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セックスが大嫌い!

主人
『何時ごろ行くんや?』

『妹から着いたって連絡あるし
 それから出ようと思ってるけど
  どうしたん^^
   いつも電話なんかしてこうへんのに』

『うん まあ 時間があるし ・・・』

『広島のどの辺なん?
 記念公園の近くなの?』

『いや~ あそこまで行かへん
 もっともっと岡山寄りや』

『そう ・・・』

『実はこの前の 美羽が言ったこと
 あれが チョット気になってて ・・・』

『ん? なんか言ったかな ・・・』

『嫌いって 言うたやろ?』

『あ~ あれね ・・・
 仕事中はそんな事考えんとき?
  事故でもしたらかなんし』

『うん それは分かってる でも
 あんなん初耳やし 俺
  なんでそんなことを美羽が ・・・』

『あっ! 大ちゃん?
 チョット待って 誰か来たみたい
  まだ時間大丈夫なん?』

『おッ 大丈夫 待ってるわ ・・・』


「社長ぉ ・・・」(小声)

「電話しといてくれたらええで
 勝手にパイズリさせてもらうし」

『美羽 主婦 32歳』 妻の告白


今年の夏に起きたある出来事

今となっては なかった事にしたい
深く思い出すと
自分を見失いそうで 怖いから ・・・


「真っ暗やし 気をつけてね?」

「言うてる間に 明るくなってくるわ
 じゃあ 行って来ます」

「帰りは?」

「広島 山口 福岡 淡路島 ・・・
 明日の昼までには帰ってくると思う」

「うん わかった」

中長距離トラックドライバーの
主人(加藤大輝 32歳)が早朝に出発

この日の私は 隣県に嫁いだ妹が
子供を連れ こちらに帰るのに合わせ
私も実家に顔を出す予定でいました

でも ・・・

広島に到着した主人から
電話が掛かってくる その直前
九時ごろだったと思います ・・・

「急に来て 悪いな^^
 チョット大事な話があって ・・・」

「社長 ・・・」

我が家を訪問されたのは
主人の会社の社長 江田さん(45歳)


社長
「大輝と飲みに行ったときの話や ・・・
 子供はいつ予定してるんや?
  って聞いたら うちの奴
   セックスが嫌いって言うんです。
    と そんなこと聞いたんやけど?」 

社長がわざわざ 社員の自宅へ来て
話すような内容じゃない しかも
その社員の妻 直々に ・・・

でも、本当に話したい事は
これじゃなかったようです

社長
「奥さん ・・・
 もしかして 事務の子のこと
  それが理由と違うんか?」

「菜摘さんって ・・・
 事務員さんだったんですね」

「俺はな 奥さん 愛妻家で有名や
 浮気が大嫌いな男なんや そやから
  告げ口やないけど 大輝を止めたい
   その一心で奥さんに伝えに来た」

「モヤモヤしてたんです
 誰か分からないし
  あの人に聞いて もし
   本当だったら 悲しいし ・・・」

「社内恋愛は禁止 ってことにして
 俺から大輝に言うてやろうか?」

「いえ もう少し様子をみます
 嘘をつくのは下手な人なんで
  そのうち ボロが出てくるかと ・・・」


私が主人を疑い始めたのは
今年の春のソフトボール大会の日
試合観戦に訪れていた私が
トイレに入りました そのとき
男子トイレのほうから声が聞こえたんです

「大輝の嫁さん 来とんな
 メチャクチャべっぴんやんけ~^^」

「おお~ そやのに
 あんなブサイクな菜摘と ・・・」

「付き合っとるんけ?」

「知らんかったん?
 この前、ボーリングへ行くのに
  アイツに迎えに来てもらったら
   もう 助手席に
    菜摘が乗ってたがな~」

この会話のほかにも色々と聞きましたが
大人の男女の浮気を確定付けるには
時期早々だと考えました

ですが ・・・

その直後
主人に夜のほうを求められたとき

「今更なんやけど ・・・
 セックスはあまり好きじゃないの
  ごめんね おやすみ ・・・」

と つい言ってしまったんです。
体に触れて欲しくなかった ・・・

それからギクシャクし始め
二人の歯車が上手く噛み合わない日々が
ずーっと続いていました

おそらく主人は 私の様子を見て
もしかすると ・・・
浮気がバレているかも知れない
と そう思い始めてるのかも
だったら 正直に話して欲しい

過ちを犯したと認めてくれれば
私は主人を許すつもり

どうかな どうなんだろ~ と
一緒に暮らすパートナーを疑いながら
生活することって とっても 疲れるから

社長
「そか 奥さんは気付いてたんか
 ほなッ 奥さんの自由にし ・・・」
「あっ! 主人からです ・・・」

「朝一はたしか 広島やったか ・・・」

「社長さんのことは ・・・」

「奥さんの好きにして
 近くに来たし うちへ寄らはった
  でもいいし 今居てると言うても
   俺はかまわへんよ?」


主人
『ごめん なんか用事してた?』

『もしもし ううん~
 洗濯物干してたし 慌てて降りてきた』

『実家には何時ごろ行くんや?』

『妹から連絡がくるし それから ・・・』


社長のことには一切触れなかった私

とっさに言葉が思いつかなかった。
良く訪問されるわけでもないし
主人に変な勘繰りを起こして欲しくもない


主人
『エッチが嫌いとか
 あんなん 俺 初耳やしな ・・・』

『大ちゃん チョット待って?
 誰か来たみたい まだ時間ある?』

『おお~ あるよ 待ってるわ』


「社長 ・・・」(小声)

一瞬 何が起こったのか
わかりませんでした
私が着ていたキャミソールの首元を
人差し指で押し下げると
胸の中央部分を肌蹴た状態にし そこで
勃起したペニスを挟まれていました

