ・・・」

「あっこのデパートの上の洋食でええか?」
「ええ 何でもいいです ・・・」

「どうしたんやな まだ 何もしてんうちから
   悪いことしました みたいな顔して(笑)」

「アハハ だって ・・・ キスはしたし ・・・」

「詰まってたやろ?」
「トイレですか?」

「いや 二人のあいだに何か知らんけど 
   詰まってるもんが あったやろうな 取れたか?」

「んん~」

「まだか ・・・ ほんなら 今日、全部取って 
   スッキリさせんとあかんな~(笑)」


やっぱり お話しは上手な方で
少し強引なところもありますが 優しい面もあり
緊張が少しずつ ほぐれてきたみたいです ・・・


そして 食事中 ・・・

「俺も蛍って言うし そっちも 次男さんとか
   豊さんとか なしやで?」

「えっ 呼び捨てですか?」

「そのほうが楽やんな~ 同級生なんやし」

「うん~」

「はいっ 今からな さんづけしたら 罰金やで」

「ええええっ ・・・」

「蛍は結婚してるって 言うてたな」
「はい ・・・」

「旦那と昼間にホテルとか行くんか?」

「昔は ・・・ って いうか 本当に行くんです ・・・ か ・・・?」

「やることは一つしかないやろ~」

「ですよね ・・・ 言うと思った^^」

「リミットは何時や?」

「夕方に帰れたら ・・・」

「おっしゃ わかった 行こか~」



入ったことはないけれど 名前は聞いたことのあるホテルでした
あ~あ~ ホントに来ちゃった ・・・

「蛍は若く見られるやろ?」
「えっ そうですかね 年相応だと思いますけど」

「シャワー入ってこいや」
「あっ はい ・・・」

話しのテンポが速すぎる ・・・
その話しは もっと広げて欲しかったのに^^

そして 私がシャワーをしていると 入って来られたんです ・・・

ふと 見ると ・・・ 凄い肉体 ・・・

湯船の縁に腰をかけて 私を見ていました ・・・

「美味そうな ええ乳してるやんけぇ」

「恥ずかしい ・・・」

「乳見られただけで そんなこと言うて どうすんねん
  あとで もっと恥ずかしいこと いっぱいすんのに」

「んん ・・・」

「何カップあんねん?」

「Eくらいかな ・・・」

「そんな綺麗やったら 男からよう声掛かるやんな?」

「いえ ・・・ そんなに ・・・」

「そか ・・・ 俺の頭洗ってくれ」

「あっ はい ・・・」

「豊さん 凄い体ですね」

「はいっ 罰金~(笑)」
「あっ ・・・」

「そら 肉体労働者やからな」

「そうなんですか~」

「なんえ 旦那と比べてんのか?」

「いえ ・・・」

「あんまり 比べたんなよ 鍛えてへんかったら
  俺もへにゃへにゃの体してたわ」

「あっ はあ ・・・」

「よっしゃ 行こか~」


私は薄手のガウンのようなものを羽織って部屋に戻りました。
豊さんは ・・・ 全裸です ・・・

「まだ ベッド行かんでもこっちのイスに来いや
   蛍のほうがやる気まんまんやんけぇ~」

「いえ ・・・ 行こうって 言ったから ・・・」

「夕方まで 腰振れってか ・・・ AV男優やあるまいし
   何か飲もうや 何がええ?」

「じゃあ ジュースかなにか」
「コーヒーしか ないわ~」

「コーヒーでいいですよ」
「ほな 俺もコーヒー」

「豊さんは ・・・あっ^^」
「はい 罰金~ アハハ もうええよ さんづけで」
「うん ・・・」

「お酒は飲まないんですか?」
「酒は1滴も飲めへんねん」
「へぇ~ そんな風に見えないですね」

「俺が飲めるのは 母乳くらいかな」

「あん~」

ガウンを少し脱がされて おっぱいを吸われました ・・・

「おっぱい吸われるの 嫌い~?」
「ううん 好き ・・・ あん~」

「キスもしよか ・・・ なんせ初キッスが トイレやったからな~」

「あっ ん あん~」

「キスしながら 乳首クリクリつまんでも かまへん~? なあ」

「うん ・・・」

本当に久しぶりにエッチをしている ・・・ そういう気分でした。

「蛍 見てみいや 俺のチ〇ポ もうこんなになってる」

「あん~ ホント ・・・」

私は豊さんのペニスに手を伸ばしました ・・・

「ああ~ いやらしい いつもそうやって
   自分から 握ったりしてんの~?」

「うん~」

凄い固い ・・・ そして 大きい 豊さんのペニス ・・・

豊さんは 乳首を指でコリコリとつまみながら
優しくて 熱いキスを たくさんしてくれています ・・・

