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予測不可能なセックスの味 ②

このお話しは3部構成になっています

予測不可能なセックスの味 ①
予測不可能なセックスの味 ②
(番外) ~まぐろじゃない~

※全て別窓で開きます。



「はぁ~ お義父さん ・・・」

「色気のある顔して ・・・
 美緒 逝きそうになってきたか」

「うん~ 感じる~
 お義父さんのもほらっ 凄い硬いよ
  逝きそうになってきたん~?」

「俺は美緒がちょっと
 手でしごいたくらいでは逝かんぞ」

「いやっん~
 それやったら私も逝かへんっ~!」

「逝かへん言うたって
 豆がこんだけ勃起して 汁も ・・・」

「私一人だけで逝くのはイヤっ~」

「浮気してる気マンマンになるしか?
 親子が風呂で戯れてるだけや
  あんまりたいそうに考えるな~」

「お義父さんも逝って お願い ・・・」

義父が言ったとおり ・・・
一人で逝ってしまうと 自分だけが
罪を背負うような気持ちになるから
一緒にとお願いしましたけど ・・・

「こっち見ろや 美緒
 もうお前 焦点がおうてへんやないけ
  我慢せんと逝ったらええぞ ・・・」

「いっぱいしごいてあげるし ほらっ
 お義父さんも逝って お願い~」

「おおっ 頑張ってしごいてくれ
 俺はこっちを頑張るさかい~」

「あぁ~ お義父さん
 そんな転がし方 イヤっ~!」
「気持ちええやろ」
「あぁ~ 気持ちいい~~
 ダメ逝く お義父さんも一緒に 早く~」

義父の長いペニスを
一生懸命にしごいたんですけど ・・・

「あぁ~ ダメお義父さん~!
 いやっ 逝くぅ 逝っちゃう~~~!!
  あああっ~~ はぁん~~~~」


放心状態でうなだれる私を
イスに座らせると 義父が私の全身を
洗ってくれました ・・・
お風呂ではここまで
挿入はありませんでした

でも、これは
これから始まる私とお義父さんの
肉体愛の前哨戦のようなもの
いつかどこかで続きがあるんじゃないか
と思っていたら まさかのところで ・・・


「大迫さん どうぞお構いなく」

義父
「いやぁ~ そう言わんと
 ゆっくりして行ってくださいな
  美緒っ 俺の書斎行って
   ブランデーを取って来てくれ」

「ブランデー ・・・?」
「おおっ サラや
 まだ封の開いてない箱があるさかい」
「わかりました ・・・」

義父
「もらいもんですけどね
 どうぞ 飲んで行ってください」

あれから数日後の日曜日
町内の会長さんが我が家を訪れました
お酒の好きな方で
義父に頼まれ 二人のいるリビングから
少し離れた書斎へ

来てみましたが ・・・

義父
「ないか~ 美緒~」
「はい~ お酒の箱らしきものが ・・・
 ああっ! お義父さん ・・・」

一緒に探すフリをしてたのか
急に抱きついて 私にキスをしました

「お義父さん お客さんが来てるのに」
「酒を出すって言うたら
 5時間でも待つ男や ほっとけ」
「でも ああぁん~」

次はスカートを捲り上げ
そのままパンツの中に手を ・・・

「お義父さん~
 落ち着いて出来ませんから~」
「なにをや?」
「何をって ・・・」
「お前のほうがやる気マンマンやんけ」
「そういう意味じゃなくて ・・・」

義父
「ほなっ どういう意味や?
 俺の指が何でこんな濡れてるんや?」

5分ほど
おま○こをまさぐった自分の指を
私に見せて そう言いました ・・・

「だって お義父さん ・・・」
「チ○ポ咥えてくれ 美緒」

私には話す隙も与えず
自分の思うままに操っているようです

ズボンもパンツも一緒にずり下ろし
あの時と一緒の
勃起した長いペニスが目の前に ・・・

義父
「おお~ 気持ちええぞ 美緒
 すぐ入れるさかい
  ちょろっと濡らしてくれたらええ」

入れる って言われた ・・・
何で義父とこんな関係になったのか
情けない 恥ずかしい
自分がイヤになってしまう

でも ・・・

「もうええわ 美緒 机に手 ついて」
と言うと もう一度スカートを捲くり上げ
パンツの股下は横にずらしただけ

義父
「ケツもっと突き出せや
 おお~それで おっ入ったわ 美緒~」

興奮しました
犯されているような衝撃に ・・・

「あぁ~ はぁっ~ お義父さん ・・・」
「若いさかい濡れるのが早い
 汁がたんまり溜まってる
  これを掻き出さんと
   奥まで突っ込めへんやないけっ」
「ああっ~~ いやっ~~
 そんな奥まで お義父さん~~」

