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私と娘婿 ~女に戻れる夢の時間~

「お義母さん また逝ったでしょ?」

「あぁ~~
 気持ちいいから何回でも逝っちゃう」

「相性がいいんですね 僕と ・・・」

「俊彦さんが上手だからよ ・・・
 もう 離れられなくなりそう ・・・」

「例え美緒と別れても
 お義母さんとは離れませんよ」

「あぁ~ 俊彦さん ・・・」

『千歳 主婦 53歳』 妻の告白


「あんな言い方したらアカンわ ・・・」

主人
「美緒が悪いみたいな
 ものの言い方しよるさかいやッ」

「ちゃんと話を聞いてあげんと
 美緒に問題があるかもしれへんし~」

主人
「あるわけない!どんだけ大事にして
 手塩に掛けて育てたとおもてんねん!」

「育て方とは別の問題やで お父さん」


二ヶ月ほど前に突然
娘婿(高木俊彦 30歳)がうちの娘について 
話したいことがあると我が家を訪ねましたが
主人(湯浅登 56歳)が全く耳を貸さずに
追い払ってしまいました

主人
「ワシは孫の顔が見たいんやッ!」

俊彦
「ですからお父さん 聞いてください
 僕は毎日遅くまで仕事を ・・・」
「仕事のせいにするなッ!
 ワシらもきばりたおしてきたわい
  それでも子供を二人作ったぞ?」

俊彦
「仕事のせいにしてませんッ
 そうじゃなくて 美緒のほうが ・・・」
「うちの娘の体に
 なんか欠陥があるとでも言いたいんか?
  おんどれが頭下げてもらいに来たし
   渋々嫁に出したのにッ こらッ!
    何をヌカしとんじゃ お前はッ?!」

俊彦
「体のせいになんかしてませんッ!
 お父さん ちゃんと話を聞いてください」

主人
「もうええわい!
 今日は気分悪いッ!帰ってくれ!」

こんなやりとりでした ・・・

娘婿、俊彦さんの
「子供が欲しいんですけど ・・・」
というこの一言から
うちの人が勝手に変なほうへ解釈し
娘擁護のために
全力で怒鳴り散らした小一時間だった

私はなんとなく気付いてましたけど
怒り出したら止まらない人なので ・・・

「俊彦さん うちの人行ったし 話して?」

主人が寝室に入ったのを見て
私が代わりに聞くからと言いましたが

俊彦
「いえ 今日は僕も帰ります」

「そぉ~ ごめんね
 ケンカしてるんでしょ?美緒と ・・・」

「いえ ケンカなんてしてません」

「あれまぁ~^^
 私はてっきりケンカをしてるから
  なかなか子供を作るチャンスがない
   そう言いに来たのかなと ・・・」

「違います ・・・
 仲は悪くない ただ ・・・」

「なに?俊彦さん」

「お義母さんでいいから
 今度、ゆっくり話を聞いて欲しい」

「じゃあ~
 主人のいない昼間に来てくれる?
  前もって電話くれたら家にいるし」

「わかりました」

私の勘もハズれていたようです
ケンカじゃないとすると はて ・・・
もしかすると ・・・
男性機能に問題があり
それで主人に話しに来たのかなと 
そんな風にも考えていましたが
正解はとんでもない事実でした ・・・


「ビックリ ・・・」

俊彦
「でしょう~? お義母さん」

「何でそのことをうちの人に?」

俊彦
「お義父さんが一番
 孫の顔を見たがってるということと
  ちょっとギャフンと言わせたかった
   おたくの娘がレズだから
    子供が出来ないんですよって」

「いつも俊彦さんばかりに
 せっついてるからね^^ 仕方ないわ
  娘を溺愛するあまり
   頭がオカシイのよ あの人は^^
    でも大変、どうしましょう 別れる?」

俊彦
「仲は凄くいいんです
 それは一緒に暮らすパートナーとして
  でも美緒に子供を産む意思がない」

「とりあえず この事実を
 私から主人に話してみるわ」

俊彦
「お願いします」


二年前、美緒が嫁ぐまでの25年間
ずっとそばで見守ってきましたが
全くそんなこと気付きませんでした
寝耳に水のような話です
娘がレズだなんて ・・・

ただ私たち夫婦からすると
俊彦さんが最後の望み

レズと発覚してしまったからにはもう
あの人との間に子供が出来なければ
自分の娘のお腹から誕生する
孫の顔は見れません
あわよくば レズではなく
正常な女性に戻って欲しいけど ・・・


