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奉仕の心

「罰当たりやわ ・・・」

「とりあえず謝りに行こう」

「パパ行って来てや」

「おおっ 俺も行くけど お前も来いよ
 両親が揃って行けば ・・・」
「私はイヤ カッコ悪い ・・・」

「イヤとかカッコの問題ちゃうやろ~」

「だって ・・・
 蛙の子は蛙やな とか言われそう」

私が小学生のとき 犯した罪と
同じことを 同じ場所で
うちの息子が ・・・

『紀代美 主婦 36歳』 妻の告白


住職
「壊れたものは仕方がない
 よう名乗り出てくれた」

主人
「もしよければ
 傷口も綺麗に真っ二つですし
  私が加工しても ・・・」

住職
「ご主人は確か ・・・」
「石貼り工やってます」

住職
「じゃ それはお任せします」


「ごめんね ・・・」

住職
「紀代美ちゃん
 えらいしょけてるやんか^^」

「だって~
 私がやったことと
  同じことをするんやもん~」

住職
「あの時はうちの親父に
 キツクお説教されたもんな でも
  みんなでやったことや^^
   そんな責任背負わんでもええで」

「説教はせえへんの?
 お父さんみたいに ・・・」

住職
「そやな~ 説教の代わりに
 今、夏休みやろ?
  一週間ほど掃除に来てもらおうかな」
「将太良かったな
 掃除で許してもらえるって」

住職
「紀代美ちゃんも一緒に」
「えっ?! 私も ・・・^^?」

去年の夏に起こった一週間の出来事
その前に ・・・

息子と私が犯した同じ罪とは
石像を壊したことです

私の家の近所にあるお寺
現在の住職は同級生の上西勇君です
そのお父さんの時代 ・・・
小学5年生の時
友達数人でお寺に行き
石像を土台から少しづつ動かし
倒した者が負け
という遊びを上西君も含む
みんなでやっていて 最後 ・・・
私が倒してしまい 
胴体が真っ二つに折れてしまいました

うちの息子 将太の場合は
ドッヂボールの球が飛んでしまい
倒れたはずみで壊れた
罪の重さから言えば
断然、私のほうが重い ・・・

上西君と遊んだのは小学校まで
中学からは仏教関係の学校へ進み
大学を卒業後もずっと
総本山で修行を積む日々だったそうで
こちらに帰って来られたのは2年前
お父様が亡くなり跡を継ぐためです。


掃除を私も一緒にと言われました。
特に何もせず毎日を過ごしてたので
子供と二人でお寺を綺麗にし
心が洗われる思いを体感出来る
いい機会だと
半分喜んでいる私がいましたが ・・・

住職
「将太君 仏像綺麗にしてくれたな~
 お母さんはまだ用があるから
  先に帰っておいていいよ」

「何?用って ・・・」

「檀家さんが来るしテーブル出して
 ほんでお茶菓子も用意してくれるか」

「掃除だけの約束やのに ・・・
 はよッ 奥さんもらい~な」

「お寺に奉仕したら
 ええことあるで^^ 紀代美」


「紀代美ちゃん ごめんな~
 こんなことまでさして あの子~」

「いえ いいんです
 おばちゃん お菓子はどこ?」

「あぁ 全部 炊事場にあるんやわ」
「は~い」

上西君のお母さんは
この辺でも有名な超美人な女性です
うちのお父さんが褒めちぎって
それが原因で夫婦ゲンカをしてた両親

住職
「紀代美~ ちょっと~」
「はいは~い」

「出掛けるし 着替えるわ」
「着替えくらい 自分でしてよ~」

「奉仕奉仕 そこに下着あるやろ」

彼の部屋の座卓の上に
まっさらの下着が置いてありましたが
それを見ている時に彼が ・・・

「うわッ 上西君 ・・・」
「人様のうちに行く時は
 体を清めて 清潔にしていかんとな
  そこにタオルもあるし拭いてくれるか」

私の目の前で全裸です ・・・
まさに仁王立ち

「どこ拭くの?」

「シンボルがぶら下がってるやろ」

「うん 凄い大きいのが ・・・
 こんなとこ おばちゃんに見られたら」
「大丈夫 檀家のおばあちゃん達は
 喜んでしてくれるから^^」

「おばあちゃんと
 一緒にせんといてくれるか^^」
「はよッ もう出なアカンねん 紀代美」

濡れたタオルで拭いて欲しい
ということでしたが
心が洗われるどころか
主人を裏切っているようで
荒んでいきそうな気がします ・・・

「サオの裏も 玉袋も頼むで」

「これでいい?」

「おッ ありがとう
 また明日も来てや 紀代美」
「うん 行ってらっしゃい」

私が体を拭く事が出来た理由は
彼が堂々としていたから そして
やはり 仲の良かった幼馴染だからです
私たちのクラスは学年でも
一番仲のいいクラスだった
主人の前ではちゃんづけですが
紀代美~と彼に呼ばれると
小学生の頃を思い出します ・・・