主人が単身赴任で家を空けているので
一人で慰める日もありましたが
私の指では届かない所を
義父のペニスは楽々に突いてきます

義父
「濡れが早い女は乾くのも早い
 他もいらってやらんと 美緒っ
  ブラジャー外したし 服を捲くれ
   乳も揉んだるさかい」

そう言われ シャツを自分で握り
おっぱいを揉まれるように
待っていたんですけど いきなり
両方の乳首を摘んで引っ張られました

「あっ お義父さん
 そんなに引っ張ったらイヤっ~」
「加減したってる あんまり伸びたら
 息子に怒られるさかいのぉ~」

この状態で約10分ほど交わり
最後は義父の射精で終わりました

義父
「落ち着くまで ここにおれ」
と 言い残し会長の待つリビングへ

義父の挿入を受け入れたこの日は
快感より襲われた衝撃のほうが強く
ただ呆然とするだけだった ・・・


義父
「おお~ 憲
 久しぶりや この子か?」


「おおっ 今日は泊まって行くわな」

「お前の部屋は今は物置にしてるから
 今日は美緒の隣の部屋で寝たらええ」

あれから10日後 ・・・
主人の弟の憲ちゃんが
同棲している彼女を連れ遊びに来ました

そしてこの時も
不意をつかれた私 ・・・

「お義父さん~
 憲ちゃんが隣にいるのに~」
「どうもないやろ~?」
「部屋の前を通ったら気付きますよ?」

義父
「そんな大きい声で
 啼くつもりしてんのけ 美緒っ~?!」
「あぁっ~ 入れちゃダメ お義父さん~」

私が寝る部屋に来て
挿入はしない 咥えるだけでいい
と そう言ったからしてあげたのに

この日から徐々に
回数が増えていきました
「えっ?今?」
というタイミングがほとんどですが
私もそれを拒まなかった なぜなら
義父が逝かせてくれるからです

台所、お風呂、トイレ
全て義父がやりたい時ばかり
大阪の私の会社へ迎えに来て
帰りに車の中で
というのも何度か ・・・

悪い言い方で言えばセックス三昧です
良い言い方なんて ないけど ・・・

そして 先日のこと
義父が帰宅しない日がありました
突貫工事のため帰れないと
でも、明け方に電話で起こされます

義父
「ちと 足をくじいたし肩を貸してくれ」
家の前に車を止めているらしく
行ってみると 義父は
後部シートに座っていて ・・・

「お義父さん
 車 ガレージに入れないと ・・・」
と 言いながらドアを開けたら

「お義父さん 何してるんですか~?」
「しゃぶってくれや 美緒」

出して待ってたようです ・・・

「こんなとこで無理ですよ~」
「誰も来うへんわ こんな時間に」
「ちょっとだけですよ
 すぐ入りましょね 家に ・・・」

ホントにちょっとだけの
つもりでいたんですけど
知らない間に義父に跨っていました

「誰か来るよ お義父さん~」
「新聞配達くらいしか来うへん」
と 言ってたら本当に
新聞配達のバイクが同じ通りに3台も

「お義父さん 外から見える ・・・」
「見える 言いながら
 腰振ってるやないけぇ 美緒」
「だって気持ちいいもん ・・・」

新聞配達の方たちが去った後の時間
今度は近所のおばさまたちが出てきて
一斉に掃除を始めます

「もう明るくなってきた
 そろそろヤバいかもよ お義父さん」
「オバはんやら 出てきよるかな
 でも、もう逝きそうやけど 俺」
「いやっ まだ逝ったらあかん~」

「どっちやねん お前~」
「私が逝ってから ・・・
 もっと下からも擦って お義父さん~」

逝くのが当たり前になっているので
どこまでも貪欲なわたし でも
それにきちんと応えてくれるのが義父

「あぁ~ 凄い興奮する こんなとこで
 お義父さん おっぱいも吸ってぇ~」
「吸うたるけど あっちから一人
 オバはんが出てきよったな
  家に入って続きするけ? 美緒」
「いやっ もうちょっとで逝けるし
 お義父さん ここで逝かして ・・・」

そのオバさんとやらは
私からは見えませんでしたが
おっぱいを義父に吸ってもらいながら
当てて 当てて 当てまくりました
Gスポットが擦り切れるほどに ・・・

「あぁ~ お義父さん もう逝きそう
 こっちの乳首も指で 早く ・・・」
「逝く前にもう
 汁が垂れてきてるやんけ 美緒?!」

「お義父さん 誰か近くにいる~?」
「近くには誰もおらんぞ」

「そぉ~ ・・・
 はぁ~ ダメ逝くっ お義父さん
  気持ちいい~~ そこぉ~
   ああっん~ もっと吸ってぇ~
    いやっん 逝くっ!!
     あぁん~~! はぁぁ~~!」


基本私は待つ身の女です
いつ来るかわからないので
急に来て犯されるような興奮が
私を快楽のるつぼへと堕とします

朝の4時台から
家の前で堂々とカーセックスを
するようになった淫乱な私を
主人はまっすぐに愛してくれるのか
今はそれが心配 ・・・

もっと心配なのは主人が居る時に
お義父さんが来ないかどうか 
誘われた時 私がそれを断れるのか
ということです ・・・


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