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社長とわたし ~メン食いもほどほどに~

「おっ~ どしたッ?」

「あ~ カズ君 これを ・・・」

「この前の?」
「そう ・・・
 でも、社長が外出中だって」

「俺が預かるか ・・・
 経理の島田さんではあかんのか?」

「うん~ 2、3付け加えて話すことが」

「そっか ・・・」

『つかさ 主婦 32歳』 妻の告白


カズ君 ・・・
私の主人です 杉原一志 34歳
自宅から徒歩10分のところに
主人の勤める会社があります

うどんや蕎麦の
麺を製造する会社なんですが 
つい先日、こちらの社長に頼まれ
新製品の試食会を
我が家で開きました。

ママ友やご近所の奥様方にお願いし
10人ほどの方に集まってもらい
社長直々に意見を聞かれたのですが
この日、主人の会社に持参したものは
ご家族用に持ち帰ってもらった分の
アンケート結果なんですけど ・・・

「カズ君 ご飯食べたの?」

「うん 今食うてきたとこや
 社長も昼飯に行ってるんと ・・・
  あッ そう言うてたら
   車が戻ってきたわ 社長ッ~!」

「あっいいよ あとは私が ・・・」

「そかッ ほな工場に戻るわな^^」

「頑張って^^」


社長
「アンケート?
 奥さん 仕事が早いな~^^
  どうぞどうぞ 中に入って」
「あぁっ ・・・^^」

「島田さんッ 電話あったら
 社長室に回してくれるか」
「はい 社長~」

社長
「そこに掛けて ・・・」

社長は背広を脱ぐと
私が腰をおろした
ソファーの真横に座られました 

そして ・・・

「あぁ~ ・・・」

私に軽くキスをした

社長
「この一週間 毎日夢に出た 奥さんが
 あの大きな真っ白のおっぱいと」
「社長 まずアンケートの ・・・」
「あっ そやったな^^」

用紙を社長に見せ
口頭で聞かされていた意見を
報告しました

社長
「そか ほなら
 まずまずは成功か
  あと少しの改良が必要なだけや」

「と 思います ・・・」

「時間あるんか? 奥さん」

「3時くらいまでなら」

「外に行こう 門を出たとこの
 ブロック塀に隠れといて
  そこに車をまわすさかい」

「はい ・・・」

社長が外に行こう
と言われたのは お茶?
ではありません おそらく ・・・

社長
「杉原君には申し訳ないけど
 こんなええ女抱いてしもたら
  やめられへんで なッ 奥さん~
   この前みたいに当たってるか?」

「当たってるぅ~ 社長ォ~ はぁ~」

この日で二度目 ・・・

一度目は事故 いえッ 魔が差した
とでも言い訳が出来るかも知れない
でも、二度目は無理 完全な浮気です
キスをされた瞬間に あッ
もしかすると今日も ・・・
と一瞬でも頭をよぎらせた私の負け
社長のセックスにも
自分にも負けたんです ・・・


社長
「それにしても
 たくさんの人を集めてくれはった
  奥さんに感謝します ありがとう」

「いえ 私は何も ・・・^^」

「今日の人はみんな友達?」

「ママ友です 保育園の
 あとはこのご近所のご婦人です」

「うん ・・・
 10人弱来られたけど やっぱり
  奥さんが一番綺麗やな^^」

「お上手ですね 社長^^」

一週間前のお昼どき
このときの試食はお蕎麦だけ
一食を召しがって頂き その後
座談会形式で
味の品評をしてもらいました
その約10名の女性が帰られたあと
社長と私 二人きりに ・・・

社長
「これはなんや^^」

「子供のおもちゃです」

「リアルやな 持つと軽いけど^^」

「プラスチックですよね ・・・」

「一瞬、奥さんが
 これをハメてるとこ想像したわ^^」

「私が手錠をハメて
 何をするんですか~^^?」

「そら 夫婦の営みでしょ~^^」

「ええッ? そんなの
 ハメてする人いるんですか~?」

「まあしゃあない ・・・^^
 杉原君の奥さんやし
  何も知らんで当たり前や(笑)」

よくよく後で考えれば
そういった発想もあったかもしれない
でも、本当に
とっさには出て来なかった 第一
そんなエッチしたことないから ・・・


社長
「嫁さん用に買ってみよかな ・・・
 奥さん ちょっと手を出してみて」

「はい ・・・」

「奥さんがハマったら
 うちの嫁にも合うやろうし ・・・」

座卓のほうに両手を伸ばし
宙に浮かせたまま 
手錠をかけられたんです ・・・

社長
「どう?痛くない?」

「全然大丈夫です」

「そか じゃあ おろしていいよ」

「えッ?!
 外してもらえないんですか^^?」

「後で外してあげる ・・・」
と言うと 社長は私の真後ろにまわり

「えッ? 社長~ あッ いやっ~」

「リラックスして 奥さん」

「いえッ 社長 いけません ・・・」

後ろから伸びた社長の手は
私の胸をすっぽりと包んでいました

その行動にびっくりし、脇を思いきり締め
動かないようにしたんですけど ・・・

社長
「奥さん 力抜いて ・・・
 大きいおっぱいしてるね~」

鷲掴みにして揉まれていました
それでも ・・・

「社長いけません やめてください」

「柔らかくて 気持ちいいし
 手が勝手に動いてしもとる
  もうちょっと辛抱しとき そのうち
   奥さんも気持ち良くなってくるから」

「社長 それは ・・・」

雰囲気に飲み込まれなければ
胸の愛撫くらい
どうにでも回避出来ると思ってました
シャツの上からでしたし でも ・・・
すぐにシャツの中にまで手を伸ばされ
キスもしたんです 舌も絡めて ・・・

