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決定的瞬間を撮られた私の浮気

「笑いごとちゃうぞッ?!」

「笑ってへんよ
 そんな大きい声出さんといて ・・・」

「大きい声も出るわッ アホ」

「っで 撮ったのはそれだけ?」

「電池が切れたんや途中で
 全部撮ったろおもてたけどなッ」

「じゃあ 全部見たような言い方やめてよ」

「全部見たわいッ 何をぬかしとんじゃ!
 よっしゃ とっておきのん見せたるわ
  電池はなかったけどな
   ダメもとで最後に押したんや これッ
    見てみいや?! 何してんねん?」

「はぁ ・・・」

「これ何してるとこや?!」

「もうしないから許して ・・・」

『あかり ライター 44歳』 妻の告白


「この瞬間を目の当たりにした俺の気持ち
 お前にわかるか?どや 言うてみ?!」

「もう消して ・・・
 勝手に入って こんなの撮ったと
  あの人が聞かはったら
   あんた怒られるで 不法侵入やし」

「あの人ってなんや?
 なんでワシが怒られなアカンねんッ
  嫁を寝取られたんやぞッ?! 俺はッ」

「寝取られたって ・・・」


44年の人生の中で
ピンチをチャンスに変えるような出来事を
たくさん経験してきましたし
ホントに運のいい人間だと
自分のことをそう思って生きてきましたが
今回のピンチはどうにもなりません ・・・

主人(根元泰彦 44歳)は
とても子煩悩な人だから
離婚は考えていないと思いますが
これからの数十年
全く信用を失ったまま
一緒に暮らしていかないといけない
という重荷が
私の体に一気にのしかかってきました
それほど
見せられた最後の一枚が
決定的過ぎたから ・・・


写真好きだった母の影響で
幼い頃、私の描いた夢はカメラマンでした
でも、高校生の時に父を病気で亡くし
目標を看護師に切り替えます

そして、主人と知り合う直前の26歳のとき
高校時代の先輩で幼馴染でもある
片桐剛さん(カメラマン)から 
ある雑誌で医療現場の特集を組むから
手伝って欲しいと頼まれます。これが
私が看護師をやめ
ライターになるきっかけでした。

結婚、出産の数年間は
ライターの仕事を
やめていた時期がありましたけど
下の子が小学校にあがったとき再開し
現在に至ってます ・・・


主人
「片桐さんを信用してたからな
 俺は外に出っぱなしのお前を
  大目に見てたんや それが ・・・」

片桐さんは私たちより二つ上の46歳
主人が信用していた
というのは良くわかります
奥様に一途な男性でいて仕事マン
私と話していても
仕事のことか奥様の話題しかないような
そんな方です。

その片桐さんが
「ご主人の地元にある旅館から
 取材に来て欲しいって頼まれたけど」
という依頼話を聞いたのが
今から半年前のこと

特定の病気で
療養されている人向けの旅館です
出される食事が全て ・・・

旅館主
「塩分控え目なんですよ」

「はぁ~ それはいいですね」

「宣伝目的じゃありません
 一泊の料金も割安に設定してますので
  是非、療養されてるみなさまに
   知って頂きたい。それだけなんです」

現在私はカメラマンの片桐さんと組んで
観光雑誌の仕事もしていたので
そこの編集長と掛け合い この旅館の
特集を手掛けることになりました


「なんで分かったの ・・・」

主人
「そりゃ分かるで ・・・
 どんな取材でもだいたい二日、三日や
  長くて一週間 それが 
   たった一軒の旅館に何ヶ月もかけて」

私が浮気の達人であれば
そのあたりも気を遣っていたでしょうが
生まれて初めてで なおかつ
気が回らないほどハマっていたからです


「今日は ・・・?」

旅館主
「今日はね ご夫婦が一組だけ
 リピーターさんなんで うちの良さを
  よく知っておられるから
   一度、お話しを聞いてみてください」

旅館の主は大和田さん 47歳
主人とは学年こそ違いますが
同じ地元の顔見知りです 私も
この旅館の存在は前から知っていました

神奈川県から来られたというご夫婦に
様々なお話しを伺いました これが
2度目の取材 夜だったので私一人です
主人が申しますように
本当なら一度目のカメラ付き取材と
この二度目の訪問でおおまかなあらすじは
描けるんですが ・・・

