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京女 馬渕早苗 ~私の好きな乗り物~

「啓吾 私も吸いたい ・・・」

「おッ ・・・」

「ひとつ聞いてもいい~?」

「なんや」

「この前一緒にいた女性は誰なん?」

「どこで見たんや?」

「四条の烏丸かな ・・・」

「会社の子やろ?」

「ううん 私服やったで?」

『早苗 主婦 42歳』 妻の告白


「ていうか 終ってから言うなや
 気分よう タバコ吸ってるのに~」

「今、思い出したんやもん」

「嘘付けッ^^ やる前に聞くと
 俺の気が失せるしやろ~」

「そんなことあらへん
 ほんまに今思い出したんや
  なあ~? 誰なん 啓吾」

「誰でもええがな
 人妻が嫉妬とか見苦しいぞ」

「嫉妬する人妻に
 手 出したんやんか あんたが~」

「まだ3時や
 あと一回出来るの~」

「チョット~ まだ話し終わってへんでッ」

「美味いわ~ 義姉ちゃんの乳」

「はぁ~ 啓吾 誰なんやさ あぁ~」

「乾かんうちに入れるで ・・・」

「浮気したら許さへんしな はぁッ~~」

「フフ^^ 浮気してるもんが
 言うセリフとちゃうな~」

「私もこんなこと言いとない ・・・
 あんたが あぁ~ 気持ちいい~~」

「ま○この中
 ジュクジュクや ねえちゃん」

「はぁ~ 啓吾~
 またいっぱい擦ってくれんの~」

「おおッ 時間はたっぷりある ・・・」

「あぁ~ 啓吾~
 私だけのもんやで コレ~
  他の女につこたら はぁん~~」

「つこたらどうすんねん?」

「怒る ・・・」

「怒るだけか?別れへんのけ~?」

「それはその時に考える ・・・」

「(チュッ) 俺がねえちゃんのこと
 どれほど好きか知ってるくせに
  ようそこまで話し膨らますの~^^」

「じゃもっとキスして ・・・」

「愛してるよ ねえちゃん」

「はぁ~ 啓吾 私も愛してるぅ~
 あッそこ 気持ちいいわ あぁん~」


馬渕啓吾 38歳
主人(馬渕隆康 44歳)の弟です
彼との関係は一瞬の出来事
それが始まり ・・・


主人
「啓吾 子供連れて
 サザエ採りに行ってくれ」

「どうもないんけ? この辺」

「あっちの岩場あるやろ?
 あの辺はええらしい
  民宿のおっちゃんが漁師やから
   ちゃんと確認してある」

「よっしゃ ほなッ ボート出そうか
 お前ら行くぞ ねえちゃんもきいな」

主人
「早苗も行ったれ
 一人で三人も見られへんわ」

「うん じゃあ行ってくる」

去年の夏
日本海へ海水浴に出掛けました
毎年、宿泊している民宿
主人の父と母 子供3人と私と主人
いつもと違ったのは
義弟の啓吾が来ていたこと
彼は30歳から約7年ほど
海外赴任をしていたため
長らく私達と離れて暮らしていましたが
「久しぶりに日本海で泳ぎたい」と言い
今回初めて同行したんです


主人所有のクルーザーに乗り込み
岩場の近くまで航行
子供たちはそこから岩場の間で
サザエ採りを楽しみ
私は彼と雑談をしながら その様子を
見守っていたんですが ・・・

啓吾
「ねえちゃんと海水浴は初めてやな」

「そうやったかな~」

「だって俺、そんな谷間見たことないで」

「谷間? ふふ^^」

「スタイル抜群やな」

「そぉ~? ありがと^^」

「いくつになった?」

「あんたより4つ上なんやし
 聞かんでもわかるやろ~^^」

「ほんまにええ体やの~
 色も真っ白やし 男いるやろ?」

「いるよ 4人」

「それ 兄貴と子供やないけ^^」

「そうや^^」

「もう一人いらんけ?」

「4人で手一杯やわ^^」

「ねえちゃん ・・・」

「いやッん 何してんの あんた ・・・」

「しゃぶってくれや」

「何言うてんのん しもといて ・・・」

私は船上にいましたが
彼は船内に続く階段のところにいて
そこでビキニパンツをおろしたんです

「ねえちゃん 場所交代しよ
 俺がそこに立つわ
  ねえちゃんがこっち来い そしたら
   咥えてるのが見えへんし なッ?」

「そんなことできひん しもといて」

「ねえちゃん こんなチャンスないぞ
 もう一回 チラっと見てみいやッ」

この時私は彼を見ず
無視をしていたのですが強引に
二人の立ち位置を変えられ ・・・

「誰にも見えへん ・・・
 俺がここで子供を見てるから」

「何でこんな大きくなってるの?」

「ねえちゃんの体を見たしやろ
 はよッ 咥えてくれ」

「うちの人からも見えへん?」

「あっちは遠い遠い
 子供が上がってきたら言うさかい」

好奇心で
チョット舐めるだけのつもりでした
主人以外のおチンチンを
久しぶりに見てしまいましたから ・・・

啓吾
「おおッ~ 堪らんわ ねえちゃん
 これもずらして 乳も見せてくれッ」
「あッん~ もぉ~」

「ううわはぁッ~ ええ乳や ・・・」

3人目を産んでから
かれこれ10年近く 主人とは
まともな営みをしていませんでした
セックスをするのは主人が
酔っ払って帰宅したときだけ だから
完全に勃起したペニスを咥えるのも
10年ぶりということです