「どうするの?お父さん」

主人
「別れさせろや ・・・」

「パートナーとしては求め合ってるそうよ?」

「ほなッ 子供作れだの
 グダグダ言うたったらアカンな~」

「お父さんが言うからよ~^^
 だから俊彦さん この前来たのに~」

「まさか美緒がレズとは思わんわいッ
 でも、悪いことしたな~
  お前から謝っといてくれ ・・・」

「わかりました
 当分は別れる気もないみたいだし
  そっと見守ってやりましょうね」

俊彦さんがうちに来た夜
私から主人に打ち明けました。これで
俊彦さんを責める人も ・・・

「いなくなったよ^^?」

俊彦
「ありがとうございます
 僕やったら また
  追い返されたでしょうね」

「子供のことでヤイヤイ言う外野はいない
 あとは二人の問題よ? 俊彦さん」

俊彦
「実は昨晩、お義母さんに話したことを
 美緒に言いました。そして子供のこと
  前向きに考えようと ・・・」

「っで? 美緒は ・・・?」

俊彦
「もう少し時間が欲しいと ・・・
 でも、僕のことは好きなので
  二人の子供の顔は見たい
   そんな風に話していました」

「そぉ~^^ じゃっ!
 少しずつ前に進んでいけばいいね^^」

レズビアンがらみですが
ここまでは一応、
娘婿と義母の会話だった。
でも、私には気になることが
いくつかございました。

だって ・・・
レズの女性と
普通の男性とのカップルでは
どのような性交渉が行われるのか?
ということです ・・・


「ちなみに ・・・
 美緒とは その ・・・」

俊彦
「夜のほうですか?」

「そっ^^ そう~」

俊彦
「新婚の一ヶ月だけ
 もう二年近くありませんよ」

「そぉ~ それも大変ね」

「前の彼女とは毎日セックスしてたから
 もう僕も爆発しそうで ・・・
  だからお義父さんに話しに行きました
   同じ男なら分かってくれると思って」

「それもあったのね~^^」

「お義母さん 抜いてくれませんか?」

「えッ?! わたしが ・・・?」

「出して欲しいんです。溜まってるモノを」

「そんなこと急に言われても ・・・^^」

「ほらッ?!
 爆発しそうになってるでしょ~?!」

「いやん! 俊彦さんったら~ もぉ~」

彼が私に見せたモノは
大きく勃起したペニス 
ホントに爆発しそうなほど
隆々と血管が浮き上がっていました
でもこれ ・・・
私にも責任があります
夜の夫婦生活の話を
彼の口から出させてしまったから