社長
「どう~?
 気持ち良くなってきたでしょ 奥さん」

「はぁ~ あぁ~」

「キスが足りひん
 もっとベロベロ 舌を絡めて ・・・」

「あぁ~ 社長~」

「いいよ 奥さん ・・・
 代わりに乳首が返事してくれてる
  もうこんなに勃起してるし ・・・」

「はぁ~ 社長 そんなことしたら~」

「どんなことしてる? 僕 ・・・」

「あぁ~ つまんで ・・・」

「つまんで?」

「グリグリ ・・・」

「こんな風に
 摘んでグリグリされるの
  嫌いなんか~? 奥さんは」

「はぁ~ 嫌いじゃない ・・・」

「ちゃんと言ってくれんと
 僕に伝わるように ねッ 奥さん!」

「気持ちいい~ 凄く感じるぅ~」

舌が絡まった時点でお手上げでした
主人以外の男性に
乳首まで愛撫されて
感じないわけがない しかも ・・・
社長は私好みの男性 イケメンです

大垣文哉 46歳
筋肉質の浅黒い肌 現役のサーファー
子供がまだいなかった頃
私がパート勤めをしていた喫茶店に
良く出入りをされてたので 出会いは
主人よりも私のほうが早かった

そして、その店のマスターの仲介で
主人が転職したという経緯があります

だから ・・・

「前から奥さんに目をつけてたよ
 奥さんは僕のこと嫌いか?」

「嫌いじゃない ・・・」

なんとなく なるべくして結ばれたのかな
と思いました ・・・

社長
「じゃ 手錠外すから
 チ○ポしゃぶってくれるか?」
と聞かれ 社長の目を見て頷いた私

そして、咥えているあいだに
ズボンとパンツまで脱がされ
局部への愛撫を受けていました

10分ほど
クリとおま○こと乳首を交互にいじられ
「もう入れたい」と言われたあと
もう一度濃厚に舌を絡めながら
私は彼のペニスをしごき
社長は私のクリトリスを転がすと
そこで ・・・

「あッダメ社長 もう逝くわ ・・・」

社長の太ザオを大きくしごきながら

「はぁッダメ逝くっ!! ああぁ~~~」


社長
「逝きっぷりがいいね~
 奥さん テーブルに手をついて
  後ろから入れるわ ・・・」

この日はバックだけで
たっぷりと満足感を味わいました


社長
「やっぱり ベッドの上がええな 奥さん
 大きいおっぱいも良く見えるしッ」

「社長~ 凄い奥まで来てるぅ~」

「杉原君はココ突いてくれるんか~?」

「ううん~ ・・・」

「それは旦那よりも
 僕のほうが良いって
  とってもええのかな 奥さん~?!」

「そぉ~ 気持ちいいッ~~」

主人以外のおチンチンなんて
一生いらないと思ってました
あの人の全てを愛してるから
満足していたんです
でも 全然違う ・・・
今、何処を擦ってくれているのかが
ハッキリと感じ取れる硬いペニス
しっかりと天井を向き角度がついてる分
当たる強度も変わってきますし
何より長くて太い ・・・
社長に抱かれると女になった気分です
大人の体をした女に ・・・

社長
「イヤらしい乳輪 最高の乳や
 吸って欲しそうな目してるな 奥さん」

「はぁ~ いっぱい吸って ・・・」

「いっぱい吸いながら ま○この奥を
 コンコン突いて欲しいてか~?!」

「あぁ~ダメ! 気持ちいいッ~~」

「濡らしたら
 益々エロい乳輪になってきよったで~」

「あぁ~ いやッ 感じ過ぎるぅ~~」

「どこが感じる?」

「おま○こと乳首 全身ッ ・・・!
 体全体がザワザワしてきたッ~」

興奮する材料は山ほどありますが
やはり このイケメンに抱かれている
というのも大きいでしょう~
乳首への愛撫からキスに切り替わり
社長のお顔を正面で見たとき
おま○こで逝けると確信しました

「あぁ~ 社長 もうダメ ・・・」

「僕の目を見て逝ってや 奥さんッ」

「はぁ~ 社長の顔見たら ・・・
 ああッ! そこっ 社長ッ~~~」

「ここが好きなんやな~?!」

「あっダメ気持ちいいぃひい~~
 いやッ~~ もっと突いて~」

「奥さんッ 僕の目を見てッ?!」

「あッダメ もう逝く 気持ちいい~
 いやっん~~ あッ!!
  逝くぅッ!! はぁあん~~~~~」



主人
「おいおいッ
 朝昼晩、麺はキツイぞ~^^」

「だって この前の試食会の時の
 余ってるし 今日もまた
  たくさんもらったから ・・・」
  
「麺の食い過ぎは太るからな~」

「我慢してよ 会社のためと思って
 私も協力して食べてるんだから」

違うものも食べちゃって ゴメンナサイ

蕎麦は好きだし イケメンさんも好き
社長のおチンチンも大好き でも
面食いもほどほどにしないと ・・・


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