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ママをいじめるな!

「琉 大丈夫 ママは大丈夫だから」

「琉 あっちの部屋に行っとけ」

「いやだっ ママをいじめるなっ!」

『高橋 幸(さち) パート 31歳』 妻の告白

「もう 寝かせろ」
「はい ・・・」


琉(りゅう 4歳) は 私たちのひとり息子
いつも私と二人きりで過ごすのが多いせいか
夫婦ゲンカにもならないような
小さな口論にも こうして 主人に怒ってみせるんです。


主人 高橋一隆(32歳) は 酒造メーカーに勤めています。
私のパート先は地元でも有名な仕出し屋さん。
この仕出し屋の社長の長男である 山岡哲冶さんが
道楽で始めたのが主人の勤める酒造会社なんです。

主人は元々、大きな酒造メーカーで営業をしていました。
私の夫が酒造メーカーで働いていることを知った
山岡さんが 新しい地酒を作ってみたい ・・・

この単純な思いつきから立ち上げた酒造会社に
私の主人がヘッドハンティングされたカタチでした。

しかし、主人は営業マン ・・・
本人も何故 自分が抜擢されたのか
分からないまま 提示された高給に乗ってしまったんです。

主人は自分以外にも酒造のプロがいるのだと
思っていましたが(私も思っていました) 主人以外は
みんな酒造に関しては素人ばかり ・・・

完全に頭を抱えてしまった主人は1度、辞退を願い出たのですが
山岡さんは ・・・ 
どうせ道楽で始めた会社だから気楽にやってくれたらいい
金はたんまりある。欲しい機械も言ってくれれば導入も出来る。

主人は山岡さんにも 私にも言いました ・・・
酒造りくらいは道楽で造れるかもしれないが
その酒を世に出そうとするならば気楽には出来ない
酒造はそんな甘いもんじゃない と ・・・

でも、山岡さんも退きませんでした。
親父の仕出し屋の子会社扱いだし そんな大金を産まなくてもいい
時間を掛けてゆっくりでいいから ここにしかない地酒を造って欲しい と。
気楽とは悪い意味ではない。時間も資金もあるから腰を据えてやって欲しい
そういう意味です と ・・・

琉が「ママをいじめないで!」 と 言ったのはこの頃の
私たちに対してでした。酒造の責任者を引き受けたことに
毎日、イライラと悩み、苦悩していた主人と私の話し合いに
琉も心配してくれていたのでしょう ・・・

やってやる と 決めた主人の行動はとても
スピーディーで完璧なものでした。
岡山県と山口県の酒造メーカーより最適な人材を
ヘッドハンティングすることに成功。
いわゆる 造り手のプロを揃えたんです。

あとは最新の機械の導入や貯蔵システムの構築など
主人は休む暇もなく全国の酒造メーカーへ飛びまわり
新鋭の酒造メーカーとしての準備を着々と進めていました。



そんなある日 ・・・
パート先の仕出し屋さんで専務に声を掛けられました。
山岡さんのことですが。ここ仕出し屋では専務です。
主人が導入を検討している機械や予算について 
奥さんにも話しておきたい 
と ・・・ 私が聞いて分かることなんでしょうか? と 思いました。

すると 山岡さんは
いずれは奥さんにも酒造メーカー側で働いて欲しい
お子さんが小学校に上がられたら真剣に考えて頂きたい
だから 今から聞いておいても奥さんには有益な内容ばかりです と ・・・

酒造会社に移ったときの給与額も提示されました
今の仕出し屋パートの3倍です。
琉が小学校に上がったあとなら いいお話しかなと思い
じゃ 一応聞いておこうと その意思を伝えました。

では 今晩、おうちへお邪魔しますので そのときに ・・・


その日の夜
山岡さんは私たちの住むマンションへ来られましたが
機械のお話しや 予算のことなどは一切なく
ただただ ご主人のサポートをよろしくお願いしたい と

酒造会社として大きくなるには 奥さんの支えが必要です。
そのためにもこちらの会社への移動も検討して欲しい
そんなお話しばかりでしたが
私はホっとしていました ・・・ 
だって、酒造のことなんて何も知らないんですから ・・・

また 寄せてもらいます と お帰りになられました。

パートであの仕出し屋さんに勤めたころは
本当に怖いだけの専務でして
社員さんや他のパートさんからも
仕事もろくにしてないのに生意気や などと陰口の嵐でした。
ええ ・・・ 今でもそうです。

それが 奥さん お願いします ですから
私としては 気分は 悪くなかった ・・・

でも 私の考えは甘かったようです。

それから たびたび 自宅へ来られるようになったんです。

この頃の主人は全国に飛びまわっていた時期で
1週間に2度帰って来れればいいほうです。
2週間まるまる 家を空けるなんてこともザラでした。

おそらく山岡さんは主人とも連絡を密に取っておられるので
主人の行き先や 行動範囲も把握されてるはず。

それを知っていて ・・・ 主人の留守に来る ・・・

なんとなくですが 何か裏があるな ・・・
一応は警戒をしておこうと考えていました。
しかし、仕事のことで頭がいっぱいの主人には
心配は掛けさせたくないので  山岡さんの訪問は黙っていたんです。