「ガードが固い女やな~ ガウンの下にパンツなんか履いて」

「一応 ・・・」

「パンツ汚れるで ほら こんなやって 指でなでたら ・・・」

「ああ ・・・」

豊さんはパンツの上からおま〇この筋を ・・・


そして パンツの中に手を入れて クリトリスへ ・・・

「あん ・・・」

「蛍のパンツの生地が分厚くて 上手いこと触れへんわ
  このままでええの? 気持ちよくできひんけど」

「いえ 脱ぎます ・・・」

「ああ~ いやらしい奥さんや
  気持ちよくして欲しいんや そうなん?」

「うん ・・・」

「うわ~ 綺麗なま〇こ してるやんけぇ~
  イスに足上げてみい? M字で開いて そう~」

「そのまま しとけよ 舐めたるし」

「ああん~~」

豊さんが大きく開いた私の股間で
私のおま〇こを ・・・ 舐めています ・・・

「ああ~ん~ 気持ちいい~」

ああ~ いやらしい 私のこの格好 ・・・
気持ち良くて 豊さんの頭を 
おま〇こに擦り付けるように押さえています ・・・

「蛍の腹筋がすごいねじれてるな~
  もう こうやったら 潮吹くんちゃうけぇ」

「あああ だめぇ~~ ああ~~」


豊さんの指の動かし方が 気持ちいい ・・・
潮を吹かされました ・・・

「また おっぱい吸っていい~?
  今度はクリトリスで逝かせてやるから」

「うん~ 吸って ・・・」

「ああ でも すぐ逝っちゃうかも ・・・」
「逝きそうになったら 言えよ 止めるから ・・・」

「ええ~ 逝きたい ・・・」
「そのうち 逝かせてあげる」

クリトリスも気持ちいいけど
豊さんの乳首の転がし方が凄くいい ・・・ 凄く感じる ・・・


「ああん ・・・ ああ あっ 逝きそう ・・・
   いや~~ん 止めないでぇ~~~」

「止めるでって 前もって言うたやんな~」

「だって ・・・ 気持ちいいんだもん~」

「なあ蛍 ずっと乳首吸ってていいの?」

「うん 吸ってて ・・・」

「乳首吸われながら クリトリスで逝くのが
  好きな いやらしい奥さんなんけぇ~?」

「うん ・・・ そぉ ・・・ もっと吸って 舌で転がして ・・・」

「ほな 目つむってんと 吸われてるとこ 見いや 
   ほら 噛んだるし 噛まれてるとこ 見てみいや」

「いや~~ん エッチ ・・・」

「やめて欲しいの?」

「いやん~ やめないで」 

「もう だめっ ・・・ 逝きそう
  ああ~~~ん 止めちゃ いや~~ん 逝かせて ・・・」

もう クリトリスが勃起して大きくなってるのが
自分でもわかりました ・・・ ホントに逝きそうなんです ・・・

「蛍 俺の頭押さえとけよ クリトリス吸ったるさかい」

「ああん ・・・ だめぇ ・・・ 気持ちぃぃ ・・・」

「吸われたままで逝ける~?」

「うん ・・・ 逝ける ・・・ 逝きそう ・・・」

豊さんの舌使い ・・・ もう~たまりません ・・・
吸って 転がされて 吸って 転がされて ・・・

「ああ~ だめっ ・・・ 逝く ・・・」

「豊さん ・・・ 逝きそう ・・・いい~?
  だめっ 逝く ああ あっ 逝くっ~~~~~~」


あああ こんな快感は何年ぶりでしょうか ・・・
こんな男性と不倫なんかしたら ダメだわ ・・・


「ガウン脱いで ・・・ ベッド行こうか」
「うん ・・・」

今逝ったとこなのに ・・・
豊さん また おまんこや クリトリスを舐めています

そして 私は豊さんのペニスを咥えました ・・・


「蛍 大きなったけぇ~」
「うん ・・・」

「ほな うつ伏せになって 足ちょっと広げて」

「入るで 蛍 ・・・」
「うん ・・・」

「ああ~~」

豊さんのペニスが ・・・ ああ~ 熱い ・・・

「蛍 もう 足閉じて」

「ああ~ 気持ちいい~」

こんな体位してもらったことがない ・・・

「蛍のま〇こ ヌルヌルやんけぇ~
  いつも こんな濡れんのけ~?」

「だって ・・・ 気持ちいいから ・・・」

「一瞬カラダ浮かせて 俺が乳揉めるように したれや」

「ああ~~~」

「ほら こんなやって 乳首両方 つままれながら
   チ〇ポで突かれたら 気持ちええやんな~」

「ああん~ 気持ちいい ・・・」


あああ だめっ ホントに感じ過ぎちゃう ・・・

「蛍~ 乳首どれくらい 引っ張っても どうもない? これくらいは?」

「ああん~ 気持ちいい~ もっと ・・・」

「これくらい~?」

「ああ~~ 凄い感じる~~~ もっと~~」

