PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

私とお義父さん ~ギリギリの関係~

『ごめん ずっと友達が居てて ・・・』

『なにもない?』

『うん ・・・』

『しゃあないな 寿司でも頼むか』

『やったー^^』

『好きやな^^寿司 じゃ
 あと40分ほど待っといてくれ』

『うん 待ってる^^』

『五月 主婦 30歳』 妻の告白


主人(森山拓 30歳)の帰るコールです
片道30分ほど電車に揺られて
毎日通勤するサラリーマン
結婚は22歳と早かったのですが
いまだ子供には恵まれていません

私たちの住まいは主人の実家
本当は義父母と
主人の兄夫婦と6人家族なんですが
ただいま分裂中でございます。

主人と私はここで
義父と暮らしています そして
少し離れたところのマンションに
義兄夫婦と義母が暮らしています

分裂の理由は義父母の夫婦ゲンカ
ケンカというほどの
ものではないんですが 少々
義母の性格が変わっていて
以前から ・・・
この以前からというのは
うちの人が小さい頃からという意味。
「プチ家出」をする
お母さんだったらしいんです ・・・

義母の家は代々この辺りで
油を売っていた油商人の家系
とてもお金持ち
今、義兄夫婦が住むマンションも
森山家の持ち物です その他にも
マンションや土地がゴロゴロ ・・・

一人っ子でわがままに育った義母は
人の言うことに耳を貸しません
だから義父としばしば衝突を ・・・
その度に家出を繰り返しています
私が嫁いでからでも3度目
でも ・・・
もう昔みたいに若くないから
放浪を放っておけない
ということで今回初めて
義兄の提案で別居となり
今でちょうど丸一年ほど ・・・

代々、生業としていた油屋さんは
昭和の後期に廃業し 現在は
義父が「炭」の販売をしています
私は家事の合間に少しだけ その
お手伝いをしてるんですが チョット
義父とややこしい関係に
なってしまいました ・・・

一年前、
別居が決定し 義兄夫婦と
義母が出て行ったその一週間後 ・・・

「お義父さんいる?」

「あッ お義姉さん
 奥で休憩したはりますけど」

義姉(孝子 32歳)が神妙な面持ちで
この家を訪れました
私はお義兄さんかもしくは義母と
ケンカでもしたのかと思ってたんですが
一時間後 ・・・

義父
「金借りに来といて文句ぬかすなッ」
と義父の少し大きめな怒声が聞こえ
そのすぐあとに ・・・
義父
「五月ッ~ チョット来てくれ」
と 呼ばれました。

異様な雰囲気です
座卓に並べられていたのは義姉の写真
それも全部、裸 ・・・
二人が話し合っていたのは
義姉が昔の浮気相手から
金銭を要求されているという内容で
そのため義父に借金をしに来た
ということです。

義父はお金を出すと言いました
300万円もの大金です
私が呼ばれたのは
「コソコソと浮気なんかしてると
 こういう目に遭うんやで?」
ということを
見せたかったんだと思います。

そして、義姉は
私に写真を見られることを嫌って
反対したんでしょ~ だから
義父に怒鳴られた こういう構図です

私は違う町の人間ですが
義姉の孝子さんはこの辺りの方で
自分の父と義父が高校の同級生
という間柄でもあり 私よりもウンと
義父に可愛がってもらってる
そんな風に見えていましたが ・・・

義父
「後でええし 金おろしといてくれ」

義姉が帰ったのち
私にそう言われましたけど このとき
少し腑に落ちない点を
恐る恐るですが進言してみました

「写真、30枚以上あったのに
 男性らしき影もないし それに
  表情がメッチャ暗かった ・・・」

義父
「何が言いたいねん」

「好きな人に写真を撮られてるのに
 私ならあんな表情にはならない」

義姉の自作自演だと言いたかった
なぜなら ・・・
綺麗で派手な女性なんです
いつも高級ブランド品で着飾ってないと
気が済まないような人

義兄の涼さんは
いい会社にお勤めですが義姉は
私と一緒で無職の専業主婦。 なので
自分と比較するのが容易い
いくらお義兄さんの給料が良くても
あそこまでは着飾れないと
前々から疑問に思っていました ・・・