その数日後でした
久しぶりに帰ってきた主人が
最新の瓶詰め機械を導入している酒造メーカーが
高知県と沖縄県と山口県にある
次の出張は2週間になるな~ と

わかりました 体に気をつけて頑張ってくださいね

とは 主人に言いましたが
本当に気をつけないといけないのは私のほうです。

2週間も連続で留守になるならば
必ず山岡さんはここへ来られるでしょう。
思い切って主人に言ってみようかなと考えましたが
地酒造りに邁進している主人を見ると やはり言えませんでした。

そして
主人が出張に出た朝のことでした。
パート先の仕出し屋さんで
今晩伺います と 山岡さん

主人が出て いきなりですか ・・・
何か 怪し過ぎます ・・・

「今日は私の母が来るので ちょっと ・・・」 と 言いますと
「そうですか じゃあ 明日にします それじゃ」 と ・・・


山岡さんは 年齢が40歳くらい
私とも 主人とも 同じ大学の出身で
仕出し屋さんの面接の時に専務が
「1発合格です。明日からでも来てください」 と 
理由は自分と同じ大学だから ・・・ でした。

仕事中も他のパートさんに比べると
私に話しかけられることが多いように感じていましたが
それも 同じ大学だから と 思っていました。

元柔道の選手で 体が大きくて こわもて ・・・
社員に切れる姿はたびたび目撃しています。

そんな男性が あんなに腰の低い姿を私に見せているのですから
明日も気をつけないと ・・・


次の日の夜 ・・・
山岡さんが来られました。

奥さんとこうしてお話しをするのはご主人の内心を知るため
とか ・・・ ご主人がどのような思いで 何を考えているのかを
奥さんから 聞き出せれば こちらも前もって
それをサポートが出来る と ・・・

まあ いつもこんな内容ですが ・・・
ただ ウダウダ喋って お茶を飲んで帰られます ・・・
暇つぶしなんですかね ・・・

「琉君は?」
「もう 寝ています」
「奥さんはいつ寝られるんですか?」

「専務 ・・・ その 奥さんってやめてもらえますか
  仕出し屋では高橋君ですから そっちのほうが ・・・」

「うん ・・・ 俺も思ってた 急に変だよな アハハ」

専務が笑うところなんて 初めて見た気がします ・・・
このときに 少し私の気持ちが緩んでしまいました。

「専務 お茶でなく ビールになさいますか?」
「いいのかな 酔いが冷めないと 帰れなくなるけど ・・・」

「明日はパートも保育園も休みですし
   それに 少し私も飲みたいので ・・・」

私がビールを飲むなんて 珍しいこと ・・・
毎日、主人がいない淋しさがあったのでしょうか
もう少しのあいだ 話し相手が欲しい そんな気分だったと思います。

二人で瓶ビールを2本空けたころでした。
「ビールと何か新しいおつまみも持ってきますね」
と 言い キッチンへ行ったんです。


すると専務が ・・・
キッチンにいた私の後ろから抱きついてきて
「高橋君 毎度毎度 俺がここに来る理由はわかってるだろう?」

「専務だめです ・・・ やめてください」

私の体を羽交い絞めにして ・・・ 胸を掴みながら

「パートでも1発採用したのも 高橋君に一目惚れしたからなんだよ」
「専務 だめです ・・・ いけません」

「旦那がいないと ここも淋しいだろ 高橋君」

専務は私の股間に手をやり
シャツの胸元から 手を入れ おっぱいを直接、揉みました ・・・

そして、私をギュっと抱きながら
「寝室にいこう ・・・」 と 歩き出しましたが

「寝室はだめです 琉が寝ています」

「じゃ どこ そこの和室ならいいのか」
「いえ ・・・ その隣の 仏壇の間」

私は琉が寝ている寝室から 一番遠い
4畳半ほどの和室を指差しました ・・・

そして 部屋に入り 畳の上に寝かされて
一気に服を剥ぎ取られると ・・・ おっぱいを吸われたんです。

私は淋しかった ・・・
男性の人肌の温もりが欲しかったんです ・・・

「ああん 専務 ・・・」

「やっぱり想像通りのいいおっぱいだ~ 高橋君」

専務はおっぱいを吸いながら
私のジーパンのボタンに手をかけていますが
なかなか外れないようです ・・・
私は自分でジーパンもパンツも脱ぎ
専務の着ているものも全部脱がせました ・・・