「ほな これくらいか?」

「ああ~~ だめぇ~ 頭が変になる~~」

「ほな~ これくらい 乳首を引っ張ったまま
   コンコン突きまくったるわな」

「ああ~ だめっ 気持ち良過ぎる ・・・」

「俺も気持ちええわいな 蛍のま〇こ 最高やで~」

「だめっ 頭おかしくなる ・・・ 何か出そう ・・・」

「出してもええで ・・・」

「豊さん もっと突いてぇ 逝きそう ・・・」

「あああ だめっ ホントに逝くっ ああ~
   あっ だめっ 逝く 逝くっ 逝くぅ~~~~~~~~」


ホントにだめ ・・・ 気持ち良過ぎて ・・・ 変になりそう ・・・

豊さんは私の体を抱きしめると
半転させて 横向きの背面に ・・・

そして 今度はゆっくりと おまんこの壁を擦るように ・・・

「乳首はちょっと 休憩させとこな あんまり伸びたら
   旦那がびっくりしよるやろ その代わり
     背中やら ベロベロに舐めたるわ」

「ああ~ 背中だめぇ 感じるの~」

「ほんまや 蛍~ 鳥肌立ってるやんけぇ~」

「ああ~っ」

「どうえ ま〇こ 擦れてるけぇ」

「うん ・・・ 気持ちいい ・・・」

「そやけど たまらんのう~ Eカップの人妻
  プルンプルンしとるやんけぇ~」

「あん~ エッチ ・・・」

「蛍 そのまま 四つん這いになれや
  抜くなよ 抜かんと そのままやぞ」

「ああ~ん」

「よう見たら 枕もとの壁 鏡やぞ
   蛍 見てみいや 旦那以外の男に
     後ろから 犯されてんぞ?」

「いや~ん」

「いや~んと ちごて もっとよう見てみいや 蛍
   コンコン突かれてるやんけぇ~ なあ?」

「いやん 興奮する ・・・」

「蛍のこんな姿 旦那が見たら
   ひっくり返りよんで~ なあ?」

「いやん そんなこと言わないで ・・・」

「悪い奥さんが映っとる なあ蛍
 もっとちゃんと 見てみいや」

豊さんは私の髪の毛掴むと 顔を上に向かせ
鏡に映る 淫乱な私の姿を 見せたんです ・・・

「あん~ 興奮する ・・・ 気持ちいい~~」

「鏡を通して 俺にもっと突いてください って 言えや 蛍」

「もっと 突いて ・・・ ください ・・・」

「ああ~ スケベな奥さんや 
  こんな いっぱい突いてんのに まだ突いて欲しいんか~?」

「うん ・・・ もっと ・・・」

「なあ 蛍 ・・・ 後ろから こんな コンコン突かれてる
   自分の姿を見て どうなんや~ いやらしいやろ~?」

「うん~ だめっ 逝きそう ・・・」

「まだ 足りひん?」

「うん ・・・ もっと突いてぇ 逝きそうだから ・・・」

「これくらい?」

「ああん~ もっと ・・・」

「こんな奥まで?」

「ああ~~ だめっ また逝っちゃう ・・・」

「逝ってもええぞ 蛍~~」

「だめっ ホントに逝く ・・・ ああ~
  あっ だめっ 逝く 逝くっ あっ
    あっ 逝くっ~~~~~~~~~~~~」


あああ こんなに体が痙攣するほど
気持ちがいいのは初めて ・・・ だめっ ・・・ 


「凄い 逝き方するやんけぇ こっち来て 寝ろや
  横になれ ギュっとしたるさかい ・・・」

「だって ・・・ 気持ち良過ぎて ・・・」


豊さん ・・・ 自分はまだ1度も逝ってないのに
腕枕で私の髪を溶かしながら ・・・

「あんな 可愛い顔で逝かれたら 男冥利に尽きるってやつや」

「豊さん ・・・」
「なんえ」

「離れられなくなる ・・・」

「離れんでもええやんけぇ
  こんな男 もうあかんわ~ って 飽きるまで そばにおれや」



大失敗なのか 大成功だったのか
凄い男性と出会ってしまいました。

私の女心を全部分かってくれている人
そして 最後の最後まで 私を愛してくれる ・・・

主人に申し訳なさ過ぎて ・・・ 事故だと思うようにしています。

今でも 1ヶ月に2度ほどの割合で会っています。


そして 今日もメールが来ました。

「今度の休みは 金曜日って 言うてたな? 迎えに行くわ」

「ご飯と映画 でしたよね?」

「おう~ そうや~」

「そのあとは?」

「俺に何を言わせたいんや 蛍~(笑)」

「うん 一応聞いておこうと思って ・・・」

「そんなもん ・・・ やることは一つしかないやろう~」

「ですよね ・・・ 言うと思った^^」


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