大和田
「一番いい部屋をあけてますから
 そこで飲みなおしましょう~^^」

「あっ はい ・・・^^」

夜の単独取材なので
ご夫婦の部屋でも無礼講でした
そこで少しおビールを頂きましたが
大和田さんに招かれ 部屋へ ・・・

大和田
「根元さんの奥さんなんやてね」
「そうです^^」
「綺麗な奥さんや 羨ましい」
「いえ ・・・^^」

大和田さんは独身で子供なし
元々は普通の旅館だったところを
最近になって変えられたのは
奥様を腎臓病で亡くされたから だそうです

「あれ?さっきの部屋からは
 お庭が見えていませんでしたけど ・・・」

大和田
「予算の都合です^^
 ホントは全室から見られるように
  したかったんですけどね
   今日は取材に来られるので
    ここを空けておきました」

「わぁ~ 素敵なお庭ですね~」

窓際に立って庭を眺めていました そこへ
大和田さんも寄って来られ ・・・

大和田
「美しいご婦人と二人並んで
 庭を眺めていると心が潤います」
と言って私の腰に手を添えられました

この時の匂いを今でも覚えています
庭のコケの匂い
初夏の心地いい風の匂い 
シャツについた石鹸の香り
それと大和田さんの ・・・

「はぁ~ ・・・」

「柔らかい唇ですね 奥さん」

彼の唇の匂い ・・・
主人以外の男性の唾液の匂いです

浮気したいと思ったことなんて一度もない
でも彼は最初に会った時から
何かが違いました 今考えると ・・・
どことなく死んだ父に似ていたのかも

旅館ですから 押入れを開ければ
フカフカの布団が出てきます
彼は素早くその場に敷くと
「奥さん」 と一言だけ ・・・

このとき、窓際から離れなければ
「いえ そんなつもりはありません」
もしくは
「もう帰ります ・・・」
という意思表示になるんでしょうが 私は
彼のそばに歩み寄り 布団の上でもう一度
濃厚な接吻を何度も 何度も ・・・

出会ってたったの二回目で
主人以外の男性に体を許してしまいました


主人
「何回目や?」

「初めてよ ・・・」

「あれが初めてのセックスかッ?!」

「どこまで見てたの?」

「そんなん言う必要ないッ
 お前が正直に話したらええだけやッ!」

「正直に話してるわ ・・・」

主人に見せられたのは動画 でも
手足は見えていましたけど
ほとんどの部分は布団に隠れて
全体がモゴモゴ動いていただけ だから
最小限にとどめられると思ってました

しかし ・・・

主人
「これが初めてのセックスか?
 何してるとこや?! これッ!」

「はぁ ・・・
 もうしないから許して ・・・」

「何回目やって聞いてるんや?
 この半年の間に何回抱かれたんや?!」

どんな答えを言えば
この人が許してくれるのかと
そればかり考えていました というのも
実際の回数なんて覚えてないくらい
大和田さんに抱かれたからです ・・・


「あなた 行ってきます」

主人
「旅館か?」

「そうよ 今日はお客様に話を聞くの」

「えらい時間掛けてるな~
 片桐さんも一緒なんか?」

「今日は私だけ じゃ行ってきます」

旅館は自宅から歩いて10分ほど
変なところで正直な素の私が出るので
それも失敗の要因 ・・・
片桐さんも一緒だと言えば
結果は違っていたかも知れません

この日は宿泊客がいない日
旅館には私と大和田さんだけ
いつもは空いている部屋を使いますが
このときに限って大広間のど真ん中に
布団を二組敷き激しく愛し合っていました

動画を見る限り
主人は私のすぐあとをつけて来たようです

部屋だとオートロックなんですが
大広間だから誰もが行き来可能な場所
勝手口から侵入した主人は
私たちを見つけるとすぐに撮り始め
10分ほどで電池切れになったとか 
だから最初の布団の中でキスをしながら
互いの体温を感じ取ってる
そんなところでしたが 
極めつけに見せられた画像は
布団なんてかぶらずに ・・・

大和田
「もぐってたら暑いやろ 奥さん」

「でも、いつもと違って広いし ・・・」

「部屋もええけど
 この広いとこに二人きり 開放感があって
  気持ちいいかな~と思ったんやけど」

「気持ちいいわよ
 それはいつもと変わらない はぁ~~」

「奥さんも燃えてきたみたいやし
 布団めくっておくわな ・・・」

浮気した
当の本人が言うのも変ですけど
主人が激昂する気持ちは良く分かります
だって 布団をめくって
全裸の二人が出てきた時にはもう
彼の巨根が私のおま○こに
突き刺さっていたんですから ・・・