もう こんなことをしている時点で
あなた ごめんなさい という 境地ではありません ・・・

あなた 許して
熱くて固い男根が欲しかったんです ・・・

専務が私のおま〇こを舐めているので
私も目の前にある専務の男根に飛びつき
夢中で舐めました 袋も全部吸い付いて しゃぶりました。


「高橋君 欲しくなったら言ってくれ」

「もう 欲しいです 入れてください ・・・」

「まだ クリトリスも舐めてないじゃないか まだだよ」

「いや~ん イジメないで ・・・」

と そのときです ・・・

リビングの方から 琉の声が ・・・

「ママをいじめるな!」 と ・・・

また 主人と口論でもしているのかと思ったのでしょうか

私は慌てて 服を着て 琉のところへ行きました。

「琉 おしっこ?」
「ママをいじめるな!」

「琉~ パパもお仕事だから 誰もいないのよ~
   さあ 寝ましょうね 賢いね~ 琉 ・・・」

15分ほど 琉を寝かせるために時間をとりました。

このときの私の心境は 早く戻って続きがしたい ・・・ です。


「琉君 大丈夫?」
「ええ もう寝ましたから 大丈夫です」

「それより専務 もう入れて ・・・」
「今ので 萎えたよ~ また 咥えてくれるか?」
「うん ・・・」

専務の男根は萎えていましたが主人よりも大きい
完全に勃起すれば どんな大きさになるんでしょうか ・・・

「専務~ クリトリス吸ってぇ~ おま〇こに指も入れて 擦って~」


「専務~ もう固い 入れていい?」
「おお いいよ」

私は自ら専務の股間に跨り 男根をしっかりと握って
おま〇こに導きました ・・・

ああ~ 久しぶりに味わう 男性の温もり ・・・
しかも おま〇こにフィットしていて 気持ちいい~

私はこの快楽を貪るかのように
気持ちのいいところをいっぱい擦りました。

「ああ~ん 専務~ 大っきいから いっぱい 当たってる~」

「ああ~ 高橋君 素晴らしいおっぱいだね~」

「ありがと ・・・ いっぱい吸っていいのよ 専務~」

専務は私の大きいおっぱいに夢中 まるで子供のようです。

「高橋君 俺も擦れて 気持ちいいよ」

専務の男根は私が腰を動かすたびに どんどん 固くなっていき
主人のものでは 全然届かない壁をたくさん 擦ってくれます。

「ああん~ だめぇ 気持ち良過ぎる~」

「高橋君は どんな体位が好きなんだ?」

「バック ・・・」
「じゃ おりて ・・・ 後ろから入れるよ」
「来てぇ~ 専務~」

「あああ 高橋君 吸い込まれるように 入っていったよ」

「あん~ 気持ちいい そこぉ~ 突いて欲しいの ・・・」

「ああ 高橋君のおま〇こ 最高だよ~」

「専務 ・・・ 突きながら クリトリスも いじって ・・・」

「ああ~ だめぇ それすごく気持ちいい~」

「だめっ 専務 ・・・ 大っきい 固い ・・・ 気持ちいい~~」

「高橋君 もう俺 やばいよ ・・・」

「まだだめっ 一緒に逝くの ・・・ 前から入れて」


「専務 来てぇ ・・・」

「高橋君の おっぱい見ると やばいな ・・・」

「専務 おっぱい吸ってもいいのよ ・・・」

「ああん~ もっと強く吸ってぇ~~」

「高橋君 俺 ・・・」
「まだだめっ ・・・ もうちょっと我慢して ・・・ 逝きそうだから」

「専務 もうちょっと 上 ・・・」
「ここかっ?」

「そお そこっ そこ もっと擦って~~
  おっぱいも もっと吸って~~~~」

「ああ だめぇ 逝きそう ・・・」
「俺も ・・・」
「専務はまだだめぇ もっと擦って~ ああ~ 気持ちいい~」

「専務 乳首噛んでぇ ・・・ 逝きそう ・・・」

「ああ だめっ 逝く ・・・ 逝くっ
  あああ あっ 逝くっ~~~~~~~~~」


このあと 30分ほどしてから
専務の男根を舐めてあげたら 大きくなってきたので
また 自分で挿入して 2回戦をしました ・・・


「高橋君 また 明日も来ていいかな?」
「はい ・・・ 来てください ・・・」

私は主人の帰宅する予定日をあらかじめ聞いておいて
主人が帰ってくる前の晩まで 毎晩、専務に抱いてもらいました。

毎晩していると 専務も私のおま〇こに慣れてきたのか
焦らされて イジメられて なかなか 逝かせてもらえません ・・・
それが たまらなくて ・・・ 凄く興奮します。

今後も専務との関係は続けていくつもりです ・・・


「あなた おかえりなさい」

「ママをいじめるな!」

「何を言ってんだ 琉 パパ 仕事から帰ってきたとこじゃないか」

「琉 パパはお仕事で疲れているの よしなさい」


琉 ・・・ ママをいじめているのは もう パパじゃないのよ ・・・


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