主人
「夕方に持っていったしな」

「直ったの?」

「そら完璧よ 石職人やで それより
 掃除ってどんなことやったんや?」

「仏像を磨いたり ・・・」

「他は何を磨いた?」

「何を ・・・?」

黙ってしまいました
金の玉を磨いたなんて言えないし

「おい 寝んのか紀代美~」

「うん なんか疲れた おやすみ」

そして二日目 ・・・

住職
「今日はね 檀家さんが
 掃除をしに来てくれる日やし ・・・
  どうしよ この木の札を
   おっちゃんと一緒に運んでくれるか」

「上西君 私は?」

「紀代美は昨日と一緒」

檀家さんが来ると
言ってる尻から来られました
約10名ほどの女性ばかり

「おしょうにんさんの彼女ですか?」

「いえ^^ 違います」

「綺麗な人やし てっきり^^」


住職
「将太君ありがと 今日はもういいよ
 紀代美は部屋来てくれるか」
「は~い」


「おばあちゃんたち
 ようけ来やはったやろ~」

「綺麗な人って言われたよ^^
 上西君の彼女ですかって」

「うちは代々面食いの美人好きやし」

「それはなに? 肯定してるの^^」

「そら この辺で
 トップクラスの美人やで紀代美は~」

「またまた~^^」

「だから結婚したかったのに
 修行してる間に
  よその男に取られてしもた」

「褒めてもなんにも出えへんよ^^」

「俺のチンコは出てるけどな^^」

「もぉ~ また拭くの~?!」

「出掛けるし 頼むわ」

「んん ・・・」

まーた 知らない間に全裸です
しかも今日はチョット立ってるし ・・・

「なんで大きくなりかけてるの?」

「上から谷間が見えたしや
 デカい乳やな~ 紀代美」

「これ以上 大きいせんといてや」
と 言いましたがみるみるうちに ・・・

「凄いね 上西君
 触らんでも 裏まで拭けるよ^^」
「袋も頼むわな」

この一連の作業と同じことが
六日間続きました そして
約束の期日 七日目 ・・・

住職
「将太君 お疲れさんやったな
 これで好きなもの買い」

「そんなんええのに~
 こっちが粗相したんやし ・・・」

「紀代美にはないで^^
 また部屋に来てくれるか」
「は~い」


住職
「ごくろうさん チョット休憩しよ」

「うわッ お坊さんがタバコ吸ってる^^」

「親父も吸ってたよ
 そんなことより紀代美
  将太君は口が固いのか?」

「なんで?」

「お母さんを呼び捨てにしてるし
 用があると言って使ってるし
  そういうことを ・・・」
「大丈夫 あの子は硬派やし
 親とはほとんど喋らへんよ」

「そうか ほな安心した」

「そらそうと
 今日はおばちゃんがいいひんな」

「友達と出掛けてる
 夕方まで帰ってきいひんわ そやし
  今日は特別な事が出来るで~」

「なに?特別なことって
 なにか悪いことでも企んでる?」

「さすが 紀代美~^^」

「用が済んだら帰るよ わたし ・・・」

「チョット待ちーな
 これ吸い終えたら始めるさかい」

何を始めるかは想像がつきません
でも、帰るというのは本心じゃなかった
もしかしたら今日も
あの大きなサオが見れるかも
と思っていたから ・・・
私のアソコは
彼のペニスを拭いているとき
濡れていたんです そして
三日目と五日目
ここを出て帰宅し
息子が遊びに行ってる事を確認すると
脳裏に焼き付けた
彼のサオを思い出しながら
オナニーをしていました ・・・


「紀代美がいるから
 いつもよりタバコが美味かったわ」
と言いながら灰皿で揉み消したあと
スっと立ち上がり
着ていた作務衣を脱ぎ捨て また
イスに腰をおろしました 