男盛りの30代
性欲を持て余している男性のその前に
ポツンとひとり
胸の大きな女性が座っていれば ・・・

俊彦
「お義母さん~ ・・・」

「俊彦さん それしまって。お願い ・・・」

俊彦
「もう遅いッ ・・・
 キスして更に膨張すれば
  パンツに収まりません ・・・」

「はぁ~ でも ・・・」

俊彦
「唇もおっぱいも柔らかい
 前から一度、触ってみたいと思ってました」

「あぁ~ 俊彦さん ダメだわ こんなの」

俊彦
「お義母さんも最近やってないでしょ~?
 やってないモノ同士 仲良くしましょう」

キスをして胸を揉まれた時にはもう
彼のおチンチンを握っていた私

伊達に年はとっていません
目の前にあるチャンスを逃せば
5年以上は訪れてくれない
そう教わってきたのが私の人生です

手ではなく、口だけではなく
私のおま○こで抜いてあげました。


※※※


俊彦
『お義母さん
 今日僕空いてるんですけど ・・・』

『今日はダメよ うちの人も早いわ
 今週の土曜から出張だし
  土曜日か日曜に来れない?』

『じゃあ 日曜日のお昼に行きます』

『待ってるわね 俊彦さん』

当然のように病み付きになります

久しぶりに体全体で味わった
30歳の鉄管のような勃起ペニス

口に含んでも おま○こに挿入されても
どちらも美味しかったのひと言。
娘が正常な女性に戻るまで
その間だけでいいから 私にも
女に戻れる夢の時間を下さい ・・・


俊彦
「お義母さん また逝ったでしょ?」

「あぁ~~
 気持ちいいから何回でも逝っちゃう
  俊彦さん そこがいいのぉ~~」

「そんなに動かしてませんけどね
 お義母さんは逝き易い体質みたい」

「そこそこ当たってるぅ~ はぁ~~」

彼が動かしてるんじゃない。そのとおり
私のおま○こが踊り狂っているんです
俊彦さんの大きなサオを
一生懸命にさすっている。そんな感覚

「食いついたら離してくれない」
と若い頃の主人を言わしめた
私のおま○こは今も健在でした ・・・

「俊彦さん 奥にもちょうだい~」

俊彦
「ここが一番いいんじゃ?」

「奥を突いて欲しいの
 そこはカリが擦ってくれるから ・・・」

「こんな感じですかッ~?!」

「あぁ~ それ! そのまま~!」

「目一杯悦んでくれる
 こんな嫁が欲しかった お義母さん~」

「俊彦さんのお嫁さんにはなれへんけど
 私を愛してくれたら
  何倍にもして返してあげる あぁ~~」

「お義母さん~~~」

「あっダメ! また逝っちゃう 
 そこっ 俊彦さん~ あっ!逝くぅ~~~」

体が宙に浮く 電気が走る
武者震いをし痙攣を伴う絶頂に無数の鳥肌

本当に ・・・

「幸せ ・・・」

俊彦
「お義母さん 涙出てますよ ・・・」

「涙も出るわ こんな気持ちのいいこと」

俊彦
「ちょっと言いにくいんですけど
 この前は外に ・・・」
「あぁ~ 中に? いいわよ」

「じゃあ もう ・・・?」

「それは分からないけど
 月経はないし 多分大丈夫だと思う^^」

「もう一度 お義母さんを逝かしたあと
 僕もお義母さんの体内に飛び込みます」

「飛び込んでちょうだい~」

生理がないというだけ
子供が出来ない保証なんて
どこにもありません。でも前回
中に出したいという彼の望みを
叶えてあげられなかったことが悲しくて
この日は同意しました。

今の私を女にしてくれるのは
俊彦さんだけだから ・・・


俊彦
「中出しOKを聞いた途端
 僕のジュニアが大人になったでしょ?」

「うん 大きくなったのが分かったわ」

「お義母さん 愛してます」

「あぁ~ はぁ~」

「お義母さん?!」

「俊彦さん ・・・」

「ここですよね? さっきの ・・・」

「そぉ~ そこよ はぁっ~~」

二人の粘膜が絡まっていたのは
おま○こだけじゃない。
時折、乳房を吸われたり キスをしたり
体のあらゆる部分で合体してました。

でも彼に
「愛してる」と言われたあとの舌の絡まりは
それまでよりも激しく熱いものへと
変貌します ・・・

俊彦
「俺のツバを飲みながら
 愛してると言ってくださいよ」

「俊彦さん 言いたくないんじゃないの
 なんか おかしくなりそうで怖いだけ」

「大丈夫 僕がいますから ・・・
 ねッ? お義母さん ここ
  お義母さんの好きなところ
   いっぱい擦ってあげるから
    愛してますッ お義母さん!!」

「あぁ~ 気持ちいい! だめぇ~~~」

「お義母さん~?!」

「あっ! いや~~ もっと擦ってぇ~~」

「お義母さんッ 愛してるよ~!」

「俊彦さん ・・・
 また逝く 逝っちゃうわ~
  俊彦さん 愛してるっ!! 
   あっ! 逝くっ~! はぁぁ~~~~」


※※※


主人
「会ったんか?」

「うん 日曜日に来てくれて そのとき」

「どう言うとった~?」

「お父さんの性格は知ってくれてるし^^」

主人
「美緒を戻すのには時間が必要か
 それとも もう無理なんかな~」

「強制的に戻すものじゃないしね ・・・」

それに戻ったら
今度は私が戻れなくなります
女の幸せを味わえる 夢の時間に ・・・


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