「どうや ねえちゃん」

「硬いね ・・・」

「大きさは? 今まで咥えてきた
 チ○ポと比べてどんな感じや」

「大きいと思う ・・・」

正直、主人の前の人のなんて
全く記憶にありません
主人のも覚えてないほどです でも
啓吾のペニスは明らかに違った
ゆっくりと余裕をもって
しゃぶる時間はなかったけど
握った感触と咥えた口での
受け止め方でそれを感じました

啓吾
「ねえちゃん 子供が戻ってきたわ」
「あッ うん ・・・」

「あれッ? これじゃ
 お母さんの分がないわね~^^」

子供たち
「まだ途中やで
 お母さんの分は今から そりゃッ~!」

また、子供たちが潜りました ・・・

啓吾
「ねえちゃん 階段の上に立って
 チョット姿勢を下げといてくれ」

「こぉ~?」

「それでええ ・・・」

彼が何をしようとしているのか
私は知っていました でも
止める気は全くなかった ・・・

穿いているパンツの
股下を横にずらされると 勢いよく
奥までズドーンッっと ・・・

啓吾
「体が振れんように
 両側の手すりを掴んでろよ」

「はぁ~ こんなん初めて ・・・」

「俺も初めてやで ねえちゃん~?!」

今、見送ったばかりの
3人の子供たちが霞んで見えます

「締まりのええま○こや
 ホテルでゆっくりしたいのぉ~」

「あぁ~ ダメだわ
 声が出そうになる ・・・」

5分以上 このバックからの体勢で
彼に突かれていましたが ・・・

「子供がこっちに来る」

「まだ足りひんて言えや ねえちゃん」


「どうしたん?」

子供たち
「深いところに魚がウヨウヨ
 啓吾のおっちゃんに
  モリで突いて欲しいねんッ」

啓吾
「よしッ~! 俺に任せろ~^^」

いつのまにか抜いていました ・・・

一瞬の出来事
考えている暇もなかった
誰も見てないから
誰にもバレないから
口に入れてもいいかな 単純な理由です

この日から
彼との関係が始まったのですが ・・・


「これは ・・・?」

主人
「お得意の社長さんが
 娘さんと啓吾をお見合いさせたい
  そう言うてくれたはるんや~」

「あッ そう ・・・
 でも、啓吾さんは
  彼女がいるんじゃないかな~?」

「いやッ 聞いたらおらんて言うとった
 アイツ 男前やから
  社長さんが気にいったのかもな^^」

彼が女性と歩いてるだけでも
ヤキモチを妬いてしまうのに
結婚とか ・・・


「お見合いどうやったん?」

啓吾
「うん ええ子やった
 俺もここらで身を固めんとな~」

「それって ・・・」

「ねえちゃん しゃあないわ」

「やっぱり ・・・
 途中で捨てるんやったら
  年上の人妻なんか
   手を出さへんかったらええのに」

「あとぐされがないのが
 人妻の魅力や ・・・
  ねえちゃんはチョット特別やな
   でも、二股でええんやったら~」
「二股なんて いらんわ ・・・」

「どうすんの?」

「もう啓吾には関係のないことや」

「とりあえず ホテル来たんやし~」

「もういい 今日はそんな気分とちゃう」

啓吾
「そう言わんと ・・・」

「もういいって ・・・」

「乳ボローンっと出してッ
 こんな風に吸われたら ねえちゃん」

「はぁ~ 啓吾 ・・・」

「遊びグセ つけてしもたかな ・・・」

「そうや~ あんたと別れたら
 無茶苦茶してしまいそうな気がする」

「そんな怖いこと言わんと
 これで気分を鎮めろや~?!」

「あぁ~ あんた
 ゴム付けてへんやろ~?」

「最後くらいええやんけ」

「いやぁ~ あかんで
 ちゃんと付けてくれな ・・・」

「怒ってる割には
 ま○こグチュグチュやな ねえちゃん」

「あんたがそんな女にしたんや ・・・
 あぁ~ 啓吾 気持ちいい~~」

彼とはこの日を最後に別れました
「結婚してるんやし二股同士や」
と言われましたけど
私はそんな感覚じゃない
自分の彼氏として見ていましたから

42歳になって初めて
男女の恋愛観が
こんなに違うのかと思い知らされました


「奥様 ・・・
 ご主人がファミリータイプがいいと
  仰っていましたので今日はその手の
   パンフレットをご用意しました」

「女性に人気があるのはどれですか?」

「この二車種ですかね~」

三週間ほど前から
うちに通ってくださる
ディーラーの営業マンです
年齢は啓吾と一緒くらい
彼が来る日は必ず
胸を強調した服装でいます

「運転しやすいですか?」

「試乗も出来ますよ 奥様」

「試乗 ・・・?」

「試し乗りのことです が 奥様 ・・・」

このとき、彼の股間を軽く握り ・・・
「車に乗るのは嫌いじゃないけど
 もっと好きな乗り物があるんです^^」

「奥様 いいんですか?」

「いいんですよ^^」



↓こちらが続きになります
京女 馬渕早苗 ~仕組まれた夫婦交換~


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