拭いてくれ
と言われると思いましたが 今日は

「紀代美の口で拭いてくれ」

「ええッ?!」

「旦那よりデカいんやろ? 紀代美」

「そんなん なんで ・・・」
「初日で分かったよ
 デカいチ○ポに慣れてへん触り方やし」

「タオルやったらいいよ ・・・」

「紀代美 お前も全部脱げや
 恥ずかしなったら咥えたくなるし」

「どういうこと?」
「人間って恥ずかしいのを隠すために
 色んな行動を起こすんや
  ええから 全部脱いでみ?紀代美」

目の前に
完全に男勃ちした彼のペニス
体もたくましいし お経を読むせいか
声も低音で私の心にまで届いてる

「全部?」
「騙されたとおもて やってみい?
 俺のチ○ポを咥えたくなるから」

脱ぐ前から咥えたい場合は
どうすればいいのか ・・・
なんて考えながら 一枚一枚脱ぎました

そして ・・・
本当に恥ずかしかったので
彼の座るイスに近寄り ・・・

「かがんで 紀代美 咥えたいやろ?
 旦那よりもデカいチ○ポを」
更にダメ押しを ・・・
「これで紀代美を気持ちようしたるし」
と言われ ・・・

「はぁぁッ~~」

「いっぱい味わえよ 紀代美」

ペニスを咥えただけで
鳥肌が立ってしまうなんて初めてだった

「奉仕したら ええことあるって
 言うてたやろ~ 紀代美」
と言いながら彼は
私の頭を押さえ込んで
強制的に圧力をかけてきました

「んっぱぁッ~ 上西君 ・・・」

「美味しいか?」
「おいしい ・・・」

「ま○こはどうや 紀代美」
「もう ビチョビチョ ・・・」

こっちも強制的に濡らしました
咥えている時にクリを触り ・・・

「何が好きなん」
「バック ・・・」
「じゃ そこで四つん這いになって」

畳の上で四つん這いになると
彼にお尻を目一杯突き出し
挿入を心待ちにしていましたら ・・・

「あぁ~ 上西君 すごいッ~!」
「奉仕やから もっと突き出してッ」

「こぉ~?」
「もっとやッ 紀代美~?!」
「あぁっ~ 気持ちいいッ~~~」

「デカいチ○ポ見て
 咥えてみたいと思ってたんやろ?!」
「はぁッ~ おもってた ・・・」
「ま○こに入れたいと思ったんやろ?!」
「おもった あぁ~~」

「んで 入れてもうてどうやな 紀代美」
「はッ 最高ぅ~ 気持ちイイッ~~~」
「旦那とどっちがええ?!」
「はぁ~ こっち こっちがいいッ~!」

「クラスで一番のおっとりさんが
 エロい人妻になったもんやの~
  バックで犯されるのが好きてか?!」
「あぁッ~ 大好きっ!」

10分ほど散々に突かれたあと
「スポッーン」とおま○こから抜き出し
「奉仕の時間や 紀代美」
と言ったのですぐに振り返り 
またペニスを咥えました

そして私の頭を押さえ
腰を激しく動かしながら
「体位変えるか」

「ぶぇへッ~ いい ・・・」
「何がええねん」
「変えなくていい バックがいいの」
「変態やの お前ッ
 ベタっと寝ろや 紀代美」

彼の言うとおり
うつ伏せで畳に寝ると
膣口から一気に奥まで ・・・

「あぁッ~~~~!」
「四つん這いより
 これのほうが楽やろ ・・・」
「はぁん~ これ気持ちいいッ~~」

「たまに寺の手伝いしに来いや」
「ふんッ 来るぅぅぅ~~」

「上西君 ・・・
 おっぱい揉んで欲しい ・・・」
「おッ ほな このまま横に向こう」

寝ながらのバックなんて
主人とはほとんどしませんが バックが
一番逝きやすいんです 私 ・・・

そして
おっぱいの揉み方も上手かった彼
乳首を攻められた時はそれだけで
逝けそうなほど 
強烈な快感に喘ぎました
更に背中面に舌を這わす事も忘れず

「上西君 ・・・
 気持ち良過ぎる もうダメッ ・・・」
「この体勢は俺も好きやで
 気持ちええから もっと ・・・
  もっと突いたるわな 紀代美?!」

「あぁ~ 首のところ舐めて
 もう逝きそうよ はぁッ~~~」

「舐めたるから クリトリスさわっとけ」

「あぁ~ダメッ もう逝く ・・・
 おま○こ もっと突いてぇ~~」

「ここやろ グリグリ擦れとんなッ~」

「そぉ~ あッそこっ!
 気持ちいいよ 上西君~ いやっ!
  もうダメっ 逝くよ~ ああっ!
   逝くぅぅぅッ~!! あぁん~~~」

彼が果てたのは
このあとの正常位のとき
私のおっぱいに大量に射精し ・・・

「どうすんねん これ ・・・
 おおッ そうや紀代美
  奉仕の心を忘れたらアカンぞ~」

ちゃんと吸い尽くして
綺麗にしてあげました



主人
「お疲れさん
 心が洗われたか? 前々から
  お寺や神社に行きたいって
   言うてたもんな 紀代美」

「いっぱい奉仕してきた ・・・」

「そか ほな俺にも ・・・」
「ごめん 疲れたし 寝る ・・・」

奉仕は
見ただけで濡れるような
大きなサオ限定なの ごめんね


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