社長
「電話は続けてや 奥さん
 肘で両側から挟んでくれたらいいよ
  勝手にパイズリしておくし」

この時はまだ
私の乳首は社長に見えていなかった

でも ・・・

主人と話を続けること 7、8分
いきなり両手でキャミを脱がされると
私の胸が全てあらわになった状態で

社長
「出そうや 奥さん」 と ・・・

『大ちゃん また誰か来たみたい
 チョット待っててね ・・・』
と主人に告げ
ダイニングテーブルに電話を置いた瞬間

口、アゴ、首、胸にめがけて
勢い良く 射精されました ・・・

社長
「ああ~ いっぱい出たな 奥さん~
 タオルを持って来てあげるわ」

そして 
持ってきたタオルを私に渡すと
ザーメンを拭いていた その隙に
アゴをしっかりと握られ
唇までも奪われてしまったんです

社長
「寝室に行こか 奥さん」

『あッ ごめんね大ちゃん
 家の電話に妹から掛かってきた
  そろそろ用意して 出るわ~』

『そか ほなまた
 続きは帰ったときに あッ 美羽』

『なに?』

『愛してるよ』

『分かってる^^ じゃあね 頑張って』


社長
「奥さん セックスは嫌いやのに
 チ○ポを咥えるのは好きなんか~?」

「はぁ~ だってそんなに
 おま○こベロベロしてるから あぁ~~」

「今は特別うまいやろ~ 他人棒が ・・・」

「はぁん~ 美味しいわ 社長ぉ~」

パイズリは経験済み
10分近く まじかで見ていましたから この
男らしくて 立派なペニスを ・・・

社長
「浮気は初めてか?」

「はじめて ・・・」

「奥さん 入るで?」

「はぃ ・・・
 あっ! はぁ~~ あああぁ~~」


主人に社長の在宅を伝えなかった
それが全ての始まりだったようです

「はぁ~ 気持ちいい~~~」

大人のセックス これぞ男のテクニック
ほとばしる汗は
私の満足度を示していました

社長
「奥さん バックも好きか?」

「好き~~」

「ほなッ 後ろ向き~な」

社長
「セックスが嫌いどころか ・・・
 これがないと生きていけへんほどの
  ド淫乱やんかッ~ 奥さん?!」

「あぁ~ あぁ~ はぁん~~~!」

「大輝もそろそろ
 あっちの工場に入った頃かな~?」

「はぁ~ あぁ~ ・・・」

「旦那が一生懸命仕事してるのに
 奥さんのま○こにはッ
  何が入ってるんやな~? えッ?!」

「いやん~ 社長のおチンチン ・・・」

「奥さんよ~
 悦ばして欲しかったら もっと
  淫乱っぽく言うたらどないや~?!」

「社長のチ○ポが入ってます ・・・」

「バックでコンコン突かれて嬉しいか?!」

「嬉しい~~
 もっと突いてくださいッ あぁん~~」


私の心の声が届いたんです きっと

主人の噂話を耳にしたとき 一瞬
私も浮気してやろうかな なんて思ってた
でも、家では優しい主人を見て
許そうと思い直しました その声が小さくて
神様に伝わらなかったのかも ・・・

社長
「なんて?奥さん 聞こえへんかったで」

「逝っちゃいそう ・・・」

「どこが気持ちええんか
 もっぺん言うてみいなッ!奥さん?!」

「そこぉ~! 社長 ・・・ 
 ああん~ もっといっぱい突いて~~」

「ここやな ・・・
 逝かしてやるさかい 次は上に乗って
  奥さんの腰さばき 拝ましてくれよ!」

「あぁ~ ダメ社長 気持ちいい~~」

「ド淫乱な人妻やのぉ~ お前ッ~!!」

「あッ! ダメそこ逝く!
 社長~ ああぁ~ いやッ もう ・・・
  はぁん!! 逝くぅ~~~~~!!」

社長
「よっしゃ! 上に乗ってその巨乳 
 たんまり揺らさんかいッ! 美羽ッ!!」


休憩を挟んで
社長と交わった不倫セックスは
朝の九時半ごろから
正午過ぎにまでおよび たくさん ・・・
たくさん喘ぎ たくさんよがり狂った私

実家に顔を出したのは三時ごろ


主人
「子供大きくなってたか」

「うん~ 成長してたよ^^」

「うちも 子供欲しいな ・・・」

「大ちゃん わたし ・・・」

主人
「ずっと言おうとしてたんやけど
 なんか 変な勘ぐりされたら困るし
  美羽を傷つけるかもと思って ・・・」

「菜摘さんのこと?」

「知ってたんか ・・・
 実はあの子 不倫をしてて ・・・」

新しく出来た恋人との結婚を その
不倫相手に反対されていたそうです

うちの人は相談に乗っていただけ
何も やましい関係ではなかった ・・・

「言ってくれたら良かったのに~」

主人
「怒らんといてくれよ ・・・?
 チョット下心があったのかもしれん
  でも、しっかりと思い直した
   俺は美羽を愛してる ・・・」

「正直に言ってくれて ありがとう」

「許してくれるんか?」

許すもなにも
それ以上のことを 私は ・・・

「撤回するよ 大ちゃん
 私 セックスは大好きやで^^」

「そか~^^ トラックで走り回ったけど
 エッチする体力は残ってるぞ~
  久しぶりに俺の上で その巨乳を
   おもいっきり揺らしてくれや~^^」


社長さんとはあれっきりです
安易に思い出してしまうと
会いたくなるから とても怖い

気が狂うほど セックスが好きなこと
主人よりも知っている人だから ・・・


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