「あぁ~ なんか恥ずかしいけど ・・・」

大和田
「けどなに? 奥さん~」

「気持ちいいわ~~ 大和田さん~」

「今日もいっぱい擦れてるかッ~?!」

「擦れてる ・・・
 はぁ~~ でももっと擦って欲しいッ」

「いいよ~ 奥さんの好きなだけ ・・・」

線の細い主人とは違い
どっしりと恰幅のいい体型の彼の
その中央からブラ下がるイチモツは
いわゆる巨根 ・・・
初めて口に入れた日
「あぁ~ 私、ハマってしまうわ」
と確信したほどです。 それも ・・・

「はぁ~ 硬いッ 大和田さん~」

「一週間分溜まってるからな
 今日はぎょうさん出るで~ 奥さんッ」

「あぁん~ いっぱい出してね」

何が違うって ・・・
並みのペニスですと体位によっては
当たる場所が変わったり
届いて欲しいところに届かなかったり
でも、巨根はどんな体位で挿入しても巨根
主人が見ている目の前で
主人では届かないところをたくさん突かれ
よがり狂って悦んでいた わたし ・・・
  
「なんか慣れてくると
 広い所のほうがいいみたい ・・・」

「そやろッ 気持ちええやろ~?
 足持っといてくれ 奥さんの好きな奥まで
  いっぱい突いたるさかいな~?!」
 
「あぁ~ 大和田さん 気持ちいい~~」

「この開放感のある場所で
 声高に聞いてみたいな いつものあれ」

「いつものあれ?
 聞いてくれたら言うてあげる ・・・」

大和田
「旦那と俺 どっちがええ~?!」

「大和田さん ・・・」

「誰のチ○ポがデカいて?!」

「大和田さんのチ○ポ ・・・」

「このチ○ポが?」

「大好きッ ・・・」

「俺とのセックスは ・・・」

「やめられへん~ はぁ~~
 そこ そこ気持ちいい~ あぁん~~」

やめられるわけがない ・・・
一日に何度も愛してくれる人
一度のセックスで私を何度も
天国へ連れて行ってくれる男性を
離せるわけがありません いえ
離れることが出来なかった ・・・

「奥さん ずっと俺のそばにいてくれ」

「ずっといる 離れへん
 あぁ~ 大和田さん もぉ~ ・・・」

「逝きそうか」

「もうあかん 気持ちいいわ~~~」

「部屋よりも今日のほうが
 奥さんのスケベ汁 ようけ出とるッ」

「大和田さん お願い ・・・」

「なんや 乳首噛んで欲しいんかッ」

「うんッ~ ・・・」

「逝き急がんでも
 時間はたっぷりあるんやで 奥さんッ」

「あぁっ~ 気持ちいいッ もうだめ~」

「噛んだ瞬間にま○こが動き出したわッ」

「あぁ~ 気持ちいい~だめッ 
 もっと突いて~ もっと擦ってぇ~
  あっ逝くわッ 大和田さん 逝く ・・・
   あああッ!! 逝くぅぅッ~~!!!」


この日、一度目の天国
おそらく主人が今まで見たことのない
私の体の仰け反りも目撃したでしょう~

そして
決定的な瞬間はこの15分ほど後のこと
バック、騎乗位と体位を変え 
もう一度、正常位に戻った時
彼の巨根から放たれた「大射精」です

大和田
「一週間分やからなッ 奥さん
 口ごっつ 開けといてくれよ~?!」

「はぁ~ いっぱいちょうだいッ~」

「しょっぱな出たやつ
 飲み込まんと溢れるぞ~?」

「あぁ~今すぐ飲みたいッ 大和田さん~」

「イクわッ! おっしゃ口開けろ~?!」

「あぁん~ 出してぇッ~ ああああッ~~」


主人
「何してるとこや」

「もうしないから許して ・・・」
「何してるとこやって?!聞いてんねん!」

「口に ・・・」

主人
「おおっそうやッ!
 自分の嫁さんがよその男のザーメンを
  口に含んで飲み込むとこまで見たわい」

「ごめんなさい ・・・」

「何回目のセックスか正直に言えッ」

「言ったら許してくれる~?」

「それはあとで考える 保身にまわるなッ
 今はお前が正直に話すときやろ?!
  2回か3回かそれ以上か どやッ?」

「たぶん ・・・」

主人
「多分 ・・・?!」

「30回以上 ・・・」

主人
「・・・・・ ・・・・・」


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