義父
「借金しとんのか」
「それは知りませんけど ・・・」

義父
「孝子に電話するわ
 男と会うとき 五月を連れて行けと 
  それで孝子の反応を見よかッ」

義父が義姉に電話をすると
その一時間後 私あてに電話があり
近くの喫茶店に呼ばれました

「お義父さん 行ってきます」

義父
「借金やったとしても
 そのまま貸してやれ ほんで
  俺は知らんことにしとけよ」

「はい ・・・」

銀行でお金をおろし その足で
待ち合わせの喫茶店へ ・・・

義姉
「男の人なんていいひん ・・・
 お義父さんは なんて?」

「お義姉さんを一人で行かすのが
 危ないということと ちゃんとその
  男性と別れてるのか確認しろって」

義姉
「五月ちゃん 悪いけど 
 明日も付き合って それで
  男性とは切れてるって報告を
   お義父さんにしてくれる?」

「わかりました」

やはり借金です ・・・

「明日も付き合って欲しいと ・・・」

義父
「俺へのアリバイ作りか(笑)」

「そうみたいです」

「でも、よう気付いてくれた
 さすが女同士やな 俺はその男と
  キッチリ別れてくれさえしたら
   300万円くらい安いもんやと思った」

「お義姉さん ・・・
 ちょっとお高い部分があるけど
  浮気をするような人ではないし」

「五月は大丈夫やろな(笑)」

「浮気ですか~? ありえません^^」

義姉以上に
私と義父が急接近したのは
この日の出来事がキッカケです
それまでも優しい義父でしたが

義父
「持つわ 五月」
「あッ いいですよ~ 重たいし」
「かまへん 大丈夫や」

私の買い物を
一緒に来てくれるようになり
重たい荷物を全て ・・・

義父
「これで良かったか 五月」
「なんですかこれ?
 うわッ~ パソコンですよ お義父さん」
「このメーカーやろ?」
「そうです~^^ 私にですか~?」
「もちろんや^^」

私が欲しいと思ってたモノを
買ってくれたりし、どんどんと
二人の距離が縮まると ・・・

義父
「五月~ サラのタオルはどこや」

「今行きま~す」

ある日の朝
主人を送り出した直後でした
洗面所へ行き ランドリーBOXから
タオルを取り出したとき ・・・

「はいッ お義父さん」

義父
「谷間が見えた」

「もぉ~^^ 見んといてください~^^」
と言い すぐにキッチンへ
戻ろうとしたんですが ・・・

義父
「さつきッ」
「いやッん お義父さん ちょっと~」
抱きつかれ 胸を揉んできました

「お義父さんッ いやッ~^^」
と 笑ってかわそうとしましたが
義父の力の入れ方は本気だった
何も言わずに ただひたすら
胸を揉みくちゃにされ その後
抵抗する力が衰えてくると 更に
力強く 私を抱きしめ キスを ・・・

義父
「なんかやってる最中やったか」

「洗い物を ・・・」

「上で待ってるわ 終わったら来い」
と言われ 少しは悩みましたけど
抱かれてもいいと思った ・・・

これが今から半年前のこと
義父との関係は続いています

義父が配達に出る時以外はずっと
二人一緒ですから いわば
やりたい放題でした ・・・

主人
『しゃあないな 寿司でも頼むか』

『やったー^^』

『五月は寿司が大好きやな^^
 じゃ あと40分待っといてくれ』

『うん 待ってる^^』

主人は必ず帰るコールをしてくれます
今まで一度も欠かしたことがない
帰宅してすぐに
温かいご飯が食べたい人なんです

義父
「もうちょっと時間あるなッ」
「もうダメ お義父さん バタバタするし」

「まだ途中やないけ」
「途中でもダメっ 約束したでしょ?
 冷や汗をかくような事はやめようって」

「こっち来いやッ
 もうちょっとで逝きそうやったやないけ」
「それでもダメなんです また明日ッ
 いやっん~! お義父さん~~」

「引いたかなとおもたら
 まだヌルヌルやないか 五月ッ~」
「いやッ 入れたらダメぇ~~
 バタバタするのがイヤなのッ!」

「こんな潤ってんのに さつき ・・・」
「潤ってるとか はぁッ~~」

「乳輪もデカいままやッ
 やらしい嫁やのぉ~」
「お義父さん ダメよッ ・・・」

「さっきここで
 逝きそうやったな~ おッ~?!」
「あッ お義父さん 気持ちいいッ~~」

「入れて正解やろ さつき ・・・」
「はぁぁ~ お義父さん 大好きッ
 そこぉ~ そこ擦ってぇッ~~」

森山洋司 56歳
スポーツが大好きな人なので
主人より体力もあります。 そして
女性を悦ばす力も優れています
8年以上付き合いのある主人が
たった半年の義父に
完敗してると言ってもいい ・・・

「お義父さん 気持ちいいぃひい~~」

「五月の乳は世界一美味いで ・・・」

「あぁ~ 興奮してダメ お義父さん」

「乳首吸いながら ま○この ・・・」
「お義父さん キスしてッ」
「おおッ ・・・」

興奮すると逝くのが早い ・・・
それにはやっぱりキスが効果的
体のどの部分よりも
義父と激しく舌を絡めている時が一番
背徳感を得られます ・・・

「そこッ」(小声)

「愛してるよ 五月」

「あぁ~ダメ お義父さん ・・・」

上から垂れ流れる
よだれの様な義父のツバを
どんどん飲み込みながら 更に
もっと舌を絡ますと ・・・

「お義父さん おま○こ気持ちいいッ~」

「五月 愛してるよ」
「あぁ~ お義父さん ・・・」

「ここやッ 五月~?!」

義父のお尻を思いきり掴んでッ!

「ダメ逝くッ はぁッ~ そこぉッ!
 お義父さん! はぁ~ 大好きッ
  気持ちいいッ~~ お義父さんッ
   ああっ!! 逝くぅッ~~~!!」



主人も
もちろん愛していますが
カラダは義父を求めます

イケナイ関係だと分かっていても
必死に愛してくれる義父を
拒むようなことは出来ません

ただ ・・・

主人
「なんや 帰る時間に合わせて
 注文してくれてると思ったのに~」

「ごめん~^^」

必ずと言っていいほど
バタバタするので ギリギリのセックスは
ほどほどにしないと ・・・


相互リンクサイト
相互リンクサイト
相互リンクサイト


関連記事

| 妻の告白 | 07:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/371-60989aff

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。